2018年 サンライズノヴァ

 

2018年11月10日 武蔵野ステークス ダート1600m 東京競馬場

1着=④サンライズノヴァ 牡4 56 (三浦皇成) 1番人気
2着=③クインズサターン 牡5 56 (四位洋文) 7番人気
3着=⑩ナムラミラクル 牡5 56 (C.ルメール) 2番人気

タイム=1:34.7(稍重)
レース上がり3ハロン=36.1
勝ち馬上がり3ハロン=34.8

3連複=3,960円
3連単=22,880円
 
ルグランフリソンが単騎で楽にハナを切る中、大きく出遅れたサンライズノヴァは最後方からの競馬。道中、大きな動きも無く各馬に余力が残った状態で直線に入ると、2番手で絶好の手応えから抜け出たナムラミラクルが単独先頭へ。すると、そこに外から猛烈な勢いで追い込んで来たサンライズノヴァが並びかけあっさりと差し切り重賞2勝目をGET。2着には更に大外から追い込んだクインズサターンが入線した。3着に粘り込んだナムラミラクル、インカンテーションとウェスタールンドは見せ場なく敗退を喫している。
 

2017年 インカンテーション

 

2017年11月11日 武蔵野ステークス ダート1600m 東京競馬場

1着=⑬インカンテーション 牡7 57 (三浦皇成) 6番人気
2着=⑨サンライズソア 牡3 55 (吉田豊) 8番人気
3着=⑦アキトクレッセント 牡5 56 (荻野極) 15番人気

タイム=1:35.5(良)
レース上がり3ハロン=35.5
勝ち馬上がり3ハロン=35.4

3連複=367,090円
3連単=1,783,940円
 

レース回顧

 
ベストウォーリアが意表を突く逃げでペースは落ち着いて直線コースへ。番手をピッタリとマークしていたインカンテーションが抜群の手応えで抜け出すと、同じポジションのサンライズソアとアキトクレッセントを引き連れてそのまま行った行ったの競馬で決着。カフジテイクやサンライズノヴァの追い込み勢は不発に終わった。3連単は何と170万オーバーの大万馬券。
 

2016年 タガノトネール

 

2016年11月12日 武蔵野ステークス ダート1600m 東京競馬場

1着=⑪タガノトネール セ6 56 (田辺裕信) 8番人気
2着=⑧ゴールドドリーム 牡3 56 (M.デムーロ) 2番人気
3着=⑤モーニン 牡3 55 (川田将雅) 6番人気

タイム=1:33.7(重)
レース上がり3ハロン=36.5
勝ち馬上がり3ハロン=36.5

3連複=19,410円
3連単=157,320円
 

レース回顧

 
果敢にハナを切ったタガノトネール。重馬場で脚抜きの良いダートだったという事もあるが、昨年同様に直線でもしっかりと脚を使って後続を突き放す。最後まで伸び切って気付けば1分33秒8という好タイムで快勝。2着ゴールドドリーム、3着カフジテイクとGⅠクラスの馬相手に完勝している辺り、潜在能力は相当に高い。
 

2015年 ノンコノユメ

 

2015年11月14日 武蔵野ステークス ダート1600m 東京競馬場

1着=⑩ノンコノユメ 牡3 58 (C.ルメール) 2番人気
2着=⑬タガノトネール セ5 57 (戸崎圭太) 5番人気
3着=⑤モーニン 牡3 55 (川田将雅) 1番人気

タイム=1:34.7(稍重)
レース上がり3ハロン=36.5
勝ち馬上がり3ハロン=35.2

3連複=1,720円
3連単=13,660円
 

レース回顧

 
番手でじっくりと先頭に立ったタガノトネール。後ろからの追撃も振り切り勝利は目前だったが、大外から驚異的な末脚で飛んで来たノンコノユメにラスト1完歩で差し切られた。逆にノンコノユメは3歳馬ながら58kgのトップハンデを背負いこの競馬なのだから恐れ入った。1番人気のモーニンは初重賞の流れに戸惑ったか3着に惜敗。
 

2014年 ワイドバッハ

 

2014年11月15日 武蔵野ステークス ダート1600m 東京競馬場

1着=⑪ワイドバッハ 牡5 56 (武豊) 7番人気
2着=①エアハリファ 牡5 56 (三浦皇成) 1番人気
3着=③グレープブランデー 牡6 58 (北村宏司) 11番人気

タイム=1:35.2(良)
レース上がり3ハロン=37.1
勝ち馬上がり3ハロン=35.7

3連複=32,590円
3連単=167,440円
 

レース回顧

 
道中ポツンと最後方に構えたワイドバッハが、直線で異次元の末脚を披露し全頭ゴボウ抜き。2着のエアハリファも強い競馬で後続を3馬身突き放しており本来なら完全な勝ちパターンだったが、それ以上のパフォーマンスを見せたワイドバッハに軍配が上がった。3着には11番人気のグレープブランデーが入線し、3連単は16万円台の中波乱となった。
 

