2017年7月3日 更新

CBC賞の過去結果動画と歴代勝ち馬

秋のスプリンターズステークスに続く重要な格式高い短距離重賞、CBC賞。過去18年分の同レース結果内容と合わせて、馬券購入の参考にどうぞ。タイムや上がりの時計、その他データ傾向などを掴んで万馬券を的中させよう!!

600

2017年 シャイニングレイ

2017年07月02日 CBC賞 芝1200m 中京競馬場

1着=⑦シャイニングレイ 牡5 56 (北村友一) 2番人気
2着=⑭セカンドテーブル 牡5 56 (水口優也) 13番人気
3着=④アクティブミノル 牡5 56 (酒井学) 8番人気

タイム=1:08.0(良)
レース上がり3ハロン=34.8
勝ち馬上がり3ハロン=33.2

3連複=89,500円
3連単=417,490円

レース回顧

アクティブミノルが素早く先手を奪って主導権を握るも、先行馬が多くペースはやや早めのラップ。が、直前の雨で脚を取られる馬もいたのか直線に入っても前が止まらない。早めに抜け出したセカンドテーブルがアクティブミノルを競り落としそのまま態勢決したと思われた瞬間、大外から驚異的な末脚で追い込んだシャイニングレイが併入しゴールイン。ハナ差かわしていたシャイニングレイが見事、復活の重賞2勝目を飾った。1番人気メラグラーナは内枠で良い所無く10着に敗退。

2016年 レッドファルクス

2016年07月03日 CBC賞 芝1200m 中京競馬場

1着=⑪レッドファルクス 牡5 56 (M.デムーロ) 3番人気
2着=⑦ラヴァーズポイント 牝6 50 (松若風馬) 7番人気
3着=⑤ベルカント 牝5 55.5 (藤岡康太) 2番人気

タイム=1:07.2(良)
レース上がり3ハロン=33.4
勝ち馬上がり3ハロン=32.7

3連複=18,140円
3連単=136,160円

レース回顧

ベルカントとラヴァーズポイントがやり合う形も前が止まらない馬場で直線も2頭の叩き合いによる決着かと思われた。そこを大外から強烈な末脚で追い込んで来たのがレッドファルクスだった。上がり32秒7の豪脚でまとめて差し切って重賞初制覇を飾った。この勢いそのままにスプリンターズステークスでも一気の追い込みで初GⅠタイトルを獲得する。1番人気エイシンブルズアイは見せ場無く9着に沈んだ。

2015年 ウリウリ

2015年07月05日 CBC賞 芝1200m 中京競馬場

1着=⑥ウリウリ 牝5 55.5 (岩田康誠) 2番人気
2着=⑦ダンスディレクター 牡5 55 (浜中俊) 1番人気
3着=⑬サドンストーム 牡6 57 (国分優作) 3番人気

タイム=1:09.1(重)
レース上がり3ハロン=35.7
勝ち馬上がり3ハロン=34.4

3連複=2,390円
3連単=9,110円

レース回顧

上位人気3頭での堅い決着。勝敗を分けたのは位置取りの差だった。勝ったウリウリは道中をピッタリ内ラチ沿いで追走し、直線でもインの開いたコースを真一文字に突き抜けた。一方、ダンスディレクターとサドンストームは外を回って猛追するも、その距離損の差でウリウリに軍配が上がる事となった。中京の小回りコースは特に内外の分で着順に大きく影響し、今回のレースはまさに良い例だろう。

2014年 トーホウアマポーラ

2014年07月06日 CBC賞 芝1200m 中京競馬場

1着=⑪トーホウアマポーラ 牝5 53 (福永祐一) 4番人気
2着=⑧エピセアローム 牝5 55 (浜中俊) 3番人気
3着=⑯ニンジャ 牡5 54 (酒井学) 10番人気

タイム=1:08.6(良)
レース上がり3ハロン=34.4
勝ち馬上がり3ハロン=33.7

3連複=22,400円
3連単=116,100円

レース回顧

トーホウアマポーラが軽斤量を活かして先頭集団の直後からそのまま抜け出すと、ゴール手前でグイット伸びて1着入線を果たす。2着にも前目でレースを進めた牝馬のエピセアロームが入り順当な決着となった。夏場に差し掛かると、やはり牝馬の活躍が顕著に目立つ。3着には10番人気のニンジャが入り、3連単は10万を超える中波乱。

