2017年10月19日 更新

秋華賞の過去結果動画と歴代勝ち馬

牝馬クラシック3冠目、成熟した乙女たちが京都の舞台で死闘を繰り広げる秋華賞。過去18年分の同レース結果内容と合わせて、馬券購入の参考にどうぞ。タイムや上がりの時計、その他データ傾向などを掴んで万馬券を的中させよう!!

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2017年 ディアドラ

2017年10月15日 秋華賞 芝2000m 京都競馬場

1着=⑭ディアドラ 牝3 55 (C.ルメール) 3番人気
2着=⑦リスグラシュー 牝3 55 (武豊) 4番人気
3着=④モズカッチャン 牝3 55 (M.デムーロ) 5番人気

タイム=2:00.2(重)
レース上がり3ハロン=37.0
勝ち馬上がり3ハロン=35.7

3連複=3,180円
3連単=14,760円

レース回顧

カワキタエンカが積極的にハナを主張し、そこにアエロリットとファンディーナが番手で追走する厳しい流れ。道中は最後方に近いディアドラが徐々にインを追走し、直線外へ出すと前の集団を一蹴。先に抜け出したモズカッチャンやリスグラシューを蹴散らしてラストの1冠をもぎ取って見せた。ルメール騎手の見事な騎乗がもたらしたタイトルと言っても過言ではないだろう。

2016年 ヴィブロス

2016年10月16日 秋華賞 芝2000m 京都競馬場

1着=⑦ヴィブロス 牝3 55 (福永祐一) 3番人気
2着=③パールコード 牝3 55 (川田将雅) 4番人気
3着=⑮カイザーバル 牝3 55 (四位洋文) 8番人気

タイム=1:58.6(良)
レース上がり3ハロン=34.4
勝ち馬上がり3ハロン=33.4

3連複=20,940円
3連単=95,520円

レース回顧

クロコスミアが平均ペースでレースを引っ張る展開。程なく各馬が追走して直線コースの攻防へ。先に抜け出したカイザーバルをパールコードが捉えるも、外から一瞬にしてヴィブロスが差し切って初GⅠ制覇を達成した。福永祐一騎手の見事なエスコートが光った1戦。4着に桜花賞馬のジュエラーが際どく入線。

2015年 ミッキークイーン

2015年10月18日 秋華賞 芝2000m 京都競馬場

1着=⑱ミッキークイーン 牝3 55 (浜中俊) 1番人気
2着=⑨クイーンズリング 牝3 55 (M.デムーロ) 5番人気
3着=⑥マキシマムドパリ 牝3 55 (幸英明)  8番人気

タイム=1:56.9(良)
レース上がり3ハロン=35.3
勝ち馬上がり3ハロン=34.6

3連複=22,790円
3連単=85,610円

レース回顧

1番人気のミッキークイーンが直線の真ん中から堂々と突き抜けオークスに続くクラシック2冠達成。不利とされる大外枠スタートから道中上手くインにエスコートした浜中騎手の手腕も見事だった。これで浜中騎手は2年連続の戴冠となる。2着には春に人気を集めていた実力馬のクイーンズリングが入線。3着には秋華賞で好走パターンのインの先行抜け出しを図ったマキシマムドパリ。

2014年 ショウナンパンドラ

2014年10月19日 秋華賞 芝2000m 京都競馬場

1着=⑥ショウナンパンドラ 牝3 55 (浜中俊) 3番人気
2着=④ヌーヴォレコルト 牝3 55 (岩田康誠) 1番人気
3着=⑫タガノエトワール 牝3 55 (小牧太) 4番人気

タイム=1:57.0(良)
レース上がり3ハロン=35.3
勝ち馬上がり3ハロン=34.3

3連複=1,940円
3連単=12,790円

レース回顧

圧倒的1番人気のヌーヴォレコルトが外から強襲するも、4コーナーでインの最短距離を縫って突き抜けたショウナンパンドラがクビ差凌いでGⅠ初制覇。浜中騎手の巧みな捌きによる勝利と言っても過言ではないだろう。逆にヌーヴォレコルトは4コーナーで外に振られる不利が痛かった。京都内回りは一瞬のロスが致命的なものとなる。

2013年 メイショウマンボ

2013年10月13日 秋華賞 芝2000m 京都競馬場

1着=⑯メイショウマンボ 牝3 55 (武幸四郎) 3番人気
2着=①スマートレイアー 牝3 55 (武豊) 2番人気
3着=⑬リラコサージュ 牝3 55 (池添謙一) 15番人気

