2017年12月20日 更新

朝日杯フューチュリティステークスの過去結果動画と歴代勝ち馬

2歳牡馬チャンピオンを決定する朝日杯フューチュリティステークス。過去18年分の同レース結果内容と合わせて、馬券購入の参考にどうぞ。タイムや上がりの時計、その他データ傾向などを掴んで万馬券を的中させよう!!

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2017年 ダノンプレミアム

2017年12月17日 朝日杯フューチュリティステークス 芝1600m 阪神競馬場

1着=①ダノンプレミアム 牡2 55 (川田将雅) 1番人気
2着=⑩ステルヴィオ 牡2 55 (C.デムーロ) 3番人気
3着=③タワーオブロンドン 牡2 55 (C.ルメール) 2番人気

タイム=1:33.3(良)
レース上がり3ハロン=34.0
勝ち馬上がり3ハロン=33.6

3連複=700円
3連単=2,630円

レース回顧

内枠から発馬を決めたダノンプレミアムがケイティクレバーの直後を追走。直線で上手く進路を確保すると、そこから軽く追われただけで後続を一気に突き放し最後は2着ステルヴィオに3馬身半差を付ける完勝で2歳牡馬チャンピオンのタイトルを獲得した。3着はタワーオブロンドンが入線、上位人気3頭による堅めの決着となった。

2016年 サトノアレス

2016年12月18日 朝日杯フューチュリティステークス 芝1600m 阪神競馬場

1着=⑰サトノアレス 牡2 55 (四位洋文) 6番人気
2着=⑩モンドキャンノ 牡2 55 (M.バルザローナ) 7番人気
3着=④ボンセルヴィーソ 牡2 55 (松山弘平) 12番人気

タイム=1:35.4(良)
レース上がり3ハロン=34.8
勝ち馬上がり3ハロン=34.1

3連複=42,820円
3連単=221,200円

レース回顧

ボンセルヴィーソが単騎でハナへ、ゆったりとしたペースで楽逃げとなる展開。直線でもそのボンセルヴィーソが必死に粘り込みを図る中、外から手応え抜群のサトノアレスが一気に突き抜け差し切りで快勝。2着モンドキャンノと共に、意外にも後方から追い込んだ2頭でのワンツーフィニッシュだった。4着には牝馬ながら1番人気に支持されたミスエルテが入線。

2015年 リオンディーズ

2015年12月20日 朝日杯フューチュリティステークス 芝1600m 阪神競馬場

1着=⑮リオンディーズ 牡2 55 (デムーロ) 2番人気
2着=⑪エアスピネル 牡2 55 (武豊) 1番人気
3着=⑬シャドウアプローチ 牡2 55 (中谷雄太) 11番人気

タイム=1:34.4(良)
レース上がり3ハロン=34.4
勝ち馬上がり3ハロン=33.3

3連複=8,160円
3連単=38,560円

レース回顧

ウインオスカーが引っ張る平均ペースの流れで馬群はひとかたまりのまま直線へ。1.5倍の圧倒的1番人気エアスピネルが馬場の中央から堂々と抜け出して必勝態勢に入るも、最後方から一気の末脚で猛追したリオンディーズがゴール直前で差し切る番狂わせが起きた。これでエアスピネル騎乗の武豊騎手は前人未到の全GⅠ制覇という快挙を逃してしまう。3着には11番人気のシャドウアプローチが入線。

2014年 ダノンプラチナ

2014年12月21日 朝日杯フューチュリティステークス 芝1600m 中山競馬場

1着=②ダノンプラチナ 牡2 55 (蛯名正義) 1番人気
2着=⑥アルマワイオリ 牡2 55 (勝浦正樹) 14番人気
3着=⑭クラリティスカイ 牡2 55 (岩田康誠) 3番人気

タイム=1:35.9(稍重)
レース上がり3ハロン=36.1
勝ち馬上がり3ハロン=35.4

3連複=20,560円
3連単=133,570円

レース回顧

比較的縦長の展開で馬群もバラける中、直線大外へと持ち出した1番人気ダノンプラチナが勢い良く伸び先に抜け出したクラリティスカイを楽々とかわしてゴールイン。出走中唯一のディープインパクト産駒が勝利し、改めてこの舞台適性の高さを示した。2着には後方追走からイン差しでラスト猛追した14番人気のアルマワイオリが入線し、3連単は13万円を超える中波乱決着となった。

2013年 アジアエクスプレス

2013年12月15日 朝日杯フューチュリティステークス 芝1600m 中山競馬場

1着=⑥アジアエクスプレス 牡2 55 (R.ムーア) 4番人気
2着=⑪ショウナンアチーヴ 牡2 55 (後藤浩輝) 6番人気
3着=⑭ウインフルブルーム 牡2 55 (和田竜二) 5番人気

