2017年10月24日 更新

菊花賞の過去結果動画と歴代勝ち馬

牡馬クラシック3冠目、全馬が未知の距離と遭遇し自分自身との戦いとなる菊花賞。過去18年分の同レース結果内容と合わせて、馬券購入の参考にどうぞ。タイムや上がりの時計、その他データ傾向などを掴んで万馬券を的中させよう!!

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2017年 キセキ

2017年10月22日 キセキ 芝2000m 京都競馬場

1着=⑬キセキ 牡3 57 (M.デムーロ) 1番人気
2着=④クリンチャー 牡3 57 (藤岡佑介) 10番人気
3着=⑭ポポカテペトル 牡3 57 (和田竜二) 13番人気

タイム=3:18.9(不良)
レース上がり3ハロン=40.0
勝ち馬上がり3ハロン=39.6

3連複=136,350円
3連単=559,700円

レース回顧

不良馬場の1戦となったが、先行勢の出入りが激しい展開となり後方勢にもチャンスのある1戦。縦長だった馬群が4コーナーで一気に凝縮され、各馬が直線入り口で先頭をうかがう積極的な競馬を見せたい。その中でもクリンチャーが抜群の手応えでいち早く抜け出すと有力勢を振り切るしぶといレース。しかし、大外から豪快に追い込んだ1番人気キセキがまとめて差し切って念願のクラシックタイトルを手にした。3着は13番人気ポポカテペトルが入線し3連単は55万円台の波乱決着となった。

2016年 サトノダイヤモンド

2016年10月23日 菊花賞 芝3000m 京都競馬場

1着=③サトノダイヤモンド 牡3 57 (C.ルメール) 1番人気
2着=⑪レインボーライン 牡3 57 (福永祐一) 9番人気
3着=⑬エアスピネル 牡3 57 (武豊) 6番人気

タイム=3:03.3(良)
レース上がり3ハロン=34.7
勝ち馬上がり3ハロン=34.1

3連複=17,550円
3連単=69,380円

レース回顧

春の無念を晴らすかの様にサトノダイヤモンドが圧倒的な競馬で最後の1冠を奪取。道中は中団の外目を追走し徐々に進出。4コーナーでは持ったままで前に取り付き、直線に入るとあっと言う間に先頭へ。そこからは完全な独壇場の舞台となり、後続の追撃を一切許さずディープインパクト産駒初の菊花賞制覇という記録も同時に打ち立てた。2着レインボーライン、3着エアスピネルが入線。

2015年 キタサンブラック

2015年10月25日 菊花賞 芝3000m 京都競馬場

1着=④キタサンブラック 牡3 57 (北村宏司) 5番人気
2着=⑪リアルスティール 牡3 57 (福永祐一) 2番人気
3着=⑰リアファル 牡3 57 (C.ルメール) 1番人気

タイム=3:03.9(良)
レース上がり3ハロン=35.4
勝ち馬上がり3ハロン=35.0

3連複=4,640円
3連単=38,880円

レース回顧

セントライト記念の覇者キタサンブラックが好位の内目を追走し、直線で上手くインから抜け出し2番人気リアルスティールの追撃をクビ差かわしての勝利。オーナーである演歌歌手北島三郎氏に初めてのGⅠタイトルをプレゼントした。母父サクラバクシンオーという血統的不安を払拭した北村宏騎手渾身の騎乗が光った1戦だった。

2014年 トーホウジャッカル

2014年10月26日 菊花賞 芝3000m 京都競馬場 

1着=②トーホウジャッカル 牡3 57 (酒井学) 3番人気
2着=④サウンズオブアース 牡3 57 (蛯名正義) 4番人気
3着=⑩ゴールドアクター 牡3 57 (吉田隼人) 7番人気

タイム=3:01.0(良)
レース上がり3ハロン=34.9
勝ち馬上がり3ハロン=34.5

3連複=13,340円
3連単=59,220円

レース回顧

レコードタイムでの決着となるかなり厳しいペースの3000mと制したのトーホウジャッカルだった。淀みない流れを先行集団でジッと我慢の追走。直線に入る手前で進出し、ラストはインから伸びて来たサウンズオブアースとの叩き合いに競り勝ち見事な勝利を収めた。上位人気のワンアンドオンリーとトゥザワールドは距離が長かったのか見せ場もなく敗退。

2013年 エピファネイア

2013年10月20日 芝3000m 京都競馬場

1着=③エピファネイア 牡3 57 (福永祐一) 1番人気
2着=⑭サトノノブレス 牡3 57 (岩田康誠) 5番人気
3着=⑩バンデ 牡3 57 (松田大作) 3番人気

