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中央競馬に関する記事

アドマイヤジョラスが恋路ヶ浜特別に出走、昇級2戦目で前進

アドマイヤジョラスが恋路ヶ浜特別に出走、昇級2戦目で前進

前走の江坂特別ではガンコ、ラヴィエベールの3着に敗れたアドマイヤジョラス。しかしガンコは続く日経新春杯で3着に入線する活躍を見せただけに相手が悪かった。今回は中京に移動し上位争い必至の恋路ヶ浜特別で3勝目を取りに行く。
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クライムメジャーが岩清水ステークスで善戦の終止符を打つ

クライムメジャーが岩清水ステークスで善戦の終止符を打つ

現在1600万下戦で2戦連続2着と惜しい競馬が続いているクライムメジャー。思えば新馬戦ではあのアドマイヤミヤビに完勝している程の好素材だ。将来は重賞で戦える1頭だけにそろそろ勝ち上がってオープン入りと行きたいところ。
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アーデルワイゼがなずな賞に登場、オープン入りへ巻き返す

アーデルワイゼがなずな賞に登場、オープン入りへ巻き返す

ファンタジーステークスでは期待も虚しく8着に敗れてしまったアーデルワイゼ。新馬戦、もみじステークスの走りを考えれば既に2勝目を上げておかなければいけない素材だけに、なずな賞できっちり勝ち上がって桜花賞へ駒を進めたい。
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ディロスが若竹賞へ、勝てばクラシックの扉が開く重要な1戦

ディロスが若竹賞へ、勝てばクラシックの扉が開く重要な1戦

野路菊ステークス2着、百日草特別3着と惜しい競馬が続いているディロス。クラシック戦線へ乗る為にはこの若竹賞を取りこぼす事は断じて出来ない。再び手綱はルメール騎手の手に戻り、手薄なメンバーのレースで確勝を期して臨む。
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ジョンドゥが熱田特別に格上挑戦、待望の初勝利へ注目の1戦

ジョンドゥが熱田特別に格上挑戦、待望の初勝利へ注目の1戦

2億以上の高額取引きされながら未勝利のジョンドゥ。全兄トーセンスターダムなどがおりまばゆい程の良血ぶりが全く見る影も無い成績となっている。遂に未勝利戦も無くなり、後は格上挑戦を続けるしか選択肢は無くなったが果たして。
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ミッキースワローがAJCCで始動、レース前想定で1番人気か

ミッキースワローがAJCCで始動、レース前想定で1番人気か

昨年のセントライト記念馬で、菊花賞を6着と好走したミッキースワロー。古馬になって更なる活躍が期待され2018年の始動戦に選んだのAJCC。戦前ではあのゴールドアクターと人気を分け合う想定となっているが結果は果たして。
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ダンビュライトがAJCCに出走、念願の初タイトル獲得へ

ダンビュライトがAJCCに出走、念願の初タイトル獲得へ

前走のサンタクロースステークスで2勝目を上げたダンビュライト。昨年のクラシックでは3冠全てで上位争いをする走りを見せたが、肝心の重賞制覇は未だ無い。能力は足りているだけに後はタイミングとなるが、今回も強敵ぞろいだ。
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レジェンドセラーがAJCCで強豪に挑戦、重賞初制覇なるか

レジェンドセラーがAJCCで強豪に挑戦、重賞初制覇なるか

2連勝中のレジェンドセラーがAJCCでゴールドアクターなどのトップクラス達と相まみえる。勢い的にはかなり魅力的だが、GⅠレベルの古馬勢に対してどこまで自分の競馬が通用するかは未知数、好勝負なら同馬の未来は明るい。
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フォックスクリークが若駒Sで2連勝狙う、素材は一流クラス

フォックスクリークが若駒Sで2連勝狙う、素材は一流クラス

順当な走りで新馬戦を勝ち上がったフォックスクリーク。そこから無理強いする事なくゆっくりと調整、そして2戦目に選んだのがクラシックへの大事なステップレースである若駒Sだ。強敵スーパーフェザーが待ち構えるも、好勝負必至。
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スーパーフェザーが若駒Sに登場、ディープ産駒の大物候補