タイム=1:34.7(良)
レース上がり3ハロン=36.1
勝ち馬上がり3ハロン=35.3

3連複=27,430円
3連単=162,960円

レース回顧

快速牝馬のベルカントが飛ばす展開に見えたがラップ自体は平均よりやや遅めのペース。4コーナーで進出を開始したショウナンアチーヴとウインフルブルームが叩き合って伸びる中、更にその外から名手ムーア騎手鞍上のアジアエクスプレスが鋭く差し込んで一気に突き放した所がゴールイン。ダートで2戦圧勝した後の初芝でもしっかりと結果を出しGⅠタイトルをゲットした。

2012年 ロゴタイプ

2012年12月16日 朝日杯フューチュリティステークス 芝1600m 中山競馬場

1着=⑭ロゴタイプ 牡2 55 (M.デムーロ) 7番人気
2着=⑤コディーノ 牡2 55 (横山典弘) 1番人気
3着=③ゴットフリート 牡2 55 (C.スミヨン) 3番人気

タイム=1:33.4(良)
レース上がり3ハロン=36.1
勝ち馬上がり3ハロン=36.1

3連複=8,160円
3連単=38,560円

レース回顧

前半600mが33秒台のハイラップ。その中で終始番手を進んだロゴタイプが、直後からマークして来た1番人気コディーノとの激しい叩き合いを制してGⅠ初制覇を飾った。2歳の時点でマイルを1分33秒4で駆け抜けた上位2頭はかなり強い存在だ。実際、ロゴタイプがその後皐月賞や安田記念を制する事となる。離れた3着にゴットフリートが後方から差し込んで入線。2番人気のエーシントップはその速い展開に巻き込まれて8着に力尽きた。

2011年 アルフレード

2011年12月18日 朝日杯フューチュリティステークス 芝1600m 中山競馬場

1着=③アルフレード 牡2 55 (C.ウィリアムズ) 1番人気
2着=④マイネルロブスト 牡2 55 (蛯名正義) 4番人気
3着=⑮レオアクティブ 牡2 55 (横山典弘) 8番人気

タイム=1:33.4(良)
レース上がり3ハロン=35.6
勝ち馬上がり3ハロン=35.3

3連複=8,540円
3連単=30,630円

レース回顧

インで逃げ馬の直後を追走した連勝中のアルフレードが、直線で空いたスペースから一瞬の脚で抜け出し一気に後続を突き放した。これがシンボリクリスエス産駒初の芝GⅠタイトル制覇。2着にはしぶとく脚を伸ばしたマイネルロブストが入り、最後方から強烈な追い込みを見せたレオアクティブが3着に入線。2、3番人気に支持されたダローネガとクラレントは後方から伸びきれず惨敗した。

2010年 グランプリボス

2010年12月19日 朝日杯フューチュリティステークス 芝1600m 中山競馬場

1着=⑪グランプリボス 牡2 55 (M.デムーロ) 5番人気
2着=⑤リアルインパクト 牡2 55 (F.ベリー) 4番人気
3着=②リベルタス 牡2 55 (福永祐一) 2番人気

タイム=1:33.9(良)
レース上がり3ハロン=35.3
勝ち馬上がり3ハロン=34.5

3連複=8,830円
3連単=67,910円

レース回顧

平均ペースで流れる中、上位人気勢が一気に4コーナーで進出する激しい流れに。自ずと坂上で力尽きる馬もいる中、最後まで伸びたのはワンテンポ仕掛けを遅らせた5番人気グランプリボスだった。鞍上デムーロの好判断で強豪たちを差し切ってのタイトルGET。2着には内からしぶとく脚を伸ばしたリアルインパクト、3着には素質馬のリベルタスと比較的順当な決着となった。圧倒的1番人気のサダムパテックは終始外を回らされる展開が響き4着に惜敗した。

2009年 ローズキングダム

2009年12月20日 朝日杯フューチュリティステークス 芝1600m 中山競馬場

1着=⑧ローズキングダム 牡2 55 (小牧太) 1番人気
2着=⑫エイシンアポロン 牡2 55 (池添謙一) 2番人気
3着=②ダイワバーバリアン 牡2 55 (蛯名正義) 5番人気

タイム=1:34.0(良)
レース上がり3ハロン=35.6
勝ち馬上がり3ハロン=34.7

3連複=1,820円
3連単=6,720円

レース回顧

2番人気エイシンアポロンが絶好の手応えで直線早くも抜け出すが、その後方から一瞬の脚で突き抜けたローズキングダムが力の差を見せ付け圧勝。その後、ジャパンカップを勝つにまで至る馬だけにここでは一枚抜けていた。唯一食い下がったエイシンアポロンも後にマイルチャンピオンシップを制する事からもこの2頭が現時点で上位の存在だった。

