デイリーランキング

鮫島克駿騎手(19)が未成年飲酒で騎乗を自粛していた

若手期待のホープ・鮫島克駿騎手が4月17日のレースを最後に、約1か月後の5月14日まで騎乗を自粛していたことが判明した。最大の理由は未成年飲酒によるもので、若気の至りからか色々とやらかしてしまったようだ。

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〈地方競馬の闇〉金沢競馬でまたも八百長事件発生

7月26日の金沢競馬第6Rで吉原寛人騎手騎乗の1番人気ハクサンスカイが大差の最下位に敗れた。このレース直前には特定の馬に対しての不自然な大量投票や八百長を予言するツイートがあるなど大きな波紋を広げている。

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地方競馬の歴代最高額配当!馬券別トップ【2019年最新】

2017年に大井競馬場で地方競馬歴代最高額配当となる2600万円オーバーの三連単が飛び出しました。地方競馬はトリプル馬単や七重勝単勝式など中央競馬とは違った券種も幾つか発売しており、それぞれのトップとなる額をまとめました。

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馬のスーパーモデル!!禁断の海外イケメンホースまとめ

先日、日本の競走馬の中でイケメンのまとめを行いましたが、世界に視野を広げるとやはりとんでもないイケメン達が存在します。今回はそんな海外のワイルドで野蛮かつ気品あるイケメン達の抜群のルックスに酔いしれて下さい。

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社台の吉田照哉氏がブリックスアンドモルタルを4億で購入

2019年のペガサスワールドカップターフ他、現在米GⅠ4連勝中の現役馬ブリックスアンドモルタルを社台グループの吉田照哉氏が、引退後の種牡馬としての所有権を4億円で購入した事が分かった。新たな社台の看板種牡馬になるか。

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過去歴代1位の世界レーティング馬まとめ【海外競馬】

ロンジンワールドベストレースホースランキングと呼ばれ、定期的にIFHA(国際競馬統括機関連盟)から発表される世界中の現役馬を対象としたレーティングの過去歴代1位馬まとめ。どの時代の世界一が強かったのか興味が尽かない。

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遂に社台グループがリーチザクラウンの権利を半分購入へ

今年の新種牡馬リーディング1位と躍進を続けているリーチザクラウン。その動きを受け、大手・社台グループが本馬の権利を半分購入した事が判明した。今後は、社台スタリオンステーションで繁用され種牡馬生活を続けて行く予定との事。

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【動画】騎手のかっこいいガッツポーズ歴代レースまとめ

騎手がゴール入線時、歓喜の余りファンに対してガッツポーズを見せる瞬間がありますよね。あのシーンは本当に記憶に残りますが、中でも特にかっこいいと思ったレースを個人的にピックアップしてみました。どうぞ御覧下さいませ。

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メジロライアンの葬儀が執り行われ、横山典騎手などが参列

20日の昨日、今年3月に老衰の為亡くなったメジロライアン号の葬儀及び納骨式が執り行われた。同馬を管理した奥平調教師や主戦の横山典騎手などが参列。メジロライアン号との別れを惜しみつつ、横山典騎手は涙ながらに挨拶をした。

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白毛馬のブチコ、秋競馬でそのブチ模様を久々のお披露目??

2レース連続でゲート内不良の為に競走除外中のブチコが、「11月のレースで実戦復帰する予定」と管理する音無調教師から発表された。現在はケガの治療で放牧中だが乗り込みも徐々に再開され、9月末に帰厩する調整で進められている。

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ミスティックグロウが長岡Sで久々の実戦、無敗記録続くか

昨年の魚沼特別以来、約10ヶ月ぶりの復帰となるミスティックグロウ。昨年の6月デビューから負け知らずの3連勝で一躍大物候補に名乗りを上げた本馬。その後、休養を余儀なくされたが未だ能力は未知数である。ここで勝てば本物だ。

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日本最高齢の元競走馬シャルロットが死亡、40歳の大往生

アローハマキヨの名で大井競馬で活躍したシャルロットが、老衰の為に繁用先の牧場で安楽死処分となった。日本のサラブレッドとしては最高齢の40歳で人間に換算すると優に100歳は超えていたとの事。同期にはハギノカムイオーなど。

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ブチコまさかの出走除外で3億6000万円返還【動画】

綺麗な斑模様が特徴的の白毛馬ブチコ。一躍競馬界の人気者になったブチコは13日に船橋競馬場で行われたマリーンCに出走予定だったが、スタート直前にゲートで右目を負傷して出走除外。まさかの結末になってしまった・・。

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何これ!?伝説の『ありえない、衝撃的レース』まとめ

競馬には時としてとんでもないレースが起こり得るケースが存在する。今までに上げた逃げ馬や追い込み馬のまとめもなかなかのインパクトだったが、今回は想像を絶する非現実的なレースを中心にピックアップしてみたのでご覧頂こう。

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