デイリーランキング

【馬券】馬連~三連単の点数早見表【BOX・流し・マルチ】

馬連、馬単のBOX買いや三連複流し、三連単マルチなど、点数が覚えられずいちいち調べて確認する作業って大変ですよね。今回は1つの記事内で全ての買い目による点数を網羅した早見表をご用意しました。馬券購入時にご活用下さい。

391,530

日本史上歴代最強馬のランキング【2018年最新】

競馬ニュース.TV独自レーティングによるランキング形式で日本競馬史上歴代最強馬をまとめてみました。RT125以上までを詳しく紹介して振り返ってみましょう。随時レーティング更新しています。

287,028

ルヴォルグが東京スポ杯2歳Sで人気を裏切る9着、若さ露呈

1番人気に支持されたルヴォルグが東京スポーツ杯2歳ステークスで痛恨の出遅れ。そこから全く進んで行かず、最後の直線も大外をジワジワと伸びるだけで9着大敗を喫してしまった。参考外の1戦だが、さすがにこの敗戦はショックだろう。

3,441

ゴータイミングが東スポ杯2歳Sでキーファーズ初重賞Vなるか

ハイレベルの新馬戦を制したゴータイミング。更にレベルの上がった強豪だらけの東京スポーツ杯2歳ステークスに駒を進めて来たが、裏を返せばそれだけ陣営陣の自信の表れだろう。鞍上は武豊騎手、馬主悲願のタイトル獲得といきたい。

2,464

現役最強馬のランキング【2018最新】

現役のJRA及び各地方所属の日本調教馬の2018年レーティングを毎週更新しております!競馬ニュース.tv独自の指数を元にレーティング化、予想の参考または、JRA発表のものとの比較などお好きにご確認下さいませ。

124,034

サートゥルナーリアが萩Sを持ったまま楽勝、能力の桁が違う

復帰初戦の萩ステークスを、直線全く手綱を動かさずに他馬を圧倒したサートゥルナーリア。一般車とスポーツカー程の差くらいにスピード能力が別次元なのだろう。距離もまだ延びて問題無さそうで、これは間違いなくクラシック級だ。

4,578

マイルチャンピオンシップ 2018 結果 動画

秋のマイル王決定戦は、久々の適正距離で末脚を爆発させたステルヴィオが前年度覇者ペルシアンナイトとの叩き合いを制してGⅠ初制覇。3着に皐月賞馬アルアインが入線した。1番人気モズアスコットは4コーナーの接触でジ・エンド。

444

日本競馬の中枢『社台グループ』吉田御三家の相関図まとめ

競馬=JRA、という図式は正しくない。今の日本競馬は『社台グループ』が回していると言っても過言ではないだろう。競馬マニアにとっては周知の事実だが、今日は色んな人にその影響力を知ってもらう為に改めて凄さを知って頂きたい。

66,282

カテドラルが東スポ杯2歳Sで王道ローテ、ダービー馬と同じ

新馬、野路菊Sを連勝中のカテドラルが東京スポーツ杯2歳Sで3連勝を狙う。この臨戦過程は今年のダービーを制したワグネリアンと全く一緒。このまま来年のクラシック戦線へ駒を進めれば、ローテーションはまさに定番となるだろう。

2,294

東京スポーツ杯2歳ステークス 2018 結果 動画

注目の2歳牡馬重賞の1戦は、札幌王者ニシノデイジーが貫禄のレース運びで重賞連勝を飾った。2着にアガラス、3着にヴァンドギャルドと上位人気勢以外の馬で決着し3連単は大きく荒れた。1戦1勝馬の取扱いが難しいレースだった。

303

日本競馬の歴代獲得賞金高額馬ランキング【2018年最新】

JRA調教馬限定でこれまでの歴代獲得賞金の高額馬ランキングをまとめてみました。尚、当順位は牡馬クラシック三冠や春秋古馬三冠のボーナス(褒賞金)と海外レースの概算賞金も含めた額を計算。基準として10億円以上をボーダーラインとしています。

147,498

ミッキーグローリーがマイルCSで大外から鋭どく伸びるも5着

上がり馬ミッキーグローリーがマイルチャンピオンシップで外からグングン加速、最後はゴール前で上位争いに加わる追い込みで5着入線を果たした。しかし、競馬だけを見れば一番コースロスのある走りをしておりもっと上に行ける馬だ。

431

ヴェロックスが東京スポ杯2歳Sで4着敗退、直線伸び切れず

期待された東京スポーツ杯2歳ステークスでは、直線外にヨラれる不利もあり思った程の伸びが無く4着に終わってしまった。地力で上がって来るも、ここを勝ち切れなければクラシックでの台頭は難しい。ある意味で底が見えて来た印象。

2,516

プランドラーが未勝利を脱出、ムーア騎乗で抜け出し快勝

池江泰寿厩舎期待のプランドラーが遂に3戦目で初勝利をあげた。道中離れた番手からレースを進め、直線入り口で一気に進出して早め先頭の競馬。後続の追撃を受けるも、再び伸びて振り切って見せた。R.ムーア様様の1戦だった。

1,707

ヴァンドギャルドが東スポ杯2歳Sで3着、2戦目で上々の競馬

藤原英昭厩舎のエース候補、ヴァンドギャルドがキャリア2戦ながら巧みなレース運びで重賞馬と大接戦を繰り広げた。最後はやや甘くなって3着入線となってしまったが、将来性で言えば同馬がNo.1かもしれない。今後の動向に注目だ。

837

中央競馬 GⅠ 2018年 結果 まとめ

2018年に中央競馬で施行された全GⅠレースのまとめ。昨年は大阪杯とホープフルステークスが新たに加わって合計23レースとなっているが、それら全ての内容を網羅し回顧記事として振り返りたい。今後にお役立てを、随時更新中。

1,458

100 件