2017年8月8日 更新

小倉記念の過去結果動画と歴代勝ち馬

九州の夏競馬に彩を添えるハンデ重賞、小倉記念。過去18年分の同レース結果内容と合わせて、馬券購入の参考にどうぞ。タイムや上がりの時計、その他データ傾向などを掴んで万馬券を的中させよう!!

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2017年 タツゴウゲキ

2017年08月06日 小倉記念 芝2000m 小倉競馬場

1着=②タツゴウゲキ 牡5 52 (秋山真一郎) 4番人気
2着=⑧サンマルティン セ5 54 (戸崎圭太) 2番人気
3着=⑤フェルメッツァ 牡6 55 (北村友一) 6番人気

タイム=1:57.6(良)
レース上がり3ハロン=35.9
勝ち馬上がり3ハロン=35.7

3連複=6,820円
3連単=30,410円

レース回顧

バンドワゴンが前半58秒台のハイペースで逃げる中、後方から4コーナーで一気に押し上げたサンマルティンが直線で抜け出しにかかった。それを内から絶好のタイミングで追われたタツゴウゲキがジワジワと迫り、最後はゴール前ギリギリでハナ差かわして重賞初勝利。急遽乗り替わった秋山真一郎騎手のエスコートが光ったレース。3着はベルーフとの叩き合いを制したフェルメッツァが入線。

2016年 クランモンタナ

2016年08月07日 小倉記念 芝2000m 小倉競馬場

1着=③クランモンタナ 牡7 54 (和田竜二) 11番人気
2着=⑤ベルーフ 牡4 56 (D.ホワイト) 4番人気
3着=②エキストラエンド 牡7 57 (浜中俊) 6番人気

タイム=2:00.0(良)
レース上がり3ハロン=36.1
勝ち馬上がり3ハロン=36.0

3連複=30,720円
3連単=321,730円

レース回顧

メイショウナルトが果敢に先頭へ立つもクランモンタナが番手でびっしりとマークする形に。向こう正面時点でそのクランモンタナが追い通しの手応えとなるも、そのまま長い脚を使ってジワジワ進出。直線に入って更に伸び続けると、最後は後方から追い込んだベルーフの追撃をクビ差振り切って待望の重賞初制覇を飾った。3着にエキストラエンドが入線。3連単は30万円を超える大波乱となった。

2015年 アズマシャトル

2015年8月9日 小倉記念 芝2000m 小倉競馬場

1着=⑮アズマシャトル 牡4 56 (松若風馬) 6番人気
2着=⑤ベルーフ 牡3 54 (Z.パートン) 2番人気
3着=③ウインプリメーラ 牝5 53 (和田竜二) 3番人気

タイム=1:58.0(良)
レース上がり3ハロン=36.3
勝ち馬上がり3ハロン=35.6

3連複=6,870円
3連単=41,990円

レース回顧

実績馬アズマシャトルが松若風馬騎手の懸命な手綱に応えて一気の差し切り勝ち。これまでオープンクラスで善戦はしつつも主な実績がなかった本馬だったが、夏の小倉で暑い日差しを受けその素質を開花させて見せた。本馬と共に、鞍上のデビュー2年目の松若騎手にとっても嬉しい重賞初勝利となった。2着は小回り得意のベルーフ。3着に実力ある軽量牝馬のウインプリメーラが入った。

2014年 サトノノブレス

2014年08月10日 小倉記念 芝2000m 小倉競馬場

1着=⑨サトノノブレス 牡4 57 (和田竜二) 3番人気
2着=⑬マーティンボロ 牡5 56 (藤岡佑介) 6番人気
3着=①メイショウナルト セ6 57.5 (田辺裕信) 2番人気

タイム=1:59.8(稍重)
レース上がり3ハロン=35.8
勝ち馬上がり3ハロン=35.3

3連複=4,650円
3連単=26,460円

レース回顧

レース巧者サトノノブレスが新年の日経新春杯に続く重賞2勝目。稍重ではあったが、軽快に逃げるメイショウナルトが後続を引っ張る流れとなり持続力での勝負となる。中盤から後方に位置したマーティンボロが一気に押し上げ4コーナーで先頭へ進出するも、その前で上手く流れに乗っていたサトノノブレスがそれを更に突き放しての1着入線を果たした。3着には何とか逃げ粘った前年覇者のメイショウナルト。

2013年 メイショウナルト

2013年08月04日 小倉記念 芝2000m 小倉競馬場

1着=④メイショウナルト セ5 53 (武豊) 3番人気
2着=⑥ラブリーデイ 牡3 53 (川田将雅) 5番人気
3着=⑭マイネルラクリマ 牡5 58 (柴田大知) 1番人気

