ルーラーシップ

新着記事

ランフォザローゼスが新馬戦で強豪と激突、1億VS2億の共演

セレクトセールで1億超えの落札額を記録したランフォザローゼス。本来なら新馬戦でも大注目の存在だが、上には上がいて2億超えのサトノジェネシスといきなりの直接対決となった。2頭合わせて4億円オーバーの世紀の1戦に注目。

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ピンシェルが新馬デビュー、母そっくりの雰囲気で大物か

GⅠ5勝をあげたメジロドーベルの忘れ形見ピンシェルがその姿をターフに現す。母最後の産駒で父はルーラーシップ。稽古の動きもその名牝に似ており、関係者からも密かに期待を寄せられている。鞍上にはメジロと縁深い横山典弘騎手。

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イシュトヴァーンが1000万下でまたも2着、相手が重賞級

確勝級と思われたイシュトヴァーンが平場の1000万クラスで2着に敗戦。とは言え、勝ったホウショウナウはデビューから2連勝後、ユニコーンSで4着だった実力馬だ。まだイシュトヴァーン自体ダートで連を外しておらずここから。

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カイザースクルーンが芙蓉Sで3着敗退、上位2頭とは力の差

新馬戦快勝後、芙蓉ステークスに臨んだカイザースクルーンだったがミッキーブラック以下の強敵に退けられ3着となってしまった。着差こそ僅かだが、レース内容的には完敗。最後はボスジラにまでかわされ、力差を感じる1戦となった。

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ダンビュライトがオールカマー3着、上位とは明らかな力差

2強崩しを狙ったダンビュライトだったが、結果エアアンセムとの3着争いを制するのが精一杯。同世代レイデオロ、アルアインとは決定的な差を付けられやや尻すぼみの印象だ。馬場や展開などの副次的な要因が無ければ台頭は難しい。

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グラディーヴァ(カノーロ2016)のPOG情報

グラディーヴァをPOG指名の目線で徹底分析◎馬体診断、血統背景評価、デビュー前評判、馬名の意味まで。気になる要素を完全網羅した必見の記事!?2018-2019のPOG馬指名の参考情報としてお役立て下さい!!

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リオンリオンが未勝利でまたも2着、連闘実らず惜敗が続く

意欲の連闘で臨んだ未勝利戦で、最後の直線アドマイヤリーブラにゴール前差し来られる形となりよもやの2着に終わったリオンリオン。それでも3着以下は引き離しており自身の能力も相当なのだが…残念な結果が続くも初勝利は近い。

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ヒシゲッコウ(ラルケット2016)のPOG情報

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アーデンフォレスト(ロザリンド2016)のPOG情報

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アメジストヴェイグ(グルヴェイグ2016)のPOG情報

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ウラノメトリア(ミクロコスモス2016)のPOG情報

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サラーブが牝馬限定の500万下で連勝狙う、勝って秋の飛躍へ

デビュー2戦目で颯爽と初勝利を飾ったサラーブ。勝ち方が非常に好印象で昇級後も即通用の内容、軽度の骨折で半年程の休養を余儀なくされたが、逆に奥手の同馬にとっては良い成長期間となった筈だ。ここも勝利して秋のクラシックへ。

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鳴尾記念の過去結果動画と歴代勝ち馬

宝塚記念に向けた正式な前哨戦の位置付けとなる鳴尾記念。過去19年分の同レース結果内容と合わせて、馬券購入の参考にどうぞ。タイムや上がりの時計、その他データ傾向などを掴んで万馬券を的中させよう!!

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