シンボリクリスエス

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レイデオロがジャパンCで見せ場も作れず1番人気で11着大敗

ジャパンカップで1番人気に支持されたレイデオロ。しかし、道中の追走もパッとせず直線も一度も姿を見る事なくズルズルと後退し11着に敗れてしまった。全盛期の勢いは見られず、次走の有馬記念を最後に現役生活を終える事となった。

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エスポワールが修学院Sで番手抜け出しから力差を示す勝利

オルフェーヴル産駒で素質馬エスポワールが修学院ステークスを最後の直線力強く抜け出し4勝目。道中3番手から徐々に加速し、直線早々に先頭へ立つと後続を寄せ付けない走りであっさりと押し切って見せた。牝馬限定なら重賞クラス。

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タイセイトレイルがアルゼンチン共和国杯で内から鋭伸の2着

穴人気に支持されていたタイセイトレイルが、戸崎騎手の好騎乗も手伝いアルゼンチン共和国杯で2着と惜しい競馬を見せた。道中は内枠を利して後方から経済コースを追走、直線でも内を突いてゴール前で2着に競り出し見せ場を演習した。

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マジックキャッスルがファンタジーSで力示す2着、収穫有り

初遠征で堂々の1番人気に支持されたマジックキャッスルが、ファンタジーステークスで外から追い込んで2着に入る好走。レースセンスが良く、どこでも自身の力が発揮出来る強みは今後の武器になるだろう。優等生タイプで将来も有望。

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ソーグリッタリングがカシオペアSで本命視、58kgが課題

メキメキと力を付けて来ているソーグリッタリングが、重賞2戦を挟んでオープンクラスのカシオペアステークスに参戦。コース、距離共にベストの条件で挑むが、別定で斤量が58kgと背負わされる形となる。勝てば今年の3勝目。

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サトノティターンがブラジルCを早め抜け出しの横綱相撲でV

距離が長くなった事もありブラジルカップでは想定以上の好位で競馬が出来たサトノティターン。手応え抜群で直線を迎えると、一気に突き抜け後続に3馬身以上の差を付ける圧勝劇で6勝目を飾った。東京コースでは安定感抜群の走り。

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天皇賞秋の過去結果動画と歴代勝ち馬

天皇賞春と並んで日本競馬の中でも最も格式高いと言って良いGⅠ、天皇賞秋。過去20年分の同レース結果内容と合わせて、馬券購入の参考にどうぞ。タイムや上がりの時計、その他データ傾向などを掴んで万馬券を的中させよう!!

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オーソリティが芙蓉Sで文句なしの完勝、2勝目で順風満帆

期待のオーソリティが芙蓉ステークスを完璧な内容で2勝目。道中中団から4コーナーで前を捉え、直線は独り旅の競馬で2着に2馬身以上の差を付ける走り。まだまだ奥がありそうで、これからの成長次第ではかなりの器に成り得る素材だ。

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神戸新聞杯の過去結果動画と歴代勝ち馬

菊花賞馬のほとんどがこのレースを経由すると言っても過言ではない、神戸新聞杯。過去20年分の同レース結果内容と合わせて、馬券購入の参考にどうぞ。タイムや上がりの時計、その他データ傾向などを掴んで万馬券を的中させよう!!

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リグージェがデビュー戦で強烈な決め手を披露し強豪を撃破

ブラックタイド産駒のリグージェが、新馬戦で後方から上がり33秒0の鬼脚を炸裂させ1番人気アドマイヤミモザとの叩き合いを制して初勝利。1つ上にエングレーバーなど、優秀な兄弟がいる家系で本馬も堅実に走り続けてくれるだろう。

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アルクトスがプロキオンSで3連勝達成、初重賞制覇で悲願成就

連勝中だったアルクトスがプロキオンステークスでマテラスカイやサンライズノヴァなどの強豪勢をあっさりと蹴散らして重賞タイトルを獲得。やや強引な競馬で後味の悪い結果となったが、それでも勝ちをもぎ取る内容は今後に活きて来る。

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サンライズソアが平安Sで連覇狙う、京都の舞台は絶好の相性

ダートの実力馬サンライズソアが今年も平安ステークスで前残りの競馬か。昨年はクイーンマンボ以下を退けて穴を開けたが、今回は人気を背負う立場で同レースの連覇を飾りたい。JBCクラシックも含め、京都コースは得意の舞台だろう。

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青葉賞の過去結果動画と歴代勝ち馬

日本ダービーと同条件で行われる真のトライアル、青葉賞。過去20年分の同レース結果内容と合わせて、馬券購入の参考にどうぞ。タイムや上がりの時計、その他データ傾向などを掴んで万馬券を的中させよう!!

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