タイム=1:57.1(稍重)
レース上がり3ハロン=35.0
勝ち馬上がり3ハロン=34.2

3連複=4,180円
3連単=28,220円

レース回顧

メイショウサミットが大逃げを打つ展開でレースはかなりのハイペース。離れた番手にタムロスカイなどの先行勢、更に離れた集団の中に有力馬がひしめき合う。3コーナー過ぎから前がバテ始め、一気に4コーナーで上がって行った各馬、その中からメイショウナルトがインコースを利して最短距離で先頭に立ちそのリードを保ったまま重賞初勝利を飾る。鞍上武豊騎手の好判断。2着には後のGⅠ馬ラブリーデイがマイネルラクリマとの叩き合いを制し入線した。

2012年 エクスペディション

2012年8月5日 小倉記念 芝2000m 小倉競馬場

1着=⑩エクスペディション 牡5 55 (浜中俊) 3番人気
2着=⑤トーセンラー 牡4 57 (川田将雅) 1番人気
3着=⑪ナリタクリスタル 牡6 58 (武豊) 9番人気

タイム=1:57.3(良)
レース上がり3ハロン=34.9
勝ち馬上がり3ハロン=34.5

3連複=12,030円
3連単=66,670円

レース回顧

エクスペディションが得意の小倉できっちりと変わり身を見せ強豪相手に快勝。レースはミキノバンジョーがハイペースで引っ張る中、中団の絶好ポジションで流れに乗ったエクスペディションが徐々に進出、直線では早め先頭に立ちそのまま難なく押し切った。2着には少し窮屈な競馬をしたが、最後は地力で突っ込んできたトーセンラー。3着には最後方から伸びて来た実力馬ナリタクリスタル。この着順の差は器用さから来る以外の何物でもない。

2011年 イタリアンレッド

2011年07月31日 小倉記念 芝2000m 小倉競馬場

1着=⑰イタリアンレッド 牝5 55 (浜中俊) 4番人気
2着=⑨キタサンアミーゴ 牡5 55 (熊沢重文) 15番人気
3着=⑥リクエストソング 牡5 55 (和田竜二) 8番人気

タイム=1:57.3(良)
レース上がり3ハロン=36.4
勝ち馬上がり3ハロン=35.7

3連複=132,800円
3連単=870,370円

レース回顧

イタリアンレッドが充実期を迎え、前走の七夕賞に続く重賞制覇。大外枠からの発走も落ち着いたレース運びで上手く中団のポジションに付け、レースの流れに乗って徐々に進出。最後は直線でも余裕綽々で抜け出しそのままゴールインと、圧巻の内容で夏の王者に輝いた。この後、府中牝馬ステークスも制し重賞3連勝と勢いは留まる事を知らない。2着には15番人気のキタサンアミーゴが入り、3連単は90万円弱の大波乱決着となった。

2010年 ニホンピロレガーロ

2010年08月01日 小倉記念 芝2000m 小倉競馬場

1着=⑱ニホンピロレガーロ 牡7 56 (酒井学) 9番人気
2着=⑪バトルバニヤン 牡6 57 (和田雄二) 4番人気
3着=①スマートギア 牡5 57 (武豊) 1番人気

タイム=1:57.9(良)
レース上がり3ハロン=35.2
勝ち馬上がり3ハロン=34.8

3連複=15,380円
3連単=124,130円

レース回顧

大外枠からの発走もスムーズに中団前目の位置へ付ける事が出来たニホンピロレガーロ。レースはオースミスパークが速い流れで引っ張る展開を、きっちり前後両睨みで進めた同馬が絶妙のタイミングで抜け出した。最後はマークして来たバトルバニヤンとの叩き合いをハナ差制したニホンピロレガーロが重賞初勝利。前走の新潟大賞典3着はフロックでない事を証明して見せた。

2009年 ダンスアジョイ

2009年08月02日 小倉記念 芝2000m 小倉競馬場

1着=⑤ダンスアジョイ 牡8 55 (角田晃一) 16番人気
2着=⑨ホッコーパドゥシャ 牡7 56 (武豊) 2番人気
3着=⑭クラウンプリンセス 牝5 53 (太宰啓介) 3番人気

タイム=1:58.3(良)
レース上がり3ハロン=35.8
勝ち馬上がり3ハロン=35.2

3連複=130,710円
3連単=978,500円

レース回顧

道中は最後方から進んだ16番人気のダンスアジョイ。道中、スイスイと内から順位を上げて行き知らぬ間に直線ではほぼ先頭集団の直後。そこから狭いスペースを見つけて一気に先頭へ突き抜けた所がゴールイン。1番人気のホッコーパドゥシャの猛追をハナ差凌ぎ切り重賞初勝利を飾った。ハンデ戦らしい、1~13着までが0.4秒差以内の大接戦だった。もう一度レースを行えば着順はガラリと入れ替わるだろう。3連単は100万に迫る大波乱となった。

