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ボスジラが芙蓉S2着、道中の動きに乗れず最後は豪快な伸び

芙蓉ステークスで2着敗退を喫したボスジラ。ミッキーブラックが一気に動いた向正面で流れに付いて行けず、直線では前が壁になる不利。ラスト1Fはグングン加速し、カイザースクルーンをゴール前でかわすも不器用さが露呈した1戦。

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ポルトラーノが新馬戦で2着も、大物感ある走りで将来性◎

期待の良血馬ポルトラーノが1番人気の新馬戦で2着に敗退。しかし、馬体やフットワークから見ても1頭だけ抜けた存在なのは確か。幼さが出て勝ちを取りこぼしはしたが、直線での走りを見る限り今後は間違いなく走って来そうな予感。

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ビーチサンバが新馬戦を快勝、良血馬対決をあっさりと制す

阪神マイルの新馬戦を先行抜け出しのスタイルで危なげなく勝利したビーチサンバ。ミッキークイーンの妹であるオーロトラジェを余裕で2着に退け、自身もフサイチエアデール産駒で注目された良血馬同士の対戦は同馬に軍配が上がった。

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リオンリオンが未勝利でまたも2着、連闘実らず惜敗が続く

意欲の連闘で臨んだ未勝利戦で、最後の直線アドマイヤリーブラにゴール前差し来られる形となりよもやの2着に終わったリオンリオン。それでも3着以下は引き離しており自身の能力も相当なのだが…残念な結果が続くも初勝利は近い。

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ポポカテペトルが日本海Sを大楽勝、役者が一枚違う走り

日本海ステークスで1番人気を背負ったポポカテペトルが2着ケイティクレバー以下を寄せ付けず、危なげの無いパフォーマンスで快勝。鞍上のM.デムーロ騎手も終始持ったままの走りでここは格の違いをまざまざと見せ付けた内容だ。

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パイオニアプライド(グローバルピース2016)のPOG情報

パイオニアプライドをPOG指名の目線で徹底分析◎馬体診断、血統背景評価、デビュー前評判、馬名の意味まで。気になる要素を完全網羅した必見の記事!?2018-2019のPOG馬指名の参考情報としてお役立て下さい!!

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リャスナ(ココシュニック2016)のPOG情報

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ハヤヤッコが未勝利を4馬身差で快勝、芝でも戦える素材だ

シラユキヒメ一族の白毛馬ハヤヤッコが芝の未勝利戦を文句なしの勝利で初白星。3番手追走から直線入り口で単独先頭に立つと、そこから軽く追われただけで最速上がりの2着に4馬身差を付ける圧倒的な走りだった。芝で昇級出来るか。

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アルママが新馬戦を2着、ひと叩きして次走の上積み期待大

岡田総帥の秘蔵っ子アルママ、圧倒的1番人気に支持された新馬戦は惜しくもレーヴドカナロアの後塵を拝し2着敗退となった。しかし、明らかな叩き良化型で次回は更にパフォーマンスが上がる事は間違いない。すぐに勝ち上がるだろう。

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カレンモエ(カレンチャン2016)のPOG情報

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リリーノーブルがオークスで完璧の競馬で2着、納得の完敗

最内枠から理想通りの競馬をしたリリーノーブルだったが、それでも1番人気アーモンドアイには全く歯が立たなかった。陣営も納得の内容、唯一の収穫といえばラッキーライラックにはかろうじて先着出来た点だろう。今後の成長に注目。

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カワキタエンカがヴィクトリアMで一人旅?逃げ切りもある

福島牝馬ステークスで2着と惜敗を喫したカワキタエンカ。とは言え、後ろから終始突かれつつの競馬でよく粘ったという言い方の方が正しいだろう。今回はメンバーを見渡しても逃げ馬は同馬のみ。後ろが牽制し合う様なら前残りもある。

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NHKマイルカップの過去結果動画と歴代勝ち馬

3歳の短距離チャンピオン決定戦、NHKマイルカップ。過去19年分の同レース結果内容と合わせて、馬券購入の参考にどうぞ。タイムや上がりの時計、その他データ傾向などを掴んで万馬券を的中させよう!!

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