2017年8月22日 更新

札幌記念の過去結果動画と歴代勝ち馬

夏の北海道最大級の重賞。札幌記念。過去17年分の同レース結果内容と合わせて、馬券購入の参考にどうぞ。タイムや上がりの時計、その他データ傾向などを掴んで万馬券を的中させよう!!

502

2017年 サクラアンプルール

2017年08月20日 札幌記念 芝2000m 札幌競馬場

1着=①サクラアンプルール 牡6 57 (蛯名正義) 6番人気
2着=②ナリタハリケーン 牡8 57 (藤岡康太) 12番人気
3着=③ヤマカツエース 牡5 57 (池添謙一) 1番人気

タイム=2:00.4(良)
レース上がり3ハロン=35.7
勝ち馬上がり3ハロン=35.0

3連複=26,730円
3連単=201,410円

レース回顧

ロードヴァンドールが平均ペースで逃げ、比較的前目の位置に有利な展開。道中5番手前後で追走したヤマカツエースが徐々に押し上げ、直線コースで一旦は先頭へ。しかし、インに潜っていたサクラアンプルールが外目に出すと一気の伸びであっさりとかわし突き抜ける。最後は洋芝で覚醒中のナリタハリケーンが猛追するもクビ差残したサクラアンプルールが嬉しい重賞初勝利を飾った。3連単は20万オーバーの中波乱決着。

2016年 ネオリアリズム

2016年08月21日 札幌記念 芝2000m 札幌競馬場

1着=⑬ネオリアリズム 牡5 57 (C.ルメール) 5番人気
2着=⑮モーリス 牡5 57 (J.モレイラ) 1番人気
3着=②レインボーライン 牡3 54 (福永祐一) 4番人気

タイム=2:01.7(稍重)
レース上がり3ハロン=36.9
勝ち馬上がり3ハロン=36.3

3連複=3,380円
3連単=22,060円

レース回顧

ネオリアリズムがスタート直後から勢い良く先頭へ立ちハナへ。やや縦長の展開となり、前半1000mも稍重で1分を切る早めのペースとなった。それでもネオリアリズムが直線に入って後続を更に突き放す強い内容で重賞初勝利。2着には強豪モーリス、3着には3歳馬のレインボーラインが共に後方から追い込んで入線した。

2015年 ディサイファ

2015年08月23日 札幌記念 芝2000m 札幌競馬場

1着=⑪ディサイファ 牡6 57 (四位洋文) 5番人気
2着=⑤ヒットザターゲット 牡7 57 (小牧太) 8番人気
3着=④ダービーフィズ 牡5 57 (岩田康誠) 4番人気

タイム=1:59.0(良)
レース上がり3ハロン=36.2
勝ち馬上がり3ハロン=36.0

3連複=33,670円
3連単=233,540円

レース回顧

一昨年の覇者トウケイヘイローが軽快に逃げる中、番手でピッタリマークしたディサイファが直線早め抜けだしから他馬の猛追を何とかしのいで重賞3勝目を飾った。やはり札幌競馬場は立ち回りの上手な馬が圧倒的に有利。2着のヒットザターゲットは鬼脚で強襲したものの、直線での進路の立て直しが響いた。ラキシス、トーホウジャッカルの上位人気馬は初の洋芝に戸惑った様だ。

2014年 ハープスター

2014年08月24日 札幌記念 芝2000m 札幌競馬場

1着=⑧ハープスター 牝3 52 (川田将雅) 2番人気
2着=⑤ゴールドシップ 牡5 57 (横山典弘) 1番人気
3着=⑩ホエールキャプチャ 牝6 55 (蛯名正義) 7番人気

タイム=1:59.1(良)
レース上がり3ハロン=36.3
勝ち馬上がり3ハロン=35.5

3連複=5,310円
3連単=19,780円

レース回顧

ハープスター&ゴールドシップの両スターが凱旋門賞を前に直接対決。共に道中はほぼ最後方からの位置取り。先にゴールドシップが大きく動いて捲りにかかった所を、ハープスターも呼吸を合わせる様に動き直線は2頭のマッチレース。結果、5kg軽いハープスターに軍配が上がったが甲乙付けがたい内容だった。5馬身離れた3着にGⅠ馬のホエールキャプチャが入線。レベルの高さが伺い知れる。

