2017年11月14日 更新

東京スポーツ杯2歳ステークスの過去結果動画と歴代勝ち馬

クラシックに直結しやすい府中が舞台の登竜門、東京スポーツ杯2歳ステークス。過去17年分の同レース結果内容と合わせて、馬券購入の参考にどうぞ。タイムや上がりの時計、その他データ傾向などを掴んで万馬券を的中させよう!!

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2016年 ブレスジャーニー

2016年11月19日 東京スポーツ杯2歳ステークス 芝1800m 東京競馬場

1着=⑥ブレスジャーニー 牡2 55 (柴田善臣) 2番人気
2着=⑨スワーヴリチャード 牡2 55 (四位洋文) 4番人気
3着=①ムーヴザワールド 牡2 55 (C.ルメール) 1番人気

タイム=1:48.3(稍重)
レース上がり3ハロン=35.1
勝ち馬上がり3ハロン=33.7

3連複=1,100円
3連単=8,270円

レース回顧

マイネルエパティカ、トラストが馬群を引き離し気味に逃げる縦長の展開。有力馬はこぞって後方からの競馬となるが、4コーナーで一気に差を詰めて直線勝負へ。外からスワーヴリチャードがいち早く先頭へ立つも、内からムーヴザワールドが馬体を合わせて併走する。その2頭を横目に一気の差し切りを見せたブレスジャーニーが、サウジアラビアロイヤルカップに続く重賞V2を決めた。

2015年 スマートオーディン

2015年11月23日 東京スポーツ杯2歳ステークス 芝1800m 東京競馬場

1着=⑩スマートオーディン 牡2 55 (武豊) 4番人気
2着=⑨プロディガルサン 牡2 55 (戸崎圭太) 2番人気
3着=①マイネルラフレシア 牡2 55 (柴田大知) 6番人気

タイム=1:49.5(良)
レース上がり3ハロン=33.7
勝ち馬上がり3ハロン=32.9

3連複=3,590円
3連単=20,880円

レース回顧

やや行き脚のつかないスマートオーディンは、前に1番人気のロスカボスやプロディガルサンなどの人気どころを見据えて末脚勝負に賭けた。思惑通り、馬群は固まって直線へ。大外から切れ込むようにして一気に全馬を抜き去ったスマートオーディンだが、内からプロディガルサンがもう一度迫った所がゴールイン。3着には先行して粘り込んだマイネルラフレシアが入線。

2014年 サトノクラウン

2014年11月24日 東京スポーツ杯2歳ステークス 芝1800m 東京競馬場

1着=①サトノクラウン 牡2 55 (R.ムーア) 4番人気
2着=②アヴニールマルシェ 牡2 55 (北村宏司) 1番人気
3着=⑪ソールインパクト 牡2 55 (福永祐一) 9番人気

タイム=1:47.9(良)
レース上がり3ハロン=34.9
勝ち馬上がり3ハロン=33.8

3連複=8,130円
3連単=40,850円

レース回顧

レースは平均ペースで流れて直線へ。馬群が固まって全馬窮屈な競馬となったが、その中で1番人気のアヴニールマルシェが内から先に抜け出すも、更に後方からスペースを見つけて伸びて来たサトノクラウンがゴール直前でクビ差かわして重賞初勝利を飾った。3着にはしぶとく脚を使ったソールインパクトが入線。

2013年 イスラボニータ

2013年11月16日 東京スポーツ杯2歳ステークス 芝1800m 東京競馬場

1着=①イスラボニータ 牡2 55 (蛯名正義) 2番人気
2着=⑧プレイアンドリアル 牡2 55 (柴田大知) 4番人気
3着=④クラリティシチー 牡2 55 (田中勝春) 5番人気

タイム=1:45.9(良)
レース上がり3ハロン=34.4
勝ち馬上がり3ハロン=34.1

3連複=11,030円
3連単=62,980円

レース回顧

平均ペースで馬群は流れて隊列の長い状態で直線での持久力勝負となった。人気のプレイアンドリアルがいち早く先頭に立ち後続を突き放すも、更にそのインから脚を溜めていたイスラボニータが徐々に差を詰めゴール前で交わしてゴールイン。1番人気のサトノアラジンは本来の能力を発揮出来ず5着に敗退。3着には最速の上がりで突っ込んで来たプレイアンドリアルが入線した。

