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新着記事

ワンスカイがききょうSで力試し、新馬同様の圧勝なら重賞も

デビュー戦をぶっちぎりで快勝したワンスカイが昇級戦となるききょうステークスに参戦。スウェプトオーヴァーボード産駒で距離延長が課題となるが、馬っぷりは他の有力馬にも負けていない。スピードの活きる展開になれば好勝負必至。

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バトルオブアルマダ(ラスティングソング2017)のPOG情報

バトルオブアルマダをPOG指名の目線で徹底分析◎馬体診断、血統背景評価、デビュー前評判、馬名の意味、編集部の短評まで。気になる要素を完全網羅した必見の記事!?2019-2020のPOG馬指名の参考情報としてお役立て下さい!!

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サトノアレックスが新馬デビュー、一族はダートの強豪揃い

ヘニーヒューズ×ミラクルレジェンドという夢の様なダート配合であるサトノアレックス。いよいよその走りが新馬戦で見られるのだからこれは注目するしかない。上の兄姉3頭は全て勝ち上がりを見せている、本馬もまずは1勝といきたい。

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ルールソヴァールがスレイプニルSで1年以上ぶりの復帰戦

サウンドトゥルーやアナザートゥルースを兄弟に持つルールソヴァールが、2018年佐賀記念以来となる実戦に登場。復帰までにこれだけの時間がかかったが、晩成血統だけにまだまだ活躍できる下地は十分。先ずは無事に完走して欲しい。

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アナザートゥルースが平安Sで見せ場ある脚で4着、実力示す

アンタレスSを勝って勢いに乗るアナザートゥルースが、続く平安ステークスでも上位と僅差の4着。特に先に抜け出したオメガパフュームに内から迫る脚はオッと思わせる走りで上々の内容と言える。これなら上の舞台でも戦えるだろう。

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ユラノトがフェブラリーSで内から伸びて3着、善戦の走り

根岸ステークス2着のユラノトが、フェブラリーステークスでも同様のイン突きで3着に入線。地道に力を蓄え、遂にGⅠの舞台でもその存在感を示す内容のパフォーマンスを披露して見せた。今後も安定感のある走りで重賞制覇を期待。

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トーセンアルタイルが伝説の新馬戦でデビュー、兄は5勝馬

全兄に先の京都大賞典で2着に入ったトーセンバジルがいるトーセンアルタイル。菊花賞当日の新馬戦は“伝説の新馬戦”と呼ばれており、その中でも人気を集めそうな有力馬だ。初戦の走り次第では一気にクラシックの有力候補となる。

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メジェールスーが札幌芝1500mで初陣、大物感たっぷり

札幌新馬では日曜日のレイエンダに注目が集まっているが、土曜5Rに出走予定のメジェールスーも評判が高い。母はあのエイジアンウインズ、父にロードカナロアと牡牝の短距離スペシャリストが産んだスピードの結晶をとくとご覧あれ。

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ヴァナヘイムに負けない!!持ったまま楽勝の新馬戦10傑

先週の新馬戦の内容が圧巻だったヴァナヘイム。早くもネット上では最強説が流れ始めていますが、筆者が個人的に記憶している同等かそれ以上に衝撃的なノーステッキで追わずの新馬戦楽勝劇をピックアップしてみました。御覧下さい。

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ラスティングソング2014(馬名:インヴィクタ)を指名した!?

デビュー済だが「ラスティングソング2014」を徹底分析◎馬体診断、血統背景評価、デビュー前評判、馬名の由来、編集部の短評まで。気になる要素を完全網羅した必見の記事!?指定してない方も2016-2017のPOGを楽しむ上でご参考下さい!!

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