2018年3月26日 更新

日経賞の過去結果動画と歴代勝ち馬

中山春の古馬伝統長距離戦、日経賞。過去19年分の同レース結果内容と合わせて、馬券購入の参考にどうぞ。タイムや上がりの時計、その他データ傾向などを掴んで万馬券を的中させよう!!

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2018年 ガンコ

2018年03月24日 日経賞 芝2500m 中山競馬場

1着=⑫ガンコ 牡5 56 (藤岡佑介) 3番人気
2着=③チェスナットコート 牡4 55 (蛯名正義) 7番人気
3着=⑪サクラアンプルール 牡7 57 (田辺裕信) 6番人気

タイム=2:33.9(良)
レース上がり3ハロン=36.0
勝ち馬上がり3ハロン=35.6

3連複=23,270円
3連単=136,540円

レース回顧

ロードヴァンドールが逃げるかに思われたが、1周目の4コーナーでガンコがハナを奪う意外な展開。しかしペースはかなりのスローで前に有利な流れとなる。それを見越したのか、後方にいたキセキが外からグングン上がってまたハナを奪う出し入れの多いレースとなった。縦長だった隊列も徐々にその差は縮まり、4コーナーではガンコがまたしても先頭に立つ競馬。そこから直線でいち早く抜け出すと、最後はチェスナットコートやサクラアンプルールの追い込みを防いで重賞初タイトルを獲得した。キセキ、トーセンバジルの海外帰国初戦組は良い所なく敗退。ゼーヴィントも少し距離が長かったのではないだろうか。

2017年 シャケトラ

2017年03月25日 日経賞 芝2500m 中山競馬場

1着=⑬シャケトラ 牡4 55 (田辺裕信) 4番人気
2着=⑪ミライヘノツバサ 牡4 55 (藤岡佑介) 7番人気
3着=⑩アドマイヤデウス 牡6 56 (岩田康誠) 6番人気

タイム=2:32.8(良)
レース上がり3ハロン=36.2
勝ち馬上がり3ハロン=35.0

3連複=32,630円
3連単=167,310円

レース回顧

番手追走のミライヘノツバサが自信満々に4コーナー早め先頭の競馬。そこから抜け出しにかかり作戦通りの競馬となったが、それ以上のパフォーマンスを発揮したシャケトラがあっさりと差し切って重賞初勝利を達成。道中後方からミライヘノツバサ以上のラストスパートを相当な脚を使っているのは驚いた。潜在能力は恐らくGⅠクラスだろう。逆にゴールドアクターは休み明けか全く良いところ無く5着に敗退、雲行きが怪しくなって来たのは間違いないだろう。

2016年 ゴールドアクター

2016年03月26日 日経賞 芝2500m 中山競馬場

1着=⑨ゴールドアクター 牡5 58 (吉田隼人) 2番人気
2着=④サウンズオブアース 牡5 56 (福永祐一) 1番人気
3着=②マリアライト 牝5 55 (蛯名正義) 4番人気

タイム=2:36.8(良)
レース上がり3ハロン=33.9
勝ち馬上がり3ハロン=33.8

3連複=530円
3連単=2,170円

レース回顧

前半から人気のサウンズオブアースとゴールドアクターが前目で両睨み合いの展開。平均ペースで流れ馬群もひと塊で直線へ入るも、やはりこの2頭の脚色は別格。結果、最上位の上がりを繰り出したゴールドアクターがサウンズオブアースとの叩き合いを制して有馬記念に続く同舞台を制覇。中山の芝2500mは庭と化した。3着には牝馬のマリアライトが入線。

2015年 アドマイヤデウス

2015年03月28日 日経賞 芝2500m 中山競馬場

1着=⑥アドマイヤデウス 牡4 56 (岩田康誠) 4番人気
2着=③ウインバリアシオン 牡7 57 (福永祐一) 5番人気
3着=④ホッコーブレーヴ 牡7 56 (田辺裕信) 6番人気

