2017年11月28日 更新

日本競馬の歴代獲得賞金高額馬ランキング【2017年最新】

JRA調教馬限定でこれまでの歴代獲得賞金が高額な馬のランキングをまとめてみました。尚、当順位は秋古馬三冠のボーナスも含めた額を計算。高額の基準として10億円以上をボーダーラインとしております。

76,135

1位 テイエムオペラオー 19億3518万円

テイエムオペラオー 牡

テイエムオペラオー 牡

父馬:オペラハウス
母馬:ワンスウェド
母父:ブラッシンググルーム
所属:岩元市三厩舎(栗東)
生産:杵臼牧場(浦河町)
馬主:竹園正繼

通算成績:26戦14勝(14-6-3-3)
主な戦績:有馬記念、ジャパンC、天皇賞春・秋、宝塚記念、皐月賞など
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未だその獲得賞金は世界1位の座をキープし続けるテイエムオペラオー(2017年にアロゲートが記録を塗り替えています)。2000年に8戦8勝と言う年間無敗記録を打ち立て、秋には古馬GⅠ三冠を達成し1億円のボーナスも上積みされ堂々の1位に輝きました。2017年からは春の古馬GⅠ3冠も新設され更に賞金額が上がる事になりましたが、それでも今後テイエムオペラオーの額を上回る事はかなり困難でしょう。

2位 ジェンティルドンナ 17億2603万円

ジェンティルドンナ 牝

ジェンティルドンナ 牝

父馬:ディープインパクト
母馬:ドナブリーニ
母父:Bertolini
所属:石坂正(栗東)
生産:ノーザンファーム(安平町)
馬主:サンデーレーシング

通算成績:19戦10勝(10-4-1-4)
主な戦績:牝馬三冠、ジャパンC、ドバイシーマC、有馬記念など
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そのテイエムオペラオーに1億差で肉薄したのは牝馬のジェンティルドンナ。同馬は何と言っても牝馬三冠に加えて、ジャパンC連覇と有馬記念でのラストランVと言う高額レースでの活躍が際立っております。それだけ大一番で勝負強いと言う事でしょうが、牝馬の中ではここまで牡馬と比べても一切遜色が無い馬も珍しかったですね。特にあの暴君オルフェーヴルに馬体をぶつけながら叩き合いを制したジャパンCは今でも忘れられません。

3位 オルフェーヴル 15億7621万円

オルフェーヴル 牡

オルフェーヴル 牡

父馬:ステイゴールド
母馬:オリエンタルアート
母父:メジロマックイーン
所属:池江泰寿厩舎(栗東)
生産:社台コーポレーション白老ファーム(白老町)
馬主:サンデーレーシング

通算成績:21勝12勝(12-6-1-2)
主な戦績:牡馬三冠、宝塚記念、有馬記念など
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3位にはオルフェーヴルがランクイン。この馬はもはや説明不要の歴代最強馬ですが、その荒い気性から取りこぼしも多いイメージある中で約15億円を稼いでいたんですね。ちなみに海外の賞金も当時のレートで換算されておりますので凱旋門賞などの分も込み。個人的にはオルフェーヴルが日本に専念していたらテイエムオペラオーも上回っていたのではないかと思います。2017年デビューの産駒たちにも期待しましょう。

4位 キタサンブラック 15億7348万円

キタサンブラック 牡

キタサンブラック 牡

父馬:ブラックタイド
母馬:シュガーハート
母父:サクラバクシンオー
所属:清水久詞厩舎(栗東)
生産:ヤナガワ牧場
馬主:大野商事

通算成績:19戦11勝(11-2-4-2)
主な戦績:菊花賞、ジャパンカップ、大阪杯、天皇賞春、秋など
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2017年現在の現役最強馬として君臨するキタサンブラック。オーナーはご存知、演歌歌手の北島三郎氏で、5歳の上半期は大阪杯・天皇賞春を連勝。惜しくも宝塚記念は敗退し春の古馬3冠達成ならず。しかし、秋の復帰初戦である天皇賞秋を制覇、同レース春秋連覇を達成し賞金を一気に加算しました。続くジャパンカップでは3着入線で合計額を微増。最後の有馬記念を勝てば2位浮上となります。