2008年 ドリームジャーニー

2008年08月03日 小倉記念 芝2000m 小倉競馬場

1着=③ドリームジャーニー 牡4 57 (池添謙一) 2番人気
2着=⑩ダイシングロウ 牡4 56 (川田将雅) 1番人気
3着=⑨ケンブリッジレーザー 牡5 52 (安藤勝己) 11番人気

タイム=1:57.9(良)
レース上がり3ハロン=35.0
勝ち馬上がり3ハロン=34.4

3連複=16,780円
3連単=65,740円

レース回顧

2歳チャンピオンのドリームジャーニーが完全復活を成し遂げた。やや出遅れ気味で道中は最後方から淡々と競馬を進めるが、ダイシングロウが一気に4コーナー手前で仕掛けたのを見てそれを追いかける様にロングスパート。直線では悠々とそのダイシングロウを交わし、最後は3馬身差を付ける圧勝で久々に重賞勝利の美酒を浴びた。この後、ご存知両グランプリを制するまでに至る。

2007年 サンレイジャスパー

2007年07月29日 小倉記念 芝2000m 小倉競馬場

1着=②サンレイジャスパー 牝5 53 (佐藤哲三) 6番人気
2着=①ニホンピロキース 牡6 54 (赤木高太郎) 7番人気
3着=⑨アラタマサモンズ 牡5 52 (芹沢純一) 10番人気

タイム=1:58.7(良)
レース上がり3ハロン=35.3
勝ち馬上がり3ハロン=34.7

3連複=42,110円
3連単=223,190円

レース回顧

何度も重賞で2着の苦杯を舐め続けたサンレイジャスパーが待望の重賞初勝利。道中は後方でジッと待機し、直線で一気に脚を伸ばして粘る2着のニホンピロキースを1馬身差し切るというこれまでの鬱憤を晴らす見事な競馬。3着には10番人気のアラタマサモンズが入線し、3連単は20万円を超える波乱含みの決着となった。ディフェンディングチャンピオンの1番人気スウィフトカレントは7着に沈んだ。

2006年 スウィフトカレント

2006年07月30日 小倉記念 芝2000m 小倉競馬場

1着=⑫スウィフトカレント 牡5 55 (福永祐一) 4番人気
2着=③ヴィータローザ 牡6 57.5 (上村洋行) 7番人気
3着=⑤ニホンピロキース 牡5 54 (赤木高太郎) 9番人気

タイム=1:57.8(良)
レース上がり3ハロン=35.3
勝ち馬上がり3ハロン=34.5

3連複=205,630円
3連単=1,014,630円

レース回顧

3連単は何と100万円を超える大波乱。レースは人気のコンゴウリキシオーが逃げ、上位人気馬がそれを追いかける展開に。道中は最後方に位置していたスウィフトカレントが、各馬一斉に上がって行くのを見て内からスルスルと進出。直線でもポッカリ空いたインから素早く抜け出して重賞初勝利を飾る。2、3着も後方からレースを進めた人気薄の2頭で決まり、結果、有力馬同士が前で潰し合うという珍しい1戦だった。

2005年 メイショウカイドウ

2005年08月14日 小倉記念 芝2000m 小倉競馬場

1着=⑩メイショウカイドウ 牡6 58.5 (武豊) 1番人気
2着=⑦ワンモアチャッター 牡5 54 (福永祐一) 2番人気
3着=①ツルマルヨカニセ 牡5 56 (小牧太) 3番人気

タイム=1:58.0(良)
レース上がり3ハロン=35.9
勝ち馬上がり3ハロン=35.1

3連複=900円
3連単=3,170円

レース回顧

レース途中に逃げ馬が入れ替わる出し入れの激しい展開となる。4コーナー手前では馬群の動きが速くなり一気にペースアップ。後方にいた1番人気メイショウカイドウも徐々にポジションを前につけると、最後の直線では外目を豪快に突き抜け同レースの連覇を達成。2着ワンモアチャッター、3着には叩き合いの末ツルマルヨカニセが入った。上位人気3頭による決着。

2004年 メイショウカイドウ

2004年08月15日 小倉記念 芝2000m 小倉競馬場

1着=⑩メイショウカイドウ 牡5 56.5 (武豊) 1番人気
2着=⑥メイショウバトラー 牝4 54 (武幸四郎) 2番人気
3着=⑧オースミステイヤー 牡6 54 (福永祐一) 8番人気

タイム=1:58.5(良)
レース上がり3ハロン=35.7
勝ち馬上がり3ハロン=35.1

馬単=610円
3連複=3,960円

レース回顧

メイショウバトラーがスイスイ単騎行で逃げる中、圧倒的1番人気メイショウカイドウは中団に待機。4コーナー手前から長い脚を駆使しロングスパートをかけ、他馬を置いてメイショウバトラーを捕まえに行く流れとなった。最後の直線でも確かな脚取りで前をかわして余裕の競馬で重賞制覇。トップハンデも何のそので小倉巧者に恥じない活躍を見せた。離された3着にはオースミステイヤーが入線。

