クロウキャニオン

新着記事

ラベンダーヴァレイが北九州短距離Sで念願のOP入り目指す

前走の佐世保ステークスでもタイム差無しの2着と惜しい競馬が続いているラベンダーヴァレイ。小倉の様な平坦で直線の短いコースは相性が良く、この北九州短距離ステークスで勝ち星を拾っておきたい。鞍上川田将雅騎手が腕を見せる。

158

フォックスクリークがオーストラリアTを早め抜け出しで完勝

クロウキャニオン産駒のフォックスクリークが地道に勝ち上がりを決めている。1番人気に支持されたオーストラリアTでは、直線入り口先頭から強引な競馬で抜け出しあっさりと押し切る内容。クラスが上がっても間違いなく上位争い可。

3,780

クールウォーターが新馬戦を楽勝、一族からまたも初戦勝ち

クロウキャニオンの仔クールウォーターがデビュー戦をあっさりと勝ち上がった。これで父ディープインパクトの産駒が新馬勝ちを収めたのは計6頭目となる。特に今回の勝ち方は優秀で重賞クラスの雰囲気も感じる1頭。金子氏、お見事。

680

5 件