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クルージーン(エリンコート2016)のPOG情報

クルージーンをPOG指名の目線で徹底分析◎馬体診断、血統背景評価、デビュー前評判、馬名の意味まで。気になる要素を完全網羅した必見の記事!?2018-2019のPOG馬指名の参考情報としてお役立て下さい!!

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レッドオルガが長岡Sで前が詰まって追えず、消化不良の6着

好走必至と見られた長岡ステークスのレッドオルガだったが、控えて直線の末脚勝負へ。しかし半ばまで前が開かずまともに追えないシーンがありまさかの掲示板を外す結果となってしまった。普通に走ればオープン級、次こそ勝ち上がる。

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ウィクトーリアが札幌2歳Sで7着惨敗、出遅れて逃げれず…

札幌2歳ステークスで2番人気ながら良い所なく7着に敗退してしまったウィクトーリア。新馬戦で見せた驚異的な逃げ脚を封印し先行したが、持ち味を活かせず不完全燃焼の1戦となった。一旦立て直しを図り、次戦の巻き返しに期待。

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アフランシールが札幌2歳Sで5着、ハミを噛みっ放しで誤算

ハーツクライ産駒で大物候補だったアフランシールが札幌2歳ステークスで5着に敗れる波乱。道中から終始持って行かれる様な形で脚を使い切ってしまったのが敗因か。精神的に幼く経験を積んで行けばまた強い走りを見せてくれる筈。

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ナイママが札幌2歳Sで2着、今後は川崎の河津厩舎へ移籍

ホッカイドウ競馬所属のナイママが札幌2歳ステークスで際どい2着入線を果たして存在感ある走り。地方馬でも中央勢と十分戦える事を証明した1戦だった。今後は川崎競馬の河津厩舎へ移りいよいよ本格的に中央参戦を試みる事となる。

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クラージュゲリエが札幌2歳Sで3着、後手の競馬も強い内容

重賞初制覇を期待された札幌2歳ステークスでクラージュゲリエは際どい3着入線。最内枠から後方追走、勝負どころでモタつくなど全体的にレースへ参加出来ないながら、4コーナーから直線だけで上位争いに加わる走りは負けて尚強し。

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ランガディアが弥彦特別で3番手から抜け出し快勝、7戦4勝

近親にエアグルーヴがいるランガディアが、弥彦特別を余裕の競馬で勝ち切りキャリア4勝目を飾った。レース内容的にも完勝、これで1600万クラスに戻る形となるが素質的に重賞戦線へ乗るべき1頭だ。これで秋競馬に堂々と進める。

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ファンタジストが小倉2歳Sを危なげなく連勝でV、武豊2連覇

ロードカナロア産駒のファンタジストが小倉2歳ステークスで先行抜け出しから完勝。新馬戦からいずれも楽な内容で連勝を飾って素質の高さを見せ付ける内容だった。昨年のアサクサゲンキに続き、鞍上の武豊騎手は2年連続で勝利。

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新潟記念 2018 結果 動画

新潟記念は1番人気ブラストワンピースが大外からムチを使わずあっさりと差し切る圧巻の競馬。菊花賞に向けて最高の前哨戦の勝ち方だったろう。2着メートルダール、3着ショウナンバッハと追い込み勢がハマった展開となった1戦。

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小倉2歳ステークス 2018 結果 動画

小倉2歳ステークスはロードカナロア産駒のファンタジストが先行抜け出しから完勝の内容で初重賞V。2、3着に人気薄が入って3連単は何と60万超えの万馬券。シングルアップ、セプタリアンの人気馬は良い所無く大敗を喫している。

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札幌2歳ステークス 2018 結果 動画

6番人気ニシノデイジーが後方から一気の捲りで各有力馬を捻じ伏せ、未勝利からの連勝で重賞初制覇を飾った。2着に地方馬ナイママ、3着はクラージュゲリエが入線。上位人気の牝馬2頭は2戦目で自分の競馬が出来ずあえなく敗退。

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セリユーズが新潟1800mの新馬戦でデビュー、兄以上の器か

2年前のシルクレーシングで1億円の募集馬として話題となったキラーコンテンツを全兄に持つセリユーズ。その兄もコンスタントに走って現在3勝をあげる活躍を見せている。同馬はそれ以上にポテンシャルを秘めた1頭として要注目だ。

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レッドエンヴィーが未勝利で巻き返し、前走より更に上昇だ

新馬で6着に敗れたレッドエンヴィーが折り返しの未勝利戦に必勝態勢で臨む。兄にレッドアンシェル、近親にはナサニエルと豪華絢爛の血統馬。新種牡馬ジャスタウェイの名に賭けても今後の活躍が必須課題の1頭だろう。鞍上は藤岡康。

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