2013年 ベルシャザール

 

2013年11月10日 武蔵野ステークス ダート1600m 東京競馬場

1着=⑥ベルシャザール 牡5 56 (C.ルメール) 1番人気
2着=③アドマイヤロイヤル 牡6 57 (四位洋文) 3番人気
3着=⑬ベストウォーリア 牡3 56 (戸崎圭太) 7番人気

タイム=1:35.3(良)
レース上がり3ハロン=36.4
勝ち馬上がり3ハロン=36.0

3連複=3,390円
3連単=14,010円
 

レース回顧

 
ゆったりとしたペースで馬群が固まったまま直線へ。内からスペースを上手く見つけたベルシャザールが一瞬の脚で抜け出し後続を退けてダート重賞の初勝利を飾った。2~3着にも同じ位置から競馬を進めた馬同士の入線だったが、直線でスムーズに進路を確保した馬の順に入った形だろう。広い競馬場でもこういったケースはよくある。
 

2012年 イジゲン

 

2012年11月11日 武蔵野ステークス ダート1600m 東京競馬場

1着=④イジゲン 牡3 55 (R.ムーア) 1番人気
2着=⑭ガンジス 牡3 55 (蛯名正義) 4番人気
3着=⑪ダノンカモン 牡6 56 (武士沢友治) 6番人気

タイム=1:36.4(良)
レース上がり3ハロン=35.8
勝ち馬上がり3ハロン=35.3

3連複=4,880円
3連単=18,240円
 

レース回顧

 
道中はかなりのスローペースから直線でヨーイドンの競馬に。いち早く抜け出したのは好位の外から競馬を進めた1番人気のイジゲンだった。鞍上のムーア騎手にしごかれグングン加速すると、後方から伸びて来たガンジスの追撃を半馬身差凌いで重賞勝利を飾った。3着には古豪のダノンカモンが入線。
 

2011年 ナムラタイタン

 

2011年11月13日 武蔵野ステークス ダート1600m 東京競馬場

1着=⑯ナムラタイタン 牡5 56 (熊沢重文) 4番人気
2着=⑫ダノンカモン 牡5 56 (三浦皇成) 1番人気
3着=②アドマイヤロイヤ 牡4 56 (安藤勝己) 3番人気

タイム=1:35.2(稍重)
レース上がり3ハロン=36.0
勝ち馬上がり3ハロン=35.5

3連複=2,050円
3連単=17,150円
 

レース回顧

 
圧倒的1番人気のダノンカモンが先行から抜け出し押し切りにかかったが、その直後をマークしていたナムラタイタンがきっちりと差し切った。前残りの展開ではあったが、後方から徐々にエンジンをかけたアドマイヤロイヤルとの三つ巴で上位入線。3連単は2万円を切る低配当だった。
 

2010年 グロリアスノア

 

2010年11月14日 武蔵野ステークス ダート1600m 東京競馬場

1着=④グロリアスノア 牡4 57 (戸崎圭太) 6番人気
2着=⑮ダノンカモン 牡4 56 (三浦皇成) 4番人気
3着=⑦ブラボーデイジー 牝5 55 (北村友一) 9番人気

タイム=1:36.6(良)
レース上がり3ハロン=35.8
勝ち馬上がり3ハロン=35.4

3連複=55,300円
3連単=402,630円
 

レース回顧

 
ドがつくスローペースでレースは進み、直線でも想像通りの前残り。上位3頭は同じ位置で競馬した馬で、その中から抜け出しのは6番人気のグロリアスノアだった。2着には安定勢力のダノンカモン、3着には人気薄のブラボーデイジーが入り3連単は40万円を超える大波乱となった。1番人気のケイアイガーベラは精彩を欠き15着に大敗。
 

2009年 ワンダーアキュート

 
2009年11月07日 武蔵野ステークス ダート160...

2009年11月07日 武蔵野ステークス ダート1600m 東京競馬場

1着=⑤ワンダーアキュート 牡3 56 (安藤勝己) 5番人気
2着=②ダイショウジェット 牡6 56 (柴山雄一) 11番人気
3着=⑥ワイルドワンダー 牡7 56 (蛯名正義) 8番人気

タイム=1:35.5(良)
レース上がり3ハロン=36.7
勝ち馬上がり3ハロン=36.7

3連複=104,610円
3連単=648,270円
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レース回顧

 
3歳馬のワンダーアキュートが平均ペースに持ち込みまんまと逃げ切り勝ちを収めた。安藤騎手の奇襲がハマった形だ。2着には11番人気のダイショウジェット、3着には8番人気のワイルドワンダーが入線し3連単は60万円を超える大万馬券となった。上位人気勢は思いもよらぬ展開に戸惑って自分の競馬が出来なかったのが敗因か。
 