タイム=2:30.2(良)
レース上がり3ハロン=35.1
勝ち馬上がり3ハロン=34.2

3連複=8,900円
3連単=37,310円

レース回顧

息の入りにくいやや早めのラップでフラガラッハが逃げるレース展開。それ以外の馬は離れて馬群が凝縮された中での追走となる。4コーナーで一気にその差は詰まり、中団に位置したアドマイヤデウスがそこから豪快に抜け出す横綱競馬で日経新春杯に続く重賞連勝を飾った。2着にはウインバリアシオンが入線。3着は古豪のホッコーブレーヴが入った。

2014年 ウインバリアシオン

2014年03月29日 日経賞 芝2500m 中山競馬場

1着=⑩ウインバリアシオン 牡6 56 (岩田康誠) 1番人気
2着=⑪ホッコーブレーヴ 牡6 56 (田辺裕信) 10番人気
3着=②ラストインパクト 牡4 55 (川田将雅) 3番人気

タイム=2:34.4(良)
レース上がり3ハロン=34.7
勝ち馬上がり3ハロン=33.9

3連複=11,320円
3連単=60,560円

レース回顧

スローペースでも馬群は縦長。その後方に位置した1番人気のウインバリアシオンが4コーナーで一気の捲りを見せ直線入口では早くも先頭へ。そこからまだ勢い良く伸びた同馬が2着のホッコーブレーヴに1馬身以上の差を付けて入線。3着には4歳馬で3番人気のラストインパクトが入った。2番人気フェノーメノは番手からの競馬で良い所が無く5着に敗退。

2013年 フェノーメノ

2013年03月23日 日経賞 芝2500m 中山競馬場

1着=⑭フェノーメノ 牡4 56 (蛯名正義) 1番人気
2着=①カポーティスター 牡4 56 (高倉稜) 9番人気
3着=⑫ムスカテール 牡5 56 (内田博幸) 7番人気

タイム=2:32.0(良)
レース上がり3ハロン=35.0
勝ち馬上がり3ハロン=34.3

3連複=11,320円
3連単=48,630円

レース回顧

猫パンチ恒例の大逃げとなるも、それぞれ落ち着いた形での追走となり予想通り4コーナー手前で一気のペースアップ。カポーティスターが早めに動き出し先頭へ立つも、その直後を抜群の手応えで追い掛けたフェノーメノがあっさりかわして貫禄の勝利。昨秋セントライト記念以来となる重賞3勝目を飾った。3着には後方から脚を伸ばしたムスカテールが入線。

2012年 ネコパンチ

2012年03月24日 日経賞 芝2500m 中山競馬場

1着=⑧ネコパンチ 牡6 56 (江田照男) 12番人気
2着=⑦ウインバリアシオン 牡4 56 (武豊) 2番人気
3着=⑬ルーラーシップ 牡5 57 (福永祐一) 1番人気

タイム=2:37.4(重)
レース上がり3ハロン=37.8
勝ち馬上がり3ハロン=37.8

3連複=19,480円
3連単=457,140円

レース回顧

大逃げを打った12番人気のネコパンチがあれよあれよの逃げ切り勝ち。単勝は何と16000円もの配当となった。圧倒的1番人気のルーラーシップは道中動きにくく、その影響で前をと捉える事が出来なかった。そのルーラーシップを後方から差し切ったのウインバリアシオンが2着入線。1~2番人気が絡んだとは言え45万円オーバーの大万馬券が飛び出した。

2011年 トゥザグローリー

2011年04月02日 日経賞 芝2500m 阪神競馬場

1着=①トゥザグローリー 牡4 58 (福永祐一) 1番人気
2着=⑤ペルーサ 牡4 58 (横山典弘) 2番人気
3着=⑨ローズキングダム 牡4 59 (武豊) 3番人気