タイム=3:05.2(不良)
レース上がり3ハロン=36.1
勝ち馬上がり3ハロン=35.9

3連複=3,910円
3連単=11,750円

レース回顧

圧倒的1番人気に支持されたエピファネイアが、直線で1頭だけ次元の違う伸び脚で抜け出し後続に5馬身差を付ける快勝でGⅠを制覇。2着には先行したサトノノブレス、3着には逃げたバンデがそれぞれ入線し不良馬場での典型的な行った行ったの競馬となった。福永騎手も嬉しい牡馬クラシック初勝利となった。

2012年 ゴールドシップ

2012年10月21日 菊花賞 芝3000m 京都競馬場

1着=①ゴールドシップ 牡3 57 (内田博幸) 1番人気
2着=⑯スカイディグニティ 牡3 57 (I.メンディザバル) 5番人気
3着=⑮ユウキソルジャー 牡3 57 (秋山真一郎) 7番人気

タイム=3:02.9(良)
レース上がり3ハロン=36.1
勝ち馬上がり3ハロン=35.9

3連複=4,830円
3連単=12,450円

レース回顧

皐月賞馬のゴールドシップが向こう正面から一気のロングスパート。直線入り口では早くも先頭に立ち、そこからは持ち前の粘り腰とタフなスタミナを武器に他馬の追撃を難なくかわして2冠目を奪取した。2着もその流れに乗じたスカイディグニティ、3着にも後方から追い込んだユウキソルジャーが入り先行勢には厳しい展開となった。

2011年 オルフェーヴル

2011年10月23日 菊花賞 芝3000m 京都競馬場

1着=⑭オルフェーヴル 牡3 57 (池添謙一) 1番人気
2着=⑬ウインバリアシオン 牡3 57 (安藤勝己) 2番人気
3着=①トーセンラー 牡3 57 (蛯名正義) 3番人気

タイム=3:02.8(良)
レース上がり3ハロン=35.1
勝ち馬上がり3ハロン=34.6

3連複=1,050円
3連単=2,190円

レース回顧

2冠馬のオルフェーヴルが完璧な競馬で他馬をよせつけず3冠達成。3コーナーから徐々に進出すると直線入り口で一気に先頭へ立ちそこからは差を広げる一方だった。2着のウインバリアシオンもライバル関係にはあったが、一度も接戦する事なく圧倒的な力差を以てクラシック全レースを終える事となる。

2010年 ビッグウィーク

2010年10月24日 菊花賞 芝3000m 京都競馬場

1着=⑥ビッグウィーク 牡3 57 (川田将雅) 7番人気
2着=⑩ローズキングダム 牡3 57 (武豊) 1番人気
3着=⑫ビートブラック 牡3 57 (幸英明) 13番人気

タイム=3:06.1(良)
レース上がり3ハロン=35.6
勝ち馬上がり3ハロン=34.4

3連複=46,410円
3連単=338,840円

レース回顧

コスモラピュタが大逃げを打つ展開。番手にビッグウィークが控え、そこから離れたポジションに馬群がひと塊となってレースは進む。直線に入りコスモラピュタを早めに捕まえにかかったビッグウィークが先頭へ立ち、後方から懸命に追い込んだ1番人気ローズキングダムの追撃を振り切ってビッグタイトルを手にした。3着には13番人気のビートブラックが入って3連単は50万円弱の波乱となった。

2009年 スリーロールス

2009年10月25日 菊花賞 芝3000m 京都競馬場

1着=①スリーロールス 牡3 57 (浜中俊) 8番人気
2着=③フォゲッタブル 牡3 57 (吉田隼人) 7番人気
3着=⑫セイウンワンダー 牡3 57 (福永祐一) 6番人気

タイム=3:03.5(良)
レース上がり3ハロン=35.8
勝ち馬上がり3ハロン=35.2

3連複=46,070円
3連単=316,950円

レース回顧

ダービー2着のリーチザクラウンが淡々と逃げるペースで進み、各馬も動くに動けない膠着状態。そうなると後はスタミナ勝負となるが、直線でいち早く抜け出したのはインをぴったり追走したスリーロールスだった。先頭に立ってから物見で大きくよれるものの、何とか後続の追撃を振り切り人馬共に初めてのGⅠタイトルを手にした。

