ロードカナロア

新着記事

ジュビリーヘッドが小倉1200mの新馬を好タイムで逃げ切り

ロードカナロア産駒のジュビリーヘッドがロケットスタートからそのまま先手を取り、最後まで後続にリードを譲らず一気の逃げで初勝利を獲得。母父ディープインパクトと日本競馬における最高レベルの配合だけに走らないと陣営も困る。

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ケイデンスコールが関屋記念でまさかの14着、敗因は不明

関屋記念で有力視されていたケイデンスコール。2番人気で好走も期待されていたが、いつもの末脚は全くの不発で一切良い所無しの14着大敗を喫している。詳しい敗因は不明だが、元々がムラ駆けのタイプという認識で良いだろう。

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バトルオブアルマダ(ラスティングソング2017)のPOG情報

バトルオブアルマダをPOG指名の目線で徹底分析◎馬体診断、血統背景評価、デビュー前評判、馬名の意味、編集部の短評まで。気になる要素を完全網羅した必見の記事!?2019-2020のPOG馬指名の参考情報としてお役立て下さい!!

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バトーデュシエル(エルダンジュ2017)のPOG情報

バトーデュシエルをPOG指名の目線で徹底分析◎馬体診断、血統背景評価、デビュー前評判、馬名の意味まで。気になる要素を完全網羅した必見の記事!?既にデビュー済みだが、今後のPOG馬選定の際の参考材料としてお使い下さい!!

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カレンモエが1勝クラスで先行抜け出し2勝目、北村友も絶賛

スプリンター配合では最高クラスの良血カレンモエが、1勝クラスを2戦目で勝ち上がりさすがの走りを見せた。乗り替わりで騎乗した北村友一騎手もそのスピードとセンスをレース後に褒め称え能力の高さを実感。今後の活躍に更に期待。

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ビオグラフィーが日曜阪神の新馬戦に登場、シルクの期待馬

チアズメッセージ産駒で、兄に重賞馬クリプトグラムがいる血統のビオグラフィー。シルクホースクラブの新馬戦連勝記録が土曜日も続いた場合は、日曜日の本馬が9連勝目となる。この勢いを途切らせる事なく次の新馬に繋げられるか注目。

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ミッキーワイルドがプロキオンSを僅差の2着、力示す内容

プロキオンステークスで重賞初挑戦となったミッキーワイルドだったが、先行勢の直後を追走し直線で外からグングン加速。逃げるマテラスカイを捉えると一時は先頭に立つ勢いで見せ場を作った。最後は競り負けるも今後が明るい走り。

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ダノンスマッシュが函館SSで仕切り直しの1戦、秋の主役へ

高松宮記念で1番人気4着敗退後、戦線を離れていたダノンスマッシュ。改めて秋のスプリンターズステークスに向け復帰戦となる函館スプリントステークスでその力を示しておきたい。間隔は開いたが仕上がりは順調、好結果を期待したい。

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ダノンフォルツェ(インディアナギャル2017)のPOG情報

ダノンフォルツェをPOG指名の目線で徹底分析◎馬体診断、血統背景評価、デビュー前評判、馬名の意味、編集部の短評まで。気になる要素を完全網羅した必見の記事!?2019-2020のPOG馬指名の参考情報としてお役立て下さい!!

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アントリューズが江ノ島特別で豪快な追い込み、他馬を一閃

ロードカナロア産駒の素質馬アントリューズが、休み明けで挑んだ2勝クラスの江ノ島特別をあっさりと差し切り3勝目を飾った。道中後方でジッと脚を溜め、直線に向くと一気に末脚を爆発させて先行勢をまとめる本当に強い内容だった。

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アーモンドアイが安田記念で3着惜敗、発馬後に痛恨の不利

ドバイターフ帰りの注目の1戦となったアーモンドアイ。ダノンプレミアムとの2強対決がクローズアップされたが、いずれもスタート時にロジクライの斜行でジ・エンド。直線追い上げるも最後は僅かに届かず、新馬戦以来となる敗戦。

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