タイム=1:58.6(良)
レース上がり3ハロン=35.5
勝ち馬上がり3ハロン=34.2

3連複=50,030円
3連単=233,560円

レース回顧

オークス馬のメイショウマンボが秋華賞でも見事に戴冠。前哨戦こそ敗退したものの本番できっちりと変わり身を見せ、この後のエリザベス女王杯も制して現役牝馬最強の名を欲しいままにした。2着には特別戦から勝ち上がって来たスマートレイアー。3着に15番人気のリラコサージュが入線し、3連単は20万円オーバーと美味しい配当となった。

2012年 ジェンティルドンナ

2012年10月14日 秋華賞 芝2000m 京都競馬場

1着=⑭ジェンティルドンナ 牝3 55 (岩田康誠) 1番人気
2着=①ヴィルシーナ 牝3 55 (内田博幸) 2番人気
3着=②アロマティコ 牝3 55 (佐藤哲三) 6番人気

タイム=2:00.4(良)
レース上がり3ハロン=35.2
勝ち馬上がり3ハロン=33.1

3連複=1,990円
3連単=3,660円

レース回顧

2冠のジェンティルドンナと最大の好敵手ヴィルシーナの壮絶な叩き合い。直線でチェリーメドゥーサが大きく引き離し大荒れの予感がしたものの、最後はきっちりと差し切ってハナ差かわしたジェンティルドンナが見事に3冠達成。この後、勢いに乗ってジャパンカップも制し年度代表馬に選ばれる活躍を見せた。ヴィルシーナは逆に3冠全てで2着に入る珍しい記録を達成する。

2011年 アヴェンチュラ

2011年10月16日 秋華賞 芝2000 京都競馬場

1着=④アヴェンチュラ 牝3 55 (岩田康誠) 2番人気
2着=①キョウワジャンヌ 牝3 55 (飯田祐史) 7番人気
3着=⑫ホエールキャプチャ 牝3 55 (池添謙一) 1番人気

タイム=1:58.2(稍重)
レース上がり3ハロン=35.8
勝ち馬上がり3ハロン=34.9

3連複=1,720円
3連単=12,680円

レース回顧

上がり馬のアヴェンチュラが夏の勢いそのままに秋のGⅠも奪取。安定の番手から、秋華賞で勝つお手本の様な競馬を見せて春の実力馬たちを完封して見せた。同じく、2着にも夏に力をつけたキョウワジャンヌが先行差しの競馬で入線。1番人気のホエールキャプチャが懸命に外から伸びるも、3着に入るのが精一杯だった。

2010年 アパパネ

2010年10月17日 秋華賞 芝2000m 京都競馬場

1着=⑮アパパネ 牝3 55 (蛯名正義) 1番人気
2着=⑩アニメイトバイオ 牝3 55 (後藤浩輝) 6番人気
3着=④アプリコットフィズ 牝3 55 (武豊) 2番人気

タイム=1:58.4(良)
レース上がり3ハロン=34.6
勝ち馬上がり3ハロン=34.1

3連複=3,250円
3連単=12,550円

レース回顧

絶対王者のアパパネが直線外から差して盤石のレース運びで3冠を達成。前哨戦ではポカするも、本番できっちりと立て直すキャラクターが板に付いて来た。これで、2歳時の阪神JF以降の牝馬限定戦を全て制し、牝馬内では無敵の称号を手に入れる事となる。2~3着にも春の勢力がそのまま入線し、この年は大きく勢力図が変わらないクラシック戦線だった。

2009年 レッドディザイア

2009年10月18日 秋華賞 芝2000m 京都競馬場

1着=⑤レッドディザイア 牝3 55 (四位洋文) 2番人気
2着=⑫ブロードストリート 牝3 55 (藤田伸二) 3番人気
3着=③ブエナビスタ 牝3 55 (安藤勝己) 1番人気

タイム=1:58.2(良)
レース上がり3ハロン=35.2
勝ち馬上がり3ハロン=34.5

3連複=640円
3連単=4,640円

レース回顧

レッドディザイアがブエナビスタに春の雪辱を晴らして待望のGⅠ勝利。ブエナビスタは4コーナーでブロードストリートの進路を邪魔したとして、2着から3着に降着。3着入線のブロードストリートが2着に繰り上がるというGⅠでは珍しい決着。しかし、ブエナビスタとレッドディザイアの3冠レースでの壮絶な死闘は本当に見応えがあった。