タイム=2:25.4(良)
レース上がり3ハロン=34.5
勝ち馬上がり3ハロン=34.2

3連複=220円
3連単=930円

レース回顧

遂に覚醒したトゥザグローリーが余裕の手応えで抜け出し、最後はペルーサ相手に2馬身半差を付ける大楽勝となった。4歳勢が上位独占となったが、前年ジャパンC覇者のローズキングダムすら子供扱いされる程の力の差を見せ付ける内容。人気順通りの決着で3連単は1000円を切る超低額配当となった。この年は中山競馬場ではなく阪神競馬場開催。

2010年 マイネルキッツ

2010年03月27日 日経賞 芝2500m 中山競馬場

1着=⑥マイネルキッツ 牡7 59 (松岡正海) 6番人気
2着=⑧エアシェイディ 牡9 57 (戸崎圭太) 4番人気
3着=⑬トーセンクラウン 牡6 58 (江田照男) 7番人気

タイム=2:34.1(稍重)
レース上がり3ハロン=36.5
勝ち馬上がり3ハロン=34.7

3連複=12,570円
3連単=78,380円

レース回顧

キングストレイルが引っ張る逃げでやや縦長の展開も直線入口ではその差も一瞬で無くなった。各馬一斉にヨーイドンの競馬で抜け出しにかかるも、内から驚異的な末脚で伸びて来たマイネルキッツが外から懸命に差し込むエアシェイディをもアッサリとかわしてゴールイン。実にレースの上がりを2秒近くも上回る強烈な伸び脚だった。

2009年 アルナスライン

2009年03月28日 日経賞 芝2500m 中山競馬場

1着=①アルナスライン 牡5 57 (蛯名正義) 4番人気
2着=⑦マイネルキッツ 牡6 57 (松岡正海) 7番人気
3着=⑫モンテクリスエス 牡4 56 (柴田善臣) 3番人気

タイム=2:31.2(良)
レース上がり3ハロン=35.3
勝ち馬上がり3ハロン=34.9

3連複=10,570円
3連単=68,310円

レース回顧

全馬一団となって4コーナーのペースアップ。内で脚を溜め込んでいたアルナスラインが直線上手く外に出して一気の伸びを見せる。追いすがるマイネルキッツやモンテクリスエスの追撃を振り切って待望の重賞初勝利を飾った。これまで大レースで惜しい敗戦を喫していただけにその喜びもひとしおだろう。1番人気のネヴァブションはペースの緩急に付いて行けず7着に敗退した。

2008年 マツリダゴッホ

2008年03月29日 日経賞 芝2500m 中山競馬場

1着=⑨マツリダゴッホ 牡5 59 (蛯名正義) 1番人気
2着=①トウショウナイト 牡7 57 (武士沢友治) 3番人気
3着=⑤アドマイヤモナーク 牡7 58 (村田一誠) 2番人気

タイム=2:32.7(良)
レース上がり3ハロン=35.6
勝ち馬上がり3ハロン=34.6

3連複=630円
3連単=2,650円

レース回顧

中山の鬼マツリダゴッホが勝ち切るお手本の競馬で圧勝。4コーナーで一気に進出すると勢いそのままに上がり最速の脚を繰り出し2着トウショウナイトに3馬身差を付ける文句なしの内容だった。3着には最後方から猛追したアドマイヤモナークが入線。人気3頭による上位入着となり、3連単は2,650円と低額配当。

2007年 ネヴァブション

2007年03月24日 日経賞 芝2500m 中山競馬場

1着=⑩ネヴァブション 牡4 56 (北村宏司) 3番人気
2着=⑪トウショウナイト 牡6 58 (武士沢友治) 2番人気
3着=⑤マツリダゴッホ 牡4 57 (横山典弘) 1番人気