2008年 キクノサリーレ

 

2008年11月08日 武蔵野ステークス ダート1600m 東京競馬場

1着=⑦キクノサリーレ 牡3 55 (後藤浩輝) 5番人気
2着=⑬サンライズバッカス 牡6 58 (佐藤哲三) 4番人気
3着=⑪ユビキタス 牡3 56 (安藤勝己) 1番人気

タイム=1:36.0(良)
レース上がり3ハロン=36.7
勝ち馬上がり3ハロン=36.4

3連複=1,290円
3連単=20,890円
 

レース回顧

 
レースは淡々と進み、前に有利な流れとなった。番手競馬のユビキタスが抜け出すもその後ろで間を割って来たキクノサリーレの勢いが勝る。徐々に差を詰めると、後方から追い込んで来たサンライズバッカスの追撃でもうひと伸びして最後はグイッと1馬身ほど前に出た所がゴールだった。只1頭、後ろから差して来たサンライズバッカスは敗れたものお力上位を示した。
 

2007年 エイシンロンバード

 

2007年10月27日 武蔵野ステークス ダート1600m 東京競馬場

1着=⑥エイシンロンバード 牡5 56 (吉田豊) 9番人気
2着=⑩ワイルドワンダー 牡5 57 (蛯名正義) 1番人気
3着=③トーセンブライト 牡6 56 (藤田伸二) 6番人気

タイム=1:35.5(不良)
レース上がり3ハロン=35.7
勝ち馬上がり3ハロン=35.7

3連複=14,080円
3連単=134,410円
 

レース回顧

 
降雨で馬場は不良状態。且つ、平均ペースで流れれば前は止まらない。逃げたエイシンロンバードが、1羽人気ワイルドワンダーの追い込みを尻目に悠々の逃げ切り勝ちを飾った。3着にはトーセンブライトが入線。さすがに最後方からレースを進めた人気馬のフィールドルージュは4着が精一杯の競馬となった。
 

2006年 シーキングザベスト

 
2006年10月28日 武蔵野ステークス ダート160...

2006年10月28日 武蔵野ステークス ダート1600m 東京競馬場

1着=⑮シーキングザベスト 牡5 56 (勝浦正樹) 2番人気
2着=⑤サンライズバッカス 牡4 57 (後藤浩輝) 6番人気
3着=⑨フィールドルージュ 牡4 56 (吉田豊) 8番人気

タイム=1:35.3(良)
レース上がり3ハロン=36.3
勝ち馬上がり3ハロン=36.1

3連複=21,400円
3連単=125,920円
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レース回顧

 
番手の競馬で絶好のポジションから抜け出した2番人気のシーキングザベストが、後方から伸びて来たサンライズバッカスの追撃を何とか振り切り重賞勝利を果たした。最後方から猛追したフィールドルージュが3着に入線。2~3着が人気薄の為、3連単は10万円を超える中波乱の配当となった。
 

2005年 サンライズバッカス

 
2005年10月29日 武蔵野ステークス ダート160...

2005年10月29日 武蔵野ステークス ダート1600m 東京競馬場

1着=④サンライズバッカス 牡3 54 (佐藤哲三) 2番人気
2着=⑧カネヒキリ 牡3 57 (武豊) 1番人気
3着=⑥ヒシアトラス 牡5 57 (小野次郎) 7番人気

タイム=1:35.2(良)
レース上がり3ハロン=37.7
勝ち馬上がり3ハロン=36.2

3連複=2,010円
3連単=16,400円
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レース回顧

 
中団から後方にかけて追走したサンライズバッカスとカネヒキリの人気馬2頭。直線で他馬と別次元の末脚を披露し完全に一騎打ちとなった。それでもポジショニングと斤量差で大きくアドバンテージのあったサンライズバッカスが、追いすがるカネヒキリを振り切って重賞初制覇。3着には古馬のヒシアトラスが入線した。
 

2004年 ピットファイター

 
2004年10月30日 武蔵野ステークス ダート160...

2004年10月30日 武蔵野ステークス ダート1600m 東京競馬場

1着=④ピットファイター 牡5 56 (柴田善臣) 5番人気
2着=⑯サイレンスボーイ 牡5 56 (田中勝春) 2番人気
3着=⑫ベルモントパティ 牝4 54 (勝浦正樹) 12番人気

タイム=1:35.4(重)
レース上がり3ハロン=37.4
勝ち馬上がり3ハロン=37.0

3連複=37,190円
3連単=190,270円
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レース回顧

 
先に抜け出したサイレンスボーイを直後から追い掛けるピットファイター。最後の直線でも叩き合いとなり、懸命に駆け抜け最後は4分の3馬身競り勝って勝利した。際どい3着には最後方から鋭く追い込んだ12番人気の地方馬ベルモントパティが入線。1番人気エコルプレイスは良い所なく13着に大敗した。
 

2003年 サイレントディール

 
2003年11月01日 武蔵野ステークス ダート160...