2008年 セイウンワンダー

2008年12月21日 朝日杯フューチュリティステークス 芝1600m 中山競馬場

1着=③セイウンワンダー 牡2 55 (岩田康誠) 2番人気
2着=⑪フィフスペトル 牡2 55 (C.ルメール) 5番人気
3着=⑤ブレイクランアウト 牡2 55 (武豊) 1番人気

タイム=1:35.1(良)
レース上がり3ハロン=36.3
勝ち馬上がり3ハロン=35.0

3連複=2,580円
3連単=17,230円

レース回顧

ペース的には遅かったが力の要る馬場で適正に差が出た印象。荒れた内の馬場も苦にしなかったセイウンワンダーが、先に抜け出したブレイクランアウトと後方から鋭く差し込んできたフィフスペトルの猛追をしのいで2歳牡馬チャンピオンに輝いた。前走時からプラス体重の馬が上位を占めただけにパワーが必要な条件だったと言えるだろう。

2007年 ゴスホークケン

2007年12月09日 朝日杯フューチュリティステークス 芝1600m 中山競馬場

1着=①ゴスホークケン 牡2 55 (勝浦正樹) 3番人気
2着=③レッツゴーキリシマ 牡2 55 (幸英明) 10番人気
3着=⑦キャプテントゥーレ 牡2 55 (川田将雅) 4番人気

タイム=1:33.5(良)
レース上がり3ハロン=35.2
勝ち馬上がり3ハロン=35.2

3連複=23,810円
3連単=139,620円

レース回顧

完全に行った行った競馬となった同年のレース。颯爽とハナを切ったゴスホークケンが絶妙なペースに持ち込み、上がりもしっかりと駆使して2着以下に2馬身以上を付ける完勝となった。2着にはスルスルとインから伸びたレッツゴーキリシマ、3着には番手から粘り込んだキャプテントゥーレが入線し、3連単は14万円とやや荒れの配当で決着。

2006年 ドリームジャーニー

2006年12月10日 朝日杯フューチュリティステークス 芝1600m 中山競馬場

1着=③ドリームジャーニー 牡2 55 (蛯名正義) 2番人気
2着=⑨ローレルゲレイロ 牡2 55 (本田優) 7番人気
3着=⑪オースミダイドウ 牡2 55 (O.ペリエ) 1番人気

タイム=1:34.4(良)
レース上がり3ハロン=35.5
勝ち馬上がり3ハロン=34.0

3連複=2,020円
3連単=18,520円

レース回顧

1番人気オースミダイドウがスローペースに落とし込み完全に前有利の展開。しかし、勝ったのは道中最後方に位置したドリームジャーニーだった。レースの上がりより1秒以上速い末脚で全馬をゴボウ抜き。1頭だけ異次元の脚で世代最強の座を奪い取った。2着には名スプリンターに成長するローレルゲレイロ、3着には逃げ粘ったオースミダイドウが入線。後のグランプリ馬の能力はダテではない。

2005年 フサイチリシャール

2005年12月11日 朝日杯フューチュリティステークス 芝1600m 中山競馬場

1着=⑫フサイチリシャール 牡2 55 (福永祐一) 2番人気
2着=⑤スーパーホーネット 牡2 55 (内田博幸) 5番人気
3着=⑦ジャリスコライト 牡2 55 (K.デザーモ) 1番人気

タイム=1:33.7(良)
レース上がり3ハロン=34.7
勝ち馬上がり3ハロン=34.4

3連複=1,680円
3連単=11,090円

レース回顧

レソナルが逃げ、番手にフサイチリシャールが単騎で追走の展開。フサイチリシャールにとっては打ってつけの展開となり、直線でも力強く抜け出しての勝利で4連勝を達した。クビ差の2着に最速の上がりで追い込んだスーパーホーネット、3着に1番人気のジャリスコライトと比較的順当な結果となった。

2004年 マイネルレコルト

2004年12月12日 朝日杯フューチュリティステークス 芝1600m 中山競馬場

1着=⑦マイネルレコルト 牡2 55 (後藤浩輝) 2番人気
2着=⑧ストーミーカフェ 牡2 55 (四位洋文) 3番人気
3着=②ペールギュント 牡2 55 (小牧太) 1番人気