5位 ブエナビスタ 14億7886万円

ブエナビスタ 牝

ブエナビスタ 牝

父馬:スペシャルウィーク
母馬:ビワハイジ
母父:Caerleon
所属:松田博資厩舎(栗東)
生産:ノーザンファーム(安平町)
馬主:サンデーレーシング

通算成績:23戦9勝(9-8-3-3)
主な戦績:阪神JF、桜花賞、オークス、ヴィクトリアマイル、天皇賞秋、ジャパンCなど
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ジェンティルドンナに続いて牝馬ではブエナビスタが4位と大健闘です。生涯9勝ながらほとんどの勝鞍がGⅠレースで賞金を荒稼ぎした印象です。しかも、ブエナビスタは秋華賞とジャパンCで2回降着があってのこの額ですから、本来ならもっと賞金を獲得出来ていた筈なんですよね。少なくとも普通に走っていればオルフェーヴルを超えて3位に入っていたのではないでしょうか。名繁殖牝馬ビワハイジの最高傑作でした。

6位 ディープインパクト 14億5455万円

ディープインパクト 牡

ディープインパクト 牡

父馬:サンデーサイレンス
母馬:ウインドインハーへア
母父:Alzao
所属:池江泰郎厩舎(栗東)
馬主:金子真人ホールディングス
生産:ノーザンファーム(安平町)

通算成績:14戦12勝(12-1-0-1)
主な戦績:牡馬三冠、天皇賞春、宝塚記念、ジャパンC、有馬記念など
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伝説の三冠馬ディープインパクトは5位。とは言え、他の競走馬と比べて1年早く引退しているので実働年数を考えれば年単位での獲得勝額は堂々の1位。正直、4歳での引退はかなりショックでした。ラストランとなった有馬記念のパフォーマンスを見る限りまだまだ走れそうでしたし、凱旋門賞にもう一度リベンジして欲しかったですよね。しかし、あの引き際があったからこその今の種牡馬での大活躍があるのです。金子オーナーの決断はお見事でした。

7位 ゴールドシップ 13億9776万円

ゴールドシップ 牡

ゴールドシップ 牡

父馬:ステイゴールド
母馬:ポイントフラッグ
母父:メジロマックイーン
所属:須貝尚介厩舎(栗東)
生産:出口牧場(日高町)
馬主:小林英一ホールディングス

通算成績:28戦13勝(13-3-2-10)
主な戦績:皐月賞、菊花賞、有馬記念、天皇賞春、宝塚記念など
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6位にはゴールドシップ。意外にもここでのランクインでした。もっと稼いでいる印象でしたが、やはり有馬記念とジャパンCの2大高額レースで余り活躍出来なかったのが賞金の伸びに影響しているのでしょう。そこでの1勝は他のGⅠレースの2勝分に値しますからね。それと、上位ランキング陣の中では唯一着外が10回以上あると言うのもゴールドシップらしい成績です。とにかく全てが破天荒なキャラクターで人気のある馬でした。

8位 ウオッカ 13億3356万円

ウオッカ 牝

ウオッカ 牝

父馬:タニノギムレット
母馬:タニノシスター
母父:ルション
所属:角居勝彦厩舎(栗東)
生産:カントリー牧場(静内町)
馬主:谷水雄三

通算成績:26戦10勝(10-5-3-8)
主な戦績:阪神JF、日本ダービー、安田記念、天皇賞秋、ヴィクトリアマイル、ジャパンCなど
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日本ダービーを牝馬として64年ぶりに制覇したウオッカ。その後も息の長い活躍で数々のGⅠを6勝した名牝です。印象的なレースぶりがファンの心を掴んで離さない記憶に残る競走馬で、特に相場叩き合いの末ライバルのダイワスカーレットに勝利した天皇賞秋は後世に語り継がれるレースでしょう。前が詰まり続けながらラスト100mでディープスカイを軽々と差し切った安田記念が筆者のベストバウトです。

9位 ゼンノロブロイ 13億1560万円

ゼンノロブロイ 牡

ゼンノロブロイ 牡

父馬:サンデーサイレンス
母馬:ローミンレイチェル
母父:マイニング
所属:藤沢和雄厩舎(美浦)
生産:社台コーポレーション白老ファーム(白老町)
馬主:大迫久美子

