新着記事

アガラスが東スポ杯2歳Sで巻き返す、実力は上位勢と肉薄

2戦目のコスモス賞を取りこぼした感のあるアガラス。初の遠征と馬場状態も影響し本来の力を発揮出来なかった。再び、新馬戦で勝利した東京の舞台に戻ればきっとパフォーマンスも発揮してくれるだろう。鞍上はW.ビュイック騎手。

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ナイママが東スポ杯2歳Sに登場、川崎へ移籍後初の中央参戦

札幌2歳ステークス2着後、ホッカイドウ競馬から川崎の河津厩舎へ転厩していたナイママ。マイネル軍団の岡田総帥が送り込む秘密兵器だ。ニシノデイジーと共に全く人気は無いが、キャリアの面では優勢。タフな競馬になれば台頭する。

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ゴータイミングが東スポ杯2歳Sでキーファーズ初重賞Vなるか

ハイレベルの新馬戦を制したゴータイミング。更にレベルの上がった強豪だらけの東京スポーツ杯2歳ステークスに駒を進めて来たが、裏を返せばそれだけ陣営陣の自信の表れだろう。鞍上は武豊騎手、馬主悲願のタイトル獲得といきたい。

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ヴァンドギャルドが東スポ杯2歳Sで前進、C.デムーロが手綱

社台レースホースの注目馬ヴァンドギャルドがデビュー2連勝を懸け東京スポーツ杯2歳ステークスに駒を進めて来た。超強力なメンバーが揃った1戦、藤原英昭氏もかなりの自信と勝算があるのだろう。C.デムーロ騎手を配して初東上。

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ホウオウサーベルが東スポ杯2歳Sでタイトル獲りへ虎視眈々

新馬戦を完勝し注目が集まる素材、ホウオウサーベル。ハーツクライ産駒でまだまだ荒削りな面は多いが、スピードに乗ってからの末脚には目を見張るモノがある。上位人気勢とも何ら引けを取らない1頭で、M.デムーロが勝利へ導くか。

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カテドラルが東スポ杯2歳Sで王道ローテ、ダービー馬と同じ

新馬、野路菊Sを連勝中のカテドラルが東京スポーツ杯2歳Sで3連勝を狙う。この臨戦過程は今年のダービーを制したワグネリアンと全く一緒。このまま来年のクラシック戦線へ駒を進めれば、ローテーションはまさに定番となるだろう。

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JRAに短期免許で来日した外国人騎手まとめ

今日本競馬ではJ.モレイラ騎手の話題で持ち切りだ。日本で通年免許の試験を受けるも不合格。しかし、短期免許中に通算294戦100勝という驚異的な数字を叩き出したパフォーマンスは相当なもの。他の騎手の一覧もまとめてどうぞ。

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シュヴァルグラン、ジャパンCの鞍上は?ボウマン騎乗停止で

ジャパンカップの連覇を狙うシュヴァルグランに黄色信号が点灯。主戦であるオーストラリアの名ジョッキー、H.ボウマン騎手がメルボルンカップで多重違反を犯し長期騎乗停止となった。これで鞍上は空白、気になる乗り替わりは誰に?

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マイルチャンピオンシップの過去結果動画と歴代勝ち馬

秋のマイル王を決める短距離部門の総決算、マイルチャンピオンシップ。過去18年分の同レース結果内容と合わせて、馬券購入の参考にどうぞ。タイムや上がりの時計、その他データ傾向などを掴んで万馬券を的中させよう!!

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東京スポーツ杯2歳ステークスの過去結果動画と歴代勝ち馬

クラシックに直結しやすい府中が舞台の登竜門、東京スポーツ杯2歳ステークス。過去18年分の同レース結果内容と合わせて、馬券購入の参考にどうぞ。タイムや上がりの時計、その他データ傾向などを掴んで万馬券を的中させよう!!

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フィブロライトが新馬で外差し一気の末脚、血統馬の底力でV

兄にダンビュライトなどがいるエイシンフラッシュ産駒のフィブロライトが、そのデビュー戦で血統に恥じない走りで快勝して見せた。直線外からグングン加速すると、あっさり前をかわして悠々とゴールイン。まだまだ底が見えない1頭。

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インティが観月橋ステークスを圧勝し5連勝でオープン入り

ケイムホーム産駒で怒涛の快進撃を続けるインテリアが昇級戦となる観月橋ステークスをあっさりと勝ちきり、2戦目から続く連勝を5に伸ばした。レースぶりは圧巻のひと言で、オープンクラスでも十分に戦える内容。重賞制覇も近い。

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コパカティが新馬戦で5着敗退、終始折合い欠く気性面に課題

アロマティコ産駒のコパカティが新馬でデビューを果たした。しかし、レースでは終始頭を上げるシーンを見せ若さが露呈。直線に入っても伸びを欠いて掲示板入線がやっとの内容だった。気性が成長すればいずれ走って来る素材だろう。

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