キセキが宝塚記念で巻き返しか、デムーロ騎手が連覇を狙う

キセキが宝塚記念で巻き返しか、デムーロ騎手が連覇を狙う

日経賞でまさかの暴走、制御不能の走りで敗戦を喫したキセキ。その後、放牧に出して仕切り直しを図った。帰厩後は人馬のコミュニケーションを徹底し、パフォーマンスを全開出来る様に調整。M.デムーロ騎手で大一番の復活を果たす。
ダンビュライトが宝塚記念で大駆け要注意、重馬場で浮上だ

ダンビュライトが宝塚記念で大駆け要注意、重馬場で浮上だ

重馬場になればダンビュライトの出番だろう。不良馬場だった新馬戦は勿論、父の適性をきっちり受け継ぎタフな競馬では特にピカイチの走りを見せる同馬。今回も週末の雨で如何にもな状態になりそうな予感、武豊騎手と共に輝きを増す。
サトノダイヤモンドが宝塚記念で復活なるか、池江厩舎の出番

サトノダイヤモンドが宝塚記念で復活なるか、池江厩舎の出番

金鯱賞、大阪杯と敗戦を繰り返している元絶対王者サトノダイヤモンド。今回は主戦のC.ルメール騎手に手綱が戻り、過去に復活の筋書きが多く当てはまる宝塚記念に挑む。ちなみに、データ上は今年は池江厩舎所属の馬が勝つ番なのだ。
イヴォーク(ウェイクミーアップ2016)のPOG情報

イヴォーク(ウェイクミーアップ2016)のPOG情報

イヴォークをPOG指名の目線で徹底分析◎馬体診断、血統背景評価、デビュー前評判、馬名の意味まで。気になる要素を完全網羅した必見の記事!?2018-2019のPOG馬指名の参考情報としてお役立て下さい!!
レーヴドゥラメール(レーヴディソール2016)のPOG情報

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レーヴドゥラメールをPOG指名の目線で徹底分析◎馬体診断、血統背景評価、デビュー前評判、馬名の意味まで。気になる要素を完全網羅した必見の記事!?2018-2019のPOG馬指名の参考情報としてお役立て下さい!!
タンタラス(ブエナビスタ2016)のPOG情報

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ロードカナロア産駒の有力馬や注目産駒【POG2018-2019】

ロードカナロア産駒の有力馬や注目産駒【POG2018-2019】

2016年に生まれたロードカナロア産駒の中で、特に注目すべき良血馬や評判馬などをピックアップ。日本ダービーの翌週から新馬戦が開始しているので、ドラフト他お目当ての馬は早めに目星を付けておかれる事をオススメ致します。
マッケン王 | 13,189 view
レーヴドカナロア(レーヴドスカー2016)のPOG情報

レーヴドカナロア(レーヴドスカー2016)のPOG情報

レーヴドカナロアをPOG指名の目線で徹底分析◎馬体診断、血統背景評価、デビュー前評判、馬名の意味まで。気になる要素を完全網羅した必見の記事!?2018-2019のPOG馬指名の参考情報としてお役立て下さい!!
サトノアクシス(ヘアキティー2016)のPOG情報

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リナーテが降級の500万下を豪快に差し切る、本格化の兆し

リナーテが降級の500万下を豪快に差し切る、本格化の兆し

良血馬のリナーテが函館の500万下をあっさりと快勝し3勝目。大幅な馬体増に加えて、レース内容も決して楽ではなかったがそこは力の違いを見せ付けて強引ながらも勝利を手繰り寄せた。走りが安定して来てようやく覚醒して来た。
ブレステイキングが500万下を完勝、秋の戴冠へ先ずは2勝目

ブレステイキングが500万下を完勝、秋の戴冠へ先ずは2勝目

古馬との初対戦となった500万下を危なげのない走りで快勝したブレステイキング。デムーロも『ダービーに出れる器』と豪語していたが、同馬の成長が間に合わず大舞台は秋以降にお預けとなった。しかし、ここから快進撃が始まる。
チェッキーノが米子Sで7着、+38kgも直線は伸び脚目立つ

チェッキーノが米子Sで7着、+38kgも直線は伸び脚目立つ

米子ステークスで2年ぶりの実戦復帰となったチェッキーノは馬体重が38kg増で出走。しかし、レースは最後の直線内から伸びて来て7着とブランクを考えれば上々の競馬だったのではないだろうか。負けたとは言え次に繋がる1戦だ。
ハイランドピークが灘Sを快勝、改めて地力の高さを見せ付ける

ハイランドピークが灘Sを快勝、改めて地力の高さを見せ付ける

圧倒的1番人気となったハイランドピークが降級戦の灘ステークスをあっさりと勝ち上がりオープンに復帰。スタートで上手く出ると先行集団の一角として追走、直線では鮮やかに抜け出し最後まで危なげのない走りで貫禄の勝利となった。
ルヴァンスレーヴがユニコーンSをV、次走で世代No.1へ

ルヴァンスレーヴがユニコーンSをV、次走で世代No.1へ

ルヴァンスレーヴがユニコーンSを楽々と快勝し先ずは中央の重賞タイトルを獲得。次走予定のジャパンダートダービーでは伏竜Sで後塵を拝したドンフォルティスにリベンジを誓う。それを完遂して初めて世代トップの実力を証明出来る。
サラーブが牝馬限定の500万下で連勝狙う、勝って秋の飛躍へ

サラーブが牝馬限定の500万下で連勝狙う、勝って秋の飛躍へ

デビュー2戦目で颯爽と初勝利を飾ったサラーブ。勝ち方が非常に好印象で昇級後も即通用の内容、軽度の骨折で半年程の休養を余儀なくされたが、逆に奥手の同馬にとっては良い成長期間となった筈だ。ここも勝利して秋のクラシックへ。
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