2013年 トウケイヘイロー

2013年08月18日 札幌記念 芝2000m 函館競馬場

1着=⑭トウケイヘイロー 牡4 57 (武豊) 2番人気
2着=⑬アスカクリチャン 牡6 57 (岩田康誠) 8番人気
3着=⑧アンコイルド 牡4 57 (吉田隼人) 14番人気

タイム=2:06.5(重)
レース上がり3ハロン=39.7
勝ち馬上がり3ハロン=39.7

3連複=20,460円
3連単=71,870円

レース回顧

この年は代替開催で函館競馬場開催。降雨による重馬場と荒れた芝の影響で時計がかかるパワー勝負となった。結果は逃げたトウケイヘイローが2着のアスカクリチャンを6馬身も引き離して勝利。本馬はこれで重賞3連勝となった。更に離れた3着には14番人気のアンコイルド。いずれも上がりは40秒前後かかり、前にいないと競馬にならない泥んこレースの様相。

2012年 フミノイマージン

2012年8月19日 札幌記念 芝2000m 札幌競馬場

1着=⑤フミノイマージン 牝6 55 (太宰啓介) 4人気
2着=④ダークシャドウ 牡5 57 (福永祐一) 1番人気
3着=③ヒルノダムール 牡5 57 (藤田伸二) 2番人気

タイム=1:58.7(良)
レース上がり3ハロン=35.2
勝ち馬上がり3ハロン=34.4

3連複=1,250円
3連単=10,590円

レース回顧

圧倒的1番人気のダークシャドウが番手でレースを引っ張る展開。そこに天皇賞春を制したヒルノダムールがどこまで迫れるかに注目が集まったが、蓋を開けると牝馬のフミノイマージンが2頭を一気の捲りで撫で切った。元より実力は上位だったが、それ以上に馬の特性を活かした太宰騎手の好騎乗が功を奏したか。札幌競馬場もローカルらしく乗り手次第では着順が大きく変わるコースである。

2011年 トーセンジョーダン

2011年08月21日 札幌記念 芝2000m 札幌競馬場

1着=⑬トーセンジョーダン 牡5 57 (福永祐一) 1番人気
2着=②アクシオン 牡8 57 (吉田隼人) 5番人気
3着=⑧レッドディザイア 牝5 55 (四位洋文) 2番人気

タイム=2:00.4(良)
レース上がり3ハロン=34.7
勝ち馬上がり3ハロン=34.5

3連複=3,590円
3連単=18,510円

レース回顧

GⅡ戦にしてはゆったりとした展開で馬群がひと塊になったレース。しっかりと折り合い番手で進めたトーセンジョーダンが1番人気に応えて快勝した。本馬は勢いに乗って次走の天皇賞秋もレコードで勝利し、一気にGⅠ馬の座まで登り詰めた。2着には古豪のアクシオン、3着にはGⅠ牝馬のレッドディザイアが入線で比較的堅い決着となった。

2010年 アーネストリー

2010年08月22日 札幌記念 芝2000m 札幌競馬場

1着=⑥アーネストリー 牡5 57 (佐藤哲三) 1番人気
2着=⑩ロジユニヴァース 牡4 57 (横山典弘) 5番人気
3着=⑤アクシオン 牡7 57 (岩田康誠) 7番人気

タイム=1:59.4(良)
レース上がり3ハロン=35.6
勝ち馬上がり3ハロン=35.4

3連複=9,560円
3連単=39,100円

レース回顧

比較的落ち着いた流れの中、前走宝塚記念で3着だったアーネストリーが貫禄の競馬で完勝。2着にも前年のダービー馬ロジユニヴァースが入り順当な決着となった。共に、4コーナーでは2番手からの競馬で早め抜け出しから安定したレース運び。逆に人気のヒルノダムールとマイネルスターリーは後方の位置取りが影響して馬券圏内には入れず。