2008年 ブラックエンブレム

2008年10月19日 秋華賞 芝2000m 京都競馬場

1着=④ブラックエンブレム 牝3 55 (岩田康誠) 11番人気
2着=①ムードインディゴ 牝3 55 (福永祐一) 8番人気
3着=⑮プロヴィナージュ 牝3 55 (佐藤哲三) 16番人気

タイム=1:58.4(良)
レース上がり3ハロン=35.4
勝ち馬上がり3ハロン=34.6

3連複=1,869,680円
3連単=10,982,020円

レース回顧

フラワーカップ勝ち馬のブラックエンブレムがインから鋭く伸びてラスト1冠を制覇。外から強襲したムードインディゴ、逃げ粘ったプロヴィナージュといずれも人気薄での上位決着で、何と3連単は1000万円を超える歴史的大波乱となった。それでも、実績から考えれば上位2頭は十分に買える範囲内。やはり、人気の盲点となる要素をいち早く抽出出来るかが高配当に繋がる一番の近道だ。

2007年 ダイワスカーレット

2007年10月14日 秋華賞 芝2000m 京都競馬場

1着=⑬ダイワスカーレット 牝3 55 (安藤勝己) 2番人気
2着=⑰レインダンス 牝3 55 (武幸四郎) 7番人気
3着=⑯ウオッカ 牝3 55 (四位洋文) 1番人気

タイム=1:59.1(良)
レース上がり3ハロン=33.9
勝ち馬上がり3ハロン=33.9

3連複=4,640円
3連単=37,630円

レース回顧

最強牝馬の呼び声が高いダイワスカーレットとウオッカの第3R。京都内回りの2000mでは圧倒的に前に行ける馬が有利で、更に4コーナー先頭から33秒台の脚を使えるダイワスカーレットにはさすがのウオッカも手が出なかった。むしろ、間に割って入ったレインダンスの健闘を称えるべきだろう。このメンバーなら3連単で4万円に迫る高配当は非常に美味しい馬券。

2006年 カワカミプリンセス

2006年10月15日 秋華賞 芝2000m 京都競馬場

1着=⑫カワカミプリンセス 牝3 55 (本田優) 2番人気
2着=⑯アサヒライジング 牝3 55 (柴田善臣) 5番人気
3着=⑤フサイチパンドラ 牝3 55 (福永祐一) 4番人気

タイム=1:58.2(良)
レース上がり3ハロン=35.6
勝ち馬上がり3ハロン=34.4

3連複=6,550円
3連単=25,630円

レース回顧

オークス馬のカワカミプリンセスが直線で1頭鋭く伸び、前を行くアサヒライジングを半馬身かわしての2冠達成。3着には後のエリザベス女王杯馬のフサイチパンドラが入り非常にハイレベルな1戦だった。後ろから行かざるを得なかった人気のアドマイヤキッスやキストゥヘヴンには非常に厳しい展開だった。秋華賞の典型的なパターン決着。

2005年 エアメサイア

2005年10月16日 秋華賞 芝2000m 京都競馬場

1着=⑩エアメサイア 牝3 55 (武豊) 2番人気
2着=⑤ラインクラフト 牝3 55 (福永祐一) 1番人気
3着=⑪ニシノナースコール 牝3 55 (横山典弘) 5番人気

タイム=1:59.2(良)
レース上がり3ハロン=35.0
勝ち馬上がり3ハロン=34.2

3連複=1,110円
3連単=3,580円

レース回顧

1番人気ラインクラフトが持って行かれる様にして4コーナーで先頭へ。そのまま後続を突き放すも、1頭中団から脚を伸ばしたエアメサイアがジワジワと差を詰める。ラスト100mで射程圏に入れると、ラストのクビの上げ下げでかわしてタイトル初奪取。前哨戦のローズステークス同様の競馬となったが、この2頭の名勝負は後世に語り継がれるだろう。

2004年 スイープトウショウ

2004年10月17日 秋華賞 芝2000m 京都競馬場

1着=⑪スイープトウショウ 牝3 55 (池添謙一) 2番人気
2着=⑯ヤマニンシュクル 牝3 55 (四位洋文) 5番人気
3着=⑤ウイングレット 牝3 55 (田中勝春) 10番人気