2008年 オウケンブルースリ

2008年10月26日 菊花賞 芝3000m 京都競馬場

1着=⑭オウケンブルースリ 牡3 57 (内田博幸) 1番人気
2着=①フローテーション 牡3 57 (藤岡佑介) 15番人気
3着=⑤ナムラクレセント 牡3 57 (和田竜二)  9番人気

タイム=3:05.7(良)
レース上がり3ハロン=35.3
勝ち馬上がり3ハロン=34.8

3連複=92,720円
3連単=523,990円

レース回顧

上がり馬のオウケンブルースリが1番人気に支持され、それに応えて堂々の差し切り勝ちを収めた。道中はやや後方に位置するもペースを読んで早めに進出、直線でも外から力強く抜け出すと後続を完封し見事な騎乗での勝利だった。2着には15番人気のフローテーションが入り、3連単は50万円を超える大波乱となった。

2007年 アサクサキングス

2007年10月21日 菊花賞 芝3000m 京都競馬場

1着=⑩アサクサキングス 牡3 57 (四位洋文) 4番人気
2着=⑫アルナスライン 牡3 57 (和田竜二) 6番人気
3着=④ロックドゥカンブ 牡3 57 (柴山雄一) 1番人気

タイム=3:05.1(良)
レース上がり3ハロン=36.2
勝ち馬上がり3ハロン=35.8

3連複=3,630円
3連単=27,890円

レース回顧

直線でアサクサキングスが番手から抜け出し、後から迫ったアルナスラインとの叩き合いを制して日本ダービー2着の悔しさをラスト1冠で晴らした。1番人気の無敗馬ロックドゥカンブは後方から懸命に追い上げたものの3着までが精一杯。レースの上がりを見ても、展開的にスタミナが物を言った1戦となった。

2006年 ソングオブウインド

2006年10月22日 菊花賞 芝3000m 京都競馬場

1着=⑱ソングオブウインド 牡3 57 (武幸四郎) 8番人気
2着=⑬ドリームパスポート 牡3 57 (横山典弘) 2番人気
3着=⑤アドマイヤメイン 牡3 57 (武豊) 3番人気

タイム=3:02.7(良)
レース上がり3ハロン=35.6
勝ち馬上がり3ハロン=33.5

3連複=11,700円
3連単=144,520円

レース回顧

メイショウサムソンの3冠がかかった1戦。レースはダービー2着のアドマイヤメインが大逃げを打つ縦長の展開に。直線に入ってもまだリードは残っていたが、ラスト100mで外から伸びたソングオブウインドとドリームパスポートが差し切り前者がクビ差かわしてGⅠ勝利を飾った。1番人気のメイショウサムソンはアドマイヤメインを捉えきれず4着に敗退。

2005年 ディープインパクト

2005年10月23日 菊花賞 芝3000m 京都競馬場

1着=⑦ディープインパクト 牡3 57 (武豊) 1番人気
2着=⑥アドマイヤジャパン 牡3 57 (横山典弘) 6番人気
3着=④ローゼンクロイツ 牡3 57 (安藤勝己) 3番人気

タイム=3:04.6(良)
レース上がり3ハロン=35.7
勝ち馬上がり3ハロン=33.3

3連複=2,730円
3連単=7,090円

レース回顧

歴代史上最強馬の呼び声が高いディープインパクト。最後の1冠も圧巻の競馬で勝利し無敗のトリプルクラウンを達成した。道中は中団で追走、離れた前方との差を詰める様に4コーナーで徐々に進出。そこから先に抜け出したアドマイヤジャパンを大外から豪快に差し切って見事に飛んで見せた。3着ローゼンクロイツが入線。いずれも生まれた世代が悪かったか。

2004年 デルタブルース

2004年10月24日 菊花賞 芝3000m 京都競馬場

1着=⑱デルタブルース 牡3 57 (岩田康誠) 8番人気
2着=⑤ホオキパウェーブ 牡3 57 (横山典弘) 4番人気
3着=①オペラシチー 牡3 57 (佐藤哲三) 6番人気

タイム=3:05.7(良)
レース上がり3ハロン=35.8
勝ち馬上がり3ハロン=35.7

3連複=22,360円
3連単=128,570円

レース回顧

道中先行集団の一角につけたデルタブルース。逃げるコスモバルクをマークする様にして次第に番手あで上がる積極的な競馬を見せる。直線入り口では先頭に並びかけると、そこから豊富なスタミナを活かして脚を伸ばしながら後続を寄せ付けない走り。最後は内から迫るホオキパウェーブをしっかりと抑え込んで8番人気の低評価を覆す金星を上げた。岩田康誠騎手は中央競馬の初タイトルを獲得。3着にオペラシチーが入線。

