2017年9月14日 更新

新潟記念の過去結果動画と歴代勝ち馬

夏の新潟競馬フィナーレを飾る古馬重賞、新潟2歳ステークス。過去18年分の同レース結果内容と合わせて、馬券購入の参考にどうぞ。タイムや上がりの時計、その他データ傾向などを掴んで万馬券を的中させよう!!

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2017年 タツゴウゲキ

2017年09月03日 新潟記念 芝2000m 新潟競馬場

1着=①タツゴウゲキ 牡5 55 (秋山真一郎) 6番人気
2着=⑪アストラエンブレム 牡4 56.5 (M.デムーロ) 1番人気
3着=⑦カフジプリンス 牡4 55 (中谷雄太) 12番人気

タイム=1:57.9(良)
レース上がり3ハロン=34.6
勝ち馬上がり3ハロン=34.6

3連複=27,670円
3連単=132,650円

レース回顧

ロケットスタートを決めた1枠のタツゴウゲキが、ウインガナドルをほぼ同列で逃げる様な展開となった。後続もそれに続くが道中でかなり楽に追走出来た前が有利なレース運び。持ったままで直線コースを迎えたタツゴウゲキがそのまま先に抜け出して最後まで後続に並ばれる事無く、小倉記念に続く重賞制覇でサマー2000シリーズのチャンピオンに輝いた。2着に1番人気アストラエンブレム、3着には12番人気カフジプリンスが入線。

2016年 アデイインザライフ

2016年09月04日 新潟記念 芝2000m 新潟競馬場

1着=⑰アデイインザライフ 牡5 55 (横山典弘) 2番人気
2着=⑭アルバートドック 牡4 58 (戸崎圭太) 1番人気
3着=⑫ロンギングダンサー 牡7 53 (吉田豊) 9番人気

タイム=1:57.5(良)
レース上がり3ハロン=35.1
勝ち馬上がり3ハロン=32.7

3連複=12,810円
3連単=59,970円

レース回顧

メイショウナルトがグングン飛ばして前半58秒5という暴走気味のペース。後方に位置した追い込み勢にとっては願ってもない展開で、その中で際立った末脚を披露したアデイインザライフ。大外へ進路を取り、最速32秒7の鬼脚で前の馬をゴボウ抜きして重賞初制覇を飾った。2着は1番人気アルバートドック、3着にロンギングダンサーが入線した。

2015年 パッションダンス

2015年09月06日 新潟記念 芝2000m 新潟競馬場

1着=③パッションダンス 牡7 56 (M.デムーロ) 6番人気
2着=⑥マイネルミラノ 牡5 56 (柴田大知) 9番人気
3着=④ファントムライト 牡6 54 (戸崎圭太) 13番人気

タイム=1:58.2(稍重)
レース上がり3ハロン=35.1
勝ち馬上がり3ハロン=34.3

3連複=81,140円
3連単=384,550円

レース回顧

番手をマイペースで進めたマイネルミラノの独走態勢に見えた直線。最後の最後に、新潟を庭としているパッションダンスがデムーロの激しい追いに応えてアタマ差捉えて1着入線を果たした。これで新潟は4戦3勝で、馬が如何にもゴール板の位置を知った様な競馬ぶりだ。3着には13番人気のファントムライトが入り、3連単は40万円弱の大万馬券となった。

2014年 マーティンボロ

2014年09月07日 新潟記念 芝2000m 新潟競馬場

1着=⑬マーティンボロ 牡5 56 (N.ローウィラー) 1番人気
2着=⑯クランモンタナ 牡5 54 (柴田善臣) 5番人気
3着=⑮ラストインパクト 牡4 57 (川田将雅) 3番人気

タイム=1:58.3(良)
レース上がり3ハロン=35.2
勝ち馬上がり3ハロン=34.2

3連複=6,340円
3連単=28,290円

レース回顧

ハルーワ一族のマーティンボロが待望の重賞初V。ローウィラー騎乗で少々強引な競馬ではあったが、直線で何度も進路を塞がれながら伸びて来るあたりは、調子の良さと馬自身の能力の高さを伺い知れるところである。2着には夏を得意とするクランモンタナが積極的な展開から死守、3着には後方から伸びた実力馬のラストインパクトが入った。7着までが約1馬身以内の大接戦だ。

2013年 コスモネモシン

2013年09月01日 新潟記念 芝2000m 新潟競馬場

1着=④コスモネモシン 牝6 52 (松岡正海) 10番人気
2着=⑨エクスペディション 牡6 57 (浜中俊) 8番人気
3着=⑧ファタモルガーナ セ5 55 (田辺裕信) 7番人気

