2017年10月24日 更新

富士ステークスの過去結果動画と歴代勝ち馬

マイルチャンピオンシップへ続く1600mの東京予選、富士ステークス。過去17年分の同レース結果内容と合わせて、馬券購入の参考にどうぞ。タイムや上がりの時計、その他データ傾向などを掴んで万馬券を的中させよう!!

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2017年 エアスピネル

2017年10月21日 富士ステークス 芝2000m 東京競馬場

1着=⑥エアスピネル 牡4 57 (武豊) 1番人気
2着=⑮イスラボニータ 牡6 58 (C.ルメール) 4番人気
3着=⑬クルーガー 牡5 57 (内田博幸) 11番人気

タイム=1:34.8(不良)
レース上がり3ハロン=35.0
勝ち馬上がり3ハロン=35.0

3連複=12,820円
3連単=50,980円

レース運び

行く馬がおらず、先行勢のマイネルアウラートとレッドアンシェルが2頭で逃げる落ち着いたペースで流れ、不良馬場という事もあり後方待機の馬には厳しい展開となったレース。直線コースでいち早く抜け出した重巧者エアスピネルが楽々と後続を突き放し、年始の京都金杯以来となる重賞3勝目を圧勝で飾った。2着にはイスラボニータ、3着には唯一後ろから追い込んだ11番人気クルーガーが入線。

2016年 ヤングマンパワー

2016年10月22日 富士ステークス 芝1600m 東京競馬場

1着=③ヤングマンパワー 牡4 57 (戸崎圭太) 3番人気
2着=④イスラボニータ 牡5 58 (C.ルメール) 4番人気
3着=②ダノンプラチナ 牡4 57 (蛯名正義) 2番人気

タイム=1:34.0(良)
レース上がり3ハロン=34.2
勝ち馬上がり3ハロン=33.8

3連複=3,340円
3連単=19,900円

レース回顧

11頭の少頭数で行われた1戦。押し出される様にしてテイエムイナズマが先頭に立ち、各馬がそれを程なく追走し馬群は一団となって直線コースへ。完全な前残りの競馬となった争いの中、抜け出したのはインの番手を進んだヤングマンパワー。持ったままで前をかわすと、更に内から伸びて来たイスラボニータを難なく振り切って重賞を連勝。夏の勢いそのままに好調をアピールした。3着には前年度覇者のダノンプラチナが入線。

2015年 ダノンプラチナ

2015年10月24日 富士ステークス 芝1600m 東京競馬場

1着=③ダノンプラチナ 牡3 54 (蛯名正義) 4番人気
2着=⑪サトノアラジン 牡4 56 (C.ルメール) 1番人気
3着=⑭ロゴタイプ 牡5 58 (M.デムーロ)  3番人気

タイム=1:32.7(良)
レース上がり3ハロン=33.7
勝ち馬上がり3ハロン=32.8

3連複=4,780円
3連単=28,720円

レース回顧

2歳王者のダノンプラチナが故障明けでの復活Vを成し遂げた。スタートではやや出遅れ気味で遅れを取ったが、後方からじっくりと構え直線での追い込み勝負へ。ひとつ前に1番人気のサトノアラジンがいた事で目標が出来、レース的には非常にやりやすい形となった。ラストはしっかりと伸び切って、前を行く全頭を一気に差し切り勝ち。GⅠ馬の貫禄を見せつけた。

2014年 ステファノス

2014年10月25日 富士ステークス 芝1600m 東京競馬場

1着=⑯ステファノス 牡3 54 (戸崎圭太) 2番人気
2着=⑦シャイニープリンス 牡4 56 (柴田大知) 12番人気
3着=⑪レッドアリオン 牡4 56 (小牧太)  5番人気

タイム=1:33.2(良)
レース上がり3ハロン=33.8
勝ち馬上がり3ハロン=32.9

3連複=46,230円
3連単=266,760円

レース回顧

中団の好ポジションでレースを進めたステファノスが、直線で鋭く伸びラスト100mで12番人気の伏兵シャイニープリンスを見事差し切った。重賞初勝利を達成。3着には更に後ろから猛追したレッドアリオンが入って、3連単は26万円超えの中波乱決着となる。1番人気のダノンシャークは先行するもいつもの粘りなく、7着に沈んだ。