通算成績:20戦7勝(7-6-4-3)
主な戦績:有馬記念、ジャパンC、天皇賞秋など
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テイエムオペラオーと並んで秋古馬三冠を達成しているゼンノロブロイが8位にランクイン。GⅠ勝ちは2004年のその3勝のみですが、その他の大レースでも2~3着が多い為地道に賞金を積み重ねて11億円を突破しております。実質、古馬三冠時に支払われているボーナスの2億円を入れると13億円となり一気に順位はジャンプアップ。そう言う意味でもこの報奨金の制度はなかなか侮れないのであります。

10位 アドマイヤムーン 11億8772万円

アドマイヤムーン 牡

アドマイヤムーン 牡

父馬:エンドスウィープ
母馬:マイケイティーズ
母父:サンデーサイレンス
所属:松田博史厩舎(栗東)
生産:ノーザンファーム(安平町)
馬主:近藤利一→ゴドルフィン

通算成績:17戦10勝 (10-2-2-3)
主な戦績:宝塚記念、ジャパンC、ドバイDFなど
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国内GⅠは2勝ながら、ドバイでの高額賞金含め10億円以上を稼いだアドマイヤムーンが9位に入っております。馬主欄や画像を見ても分かる様に実は宝塚記念優勝後にゴドルフィンへ売却されているのですが、何とその時の移籍額は40億円。つまり、この1頭で前オーナーの近藤利一氏は約47億円もの金額を得ている事となりそう言う意味では裏のNo.1と言っても過言ではありません。それにしてもシェイク・モハメド殿下恐るべし…。

11位 ヴァーミリアン 11億6860万円

ヴァーミリアン 牡

ヴァーミリアン 牡

父馬:エルコンドルパサー
母馬:スカーレットレディ
母父:サンデーサイレンス
所属:石坂正厩舎(栗東)
生産:ノーザンファーム(安平町)
馬主:サンデーレーシング


通算成績34戦15勝(15-5-1-13)
主な戦績:川崎記念、JBCクラシック、帝王賞、フェブラリーS、東京大賞典、ジャパンCDなど
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ダート馬では10位内にただ1頭ランクインしたのがヴァーミリアン。ダート競走はGⅠ格でも1億円に行かないレースがほとんどなだけに、この賞金額は芝で言う15億円以上の勝ちがあるのではないでしょうか。ダート転向後はまさに無双の活躍でドバイワールドCを除く2006~2008年のレースでは負けるイメージが湧かなかった程。繁栄ファミリーであるスカーレット一族の中でも特に突出した1頭でした。

12位 スペシャルウィーク 10億9262万円

スペシャルウィーク 牡

スペシャルウィーク 牡

父馬:サンデーサイレンス
母馬:キャンペーンガール
母父:マルゼンスキー
所属:白井寿昭厩舎(栗東)
生産:日高太陽牧場(門別町)
馬主:臼田浩義

通算成績:17戦10勝(10-4-2-1)
主な戦績:日本ダービー、天皇賞春・秋、ジャパンCなど
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日本ダービーや天皇賞秋連覇、ジャパンCなど数々の大レースを武豊騎手と共に制したスペシャルウィークが11位。1999年の有馬記念ではあのグラスワンダーと僅か8cmの差で負けた引退レースが特に印象深いファンに親しまれた名馬でしたね。翌年の2000年から古馬三冠のボーナスが発生しテイエムオペラオーにすぐに記録を破られますが、同馬が当時の歴代高額賞金獲得No.1でもありました。引退後は種牡馬としても大成功を収めます。

13位 タップダンスシチー 10億8422万円

タップダンスシチー 牡

タップダンスシチー 牡

父馬:Pleasant Tap
母馬:All Dance
母父:Northern Dancer
所属:佐々木晶三厩舎(栗東)
生産:Echo Valley Horse Farm & Swettenham Stud(米)
馬主:友駿ホースクラブ

通算成績:42戦12勝 (12-6-7-17)
主な戦績:ジャパンC、宝塚記念など
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GⅠは2勝だが8歳まで走り続けて合計42戦をこなしたタップダンスシチーが12位です。その他、金鯱賞3連覇など多数の重賞も勝つなどしてコツコツと稼いだ額が10億円を突破。逃げ馬では唯一のランクインとなり、戦法的になかなか安定した結果を出しにくい脚質の馬としてはかなりの額を稼いだのではないでしょうか。何より、“無事是名馬”の代表的な1頭と言えるでしょう。

