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新種牡馬の種付け料【POG2019‐2020】

2019年産駒デビュー予定の新種牡馬を簡単な一覧にしてまとめてみた。キズナやエピファネイア、ゴールドシップにワールドエースなど多種多様な父馬がズラリと並ぶ豪華な年度である。ここからPOG指名や一口出資の参考にどうぞ。

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京阪杯の過去結果動画と歴代勝ち馬

来年の高松宮記念に向けて早くも有力馬が集う京阪杯。過去18年分の同レース結果内容と合わせて、馬券購入の参考にどうぞ。タイムや上がりの時計、その他データ傾向などを掴んで万馬券を的中させよう!!

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ジャパンカップの過去結果動画と歴代勝ち馬

日本最高峰の格式と最高賞金を誇るビッグレース、ジャパンカップ。過去18年分の同レース結果内容と合わせて、馬券購入の参考にどうぞ。タイムや上がりの時計、その他データ傾向などを掴んで万馬券を的中させよう!!

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京都2歳ステークスの過去結果動画と歴代勝ち馬

重賞に昇格されてまだ間もない京都2歳ステークス。過去4年分の同レース結果内容と合わせて、馬券購入の参考にどうぞ。タイムや上がりの時計、その他データ傾向などを掴んで万馬券を的中させよう!!

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J.モレイラが来年のJRA騎手免許の試験は受けない意向

香港競馬に正式復帰を果たしたJ.モレイラ騎手が、取材に対して『来年は日本の試験を受けない』とコメント。一度返還した免許の再取得申請後、特別に認可を受けた経緯から様々な制約が設けられたのだろう。非常に残念なニュース。

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アクアミラビリスが新馬戦を馬なりの圧巻V、半姉はGⅠ馬

エリザベス女王杯勝ち馬クイーンズリングを姉に持つアクアミラビリスが、デビュー戦でノーステッキのまま楽な内容で初勝利を飾った。鞍上のM.デムーロ騎手も能力の高さを絶賛。牝馬のクラシック戦線にまた1頭有力馬が現れた。

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ゴールドフラッグがフルーツラインカップを大外強襲、3勝目

ゴールドシップの全弟ゴールドフラッグが福島の長距離戦フルーツラインカップを差し切り勝ち。道中後方から脚を溜め、4コーナーで一気に脚を使って行くと直線外からまとめて前をかわす強い内容だった。兄と同じくスタミナは豊富。

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プランドラーが未勝利を脱出、ムーア騎乗で抜け出し快勝

池江泰寿厩舎期待のプランドラーが遂に3戦目で初勝利をあげた。道中離れた番手からレースを進め、直線入り口で一気に進出して早め先頭の競馬。後続の追撃を受けるも、再び伸びて振り切って見せた。R.ムーア様様の1戦だった。

1,706

ルヴォルグが東京スポ杯2歳Sで人気を裏切る9着、若さ露呈

1番人気に支持されたルヴォルグが東京スポーツ杯2歳ステークスで痛恨の出遅れ。そこから全く進んで行かず、最後の直線も大外をジワジワと伸びるだけで9着大敗を喫してしまった。参考外の1戦だが、さすがにこの敗戦はショックだろう。

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ヴェロックスが東京スポ杯2歳Sで4着敗退、直線伸び切れず

期待された東京スポーツ杯2歳ステークスでは、直線外にヨラれる不利もあり思った程の伸びが無く4着に終わってしまった。地力で上がって来るも、ここを勝ち切れなければクラシックでの台頭は難しい。ある意味で底が見えて来た印象。

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ヴァンドギャルドが東スポ杯2歳Sで3着、2戦目で上々の競馬

藤原英昭厩舎のエース候補、ヴァンドギャルドがキャリア2戦ながら巧みなレース運びで重賞馬と大接戦を繰り広げた。最後はやや甘くなって3着入線となってしまったが、将来性で言えば同馬がNo.1かもしれない。今後の動向に注目だ。

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アガラスが東スポ杯2歳Sで接戦の2着、本来の実力通りの競馬

東京スポーツ杯2歳ステークスでニシノデイジーに僅かの差で負けたアガラス。とは言え、直線はかなり右往左往した結果の着順だけにスムーズなら勝ち切れていただろう。2戦目が不完全燃焼だった事を考えれば、普通に走れば重賞級だ。

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ミッキーグローリーがマイルCSで大外から鋭どく伸びるも5着

上がり馬ミッキーグローリーがマイルチャンピオンシップで外からグングン加速、最後はゴール前で上位争いに加わる追い込みで5着入線を果たした。しかし、競馬だけを見れば一番コースロスのある走りをしておりもっと上に行ける馬だ。

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アエロリットがマイルCSで不可解な12着、右回りが原因か

2番人気に支持されたアエロリットがマイルチャンピオンシップを12着敗退と謎の失速。4コーナーまでのペースは理想的な流れだったが、手応え程伸びずに次々とかわされてしまった。ムーア騎手も『右回りが向いていないかも』と言及。

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