アルバート

新着記事

新種牡馬産駒の期待馬ファートゥアが新馬でその走りを披露

今年最大の注目と言っても良いエピファネイア産駒。その中でも早めのデビュー組で高評価なのがこのファートゥアだ。母は重賞戦線で活躍したアロマティコ、母系も優秀で父の産駒を語るには十分と言って良い素材。その走りに刮目せよ。

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フォークテイルがフローラSで伏兵候補No.1、末脚は最上位

前走の若竹賞はヒシイグアスを相手にゴール前で猛追し2着に入ったフォークテイル。その決め手は非凡なものがあり、牝馬限定戦なら重賞でも十分に戦える筈。今回は余り人気を集めそうになく、高配当を狙うなら非常に美味しい存在。

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ダイヤモンドステークスの過去結果動画と歴代勝ち馬

生粋のステイヤーが集結するGⅢハンデ戦、ダイヤモンドステークス。過去20年分の同レース結果内容と合わせて、馬券購入の参考にどうぞ。タイムや上がりの時計、その他データ傾向などを掴んで万馬券を的中させよう!!

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ステイヤーズステークス 2018 結果 動画

大本命候補のアルバートが出走前取消。しかし、代わって1番人気に支持されたリッジマンが堂々の競馬で他馬を退けて嬉しい重賞初勝利となった。2着アドマイヤエイカン、3着モンドインテロと順当な決着。アルバートは4連覇ならず。

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コパカティが新馬戦で5着敗退、終始折合い欠く気性面に課題

アロマティコ産駒のコパカティが新馬でデビューを果たした。しかし、レースでは終始頭を上げるシーンを見せ若さが露呈。直線に入っても伸びを欠いて掲示板入線がやっとの内容だった。気性が成長すればいずれ走って来る素材だろう。

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天皇賞春 2018 結果 動画

道中で大きく隊列が動くタフな1戦。結果、長く脚を使ったシュヴァルグランが地力の違いで直線先頭に立ったが後方でジッと我慢していたレインボーラインが展開の利で差し切り勝ち。3着クリンチャーとスタミナ自慢の3頭で上位決着。

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阪神大賞典 2018 結果 動画

道中後方で脚を溜めたレインボーラインが直線で末脚を爆発させライバルたちを撃破。いつも善戦止まりだった詰めの甘さを払拭する気持ちの良い走りで久々の重賞タイトル獲得となった。クリンチャーは前半折り合いを欠いて3着に敗退。

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ステイヤーズステークス 2017 結果 動画

土曜日に行われたステイヤーズステークスはアルバートがフェイムゲームを最後の直線で捉え3連覇を達成。名実共に最強のステイヤーを証明して見せた。3着にはプレストウィックが入線、3連単は1000円を切る超低額配当だった。

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アルゼンチン共和国杯 2017 結果 動画

日曜日に行われたアルゼンチン共和国杯はダービー2着のスワーヴリチャードが古馬相手に楽々と完勝し復帰戦V。2着にはソールインパクト、3着にはセダブリランテスが入線。アルバートはトップハンデが響き、伸び切れず4着に敗退。

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オールカマー 2017 結果 動画

24日に行われたオールカマーは5番人気ルージュバックが直線鋭く伸びて、先に抜け出したステファノスを差し切り強豪牡馬相手に重賞4勝目を飾った。半馬身差の2着にステファノス、クビ差の3着にはタンタアレグリアが入線。

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2017年天皇賞春の伏兵候補一覧

『二強対決は二強で終わらない』という競馬の格言がある様に、今回キタサンブラックVSサトノダイヤモンドの図式通りにはいかないのではないだろうか。虎視眈々と1着の座を狙っているダークホースをまとめてみたのでご参考頂きたい。

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2017年ダイヤモンドS(GⅢ) 出馬表&独自予想&予想オッズ

長距離自慢たちが集う馬の東京マラソン、ダイヤモンドS(GⅢ、4歳上、芝3400m)。今年はステイヤーズS連覇のアルバートや同レース2勝のフェイムゲーム、上がり馬カフジプリンスなどが出走予定。発走は15時45分。

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2016年ステイヤーズS(GⅡ) 出馬表&独自予想&予想オッズ

暮れの大一番・有馬記念へのステップレースに位置付けられているステイヤーズS(GⅡ・芝3600m)。今年は、昨年の同レース覇者アルバートを筆頭に、初重賞制覇を目論むモンドインテロなどスタミナ自慢の好メンバーが集結した。

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2016年11月07日(日) WIN5予想

11月07日(日)のWIN5各対象レースの注目馬を挙げていきながら、大筋の買い目と点数をお伝えします。あくまで枠順発表前の段階のものですので、最終的な選考はご自身の独断と偏見でお願いします!!

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