タイム=1:58.9(稍重)
レース上がり3ハロン=34.7
勝ち馬上がり3ハロン=34.2

3連複=58,340円
3連単=558,010円

レース回顧

前半1000mをほぼ1分の平均ペースで逃げたエクスペディション。直線に入って後続を突き放しにかかるが、内からスルスルと伸びて来たのが10番人気コスモネモシンだった。この2頭が他を引き離し2頭の一騎打ちとなり、最後は外のコスモネモシンがクビ差振り切って重賞制覇を飾った。3着にはファタモルガーナが入線し、3連単は50万円オーバーの大万馬券決着。

2012年 トランスワープ

2012年09月02日 新潟記念 芝2000m 新潟競馬場

1着=①トランスワープ セ7 56 (大野拓弥) 7番人気
2着=⑦タッチミーノット 牡6 56 (横山典弘) 9番人気
3着=⑨アスカクリチャン 牡5 57 (内田博幸) 8番人気

タイム=1:57.6(良)
レース上がり3ハロン=33.1
勝ち馬上がり3ハロン=32.3

3連複=49,950円
3連単=313,130円

レース回顧

直線で驚異的な追い込みを見せたトランスワープが2着のタッチミーノットを交わして重賞2連勝。上がりが32.3とそうそう繰り出せる数字ではなく、明らかに地力をつけている証拠だろう。上位入線のほとんどが前目の集団という事からも容易に想像出来る。今考えれば、この馬の7番人気は非常に美味しい配当だった。3連単は30万円オーバー。

2011年 ナリタクリスタル

2011年08月28日 新潟記念 芝2000m 新潟競馬場

1着=⑤ナリタクリスタル 牡5 57.5 (武豊) 5番人気
2着=⑨サンライズベガ 牡7 56 (北村宏司) 9番人気
3着=③セイクリッドバレー 牡5 54 (丸山元気) 3番人気

タイム=1:59.1(良)
レース上がり3ハロン=34.1
勝ち馬上がり3ハロン=33.8

3連複=13,790円
3連単=102,850円

レース回顧

重賞にしては11頭立てと少頭数での競馬。マイペースで前を行くサンライズベガと、それを直後でマークしていたナリタクリスタルの一騎打ちとなった。後者は実績からトップハンデを背負っていたものの、それを克服しての貫禄の押し切り勝ち。同レースを連覇達成で、重賞は3勝目を飾った。3着は内から上手く抜けだして来たセイクリッドバレー。

2010年 ナリタクリスタル

2010年08月29日 新潟記念 芝2000m 新潟競馬場

1着=⑧ナリタクリスタル 牡4 55 (幸英明) 5番人気
2着=⑥トウショウシロッコ 牡7 56 (吉田豊) 10番人気
3着=⑤サンライズベガ 牡6 55 (松岡正海) 4番人気

タイム=1:58.4(良)
レース上がり3ハロン=34.3
勝ち馬上がり3ハロン=33.9

3連複=24,040円
3連単=134,970円

レース回顧

新潟記念はなかなか前が止まらない。前に付けつつ、ある程度上がりの速いタイムを叩き出せる馬に有利なレースである。この年も4コーナーで3番手以内でラストを33秒台でまとめた馬が上位入線。その他はそれ以上の上がりを使った中団差し馬という、ベタな展開となった。これでは、幾ら実力のあるメイショウベルーガが33秒フラットの脚を使っても4着が精一杯である。3連単は10万円を超える中波乱。

2009年 ホッコーパドゥシャ

2009年08月30日 新潟記念 芝2000m 新潟競馬場

1着=⑤ホッコーパドゥシャ 牡7 56.5 (江田照男) 5番人気
2着=⑥サンライズベガ 牡5 54 (池添謙一) 6番人気
3着=⑧メイショウレガーロ 牡5 55 (村田一誠) 12番人気

タイム=1:59.6(良)
レース上がり3ハロン=33.5
勝ち馬上がり3ハロン=33.0

3連複=36,460円
3連単=196,790円

レース回顧

典型的な前残りの展開を、馬群の真ん中からラスト2ハロンのみで一気に差し切ったホッコーパドゥシャ。GⅢを連続して惜敗している無念を同レースで果たして重賞初勝利を飾った。それにしても、毎年の様に4コーナー先頭の馬が馬券に絡んでいるのも特徴的だろう。新潟マイルは後方から、2000mは先行抜け出しというパターンは覚えておきたい。

2008年 アルコセニョーラ

2008年08月31日 新潟記念 芝2000m 新潟競馬場

1着=⑪アルコセニョーラ 牝4 52 (武士沢友治) 16番人気
2着=⑦マイネルキッツ 牡5 55 (後藤浩輝) 2番人気
3着=⑤トウショウシロッコ 牡5 55 (木幡初広) 14番人気