2009年 ヤマニンキングリー

2009年08月23日 札幌記念 芝2000m 札幌競馬場

1着=③ヤマニンキングリー 牡4 57 (柴山雄一) 7番人気
2着=⑪ブエナビスタ 牝3 52 (安藤勝己) 1番人気
3着=④サクラオリオン 牡4 57 (秋山真一郎) 4番人気

タイム=2:00.7(良)
レース上がり3ハロン=36.2
勝ち馬上がり3ハロン=35.8

3連複=4,050円
3連単=37,460円

レース回顧

2冠牝馬ブエナビスタが札幌記念に参戦。しかも52kgの軽斤量もあり単勝は1.5倍とダントツの支持を受けた。レースでは恒例の後方から競馬を進め4コーナーで一気に捲くる戦法を取ったが、それよりも前でロスのない経済コースを通ったヤマニンキングリーがブエナビスタの猛追からクビ差残して勝利した。やはり、実力以上にポジショニングが大事な競馬場である。

2008年 タスカータソルテ

2008年08月24日 札幌記念 芝2000m 札幌競馬場

1着=⑤タスカータソルテ 牡4 57 (横山典弘) 5番人気
2着=④マツリダゴッホ 牡5 57 (蛯名正義) 1番人気
3着=③フィールドベアー 牡5 57 (秋山真一郎) 3番人気

タイム=1:58.6(良)
レース上がり3ハロン=35.8
勝ち馬上がり3ハロン=34.3

3連複=2,110円
3連単=18,640円

レース回顧

前年の有馬記念覇者マツリダゴッホの参戦で盛り上がった1戦。本馬の型である4コーナー早め先頭は札幌競馬場に打って付けの戦法で、大方の見方ではほぼ間違いなく勝利すると思われた。実際、レースでも予想通りの展開だったが、それを外から一瞬の脚で差し切ったのがタスカータソルテだった。名手横山典騎手の手腕が光った見応えのあるゴール前。

2007年 フサイチパンドラ

2007年09月02日 札幌記念 芝2000m 札幌競馬場

1着=①フサイチパンドラ 牝4 55 (藤田伸二) 5番人気
2着=⑧アグネスアーク 牡4 57 (津村明秀) 12番人気
3着=⑨サクラメガワンダー 牡4 57 (岩田康誠) 3番人気

タイム=2:00.1(良)
レース上がり3ハロン=34.8
勝ち馬上がり3ハロン=34.8

3連複=49,530円
3連単=332,290円

レース回顧

フサイチパンドラが藤田騎手に乗り代わって、積極策の逃げでまんまと逃げ切り勝ち。昨年のエリザベス女王杯以来の重賞の美酒を浴びた。クビ差の2着には中団から鋭く伸びた12番人気アグネスアーク、3着には実力馬サクラメガワンダーが入り3連単は30万円を超える波乱決着となった。

2006年 アドマイヤムーン

2006年08月20日 札幌記念 芝2000m 札幌競馬場

1着=⑪アドマイヤムーン 牡3 54 (武豊) 1番人気
2着=⑦レクレドール 牝5 55 (藤田伸二) 9番人気
3着=⑧マチカネキララ 牡4 57 (横山典弘) 2番人気

タイム=2:00.3(良)
レース上がり3ハロン=34.3
勝ち馬上がり3ハロン=33.5

3連複=3,520円
3連単=21,750円

レース回顧

クラシックで人気を背負いながらも結果を出せなかったアドマイヤムーンが仕切り直しの1戦に選んだ札幌記念。歴戦の古馬相手でも自分の競馬は崩さず、後方からの追い込み真っ向勝負で見事勝利を収めた。3歳での軽斤量とは言え、さすがにこのパフォーマンスが後のGⅠ馬という事を証明付けた印象的なレースだった。

2005年 ヘヴンリーロマンス

2005年08月21日 札幌記念 芝2000m 札幌競馬場

1着=④ヘヴンリーロマンス 牝5 54 (松永幹夫) 9番人気
2着=⑥ファストタテヤマ 牡6 56 (秋山真一郎) 12番人気
3着=⑩コイントス 牡7 56 (藤岡佑介) 13番人気