タイム=1:33.4(良)
レース上がり3ハロン=36.0
勝ち馬上がり3ハロン=35.3

3連複=1,560円
3連単=8,700円

レース回顧

ストーミーカフェが淡々と逃げる中、マイネルレコルトが中団追走から4コーナーで一気に進出。直線入り口では前を射程圏に捉え、楽々とかわすと最後は2馬身差を付ける圧巻の走りでゴールイン。3着には後方から追い込んだ1番人気のペールギュントが入線し、上位人気3頭による順当な決着となった。

2003年 コスモサンビーム

2003年12月14日 朝日杯フューチュリティステークス 芝1600m 中山競馬場

1着=①コスモサンビーム 牡2 55 (D.バルジュー) 4番人気
2着=⑮メイショウボーラー 牡2 55 (O.ペリエ) 1番人気
3着=②アポインテッドデイ 牡2 55 (柴田善臣) 10番人気

タイム=1:33.7(良)
レース上がり3ハロン=36.2
勝ち馬上がり3ハロン=35.8

3連複=2,920円
3連単=6,090円

レース回顧

1番人気メイショウボーラーが楽々とハナに立ち、完全に逃げ切り勝ちをイメージさせる完璧なレース運び。直線に入り案の定後続を突き放し勝利へ一目散だったが、最後の最後で3番手から追い込んだコスモサンビームが残り50mでクビ差かわしてゴール。バルジュー騎手渾身の騎乗で人気馬を蹴散らした。3着には番手の案のアポインテッドデイが入り、結果として前残りの競馬となった。

2002年 エイシンチャンプ

2002年12月08日 朝日杯フューチュリティステークス 芝1600m 中山競馬場

1着=⑤エイシンチャンプ 牡2 55 (福永祐一) 8番人気
2着=②サクラプレジデント 牡2 55 (田中勝春) 1番人気
3着=③テイエムリキサン 牡2 55 (池添謙一) 5番人気

タイム=1:33.5(良)
レース上がり3ハロン=36.6
勝ち馬上がり3ハロン=36.1

馬単=14,610円
3連複=9,620円

レース回顧

8番人気エイシンチャンプが逃げ馬の直後をインで追走。道中死んだフリからの直線早め抜け出しが実り、ラストは内から迫るサクラプレジデントの追撃をクビ差振り切って勝利。3着に外から追い込んだテイエムリキサンが入線した。福永祐一騎手は前週のピースオブワールドに続いて、2週連続でのGⅠ制覇となった。

2001年 アドマイヤドン

2001年12月09日 朝日杯フューチュリティステークス 芝1600m 中山競馬場

1着=①アドマイヤドン 牡2 55 (藤田伸二) 1番人気
2着=⑩ヤマノブリザード 牡2 55 (四位洋文) 2番人気
3着=⑬スターエルドラード 牡2 55 (M.デムーロ) 9番人気

タイム=1:33.8(良)
レース上がり3ハロン=36.1
勝ち馬上がり3ハロン=35.5

馬連=760円

レース回顧

1番人気のアドマイヤドンが道中馬群の中で揉まれながらも直線入り口で上手くスペースを確保。そこから横一列となった熾烈な争いを制し、坂上で後続を突き放してデビューから3連勝で2歳チャンピオンの座に輝いた。2着ヤマノブリザード、3着にはスターエルドラードが入線。

2000年 メジロベイリー

2000年12月10日 朝日杯3歳ステークス 芝1600m 中山競馬場 

1着=③メジロベイリー 牡3 54 (横山典弘) 10番人気
2着=⑧タガノテイオー 牡3 54 (藤田伸二) 1番人気
3着=⑭ネイティヴハート 牡3 54 (菅原勲) 4番人気

タイム=1:34.5(良)
レース上がり3ハロン=36.1
勝ち馬上がり3ハロン=35.4

馬連=8,860円

レース回顧

快速馬カルストンライトオが逃げて馬群を引っ張る中、4番人気ネイティヴハートが外から積極的に早めの競馬。直線先に抜け出すも、その内から1番人気タガノテイオーが伸びて来てかわす。しかし、更にその間からメジロベイリーが一気に突き抜け10番人気の低評価を覆す勝利で2歳チャンピオンの座に輝いた。横山典弘騎手渾身の騎乗。

まとめ

以上、朝日杯フューチュリティステークスの過去17年分レースまとめ。

中山で開催された頃と違い、やはり阪神競馬場での施行後はその後も結果を出す馬の活躍が多い様に感じる。まだ今年で4年目だが、紛れの少ないコース形状から考えても実力のある馬が活躍しやすいという事なのだろう。

そういう意味でも、ここだけではなくしっかりと来年のクラシックを狙える将来性豊かな馬をチョイスして馬券の展望にして行きたい所。直線も長く広いコースなだけに差し馬の台頭も十分に考えておこう。
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