タイム=1:57.5(良)
レース上がり3ハロン=34.3
勝ち馬上がり3ハロン=33.7

3連複=119,080円
3連単=1,028,690円

レース回顧

前半1000mが59秒を切る超ハイペース。これだけ飛ばせば、前残り有利なコースでも先行勢は潰れてしまうだろう。結果は当然、後方で脚を溜めていた馬たちのお祭り状態だ。その中でも、軽量牝馬のアルコセニョーラが唯一の33秒台で上がり一気の差し切り勝ち。2着には2番人気のマイネルキッツが入るものの、3着は14番人気のトウショウシロッコが入線し3連単は100万オーバーの大万馬券。新潟記念はよく荒れる。

2007年 ユメノシルシ

2007年08月26日 新潟記念 芝2000m 新潟競馬場

1着=⑱ユメノシルシ 牡5 56 (吉田豊) 2番人気
2着=⑦トウショウヴォイス 牡5 52 (小林淳一) 10番人気
3着=⑨ヤマニンアラバスタ 牝6 54 (田中勝春) 7番人気

タイム=1:57.8(良)
レース上がり3ハロン=35.5
勝ち馬上がり3ハロン=35.1

3連複=53,580円
3連単=277,430円
夏場に好調を維持した人気馬ユメノシルシが早め先頭抜け出しから後続の猛追を何とか凌いで重賞勝利。吉田豊騎手の手腕も光った1戦だ。後方からは軽量を活かして突っ込んで来た2頭が入線。中でも2着のトウショウヴォイスが10番人気だったので、3連単は30万円弱の波乱決着で終わった。

2006年 トップガンジョー 

2006年8月27日 新潟記念 芝2000m 新潟競馬場

2006年8月27日 新潟記念 芝2000m 新潟競馬場

1着=⑤トップガンジョー 牡4 57 (後藤浩輝) 6番人気
2着=⑧サンレイジャスパー 牝4 51 (佐藤哲三) 4番人気
3着=⑯ヴィータローザ 牡6 58 (上村洋行) 9番人気

タイム=1:57.2(良)
レース上がり3ハロン=34.7
勝ち馬上がり3ハロン=33.9

3連複=22,660円
3連単=131,420円
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レース回顧

動画が見当たら待望おず、静止画にてご勘弁を。レースはハイペースで進み完全に前の馬がバテる中、後方を大外から駆け抜けたトップガンジョーがエプソムCに続く重賞を連勝。2着には軽斤量を活かしたサンレイジャスパーが食い込み、3着には唯一前目から残った9番人気のヴィータローザが入線。3連単は10万円を超える波乱含みの内容となった。

2005年 ヤマニンアラバスタ

2005年08月28日 新潟記念 芝2000m 新潟競馬場

2005年08月28日 新潟記念 芝2000m 新潟競馬場

1着=⑥ヤマニンアラバスタ 牝4 52 (江田照男) 3番人気
2着=⑩グラスボンバー 牡5 55 (勝浦正樹) 5番人気
3着=①ヴィータローザ 牡5 57.5 (安藤勝己) 4番人気

タイム=2:00.1(良)
レース上がり3ハロン=34.0
勝ち馬上がり3ハロン=33.3

3連複=9,290円
3連単=49,940円
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レース回顧

12頭立て、平均ペースで流れる展開の中、中団で脚をじっくり溜めたヤマニンアラバスタが外から一気の末脚で後続と突き放すワンサイドゲーム。2着グラスボンバーに2馬身半差を付ける圧勝で、軽斤量を活かしたレースとなった。3着には後方から伸びたヴィータローザが入線。1番人気ダイワレイダースは先行するも早くに力尽きて8着に後退した。

2004年 スーパージーン

2004年08月29日 新潟記念 芝2000m 新潟競馬場

2004年08月29日 新潟記念 芝2000m 新潟競馬場

1着=⑧スーパージーン 牡6 56 (中舘英二) 3番人気
2着=①レニングラード 牡5 55 (安藤勝己) 1番人気
3着=③トーセンダンディ 牡6 55 (江田照男) 6番人気

タイム=1:57.7(良)
レース上がり3ハロン=34.2
勝ち馬上がり3ハロン=33.9

馬単=2,640円
3連複=2,810円
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レース回顧

エイシンスペンサーとサクラデインヒルの2頭がやり合う形で前半1000mは59秒1のハイペース。離れた3番手以降に位置したトーセンダンディとスーパージーンが展開を利して、直線で上手く抜け出しを図る。そこへ最後方から脚を伸ばしたレニングラードが加わって三つ巴の争いとなるも、最後はスーパージーンが1馬身前に出て重賞タイトルを獲得した。タイムも相当優秀な部類だ。