2012年 コディーノ

2012年11月17日 東京スポーツ杯2歳ステークス 芝1800m 東京競馬場

1着=①コディーノ 牡2 55 (横山典弘) 1番人気
2着=⑮レッドレイヴン 牡2 55 (内田博幸) 3番人気
3着=⑩インプロヴァイズ 牡2 55 (R.ムーア) 7番人気

タイム=1:46.0(良)
レース上がり3ハロン=34.5
勝ち馬上がり3ハロン=34.0

3連複=2,690円
3連単=6,330円

レース回顧

お決まりの様に団子状態のまま直線へ。圧倒的1番人気のコディーノが直線半ばまでスペースが空かずに立ち往生したが、進路を確保した瞬間に一気のギアチェンジで突き抜けた。外から同厩のライバル、レッドレイヴンが差し込んで来るものの全く脚色が違った。3着にはムーア騎手騎乗のインプロヴァイズが入線。

2011年 ディープブリランテ

2011年11月19日 東京スポーツ杯2歳ステークス 芝1800m 東京競馬場

1着=⑬ディープブリランテ 牡2 55 (岩田康誠) 1番人気
2着=⑮フジマサエンペラー 牡2 55 (田中勝春) 10番人気
3着=⑩マイネルディーン 牡2 55 (石橋脩) 12番人気

タイム=1:52.7(不良)
レース上がり3ハロン=35.9
勝ち馬上がり3ハロン=35.9

3連複=137,760円
3連単=525,650円

レース回顧

大雨が降り注ぎ、芝は不良の状態でレースは行われた。この馬場では能力云々よりも適正の差で着順が変わって来るもの。その中でも人気のディープブリランテだけは自分の走りが出来、パフォーマンスを落とさずに独走状態でゴール板を駆け抜けた。他の人気どころは脚を取られ馬群へと沈んで行った。2~3着には10、12番人気の2頭が入り3連単は50万円を超える大万馬券となった。

2010年 サダムパテック

2010年11月20日 東京スポーツ杯2歳ステークス 芝1800m 東京競馬場

1着=②サダムパテック 牡2 55 (C.スミヨン) 1番人気
2着=⑮リフトザウイングス 牡2 55 (武豊) 3番人気
3着=⑥フェイトフルウォー 牡2 55 (田中勝春) 7番人気

タイム=1:47.3(良)
レース上がり3ハロン=35.2
勝ち馬上がり3ハロン=33.7

3連複=9,860円
3連単=50,030円

レース回顧

前の2頭がやり合う展開の中、離れた2番手集団は固まったまま一気の末脚勝負となった。スミヨン騎手騎乗の1番人気サダムパテックが上手く外に持ち出すと、そこから驚異のキレで後続を突き放す。最後までその脚色は衰えず、2着以下に3馬身以上もの差を付けてゴールイン。圧倒的なパフォーマンスでクラシックの有力候補へ名乗りを上げた。

2009年 ローズキングダム

2009年11月21日 東京スポーツ杯2歳ステークス 芝1800m 東京競馬場

1着=⑭ローズキングダム 牡2 55 (小牧太) 1番人気
2着=⑯トーセンファントム 牡2 55 (C.スミヨン) 3番人気
3着=⑨レッドスパークル 牡2 55 (蛯名正義) 9番人気

タイム=1:48.2(良)
レース上がり3ハロン=34.4
勝ち馬上がり3ハロン=34.0

3連複=14,390円
3連単=52,820円

レース回顧

評判馬の一騎打ち。直線で余裕を持って抜け出そうとしたローズキングダムに後方から一気にトーセンファントムが一気に襲いかかり、半ばから2頭のマッチレースとなった。一旦は勢いでトーセンファントムが前に出るも、地力の差で徐々に差し替えしたローズキングダムがラストはアタマ差抜けて重賞初勝利を飾った。この後、朝日杯FSに進み連勝でGⅠタイトルを奪取するに至る。3着にはレッドスパークルが入線。

2008年 ナカヤマフェスタ

2008年11月22日 東京スポーツ杯2歳ステークス 芝1800m 東京競馬場

1着=⑤ナカヤマフェスタ 牡2 55 (蛯名正義) 9番人気
2着=②ブレイクランアウト 牡2 55 (武豊) 1番人気
3着=⑥サンカルロ 牡2 55 (吉田豊) 4番人気

タイム=1:47.7(良)
レース上がり3ハロン=34.3
勝ち馬上がり3ハロン=33.8

レース回顧

レースはスローペースで展開。絶好のポジションにいたナカヤマフェスタがいち早く抜け出し先頭に立つも、外から1番人気のブレイクランアウトが強襲。2頭が馬体を並べてデッドヒートを繰り広げるが、やや前目で脚を溜めていたナカヤマフェスタに分があり辛勝した。3着には後方から脚を伸ばしたサンカルロが入線。

