オルフェーヴル

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ラストヌードルが復帰から2戦目で1勝クラスを勝ち上がりたい

新馬戦を圧勝し将来を嘱望されたラストヌードルだったが、長期休養を余儀なくされ出世の機会を逃してしまった。それでもポテンシャルの高さは証明済みで歯車が噛み合えば一気に上まで行ける。叩いた上積みもあり1勝クラスは確勝級だ。

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シャインガーネットが赤松賞をラスト1Fで伸び切り2連勝達成

アドマイヤサガスの妹でデビュー戦を楽に勝ち上がって来たシャインガーネットが、赤松賞でも楽な内容で人気馬シンハリングを負かし無傷の2連勝でオープン入り。走りにはまだまだ余裕があり、今度の成長次第では面白い存在に成り得る。

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エクリリストワールが2勝クラスも圧倒なるか、現在2連勝中

未勝利、1勝クラスといずれも5馬身以上の差で快勝を続けているエクリリストワール。ダートでの自分のスタイルを確立した様子で、これまでの内容を見ても昇級戦で壁にぶつかるという様なシーンは無いだろう。ここも勝てば大物候補だ。

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菊花賞の過去結果動画と歴代勝ち馬

牡馬クラシック3冠目、全馬が未知の距離と遭遇し自身との戦いとなる菊花賞。過去20年分の同レース結果内容と合わせて、馬券購入の参考にどうぞ。タイムや上がりの時計、その他データ傾向などを掴んで万馬券を的中させよう!!

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オーソリティが芙蓉Sで文句なしの完勝、2勝目で順風満帆

期待のオーソリティが芙蓉ステークスを完璧な内容で2勝目。道中中団から4コーナーで前を捉え、直線は独り旅の競馬で2着に2馬身以上の差を付ける走り。まだまだ奥がありそうで、これからの成長次第ではかなりの器に成り得る素材だ。

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セウラサーリが1600mの新馬に出走、兄姉はマイルGⅠ馬

サダムパテック、ジュールポレールを上に持つセウラサーリが一族と好相性を誇るマイルの舞台でデビュー。父にオルフェーヴルを持ち、母系にミスプロ系という配合で産駒傾向としては当たりの可能性が高い。鞍上は幸英明騎手が騎乗。

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神戸新聞杯の過去結果動画と歴代勝ち馬

菊花賞馬のほとんどがこのレースを経由すると言っても過言ではない、神戸新聞杯。過去20年分の同レース結果内容と合わせて、馬券購入の参考にどうぞ。タイムや上がりの時計、その他データ傾向などを掴んで万馬券を的中させよう!!

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アルママが1勝クラスで復帰、潜在能力は高く確実に上位争い

岡田総帥が惚れ込んで購入したアルママ。春のクラシックシーズンは活躍出来なかったが、元々晩成傾向にある血統だ。ひと夏越して馬が完成して来れば、いずれはオープンクラスで戦える素材には違いない。復帰戦とはいえ好走は必至。

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ミスティックグロウが長岡Sで久々の実戦、無敗記録続くか

昨年の魚沼特別以来、約10ヶ月ぶりの復帰となるミスティックグロウ。昨年の6月デビューから負け知らずの3連勝で一躍大物候補に名乗りを上げた本馬。その後、休養を余儀なくされたが未だ能力は未知数である。ここで勝てば本物だ。

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モーベットが新潟2歳Sでスムーズな競馬が出来ず8着に敗退

新潟2歳ステークスでウーマンズハートと並んで人気を分けていたモーベット。新馬戦の走りからもここで即通用の素材だったが、勝負どころでごちゃついた影響を受け馬自身が不完全燃焼のパフォーマンスとなった。次走の巻き返しに期待。

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