2003年 ダービーレグノ

2003年08月31日 新潟記念 芝2000m 新潟競馬場

2003年08月31日 新潟記念 芝2000m 新潟競馬場

1着=⑥ダービーレグノ 牡5 55 (幸英明) 3番人気
2着=⑭カンファーベスト 牡4 55 (江田照男) 7番人気
3着=②キングフィデリア 牡5 56 (中舘英二) 8番人気

タイム=1:58.7(重)
レース上がり3ハロン=34.8
勝ち馬上がり3ハロン=34.0

馬単=10,120円
3連複=33,340円
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レース回顧

平均ペースからの全馬にチャンスが残された最後の直線勝負。番手からキングフィデリアが抜け出して先頭に立つも、すぐさま後方からダービーレグノとカンファーベストが猛烈な勢いで併走してかわす。そこから熾烈な叩き合いとなるも、最後は外のダービーレグノが半馬身競り落としてタイトルを獲得。1番人気エイシンハリマオーは中団追走も12着に敗退した。

2002年 トーワトレジャー

2002年08月29日 新潟記念 芝2000m 新潟競馬場

2002年08月29日 新潟記念 芝2000m 新潟競馬場

1着=①トーワトレジャー 牝5 51 (田中勝春) 2番人気
2着=④アグネススペシャル 牡5 54 (蛯名正義) 1番人気
3着=⑪ダービーレグノ 牡4 54 (郷原洋司) 9番人気

タイム=1:58.0(良)
レース上がり3ハロン=34.6
勝ち馬上がり3ハロン=34.0

馬単=2,540円
3連複=12,740円
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レース回顧

淡々と流れるペースの中、3番手の絶好位で進めたトーワトレジャーが51kgの軽斤量を活かして先行抜け出し。最後まで脚は鈍らず、後続を寄せ付けない走りで2番人気に応える快勝を見せた。2着には1番人気アグネススペシャルが入り、3着はダービーレグノが入線。

2001年 サンプレイス

2001年08月26日 新潟記念 芝2000m 新潟競馬場

2001年08月26日 新潟記念 芝2000m 新潟競馬場

1着=①サンプレイス 牡6 56 (熊沢重文) 1番人気
2着=⑪エアスマップ 牡6 56 (柴田善臣) 3番人気
3着=⑥ミヤギロドリゴ 牡7 53 (大西直宏) 10番人気

タイム=1:57.0(良)
レース上がり3ハロン=34.6
勝ち馬上がり3ハロン=34.4

馬連=1,180円
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レース回顧

ゲイリートマホークが59秒台を切るハイペースで逃げる展開。1番人気サンプレイスが3番手から直線鋭く抜け出すも、エアスマップが猛然とそこへ追随する。2頭の追い比べとなり激しい叩き合いが繰り広げられるが、最後は地力に勝るサンプレイスが競り勝ち重賞制覇を飾った。離れた3番手にはミヤギロドリゴが入線。

2000年 ダイワテキサス

2000年08月27日 新潟記念 芝2000m 新潟競馬場

2000年08月27日 新潟記念 芝2000m 新潟競馬場

1着=⑤ダイワテキサス 牡8 59 (北村宏司) 1番人気
2着=②モンレーブ 牝7 49 (村田一誠) 9番人気
3着=①アンブラスモア 牡7 58 (須貝尚介) 3番人気

タイム=2:00.2(良)
レース上がり3ハロン=36.1
勝ち馬上がり3ハロン=35.2

馬連=3,500円
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レース回顧

この年は中山競馬場での代替開催となった。逃げたアンブラスモアが直線でもしぶとく粘り込みを図るも、それを標的としたダイワテキサスがしっかりとした脚取りでかわして貫禄のV。59kgのハンデを背負いながらもさすがの地力を見せた形だ。2着は逆に49kgの最軽量馬モンレーブが最後にアンブラスモアをハナ差かわして入線。

まとめ

以上、新潟記念の過去18年分のレースまとめ。

同レースはイメージとは反してかなりの荒れ模様だ。何と2014年以外は3連単が全て10万円を超えており、中には100万円オーバーのものも見られ素直に人気馬から馬券を買わない方が得策か。

穴馬の共通点としては、先行馬、軽斤量、牝馬の夏場を象徴する3大要素が揃えば鬼に金棒。今年もそれに該当しそうな馬を見つけて夢の万馬券をゲットしたい。
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