2013年 マジンプロスパー

2013年06月30日 CBC賞 芝1200m 中京競馬場

1着=⑭マジンプロスパー 牡6 58 (福永祐一) 1番人気
2着=⑫ハクサンムーン 牡4 57.5 (酒井学) 2番人気
3着=④サドンストーム 牡4 56 (川田将雅) 3番人気

タイム=1:08.0(良)
レース上がり3ハロン=33.8
勝ち馬上がり3ハロン=33.3

3連複=1,980円
3連単=8,000円

レース回顧

快調に飛ばすハクサンムーンを最後の直線で測ったかの様にクビ差差し切ったマジンプロスパーが連覇達成。中京の1200mになるといつも以上に能力を発揮する本馬の様に、当該コースが滅法得意な馬が毎回1~2頭は存在する。3着のサドンストームも同タイプだろう。得てして、CBC賞はその手の類の馬を見つけて高配当に繋げたい。

2012年 マジンプロスパー

2012年07月01日 CBC賞 芝1200m 中京競馬場

1着=⑯マジンプロスパー 牡5 57.5 (浜中俊) 2番人気
2着=⑮スプリングサンダー 牝5 54 (四位洋文) 7番人気
3着=⑫ダッシャーゴーゴー 牡5 59 (横山典弘) 1番人気

タイム=1:08.7(重)
レース上がり3ハロン=35.0
勝ち馬上がり3ハロン=34.8

3連複=4,520円
3連単=27,660円

レース回顧

人気のマジンプロスパーが鮮やかな先行抜け出しで、最後方から強襲したスプリングサンダーの猛追を何とか防ぎきり優勝。3着には59kgのトップハンデながら差してきたディフェンディングチャンピオンの1番人気ダッシャーゴーゴーが入線し、堅い決着となった。重馬場の開催で波乱含みながら、人気上位馬がきっちりと能力を出しきったレース。

2011年 ダッシャーゴーゴー

2011年06月12日 CBC賞 芝1200m 阪神競馬場

1着=⑪ダッシャーゴーゴー 牡4 58.5 (川田将雅) 1番人気
2着=③ヘッドライナー セ7 57.5 (幸英明) 4番人気
3着=①タマモナイスプレイ 牡6 56 (渡辺薫彦) 13番人気

タイム=1:08.1(良)
レース上がり3ハロン=34.3
勝ち馬上がり3ハロン=33.7

3連複=27,940円
3連単=111,610円

レース回顧

2011年は阪神競馬場での代替開催。雨の中、良馬場で行われたレースは1番人気のダッシャーゴーゴーが貫禄の差し切り勝ち。2~3着には、共に逃げ粘ったヘッドライナーとタマモナイスプレイが残った事からも展開的には前有利の競馬。そこをアッサリ抜け出すあたりは、やはりダッシャーゴーゴーの能力が1枚上手だったのだろう。トップハンデも全く問題にしなかった。

2010年 ヘッドライナー

2010年06月13日 CBC賞 芝1200m 京都競馬場

1着=⑥ヘッドライナー セ6 56 (幸英明) 4番人気
2着=⑮ダッシャーゴーゴー 牡3 52 (古川吉洋) 7番人気
3着=⑧ワンカラット 牝4 54 (藤岡佑介) 3番人気

タイム=1:08.9(稍重)
レース上がり3ハロン=34.6
勝ち馬上がり3ハロン=34.6

3連複=15,980円
3連単=96,400円

レース回顧

2010年は京都競馬場での代替開催。降雨の稍重馬場も味方して、マイペースで逃げたヘッドライナーが粘り込んで勝利。2着には軽斤量の3歳馬・ダッシャーゴーゴー、3着には実力馬のワンカラットが入線し、3連単は上位人気勢の決着ながら10万弱と中波乱の決着となった。1番人気のシンボリグランは後方追走のまま直線で馬群に沈んだ。