2007年 フサイチアソート

2007年11月17日 東京スポーツ杯2歳ステークス 芝1800m 東京競馬場

1着=⑪フサイチアソート 牡2 55 (横山典弘) 9番人気
2着=⑭スズジュピター 牡2 55 (後藤浩輝) 3番人気
3着=⑨スマイルジャック 牡2 55 (柴田善臣) 5番人気

タイム=1:47.4(良)
レース上がり3ハロン=35.2
勝ち馬上がり3ハロン=34.2

3連複=16,940円
3連単=146,220円

レース回顧

直線に入っても一進一退の攻防が続き混戦が続いたが、そこから抜け出したのはフサイチアソートだった。内目から前を行くスズジュピターとスマイルジャックを最後の最後に捉え、1馬身突き抜けて重賞初勝利を飾る。2着の激しい争いは首の上げ下げでスズジュピターに軍配が上がった。3連単は14万円を超える中波乱決着。

2006年 フサイチホウオー

2006年11月18日 東京スポーツ杯2歳ステークス 芝1800m 東京競馬場

1着=④フサイチホウオー 牡2 55 (安藤勝己) 1番人気
2着=⑫フライングアップル 牡2 55 (北村宏司) 4番人気
3着=⑧ドリームジャーニー 牡2 55 (蛯名正義) 2番人気

タイム=1:48.7(良)
レース上がり3ハロン=34.3
勝ち馬上がり3ハロン=34.0

3連複=1,050円
3連単=5,410円

レース回顧

超スローペースの中、抑えきれない手応えでフサイチホウオーが直線の真ん中から抜け出す。それを挟んで内からドリームジャーニー、外からはフライングアップルが襲いかかるもまだ余裕の脚色でフサイチホウオーがグッとひと伸び。着差以上に強い内容で重賞初勝利。この後、ラジオNIKKEI杯と共同通信杯を圧倒的な強さで連勝しクラシックの最有力馬へと躍り出る。

2005年 フサイチリシャール

2005年11月19日 東京スポーツ杯2歳ステークス ...

2005年11月19日 東京スポーツ杯2歳ステークス 芝1800m 東京競馬場

1着=②フサイチリシャール 牡2 55 (福永祐一) 1番人気
2着=⑥メイショウサムソン 牡2 55 (石橋守) 5番人気
3着=①オンファイア 牡2 55 (横山典弘) 2番人気

タイム=1:46.9(良)
レース上がり3ハロン=34.0
勝ち馬上がり3ハロン=34.0

3連複=1,830円
3連単=11,340円
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レース回顧

1番人気フサイチリシャールがマイペースの逃げに持ち込んで、2着メイショウサムソンに2馬身以上の差を付ける完勝で3連勝を達成。この後の朝日杯フューチュリティステークスも制して一気に2歳チャンピオンにまで上り詰める。3着には先行したオンファイアが粘り込んで入線。結果的に行った行ったの競馬となった。

2004年 スムースバリトン

2004年11月20日 東京スポーツ杯2歳ステークス ...

2004年11月20日 東京スポーツ杯2歳ステークス 芝1800m 東京競馬場

1着=⑦スムースバリトン 牡2 55 (蛯名正義) 5番人気
2着=④ペールギュント 牡2 55 (小牧太) 2番人気
3着=⑥ニシノドコマデモ 牡2 55 (横山典弘) 4番人気

タイム=1:48.2(稍重)
レース上がり3ハロン=35.0
勝ち馬上がり3ハロン=34.3

3連複=3,700円
3連単=37,790円
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レース回顧

馬群がある程度固まっての直線でキレ勝負となったレース。中団から勢い良く伸びたペールギュントが一旦は先頭に立つも、後方で脚を溜めに溜めたスムースバリトンが更に鋭く追い込んであっさりとかわす。更に1馬身差を付けてのゴールで見事な差し切り勝ちを見せた。際どい3着には最後方から最速の上がりを記録したニシノドコマデモが入線。

2003年 アドマイヤビッグ

2003年11月22日 東京スポーツ杯2歳ステークス ...