タイム=1:58.4(良)
レース上がり3ハロン=34.9
勝ち馬上がり3ハロン=33.9

3連複=56,270円
3連単=249,510円

レース回顧

全馬一団となって迎えた直線。圧倒的1番人気ダンスインザムードが先手抜け出しのレース。しかし、早めに脚が上がってしまい後退すると馬場の真ん中からヤマニンシュクルが先頭へ。そのまま押し切るかに思われたが、最後方追走から大外を豪快に伸びたスイープトウショウがまとめ差し切っての秋華賞制覇。上がりが1頭だけ33秒台という驚異の追い込みで念願のタイトルを獲得した。

2003年 スティルインラブ

2003年10月19日 秋華賞 芝2000m 京都競馬場

1着=⑰スティルインラブ 牝3 55 (幸英明) 2番人気
2着=⑩アドマイヤグルーヴ 牝3 55 (武豊) 1番人気
3着=⑭ヤマカツリリー 牝3 55 (安藤勝己) 8番人気

タイム=1:59.1(良)
レース上がり3ハロン=35.5
勝ち馬上がり3ハロン=34.9

馬単=930円
3連複=1,880円

レース回顧

中団追走から4コーナーで徐々に進出、直線は外から確実に脚を使って前との差を詰めたスティルインラブ。最後の最後で粘るヤマカツリリーをかわし、後ろから迫るアドマイヤグルーヴの追撃もかわしてメジロラモーヌ以来となる3冠を達成。幸英明騎手の冷静な騎乗ぶりが見事だった。

2002年 ファインモーション

2002年10月13日 秋華賞 芝2000m 京都競馬場

1着=⑫ファインモーション 牝3 55 (武豊) 1番人気
2着=⑱サクラヴィクトリア 牝3 55 (蛯名正義) 3番人気
3着=④シアリアスバイオ 牝3 55 (安藤勝己) 7番人気

タイム=1:58.1(良)
レース上がり3ハロン=34.9
勝ち馬上がり3ハロン=34.5

馬単=500円
3連複=2,260円

レース回顧

単勝1.1倍に支持されたファインモーションが盤石のレース運びで完勝。道中先行勢の直後を追走し、4コーナーで進出すると直背に入り口では既に先頭へ。そこから軽く仕掛けられるとグンと加速し、一気に後続を突き放す横綱相撲だった。離れた2着にサクラヴィクトリア、3着にはシアリアスバイオが入線。

2001年 テイエムオーシャン

2001年10月14日 秋華賞 芝2000m 京都競馬場

1着=②テイエムオーシャン 牝3 55 (本田優) 1番人気
2着=⑨ローズバド 牝3 55 (横山典弘) 2番人気
3着=⑥レディパステル 牝3 55 (蛯名正義) 3番人気

タイム=1:58.5(良)
レース上がり3ハロン=35.9
勝ち馬上がり3ハロン=35.4

馬連=660円

レース回顧

道中絶好位で進めたテイエムオーシャンが、直線でも弾けに弾け他馬を寄せ付けない走りで桜花賞に続く2冠目を奪取。牝馬限定GⅠ3つめのタイトルとなった。2着には内から鋭く伸びたローズバド、3着は外から追い込んだオークス馬のレディパステルが入線し、春の勢力図がそのまま上位を独占する結果となった。

2000年 ティコティコタック

2000年10月15日 秋華賞 芝2000m 京都競馬場

1着=④ティコティコタック 牝4 55 (武幸四郎) 10番人気
2着=⑭ヤマカツスズラン 牝4 55 (池添謙一) 7番人気
3着=⑤トーワトレジャー 牝4 55 (上村洋行) 5番人気

タイム=1:59.9(良)
レース上がり3ハロン=33.9
勝ち馬上がり3ハロン=33.5

馬連=30,010円

レース回顧

ヤマカツスズランが逃げる平均ペースを全馬一団となって追走する展開。直線コースでそのヤマカツスズランが後続を引き離しにかかるも、内々で脚を溜めていたティコティコタックが強襲する。激しい叩き合いの末、最後は半馬身前に出たティコティコタックが10番人気の低評価を覆す勝利で初GⅠ制覇を飾った。3着には後方からインをすくったトーワトレジャーが入線。

まとめ

以上、秋華賞の過去18年分のレースまとめ。

やはり、牝馬の傾向は読みづらくなかなか高配当を運ぶ使者もまちまち。唯一分かる事は後方からレースを進め、不器用に直線だけでしか競馬の出来ない馬は実力があろうとも京都の内回りは向いていない。なので、それらの馬が内枠に入った場合などは大きく疑ってかかって良いだろう。

とにかく毎レース荒れそうな雰囲気が漂うので、ヒモには手広く流しておいて間違いないレースだ。
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