スーパーフェザーが若駒Sに登場、ディープ産駒の大物候補

2億6000万円もの高額取引きに見合う新馬戦の勝ち方を見せたスーパーフェザー。満を持してクラシックの登竜門、若駒Sに出走だ。レースには同じディープ産駒で1戦1勝のフォックスクリークが登録、勝てば有力馬確定だろう。
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ジェネラーレウーノが京成杯を完勝、3連勝でいざ皐月賞へ

ジェネラーレウーノが京成杯を完勝、3連勝でいざ皐月賞へ

葉牡丹賞を勝ち上がり1番人気に支持されたジェネラーレウーノ。大外枠から好発を決め道中は先行勢の好位を追走、中山コースを極めた走りで直線抜け出すと、後は後続を楽々と振り切って重賞初タイトルを獲得した。皐月賞へ直行予定。
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オハナが菜の花賞を外から強襲、一気の差し切りで2連勝V

オハナが菜の花賞を外から強襲、一気の差し切りで2連勝V

菜の花賞で人気を集めたオハナが好スタートから先行、最後の直線で先に抜け出したダンツクレイオーを坂上で鮮やかに差し切りデビューから無傷の連勝を飾った。上のキロハナ、ハナレイムーンの雪辱を誓いクラシック戦線に駒を進める。
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シグナライズが紅梅ステークスで3連勝狙う、怪物産駒の牝馬

シグナライズが紅梅ステークスで3連勝狙う、怪物産駒の牝馬

フランケル産駒は牝馬が活躍する傾向にあり、今年の筆頭候補はこのシグナライズ。未勝利脱出までに時間がかかったが、そこからは難なく連勝を飾り遂に本領発揮といった感じ。マイルまでなら重賞でも戦えそうで、ここは試金石となる。
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レッドサクヤが3歳500万下に出走、勝って桜花賞路線へ

レッドサクヤが3歳500万下に出走、勝って桜花賞路線へ

赤松賞ではマウレア以下に力負けした印象のレッドサクヤ。十分な休養を取り立て直しを図っての3走目は牡馬混合の500万下戦だ。ここを勝利し、姉がタイトルを手にした同じマイル戦の大舞台へ駒を進めたいところ。鞍上は福永騎手。
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レーヴドリーブ、3歳未勝利を川田鞍上で3度目の正直なるか

レーヴドリーブ、3歳未勝利を川田鞍上で3度目の正直なるか

新馬戦で4着、続く未勝利戦では2着に入線と成長を続けるレーヴドリーブ。前走はなかなか見ごたえのある走りを見せ、さらに今回川田騎手に乗り替わりときた為、今回のレースは期待大。新たな相棒とのコンビネーションやいかに。
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バルデスが初富士ステークスでオープン入りか、メンバー弱化

バルデスが初富士ステークスでオープン入りか、メンバー弱化

前走のウェルカムSで5着に敗れたバルデス。が、勝ち馬トーセンマタコイヤやショウナンマルシェ、プロディガルサンなど重賞で活躍するレベルの馬たち相手だっただけに善戦と言える。今回は強敵もいない1戦で確実に勝ちを拾いたい。
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シンハラージャが3歳未勝利戦に登場、負けられない一戦

シンハラージャが3歳未勝利戦に登場、負けられない一戦

シンハライトの弟として今年のオルフェーヴル産駒では一番注目度が高かったシンハラ―ジャ。しかし新馬戦は4着と微妙な結果に終わり、クラシック戦線に向けてここは是が非でも勝っておきたいところ。鞍上は荻野極騎手。
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プリモシーンがフェアリーSを完勝、クラシックの有力候補へ

プリモシーンがフェアリーSを完勝、クラシックの有力候補へ

フェアリーステークスで2番人気の支持を集めたプリモシーンが最後の直線で力強く抜け出しスカーレットカラー以下を突き放して重賞初V。ディープインパクト産駒の素質馬が覚醒、打倒ラッキーライラックの筆頭として戦線へ殴り込む。
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