2003年11月22日 東京スポーツ杯2歳ステークス 芝1800m 東京競馬場

1着=⑬アドマイヤビッグ 牡2 55 (武豊) 1番人気
2着=⑫フォーカルポイント 牡2 55 (横山典弘) 6番人気
3着=⑪キョウワスプレンダ 牡2 55 (佐藤哲三) 2番人気

タイム=1:48.9(良)
レース上がり3ハロン=35.1
勝ち馬上がり3ハロン=34.3

馬単=4,110円
3連複=2,560円
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レース回顧

ペースは落ち着くも、馬群はやや縦長に並ぶ。前に有利な展開と思われたが、最後の直線で台頭したのは後方待機の一団だった。その中でも際立ったのは1番人気アドマイヤビッグ。フォーカルポイント、キョウワスプレンダの3頭が後続を突き放して叩き合いとなるも、真ん中からグイッとアタマ差抜け出したアドマイヤビッグが重賞を初制覇。新馬から無傷の連勝でクラシックの有力候補へ。

2002年 ブルーイレヴン

11月16日 東京スポーツ杯2歳ステークス 芝1800...

11月16日 東京スポーツ杯2歳ステークス 芝1800m 中山競馬場

1着=⑥ブルーイレヴン 牡2 55 (武豊) 1番人気
2着=⑦タイガーモーション 牡2 55 (江田照男) 3番人気
3着=④バロンカラノテガミ 牡2 55 (O.ペリエ) 2番人気

タイム=1:50.2(良)
レース上がり3ハロン=35.5
勝ち馬上がり3ハロン=35.0

馬単=310円
3連複=310円
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レース回顧

代替えの中山開催、8頭と少頭数で淡々とレースは流れて直線勝負へ。中団で脚を溜めていたブルーイレヴンが、先に抜け出したタイガーモーションを追い掛け一歩ずつその差を詰める。坂上から並びかけると、ジワジワと前に出て最後はアタマ差かわした所がゴール。単勝1.2倍の圧倒的支持に応えて勝利した。3着はバロンカラノテガミと、上位人気3頭による決着となった。

2001年 アドマイヤマックス

2002年11月16日 東京スポーツ杯2歳ステークス ...

2002年11月16日 東京スポーツ杯2歳ステークス 芝1800m 東京競馬場

1着=⑯アドマイヤマックス 牡2 55 (福永祐一) 2番人気
2着=①マチカネアカツキ 牡2 55 (村田一誠) 4番人気
3着=⑱アブレイズ 牡2 55 (北村宏司) 11番人気

タイム=1:48.2(良)
レース上がり3ハロン=36.4
勝ち馬上がり3ハロン=35.4

馬連=2,800円
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レース回顧

1番人気ローエングリンが逃げるも直線早々に脱落。4番手からスッと抜け出したマチカネアカツキが後続を引き離しにかかるも、1頭だけ別次元の脚で大外からあっという間にかわしたのが2番人気アドマイヤマックスだった。レースの上がりを軽々と1秒上回り、最後はマチカネアカツキに2馬身半差をつけて快勝。一気にクラシック候補へと躍り出た。3着は11番人気アブレイズ。

2000年 タガノテイオー

2000年11月18日 東京スポーツ杯3歳ステークス ...

2000年11月18日 東京スポーツ杯3歳ステークス 芝1800m 東京競馬場

1着=②タガノテイオー 牡3 54 (藤田伸二) 3番人気
2着=①ヒマラヤンブルー 牡3 54 (柴田善臣) 6番人気
3着=⑦ウインラディウス 牡3 54 (岡部幸雄) 1番人気

タイム=1:48.5(良)
レース上がり3ハロン=35.2
勝ち馬上がり3ハロン=34.7

馬連=4,570円
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レース回顧

ヒマラヤンブルーが直線懸命に粘り込みを図って坂上へ。1番人気ウインラディウスが伸びて来るもその差は一向に縮まらないものの、同じ位置から一気にまとめてタガノテイオーが差し切って重賞初勝利。鮮やかな差し切り勝ちで大物候補が誕生した。2着ヒマラヤンブルーがそのまま入線。

まとめ

以上、東京スポーツ杯2歳Sの過去17年分レースまとめ。

基本的に堅く収まるレースと判断する。大体が3連単で10万円以下に落ち着いており、人気どころがしっかりと能力を発揮しやすい舞台設定なのだろう。特にこの時期の中距離~長距離レースは無理に馬を動かしにくくスローペースとなるケースが多いのも要因のひとつだろう。

後は、このレースの勝ち馬が後に大きなタイトルを獲る様なパターンも多く見受けられ、そういう意味でも将来性の高い馬を中心視して展望するのがベストだ。
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