2003年 ロサード

2003年08月17日 小倉記念 芝2000m 小倉競馬場

1着=⑧ロサード 牡7 57 (武幸四郎) 4番人気
2着=④サンライズシャーク 牡5 54 (幸英明) 1番人気
3着=⑩グリーンブリッツ 牡9 53 (池添謙一) 9番人気

タイム=2:00.7(稍重)
レース上がり3ハロン=36.1
勝ち馬上がり3ハロン=35.3

馬単=4,190円
3連複=14,230円

レース回顧

ペース自体は平均で流れるも息の入れにくい澱みない流れ。先行勢にとっては厳しい展開となり、後方にいた馬にはまたとないチャンスが訪れた。最後方に位置したロサードとサンライズシャークが直線大外を叩き合いながら前を捕え、最後はクビの上げ下げで内のロサードが僅かに前に出て1着入線を果たした。3着も中団から伸びたグリーンブリッツが入線。

2002年 アラタマインディ

2002年08月11日 小倉記念 芝2000m 小倉競馬場

1着=⑧アラタマインディ 牡5 52 (飯田祐史) 5番人気
2着=⑫イブキガバメント 牡6 57 (芹沢純一) 6番人気
3着=②マヤノアブソルート 牝5 53 (福永祐一) 3番人気

タイム=1:59.7(良)
レース上がり3ハロン=37.5
勝ち馬上がり3ハロン=37.2

馬単=7,080円
3連複=5,910円

レース回顧

逃げるシーパッションから離れた2番手にアラタマインディ。それを追いかける様にしたイブキガバメントとマヤノアブソルートが追走する流れとなった。後続も追い上げようとするが、この3頭が並走して直線へ。そのまま三つ巴の中から先にマヤノアブソルートが脱落し、最後はアラタマインディがイブキガバメントを競り落として重賞制覇を飾った。1番人気ロサードは後方から伸びるも5着が精一杯だった。

2001年 ロサード

2001年08月12日 小倉記念 芝2000m 小倉競馬場

2001年08月12日 小倉記念 芝2000m 小倉競馬場

1着=⑪ロサード 牡5 57 (小牧太) 2番人気
2着=⑧トウカイオーザ 牡4 52 (幸英明) 3番人気
3着=②マヤノアブソルート 牝4 52 (福永祐一) 5番人気

タイム=2:00.2(良)
レース上がり3ハロン=36.2
勝ち馬上がり3ハロン=35.5

馬連=1,560円
via google imghp

レース回顧

向こう正面からスーッと上がって行ったロサードが、4コーナーでは前を射程圏に入れる積極的なレース運び。脚取りも確かで最後まで伸び続けると、前の集団をまとめて差し切り重賞勝利を飾った。2着にも同じく後方から追い込んだトウカイオーザが入線。3着は牝馬のマヤノアブソルートが粘り込んだ。

2000年 ミッキーダンス 

2000年08月13日 小倉記念 芝2000m 小倉競馬場

2000年08月13日 小倉記念 芝2000m 小倉競馬場

1着=⑪ミッキーダンス 牡5 53 (佐藤哲三) 3番人気
2着=⑤アンブラスモア 牡7 58 (須貝尚介) 2番人気
3着=④ロサード 牡5 56.5 (高橋亮) 6番人気

タイム=1:59.7(良)
レース上がり3ハロン=36.9
勝ち馬上がり3ハロン=36.2

馬連=1,980円
via google imghp

レース回顧

アンブラスモアが飛ばして逃げ、後続もなし崩し的に脚を使わされる展開となった。前半59秒を切るペースでそのまま直線コースへ入るも、アンブラスモアが二枚腰の粘りで先頭をキープ。先行勢は全滅し、後方から追い込んで来たミッキーダンスとロサードが迫る。最後はミッキーダンスが突き抜けてアンブラスモアに1馬身以上の差をつける完勝劇だった。

まとめ

とにかく荒れる時と荒れない時の差が激しい。ハンデ戦とは言え、実力馬のみできっちり決まる時もあればとんでもない展開でとんでもない高配当が飛び出る時もある。こればっかりはレース展開を読めない限り、なかなか馬券に結び付けれないのだが…いつかはあやかりたいものw

共通点としては思っている程牝馬の活躍が少なくこのレースに限って言えば、“夏は牝馬”の格言はあてはまらないのかも知れない。後は、想像以上に追い込みが届く。これに関しては開催時期や馬場状態なども影響して来るとは思うが、脚質については余り難しく考えなくても良いのではないだろうか。

とにかく、一生に一度で良いから大万馬券を当てたいものである。
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