タイム=2:31.8(良)
レース上がり3ハロン=36.1
勝ち馬上がり3ハロン=35.6

3連複=770円
3連単=4,530円

レース回顧

直線入口でマツリダゴッホが一気の進出。それを追い掛けるネヴァブションとトウショウナイトの上位人気3頭による叩き合いとなった。最後は真ん中のネヴァブションがグイッと抜け出し完勝。2着は外から伸びたトウショウナイト、3着にマツリダゴッホが粘り込んだ。4着以下には2馬身半以上の差を付けるまさに中山巧者対決となった。

2006年 リンカーン

2006年03月25日 日経賞 芝2500m 中山競馬場

1着=③リンカーン 牡6 58 (横山典弘) 1番人気
2着=⑬ストラタジェム 牡5 57 (M.デムーロ) 6番人気
3着=⑤ブルートルネード 牡5 57 (蛯名正義) 8番人気

タイム=2:33.0(良)
レース上がり3ハロン=35.1
勝ち馬上がり3ハロン=34.7

3連複=8,980円
3連単=37,650円

レース回顧

前年の有馬記念3着馬リンカーンが圧倒的1番人気に応えて完勝。道中は先行集団に位置し直線外へ持ち出すと、前のブルートルネードをきっちりかわして単独先頭へ。馬群の真ん中を割って突っ込んで来たストラタジェムの猛追も届かず、誰が見ても納得と言える内容の走り。トップハンデながら貫禄のパフォーマンスを見せ付けた。2番人気コスモバルクは番手追走も伸びず8着に敗退している。

2005年 ユキノサンロイヤル

2005年03月26日 日経賞 芝2500m 中山競馬場

1着=①ユキノサンロイヤル 牡8 57 (小野次郎) 5番人気
2着=③トウショウナイト 牡4 56 (武士沢友治) 3番人気
3着=⑫オペラシチー 牡4 56 (佐藤哲三) 2番人気

タイム=2:33.3(良)
レース上がり3ハロン=35.9
勝ち馬上がり3ハロン=35.1

3連複=2,120円
3連単=30,300円

レース回顧

1番人気に支持されたコスモバルクが道中ハナを奪って逃げる展開。とは言え、ペースはスローで馬群もひと塊の中4コーナーへ突入して行く。中団からトウショウナイトが一気に捲って行き直線入り口で先頭に立つ競馬。そこへ襲いかかったのが最後方から同じく上がって来たユキノサンロイヤル、ゴール前で馬体を並べるとクビの上げ下げを制して重賞勝利を飾った。3着にはオペラシチーが入線。

2004年 ウインジェネラーレ

2004年03月27日 日経賞 芝2500m 中山競馬場

1着=③ウインジェネラーレ 牡4 56 (蛯名正義) 2番人気
2着=⑥ゼンノロブロイ 牡4 57 (柴田善臣) 1番人気
3着=①ダービーレグノ 牡6 57 (田中勝春) 10番人気

タイム=2:32.8(良)
レース上がり3ハロン=35.2
勝ち馬上がり3ハロン=35.2

3連複=2,150円
3連単=3,100円

レース回顧

単勝1.1倍のゼンノロブロイのみに注目が集まった1戦。2番人気とは言え10倍台のウインジェネラーレが単独でハナに立つと、そのままペースの主導権を握って道中を進める。直線コースへ入るといよいよゼンノロブロイが並びかける、しかしウインジェネラーレが盛り返してクビ差のリードを守りきり驚きの大金星を挙げた。3着に外から追い込んだダービーレグノが入線。

2003年 イングランディーレ

2003年03月29日 日経賞 芝2500m 阪神競馬場

1着=⑧イングランディーレ 牡4 56 (小林淳一) 5番人気
2着=④バランスオブゲーム 牡4 57 (木幡初広) 1番人気
3着=⑦ハッピールック 牡5 57 (横山典弘) 4番人気