2003年 ザッツザプレンティ

2003年10月26日 菊花賞 芝3000m 京都競馬場

1着=⑧ザッツザプレンティ 牡3 57 (安藤勝己) 5番人気
2着=②リンカーン 牡3 57 (横山典弘) 4番人気
3着=⑰ネオユニヴァース 牡3 57 (M.デムーロ) 1番人気

タイム=3:04.8(良)
レース上がり3ハロン=35.8
勝ち馬上がり3ハロン=35.8

馬単=17,080円
3連複=4,900円

レース回顧

ネオユニヴァースの3冠がかかった1戦。道中後方にいたネオユニヴァースが3コーナー辺りからロングスパートをかけ先団にとりつく。同じように上がって行ったザッツザプレンティと直線入り口で並んでの叩き合いとなるも、スタミナに勝ったザッツザプレンティが攻防を制して見事に菊花賞を勝利。2着には後方から鋭く伸びたリンカーンが入線した。

2002年 ヒシミラクル

2002年10月20日 菊花賞 芝3000m 京都競馬場

1着=②ヒシミラクル 牡3 57 (角田晃一) 10番人気
2着=⑦ファストタテヤマ 牡3 57 (安田康彦) 16番人気
3着=⑭メガスターダム 牡3 57 (松永幹夫) 3番人気

タイム=3:05.9(良)
レース上がり3ハロン=35.4
勝ち馬上がり3ハロン=35.2

馬単=182,540円
3連複=344,630円

レース回顧

1番人気ノーリーズンがスタート直後に落馬で競走中止となった波乱含みの1戦。逃げたローエングリンが早々にバテて後退して来ると、後方にいた各馬が一気に進出する動きの激しいレースとなった。その中でも特にロングスパートをかけたヒシミラクルが直線入り口で早くも先頭に立つと、叩き合ったメガスターダムを競り落とし後方から追い込んだ16番人気ファストタテヤマの追撃をハナ差振り切って1着でゴールイン。3連単は30万オーバーの大万馬券となった。

2001年 マンハッタンカフェ

2001年10月21日 菊花賞 芝3000m 京都競馬場

1着=②マンハッタンカフェ 牡3 57 (蛯名正義) 6番人気
2着=⑩マイネルデスポット 牡3 57 (太宰啓介) 11番人気
3着=⑧エアエミネム 牡3 57 (松永幹夫) 3番人気

タイム=3:07.2(良)
レース上がり3ハロン=35.3
勝ち馬上がり3ハロン=34.0

馬連=46,210円

レース回顧

マイネルデスポットが果敢に飛ばして逃げる展開。人気のジャングルポケットやダンツフレームは後方に構えて前の動きを見た事からも馬群は硬直状態となる。そのままマイネルデスポットがスイスイと逃げ続け5馬身以上の差が付いたまま直線コースへ。インコースを上手く追走したマンハッタンカフェが最後の200mで一気に追い込むと、ラストの一完歩で前を捉えてGⅠ初制覇を達成。3着にはエアエミネムが入線した。

2000年 エアシャカール

2000年10月22日 菊花賞 芝3000m 京都競馬場

1着=⑮エアシャカール 牡4 57 (武豊) 2番人気
2着=⑬トーホウシデン 牡4 57 (田中勝春) 3番人気
3着=①エリモブライアン 牡4 57 (藤田伸二) 6番人気

タイム=3:04.7(良)
レース上がり3ハロン=36.1
勝ち馬上がり3ハロン=35.7

馬連=1,580円

レース回顧

ダービー馬アグネスフライトと皐月賞馬エアシャカールが人気を分け合った1戦。道中は同じ様な位置にいた2頭だったが、4コーナーで進路が内外に別れるポジションニングとなった。そこが明暗の分かれ道で、内にコースを取ったエアシャカールが直線コースでしっかりと伸び切り、先に抜け出したトーホウシデンを捉えて見事菊花賞を制覇し2冠達成。一方のアグネスフライトは外から伸びきれずに5着敗退となった。

まとめ

以上、菊花賞の過去18年分のレースまとめ。

同レースは圧倒的に内枠有利。展開もペースに関係なく4コーナーで5番手以内にポジショニング出来る馬に有利なコースだ。直線が長いとは言え、そう簡単に追い込み一気が決まる程ヤワな競馬は通用しない。やはり上がりを見ても潜在的なスタミナが問われるタフな1戦だ。

いずれもが初めての距離を経験する事になるので過度な信用はしない方がいい。
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