2003年11月01日 武蔵野ステークス ダート1600m 東京競馬場

1着=②サイレントディール 牡3 56 (O.ペリエ) 1番人気
2着=⑨ハギノハイグレイド 牡7 58 (田中勝春) 8番人気
3着=①ロングカイソウ 牝6 55 (小池隆生) 11番人気

タイム=1:36.2(良)
レース上がり3ハロン=37.4
勝ち馬上がり3ハロン=37.2

3連複=10,220円
3連単=105,380円
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レース回顧

 
番手から鋭く抜け出したサイレントディールが、2着の古豪ハギノハイグレイドに4馬身差を付ける圧勝でダート戦線に殴り込みをかけた。自身初のダート戦でその能力の高さを遺憾なく発揮、姉トゥザヴィクトリー同様に砂への適性はピカイチだった。3着には11番人気のロングカイソウが入線。
 

2002年 ダブルハピネス

 
2002年10月26日 武蔵野ステークス ダート180...

2002年10月26日 武蔵野ステークス ダート1800m 中山競馬場

1着=⑭ダブルハピネス 牡5 56 (河内洋) 4番人気
2着=⑧マイネルブライアン 牡5 57 (北村宏司) 10番人気
3着=⑩グラスエイコウオー 牡4 56 (吉田豊) 5番人気

タイム=1:52.2(稍重)
レース上がり3ハロン=40.3
勝ち馬上がり3ハロン=38.0

馬単=29,070円
3連複=41,160円
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レース回顧

 
中山での代替開催の為、ダート1800mで施行された1戦。ロングカイソウが飛ばし気味のハイペースで逃げ、縦長の展開から4コーナーで先行馬と追い込み馬が入り乱れる激しいレースとなった。その中で突き抜けたのは一気に捲って馬群を飲み込んだダブルハピネス。先に抜け出したマイネルブライアンを捉え重賞初制覇を飾った。
 

2001年 クロフネ

 

2001年10月27日 武蔵野ステークス ダート1600m 東京競馬場

1着=⑮クロフネ 牡3 57 (武豊) 1番人気
2着=⑯イーグルカフェ 牡4 59 (田中勝春) 5番人気
3着=①シンコウスプレンダ 牡7 57 (横山典弘) 6番人気

タイム=1:33.3(良)
レース上がり3ハロン=35.6
勝ち馬上がり3ハロン=35.6

馬連=1,440円
 

レース回顧

 
初ダート参戦となったクロフネが驚異的なパフォーマンスで名だたる強豪を子供扱い。直線入り口で先頭に立つとそこからエンジン全開で後続を突き放し、2着イーグルカフェに9馬身差を付ける楽勝で競馬ファンの度肝を抜いた。1分33秒3というタイムは今後、そうそう更新される事は無いレベルの時計だ。クロフネは惜しくもこの後のジャパンカップダートとの2戦を走って引退する事となる。
 

2000年 サンフォードシチー

 
2000年10月28日 武蔵野ステークス ダート160...

2000年10月28日 武蔵野ステークス ダート1600m 東京競馬場

1着=⑦サンフォードシチー 牡6 56 (村山明) 2番人気
2着=⑪アグネスデジタル 牡4 55 (的場均) 4番人気
3着=⑯マチカネラン 牡4 54 (横山典弘) 3番人気

タイム=1:35.4(良)
レース上がり3ハロン=37.1
勝ち馬上がり3ハロン=36.0

馬連=1,900円
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レース回顧

 
中団に位置していた有力勢が直線で一斉に伸びる中、アグネスデジタルがいち早く抜け出して勝利を目前に。しかし、内からスルスルと上がって来た古馬のサンフォードシチーが見事かわしてゴールイン。村山明騎手の好騎乗が光った1戦だった。3着にはマチカネランが入線。単勝1.7倍の1番人気ゴールドティアラは5着に惜敗した。
 

まとめ

 
以上、武蔵野ステークスの過去19年分のレースまとめ。

ここを勝って暮れのチャンピオンズカップに駒を進める馬が多く大事なステップレースとなる。但し、傾向としては1800mの本番に直結しているイメージは無く、どちらかと言えばマイル以下を主戦とする馬に分があるレースと見る。つまり、本番で負けそうだがここは十分やれるであろう短距離馬に主軸を置くと良いのではないだろうか。

その他の印象としては、やはり前めでの決着が多い。各年で後方から追い込む上位入線馬はいずれもがかなりの強豪ばかりで、展開は向かないまでも能力値で上がって来ているのだろう。基本的には先行馬を中心に馬券を組み立てたい。

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