ディープインパクト

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リアアメリア(リアアントニア2017)のPOG情報

リアアメリアをPOG指名の目線で徹底分析◎馬体診断、血統背景評価、デビュー前評判、馬名の意味、編集部の短評まで。気になる要素を完全網羅した必見の記事!?2019-2020のPOG馬指名の参考情報としてお役立て下さい!!

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ブルトガング(タピッツフライ2017)のPOG情報

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レッドオルガがヴィクトリアMで11着敗退、不利も響く痛恨

好走が確実視されていたレッドオルガだったが、そのヴィクトリアマイルではまさかの11着大敗とキャリア史上最低の競馬となった。スタートで立ち遅れ、直線の進路確保も曖昧で全く能力を発揮できないままゴール板を過ぎる結果に。

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ヘリファルテが緑風Sで1600万突破か、鞍上はD.レーン

早春ステークスで痛い星を落としたヘリファルテ。今回も同条件で勝ち上がりを狙うが、騎手は新星D.レーン。追えるオーストラリアの若手ホープが、本馬のポテンシャルを最大限引き出す事が出来れば圧勝のシーンまであるだろう。

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サトノアレスが京王杯SCでまた後方一気の競馬か、東京は鬼

東京新聞杯で際どい3着入線を果たしたサトノアレス。じっくりと乗り込んで今回の京王杯スプリングカップに照準を合わせて来た。昨年レベルの走りができれば今回のメンバーでも勝ち負け、東京競馬場はほぼ不発の無い好相性のコース。

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ミッキーチャームがヴィクトリアMで主役候補、課題は輸送か

前走の阪神牝馬ステークスで初重賞制覇を達成したミッキーチャーム。ヴィクトリアマイルでも当然ながら上位人気の一角となるが、前々走の中山牝馬ステークスの様に関東遠征でテンションが上がってしまうと競馬にならないのが不安点。

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グランアレグリアがNHKマイルCでまさかの5着に降着処分

NHKマイルカップで圧倒的1番人気となったグランアレグリアが、最後の直線で斜行しダノンチェイサーの進路を塞ぐ場面があった。そのまま4着に敗れてしまったが、審議の結果そのダノンチェイサーと入れ替わり5着降着処分を受けた。

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ダノンチェイサーがNHKマイルCで直線不利、繰り上がり4着

NHKマイルカップで人気を集めたダノンチェイサーだったが、直背に向いてグランアレグリアに馬体をぶつけられ窮屈になるシーン。態勢立て直すもその影響で伸び切れず5着に入ったが、グランアレグリアが降着となり4着入線となった。

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フィエールマンが天皇賞春を完勝、菊花賞から長距離GⅠをV2

昨年の菊花賞馬フィエールマンが長距離路線の主役となるべく天皇賞春を快勝。緩急の激しい難解なペースの1戦を、4コーナーで早めに仕掛けて直線入り口先頭。グローリーヴェイズとの叩き合いを制してあっさりと勝ち切って見せた。

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セリユーズがスイートピーSで樫の切符獲得へ、最大の惑星

前走の500万下はまさに圧巻の競馬で勝ち上がったセリユーズ。良血のDNAがいよいよ覚醒の時を迎えている。スイートピーステークスでは距離延長となるもこなせるレベルだ。3連勝を飾れば一気にオークスでも有力候補として浮上。

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トーセンカンビーナが青葉賞で波乱演出か、能力は通用する

未だ初勝利の時のパフォーマンスが忘れられないトーセンカンビーナ。その後は2勝目をあげられていないが、2走前のセントポーリア賞ではアドマイヤスコールと接戦を演じている。実力は互角に近いレベルなだけに、後は展開次第か。

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