タイム=2:01.1(良)
レース上がり3ハロン=36.7
勝ち馬上がり3ハロン=35.9

3連複=477,870円
3連単=2,759,500円

レース回顧

コイントスが淡々と逃げるペースの中、後続が道中で脚を使わされる展開。4コーナーで先行勢が後退して行く所を後方から徐々に追い上げたヘヴンリーロマンスが直線もグングンと伸びてコイントスを捉える。その内から伸びて来たファストタテヤマと最後は叩き合いとなるも、勢いの勝ったヘヴンリーロマンスがアタマ差振り切って重賞勝利を飾った。3連単は200万円を超える大波乱決着。

2004年 ファインモーション

2004年08月22日 札幌記念 芝2000m 札幌競馬場

1着=⑥ファインモーション 牝5 57 (武豊) 1番人気
2着=③バランスオブゲーム 牡5 57 (田中勝春) 2番人気
3着=⑪ローエングリン 牡5 57 (横山典弘) 3番人気

タイム=2:00.4(良)
レース上がり3ハロン=36.1
勝ち馬上がり3ハロン=34.9

3連複=540円
3連単=2,270円

レース回顧

上位人気馬のローエングリン、バランスオブゲームが後続を先導して引っ張る流れ。それを1番人気ファインモーションは最後方から追走するも、4コーナーまでで一気に先行集団へ取り付く捲りを見せた。それでも直線入り口では前の2頭とだいぶ差があったものの、最後はエンジンの違いでグッと加速ししっかりとバランスオブゲームをかわしての1着入線となった。鞍上の武豊騎手もゴール後に珍しくガッツポーズ。

2003年 サクラプレジデント

2003年08月24日 札幌記念 芝2000m 札幌競馬場

1着=⑧サクラプレジデント 牡3 53 (武豊) 2番人気
2着=⑦エアエミネム 牡5 57 (蛯名正義) 1番人気
3着=⑥ノブレスオブリッジ 牝5 54 (横山典弘) 4番人気

タイム=2:00.3(良)
レース上がり3ハロン=35.1
勝ち馬上がり3ハロン=33.7

馬単=390円
3連複=520円

レース回顧

9頭と少頭数で行われたレース。さすがに実力馬がしっかりと能力を発揮する展開となり、その中でも3歳で軽斤量だったサクラプレジデントが、先行していた1番人気エアエミネムを楽々と差し切って古馬勢を撃破。春のクラシック惜敗の無念をここで晴らした。3着には牝馬のノブレスオブリッジが入線。

2002年 テイエムオーシャン

2002年08月18日 札幌記念 芝2000m 札幌競馬場

1着=⑭テイエムオーシャン 牝4 56 (本田優) 2番人気
2着=③トウカイポイント セ6 56 (勝浦正樹) 10番人気
3着=⑦コイントス 牡4 56 (岡部幸雄) 1番人気

タイム=1:59.5(良)
レース上がり3ハロン=35.4
勝ち馬上がり3ハロン=34.5

馬単=21,850円
3連複=23,010円

レース回顧

ゴーステディが逃げて馬群を引き連れる中、先行していた1番人気コイントスが4コーナーで早めに仕掛ける展開。直線に入って一旦は抜け出すが、それ以上に勢いのある脚で上がって来たテイエムオーシャンが堂々たる差し切りで重賞勝利を飾った。後方から鋭く追い込んだトウカイポイントがコイントスをかわして2着に入線した。

2001年 エアエミネム

2001年08月19日 札幌記念 芝2000m 札幌競馬場

2001年08月19日 札幌記念 芝2000m 札幌競馬場

1着=②エアエミネム 牡3 53 (蛯名正義) 2番人気
2着=⑥ファイトコマンダー 牡5 56 (藤田伸二) 5番人気
3着=⑦ジャングルポケット 牡3 54 (角田晃一) 1番人気

