ハーツクライ

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アドマイヤビアンカ(ライフフォーセール2017)のPOG情報

アドマイヤビアンカをPOG指名の目線で徹底分析◎馬体診断、血統背景評価、デビュー前評判、馬名の意味、編集部の短評まで。気になる要素を完全網羅した必見の記事!?2019-2020のPOG馬指名の参考情報としてお役立て下さい!!

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サリオスがデビュー戦で33秒1の鬼脚炸裂、強敵を軽々撃破

ハーツクライ産駒のサリオスが、東京マイルの新馬戦で注目馬アブソルティスモ以下を後方から一気に差し切る末脚を見せ快勝。2歳6月で530kgの馬体、その巨漢を身軽に動かしながら上がり33秒というのはちょっと異次元の世界だ。

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マイラプソディ(テディーズプロミス2017)のPOG情報

マイラプソディをPOG指名の目線で徹底分析◎馬体診断、血統背景評価、デビュー前評判、馬名の意味、編集部の短評まで。気になる要素を完全網羅した必見の記事!?2019-2020のPOG馬指名の参考情報としてお役立て下さい!!

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アドマイヤミモザ(キラモサ2017)のPOG情報

アドマイヤミモザをPOG指名の目線で徹底分析◎馬体診断、血統背景評価、デビュー前評判、馬名の意味、編集部の短評まで。気になる要素を完全網羅した必見の記事!?2019-2020のPOG馬指名の参考情報としてお役立て下さい!!

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クロスキー(リッチダンサー2017)のPOG情報

クロスキーをPOG指名の目線で徹底分析◎馬体診断、血統背景評価、デビュー前評判、馬名の意味、編集部の短評まで。気になる要素を完全網羅した必見の記事!?2019-2020のPOG馬指名の参考情報としてお役立て下さい!!

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アテンポラルが折り返しの未勝利で確勝を期す、鞍上は和田

デビュー戦となる未勝利では、経験馬相手に2着好走を果たしたアテンポラル。とは言え、まだ直線ふらついたりと遊び遊びで馬が幼くこれから更に良くなって来るだろう。叩いた今回、まっすぐ走ってくれれば先ず確実に勝ってくれる筈。

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シャドウディーヴァがオークスで6着、最後は力僅か及ばず

血統的見地からも2400mでの台頭が期待されたシャドウディーヴァ。オークスでもフローラステークス同様にインベタを回って岩田康誠騎手らしいレース運び。直線ではズバッと切れそうだったが、さすがに上位勢との競り合いに敗れた。

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シルヴェリオ(シルヴァースカヤ2017)のPOG情報

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ロジクライが京王杯SCで持ち前の先行力で3着、高速決着が吉

古豪ロジクライがスムーズな立ち回りから京王杯スプリングカップで勝ち馬に僅差の3着と惜しい結果。内枠からソツのない競馬で直線を迎え、後は脚を伸ばしてゴール前で2着争いを演じた。レコードタイムとなった馬場も好走に影響か。

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カテドラルがNHKマイルCで内から猛追、短距離で覚醒の3着

前走のアーリントンカップに続きNHKマイルカップでも怒涛の追い込みで3着に入ったカテドラル。マイル戦に適正を見出し、完全に馬が変わって来た印象だ。道中の流れが合っているのか、馬のポテンシャルが100%引き出されている。

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ケイデンスコールがNHKマイルCを上がり最速で追い込み2着

毎日杯で唯一の重賞馬だったケイデンスコールが、直線で一瞬見せ場を作る脚を見せて4着と惜しい内容だった。初の1800m、休み明けを考えると上々の内容で、今後はマイルも中距離路線もいずれも視野に入れて番組を選べるだろう。

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ヴァルディゼールがアーリントンCで閉じ込められ8着の惨敗

内枠が仇となり、終始身動きの取れない状態でレースを終えてしまったヴァルディゼール。今回は明らかに鞍上の騎乗ミスと言って良いだろう。とにかく北村友一騎手のレースぶりがおそまつ、鞍上を変えてでも本番へ向かった方が良い。

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