ロードカナロア

新着記事

ダノンスマッシュがスプリンターズSで後手の競馬、3着惜敗

スプリンターズステークスで1番人気、王座に最も近いと思われたダノンスマッシュがまさかまさかのレース運びで3着に敗退。4コーナーで前が詰まり外に出そうとするもタワーオブロンドンに蓋。鞍上次第では逆転もあっただろう。

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イベリスがスプリンターズSで前残り誘発か、荒れれば台頭も

3歳牝馬ならディアンドルよりもイベリスに色気を持っている人も多いのではないだろうか。前走のセントウルステークスで3着という競馬を見れば、あながちここでも通用しそうな雰囲気はある。血統的に一発があっても良いだけに注目か。

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ファンタジストがスプリンターズSの伏兵候補、実力は足りる

セントウルステークスで古馬相手に2着善戦を果たしたファンタジスト。元はスプリント適正の高い1頭で、前走の内容が確かなら斤量差含めて十分太刀打ち可能だろう。武豊騎手を鞍上に、スプリンターズステークスで波乱の目となるか。

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スプリンターズステークスの過去結果動画と歴代勝ち馬

秋のGⅠ連戦開幕を告げる電撃の6ハロン戦、スプリンターズステークス。過去20年分の同レース結果内容と合わせて、馬券購入の参考にどうぞ。タイムや上がりの時計、その他データ傾向などを掴んで万馬券を的中させよう!!

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グルーヴィットが京成杯AHで11着に惨敗、高速馬場に泣く

京成杯オータムハンデキャップで支持を集めたグルーヴィットだったが、日本レコード決着に至る開幕週の馬場に対応できずよもやの11着大敗を喫してしまった。前走の中京記念より3秒以上も速い時計ではさすがに追走で一杯一杯だった。

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アージオンが折返しの2差未勝利で必勝態勢、鞍上は川田将雅

安田隆行厩舎でロードカナロア産駒のアージオンが新馬2着から臨む2歳未勝利。鞍上には厩舎の主戦とも言うべき川田将雅騎手を配し、完全に勝ちを意識した1戦となる。近親にオークス、秋華賞を制したミッキークイーンがいる血統馬だ。

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アントリューズが長岡Sで3着入線、内から追い込むも届かず

前走とは一転、内から直線猛然と脚を伸ばし前に迫ったアントリューズだったが、昇級戦の長岡ステークスは3着に敗れる結果となった。それでも、前残りの展開の中唯一後方から追い込んだ実力はやはり相当なモノ。勝ち上がりも近い。

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タイムマシンが新潟2歳Sで伏兵候補No.1、持ち時計トップ

前走の未勝利戦で強い内容の勝ち上がりを見せたタイムマシン。出走メンバー中、マイルの持ち時計は同馬が1位である。ロードカナロア産駒で素質も高く、上がりがキレる事からある程度の上位争いに食い込んで来る可能性はかなり高い。

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ジュビリーヘッドが小倉1200mの新馬を好タイムで逃げ切り

ロードカナロア産駒のジュビリーヘッドがロケットスタートからそのまま先手を取り、最後まで後続にリードを譲らず一気の逃げで初勝利を獲得。母父ディープインパクトと日本競馬における最高レベルの配合だけに走らないと陣営も困る。

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ケイデンスコールが関屋記念でまさかの14着、敗因は不明

関屋記念で有力視されていたケイデンスコール。2番人気で好走も期待されていたが、いつもの末脚は全くの不発で一切良い所無しの14着大敗を喫している。詳しい敗因は不明だが、元々がムラ駆けのタイプという認識で良いだろう。

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バトルオブアルマダ(ラスティングソング2017)のPOG情報

バトルオブアルマダをPOG指名の目線で徹底分析◎馬体診断、血統背景評価、デビュー前評判、馬名の意味、編集部の短評まで。気になる要素を完全網羅した必見の記事!?2019-2020のPOG馬指名の参考情報としてお役立て下さい!!

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