2009年 プレミアムボックス

2009年06月14日 CBC賞 芝1200m 中京競馬場

1着=⑫プレミアムボックス 牡6 55 (鮫島良太) 12番人気
2着=⑰エイシンタイガー 牡3 52 (池添謙一) 5番人気
3着=⑧スピニングノアール 牡8 (福永祐一) 3番人気

タイム=1:08.0(良)
レース上がり3ハロン=34.3
勝ち馬上がり3ハロン=33.1

3連複=60,510円
3連単=459,460円

レース回顧

12番人気のプレミアムボックスが、ほぼ最後方の位置から直線だけで一気に全頭をゴボウ抜き。3~5着馬も後方待機の馬が入線した事からも展開が上手くハマった感はある。その点、3番手から2着に粘った5番人気のエイシンタイガーは実力がある証拠か。3連単は45万オーバーと大きく荒れる結果となった。先行勢が固まった時などは、中京競馬場でも十分に追い込みが届く。

2008年 スリープレスナイト

2008年06月15日 CBC賞 芝1200m 中京競馬場

1着=②スリープレスナイト 牝4 55 (上村洋行) 4番人気
2着=⑤スピニングノアール 牡7 55 (福永祐一) 2番人気
3着=⑮テイエムアクション 牡7 55 (和田竜二) 12番人気

タイム=1:08.0(良)
レース上がり3ハロン=34.0
勝ち馬上がり3ハロン=33.8

3連複=42,940円
3連単=231,120円

レース回顧

ダートでオープンまで勝ち上がったスリープレスナイトが、デビュー戦頃以来の芝で見事に重賞初勝利。この後、北九州記念→スプリンターズSと連勝し一気に短距離界のチャンピオンの座に君臨する。牝馬ながら王者の様な先行抜け出しの競馬で他馬を寄せ付けない走りが印象的。3着に12番人気馬のテイエムアクションが入線し、3連単は20万を超える波乱となった。

2007年 ブラックバースピン

2007年06月10日 CBC賞 芝1200m 中京競馬場

1着=⑤ブラックバースピン 牡4 55 (四位洋文) 10番人気
2着=⑪ナカヤマパラダイス 牡4 54 (木幡初広) 7番人気
3着=⑥アグネスラズベリ 牝6 54 (角田晃一) 8番人気

タイム=1:09.1(重)
レース上がり3ハロン=35.2
勝ち馬上がり3ハロン=34.8

3連複=81,600円
3連単=528,230円

レース回顧

重開催に加えて内の馬場がかなり荒れた状態でレースは行われた。逃げ馬も馬場の中央を通り、後方勢は外ラチに近い所を回る様なタフな競馬。しかし、勝ったのは荒れ馬場を苦にせずインコースから抜けだした10番人気のブラックバースピンが追い込み馬を凌いで1着入線を果たす。2~3着にも、下位人気の2頭が入り3連単は50万オーバーの大波乱となった。

2006年 シーイズトウショウ

2006年06月11日 CBC賞 芝1200m 中京競馬場

1着=⑯シーイズトウショウ 牝6 57 (池添謙一) 4番人気
2着=⑥ワイルドシャウト 牡5 56 (岩田康誠) 2番人気
3着=⑫リミットレスビット 牡7 58 (武豊) 5番人気

タイム=1:09.0(稍重)
レース上がり3ハロン=35.7
勝ち馬上がり3ハロン=35.3

3連複=7,570円
3連単=44,940円

レース回顧

短距離の常連、古豪が集まった1戦。その中で勝ったのは牝馬のシーイズトウショウ。最もソツのない競馬で直線抜け出し他馬の猛追を防ぎきった。やはり中京競馬場ではロスのない立ち回りを出来るかどうかが最大のポイントになる。外外を回らされた時点でかなりのハンデとなる為、枠順も注意してじっくりと展望したい。

2005年 シンボリグラン

2005年12月24日 CBC賞 芝1200m 中京競馬場

1着=⑨シンボリグラン 牡3 56 (D.ボニヤ) 3番人気
2着=⑩カネツテンビー 牝6 55 (津村明秀) 12番人気
3着=①シーイズトウショウ 牝5 55 (池添謙一) 2番人気