タイム=2:00.1(良)
レース上がり3ハロン=34.7
勝ち馬上がり3ハロン=34.4

馬連=3,480円
via google imghp

レース回顧

ダイワカーリアンがスローペースに落として逃げ、追いかける馬群もひと塊のまま最後の直線コースへ。後方から進出したジャングルポケットを楽々とかわしたエアエミネムが、そのまま後続を突き放し独走状態へ。最後は2着ファイトコマンダーに2馬身半差をつけての快勝で蛯名騎手も会心の騎乗で重賞制覇。単勝1.3倍のダービー馬ジャングルポケットはまさかの3着に敗退した。

2000年 ダイワカーリアン

2000年08月20日 札幌記念 芝2000m 札幌競馬場

2000年08月20日 札幌記念 芝2000m 札幌競馬場

1着=④ダイワカーリアン 牡8 56 (田面木博公) 8番人気
2着=⑬エアギャングスター 牡5 56 (四位洋文) 2番人気
3着=⑫レガシーハンター 牡6 56 (上村洋行) 6番人気

タイム=1:59.9(良)
レース上がり3ハロン=35.6
勝ち馬上がり3ハロン=35.6

馬連=4,890円
via google imghp

レース回顧

8番人気ダイワカーリアンがマイペースに持ち込んでまんまと逃げ切り勝ち。最後の直線も余力たっぷりで後続を突き放し、最後は2着エアギャングスターに2馬身差を付ける完勝での勝利だった。3着は後方から押し上げたレガシーハンターが入線。1番人気ファレノプシスは見せ場なく7着に敗退した。

まとめ

基本的には堅めの決着が多い。ローカルで荒れそうな雰囲気もあるが、やはりGⅠ馬も参戦するレースでありある程度の実力馬が参戦すると展開も落ち着きやすいのが要因か。

後は3歳勢が軽斤量で戦いやすいという点も見逃せない。出て来ているのは強豪たちだが、そこそこクラスの馬でもこの斤量差なら古馬とも十分にやれそうな雰囲気はある。

いずれにせよ、余程力が抜けていない限りは先行策を取れる馬を中心視した方が良い傾向か。
74 件

関連する記事

オールカマーの過去結果動画と歴代勝ち馬

オールカマーの過去結果動画と歴代勝ち馬

秋の古馬重賞として中山で最も格式高いオールカマー。過去17年分の同レース結果内容と合わせて、馬券購入の参考にどうぞ。タイムや上がりの時計、その他データ傾向などを掴んで万馬券を的中させよう!!
 342
札幌2歳ステークスの過去結果動画と歴代勝ち馬

札幌2歳ステークスの過去結果動画と歴代勝ち馬

好走馬からクラシック戦線で多くの活躍馬を輩出する、札幌2歳ステークス。過去18年分の同レース結果内容と合わせて、馬券購入の参考にどうぞ。タイムや上がりの時計、その他データ傾向などを掴んで万馬券を的中させよう!!
 431
函館記念の過去結果動画と歴代勝ち馬

函館記念の過去結果動画と歴代勝ち馬

涼しい北海道で熱い戦いが繰り広げられる夏の中距離重賞、函館記念。過去18年分の同レース結果内容と合わせて、馬券購入の参考にどうぞ。タイムや上がりの時計、その他データ傾向などを掴んで万馬券を的中させよう!!
 840
宝塚記念の過去結果動画と歴代勝ち馬

宝塚記念の過去結果動画と歴代勝ち馬

上半期の総決算であり、ファン投票に選出される競馬界のオールスター、宝塚記念。過去17年分の同レース結果内容と合わせて、馬券購入の参考にどうぞ。タイムや上がりの時計、その他データ傾向などを掴んで万馬券を的中させよう!!
 1,197
日本史上歴代牝馬最強馬(名牝)のランキング【2017年最新】

日本史上歴代牝馬最強馬(名牝)のランキング【2017年最新】

競馬ニュース.TV独自レーティングによるランキング形式で日本競馬史上歴代最強牝馬をまとめてみました。RT116以上を詳しく紹介して振り返ってみましょう。随時レーティング更新しています。
 26,638

関連するタグ

著者

マッケン王 マッケン王