14位 ホッコータルマエ 10億7870万円

ホッコータルマエ 牡

ホッコータルマエ 牡

父馬:キングカメハメハ
母馬:マダムチェロキー
母父:Cherokee Run
所属:西浦勝一厩舎(栗東)
生産:市川ファーム(浦河町)
馬主:北幸商事

通算成績:39戦17勝 (17-5-7-10)
主な勝鞍:かしわ記念、帝王賞、JBCクラシック、東京大賞典、川崎記念、チャピオンズCなど
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日本競馬で初めてGⅠを10勝したホッコータルマエ。7歳まで堅実に走り続けて計39戦をこなした無事是名馬でもありました。先行してそのまま抜け出し他馬に決して抜かせない勝負根性が売りのパワーホースでしたが、特に大舞台でその力を遺憾なく発揮。成績の安定感という点では他の馬と比べるとやや見劣りますが、ここ一番の集中力はさすがのものがありましたね。2013年途中から引退までは23戦連続してGⅠに出走するという歴代でもNo.1のタフさを誇ります。

15位 メイショウサムソン 10億6594万円

メイショウサムソン 牡

メイショウサムソン 牡

父馬:オペラハウス
母馬:マイヴィヴィアン
母父:ダンシングブレーヴ
所属:瀬戸口勉厩舎(栗東)
生産:林孝輝(浦河町)
馬主:松本好雄

通算成績:27戦9勝 (9-7-2-9)
主な戦績:皐月賞、日本ダービー、天皇賞春・秋など
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2006年の2冠馬メイショウサムソンが13位にランクイン。その翌年にも天皇賞春・秋連覇を果たすなど一年を通してコンスタントに活躍した結果、一気に10億円を突破。あのベテラン石橋守騎手をダービージョッキーした事でも有名ですが、それよりもこの高額ランキングの中にオペラハウス産駒が2頭含まれていると言う事に驚きを隠せません。サンデーサイレンスならともかく、オペラハウスの爆発力には感服致します。

16位 エスポワールシチー 10億2292万円

エスポワールシチー 牡

エスポワールシチー 牡

父馬:ゴールドアリュール
母馬:エミネントシチー
母父:ブライアンズタイム
所属:安達昭夫厩舎(栗東)
生産:幾千世牧場(門別町)
馬主:友駿ホースクラブ

通算成績:40戦17勝 (17-10-3-10)
主な戦績:かしわ記念、南部杯マイルCS、JCダート、フェブラリーS、JBCスプリントなど
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友駿ホースクラブで2頭目の10億円超えを記録した馬はエスポワールシチー。8歳までコツコツと走りダートGⅠを計9勝した功労馬です。タップダンスシチーと共に友駿ホースクラブの2頭がランクインしているのも実に興味深いですね。現役生活を出来る限り走り続け会員に還元すると言う意味では一口馬主界だとサンデーレーシングに続いての優良クラブではないでしょうか。いずれも佐藤哲三騎手とのコンビが実に印象的で記憶に残っています。

17位 ステイゴールド 10億1910万円

ステイゴールド 牡

ステイゴールド 牡

父馬:サンデーサイレンス
母馬:ゴールデンサッシュ
母父:ディクタス
所属:池江泰郎厩舎(栗東)
生産:白老ファーム(白老町)
馬主:社台レースホース

通算成績:50戦7勝(7-12-8-23)
主な勝鞍:香港ヴァーズ、ドバイシーマCなど
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実はステイゴールドも海外との賞金を合わせれば10億円を超えております。積み重ねた2着回数は何と12回、内GⅠで5回という“シルバーコレクター”の異名を付けられながらも着実に賞金を獲得していだんですね。そして、晩年期に海外遠征で2戦2勝しその際の賞金を加算すると10億円をギリギリオーバー。最後の最後でGⅠタイトルもゲット出来、このメンバーの中に入っても最も印象的な名馬かもしれません。父としてはディープインパクトに並ぶ実績を残した偉大な種牡馬でもあります。

まとめ

以上、10億円以上の高額賞金獲得馬ランキングでした。

繰り返しますが、今回の順位には秋古馬三冠のボーナスも含めた金額を反映しております。ですので、他サイトと異なったランキングになっていると思われますがその点は予めご了承下さい。尚、2000年創設当時は一律1億円でしたが、2004年のゼンノロブロイが達成した際には内国産に限り2億円が贈られておりますのでご注意下さい。

また順位が塗り替えられ次第、随時更新して参りますのでお楽しみに。
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競馬ニュース.tv 編集部 競馬ニュース.tv 編集部