タイム=1:08.7(良)
レース上がり3ハロン=35.2
勝ち馬上がり3ハロン=34.8

3連複=11,870円
3連単=83,270円

レース回顧

馬群がひと塊となって直線コースでの追い比べへ。先行していたシーイズトウショウが抜け出した所にシンボリグランが並びかけ2頭の一騎打ちかと思われたが、更に外から12番人気カネツテンビーが襲い掛かり三つ巴の激戦となった。最後は外のシンボリグランとカネツテンビーがクビの上げ下げで併入しゴールイン。僅かにアタマ差前に出たシンボリグランが3歳にして古馬を撃破して重賞勝利を飾った。

2004年 プレシャスカフェ

2004年12月19日 CBC賞 芝1200m 中京競馬場

1着=⑫プレシャスカフェ 牡5 57 (蛯名正義) 4番人気
2着=⑩ゴールデンロドリゴ 牡7 57 (赤木高太郎) 13番人気
3着=⑭リミットレスビッド 牡5 57 (秋山真一郎) 9番人気

タイム=1:08.2(良)
レース上がり3ハロン=34.3
勝ち馬上がり3ハロン=33.9

3連複=130,420円
3連単=916,200円

レース回顧

比較的スムーズにレースは流れ各馬にチャンスのある形で直線コースに。2番手から鋭く抜け出した13番人気ゴールデンロドリゴが先頭へ立ち粘り切るかに見えたが、中団からラスト100mでグンと加速したプレシャスカフェの猛追がクビ差届いた所で決着。3着もクビ差で際どくリミットレスビッドが入線し、3連単は何と90万円台の大万馬券となった。

2003年 シーイズトウショウ

2003年12月21日 CBC賞 芝1200m 中京競馬場

2003年12月21日 CBC賞 芝1200m 中京競馬場

1着=⑤シーイズトウショウ 牝3 54 (安藤光彰) 3番人気
2着=①カフェボストニアン 牡4 57 (二本柳壮) 9番人気
3着=⑥ゴールデンロドリゴ 牡6 57 (吉田稔) 11番人気

タイム=1:08.5(良)
レース上がり3ハロン=35.7
勝ち馬上がり3ハロン=34.9

3連複=27,060円
3連単=142,800円
via google imghp

レース回顧

カルストンライトオが暴走気味に飛ばす中、離れた2番手で実質の逃げを打って出たカフェボストニアン。直線で早め先頭に経って後続を突き放しに掛かるも、中団でじっくり脚を溜めたシーイズトウショウが一気に襲い掛かって差し切り勝ち。3歳馬ながら味のある競馬で今後の短距離路線を引っ張って行くニューヒロインが登場した。3着には11番人気ゴールデンロドリゴが入線。

2002年 サニングデール

2002年12月15日 CBC賞 芝1200m 中京競馬場

1着=③サニングデール 牡3 56 (池添謙一) 1番人気
2着=④カフェボストニアン 牡3 56 (中舘英二) 9番人気
同着=⑮テンシノキセキ 牝4 55 (高橋亮) 7番人気

タイム=1:08.4(良)
レース上がり3ハロン=34.8
勝ち馬上がり3ハロン=34.4

馬単=3,530円&1,490円
3連複=28,220円

レース回顧

快速馬サーガノヴェルが逃げる展開を、その直後のインでジッと脚を溜め追走したサニングデール。直線でキレイに開いた内のスペースを突くとそこから真一文字に伸び、外から詰め寄るカフェボストニアンの追撃を半馬身差かわしてゴールイン。福永祐一騎手の巧みなエスコートが光った1戦だった。同2着にはテンシノキセキが入線した。

2001年 リキアイタイカン

2001年12月15日 CBC賞 芝1200m 中京競馬場

2001年12月15日 CBC賞 芝1200m 中京競馬場

1着=⑩リキアイタイカン 牡3 56 (山田泰誠) 7番人気
2着=⑮ジョンカラノテガミ 牡6 57 (佐藤哲三) 1番人気
3着=⑧テイエムサンデー 牡5 57 (加藤和宏) 8番人気