タイム=2:31.3(良)
レース上がり3ハロン=36.2
勝ち馬上がり3ハロン=36.1

馬単=4,580円
3連複=2,030円

レース回顧

先頭の入れ替わりが激しい出し入れの多いレース。序盤も替わったが、レース後半で先行集団の中からイングランディーレが一気にロングスパート。4コーナーで先頭に立つと追い掛けて来た1番人気バランスオブゲームを振り切ってダイヤモンドステークスに続く連勝を決めた。3着に最後方から追い込んだハッピールックが入るも、先頭は遥か先だった。

2002年 アクティブバイオ

2002年03月23日 日経賞 芝2500m 中山競馬場

1着=④アクティブバイオ 牡5 57 (後藤浩輝) 5番人気
2着=⑤タップダンスシチー 牡5 57 (勝浦正樹) 3番人気
3着=⑦コイントス 牡4 56 (横山典弘) 4番人気

タイム=2:37.0(良)
レース上がり3ハロン=34.6
勝ち馬上がり3ハロン=34.3

枠連=3,760円

レース回顧

8頭立ての少頭数で行われた1戦、グランプリホースのマンハッタンカフェに注目が集まった。ペースは超スローで流れ直線の末脚勝負となったが、自慢の脚が早々に無くなったマンハッタンカフェは後退。代わって道中同じ位置にいたアクティブバイオが馬場の真ん中から懸命に伸びると内にコイントス、外にタップダンスシチーを引き連れ3頭合わせてゴールイン。僅かにアタマ差抜けたアクティブバイオが名だたる強豪を破って日経賞のタイトルを獲得した。

2001年 メイショウドトウ

2001年03月24日 日経賞 芝2500m 中山競馬場

1着=①メイショウドトウ 牡5 58 (安田康彦) 1番人気
2着=⑥マチカネキンノホシ 牡5 58 (岡部幸雄) 2番人気
3着=③メジロランバート 牡6 57 (柴田善臣) 3番人気

タイム=2:33.7(良)
レース上がり3ハロン=35.3
勝ち馬上がり3ハロン=34.6

馬連=330円

レース回顧

エーピーグリードが単騎逃げ、道中は大きな動きも無くレースが進み一気に4コーナーで局面は動き出す。マチカネキンノホシが持ったままの手応えで上がって来ると、その外から追い通しのメイショウドトウが並びかけ直線コースへ。明らかにマチカネキンノホシ有利と思われたが、そこは地力の違いを見せ付けメイショウドトウがきっちりと差し切って単勝1.1倍の断トツ支持に応える勝利を飾った。3着に3番人気メジロランバートが入っている。

2000年 レオリュウホウ

2000年03月26日 日経賞 芝2500m 中山競馬場

1着=⑨レオリュウホウ 牡6 58 (菊沢隆徳) 9番人気
2着=⑥ステイゴールド 牡7 57 (熊沢重文) 2番人気
3着=④メイショウドトウ 牡5 56 (安田康彦) 4番人気

タイム=2:35.4(良)
レース上がり3ハロン=36.3
勝ち馬上がり3ハロン=36.3

馬連=4,450円

レース回顧

レオリュウホウがスタートから飛ばして後続を引き離す逃げに打って出た。しかし、ペース自体は平均的で後ろが遅すぎる印象の1戦となった。3~4コーナーで一気にスロウダウンしステイゴールドを引き付けて直線コースへ入ると、そこからまた二の脚を使ってリードを守りきってあっと驚く快勝劇を見せた。3着にメイショウドトウが入っている。

まとめ

以上、日経賞の過去19年分レースまとめ。

同レースは何よりリピーターの活躍が顕著。特殊な舞台設定と言う事もあり、コースの得手不得手がかなり結果に影響するのだろう。特に中山競馬場はペースの緩急がきつく、4コーナーでのペースアップに対応出来る馬の台頭が目に付く。

後は騎手の偏りも面白い。福永祐一騎手の活躍が目立っているが、やはり横山典弘騎手や蛯名正義騎手などのベテラン勢も見逃せない。近年は岩田康誠騎手や田辺裕信騎手と言った所か。
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競馬ニュース.tv 編集部 競馬ニュース.tv 編集部