タイム=1:09.1(良)
レース上がり3ハロン=35.7
勝ち馬上がり3ハロン=34.7

馬連=3,460円
via google imghp

レース回顧

カルストンライトオが軽快に飛ばす中、各馬は直線勝負に賭ける展開。ヨーイドンの追い比べ勝負となり、際立って末脚が光ったのは3歳馬のリキアイタイカンだった。先に抜け出した1番人気ジョンカラノテガミを最後の一完歩で捉えてクビ差かわした所がゴール。3着には更に後方から追い込んだテイエムサンデーが入線。得てして3歳馬の活躍が目立つ年末のCBC賞である。

2000年 トロットスター

2000年12月16日 CBC賞 芝1200m 中京競馬場

2000年12月16日 CBC賞 芝1200m 中京競馬場

1着=⑤トロットスター 牡5 57 (蛯名正義) 1番人気
2着=⑧ブラックホーク 牡7 59 (横山典弘) 2番人気
3着=⑪ユーワファルコン 牡4 55 (中舘英二) 4番人気

タイム=1:07.9(良)
レース上がり3ハロン=34.5
勝ち馬上がり3ハロン=33.6

馬連=850円
via google imghp

レース回顧

ユーワファルコンが直線ギリギリまで粘るも、GⅠ馬ブラックホークがジワジワと差を詰め射程圏内に。余裕たっぷりにかわして独壇場となりかけた所へ、外から1番人気のトロットスターが猛烈な末脚であっさりかわしてゴールイン。最後は1馬身半差を付ける余裕の競馬で重賞を制覇した。上位人気陣による実力通りの決着に終わる。

まとめ

他のレースに比べ、傾向がバラバラで読みにくいが共通している点は各年でリピーターが存在している事だろう。前年度好走馬には薄くても印を付けておきたい所である。

何より近年は開催週という事もあり、前目でレースを運んだ馬に幾分のアドバンテージがある様に思える。後は枠順と各馬の脚質を考慮して上手く展開予想して行けば、際どい所までは辿り付ける筈だ。後は、軸馬の取捨さえ間違わない様に。
74 件

関連する記事

セントウルステークスの過去結果動画と歴代勝ち馬

セントウルステークスの過去結果動画と歴代勝ち馬

スプリンターズステークスの最終ステップレースでもあるセントウルステークス。過去18年分の同レース結果内容と合わせて、馬券購入の参考にどうぞ。タイムや上がりの時計、その他データ傾向などを掴んで万馬券を的中させよう!!
 292
函館スプリントステークスの過去結果動画と歴代勝ち馬

函館スプリントステークスの過去結果動画と歴代勝ち馬

夏競馬の開幕を告げる北の短距離王決定戦、函館スプリントステークス。過去17年分の同レース結果内容と合わせて、馬券購入の参考にどうぞ。タイムや上がりの時計、その他データ傾向などを掴んで万馬券を的中させよう!!
 642
【動画、結果】オーシャンSの予想に使える歴代レースまとめ

【動画、結果】オーシャンSの予想に使える歴代レースまとめ

高松宮記念への最終関門、オーシャンS。その過去10年分の動画を振り返ります。結果内容を元にタイムや上がりの時計、その他データ傾向などを掴んで万馬券を的中させましょう!!
 109
北九州記念の過去結果動画と歴代勝ち馬

北九州記念の過去結果動画と歴代勝ち馬

小倉の最速王決定戦、北九州記念。過去18年分の同レース結果内容と合わせて、馬券購入の参考にどうぞ。タイムや上がりの時計、その他データ傾向などを掴んで万馬券を的中させよう!!※2005年以前は1800mで開催
 376
CBC賞 2017 結果 動画

CBC賞 2017 結果 動画

日曜日に行われたCBC賞は2番人気シャイニングレイが粘るセカンドテーブルを豪快に差し切って重賞2勝目を飾った。2歳時のホープフルステークスから一転、短距離戦線で復活のVを果たす。3着にはアクティブミノルが入線した。
 479

関連するタグ

著者

マッケン王 マッケン王