2013年 ダノンシャーク

2013年10月19日 富士ステークス 芝1600m 東京競馬場

1着=⑨ダノンシャーク 牡5 57 (内田博幸) 1番人気
2着=⑫リアルインパクト 牡5 58 (戸崎圭太) 9番人気
3着=④シャイニープリンス 牡3 54 (北村宏司)  14番人気

タイム=1:33.5(良)
レース上がり3ハロン=33.8
勝ち馬上がり3ハロン=33.5

3連複=74,840円
3連単=250,420円

レース回顧

実力馬のダノンシャークがソツのない競馬で順当勝ち。1番人気の支持に応えて重賞2勝目を飾る。GⅠ馬のリアルインパクトが粘る所を、先行策からしっかりと脚を伸ばしてゴール前で差し切る優等生の競馬。安定して走れるからこその強みが活かされたレースだった。内からスルスルと伸びて来たのは14番人気のシャイニープリンス。3連単は20万円を超える波乱を呼んだ。

2012年 クラレント

2012年10月20日 富士ステークス 芝1600m 東京競馬場

1着=⑱クラレント 牡3 54 (岩田康誠) 5番人気
2着=⑩ファイナルフォーム 牡3 55 (福永祐一) 3番人気
3着=⑪ヒットジャポット 牡5 56 (松岡正海)  14番人気

タイム=1:32.4(良)
レース上がり3ハロン=34.8
勝ち馬上がり3ハロン=33.9

3連複=95,330円
3連単=468,140円

レース回顧

3歳馬同士の決着。クラレントが直線で先に抜け出しひとつ後ろの列からファイナルフォームが追い込む展開となるも、まだ脚に余裕のあったクラレントがリードを保ちきり1着でゴールイン。ファイナルフォームと馬体を合わせて猛追した14番人気のヒットジャポットが入線し、3連単は50万円弱の大波乱。

2011年 エイシンアポロン

2011年10月22日 富士ステークス 芝1600m 東京競馬場

1着=⑬エイシンアポロン 牡4 56 (田辺裕信) 1番人気
2着=⑧アプリコットフィズ 牝4 54 (田中勝春) 6番人気
3着=⑤マイネルラクリマ 牡3 54 (松岡正海) 5番人気

タイム=1:35.0(良)
レース上がり3ハロン=35.4
勝ち馬上がり3ハロン=34.8

3連複=7,610円
3連単=33,270円

レース回顧

1番人気のエイシンアポロンが後方から馬群を一気に飲み込む快走で勝利を決めた。先に抜け出したアプリコットフィズをラストで差し切る辺りがやはり重賞勝ち馬の底力か。3着には同レースのトレンドでもある3歳馬マイネルラクリマの入線。軽斤量での1発に注意したい。

2010年 ダノンヨーヨー

2010年10月23日 富士ステークス 芝1600m 東京競馬場

1着=⑨ダノンヨーヨー 牡4 56 (北村友一) 2番人気
2着=③ライブコンサート セ6 57 (和田竜二) 14番人気
3着=⑭ガルボ 牡3 55 (津村明秀) 13番人気

タイム=1:32.8(良)
レース上がり3ハロン=34.5
勝ち馬上がり3ハロン=33.5

3連複=309,520円
3連単=1,718,480円

レース回顧

3連勝中の上がり馬ダノンヨーヨーが後方から一気の差し切り勝ちで連勝を4に伸ばし重賞初勝利を飾った。ダノンヨーヨー以外の上位馬は全て先行馬という事からも、展開に恵まれた訳ではなく地力での快勝だった。結果、次走のマイルチャンピオンシップも2着に入るなど充実期を迎える。2~3着が共に10番人気台の馬が入線し、3連単は200万円にも届きそうな程の大荒れとなった。

2009年 アブソリュート

2009年10月24日 富士ステークス 芝1600m 東京競馬場

1着=③アブソリュート 牡5 57 (田中勝春) 6番人気
2着=⑰マルカシェンク 牡6 56 (柴山雄一) 11番人気
3着=⑩マイケルバローズ 牡8 56 (勝浦正樹) 15番人気

タイム=1:33.3(良)
レース上がり3ハロン=35.0
勝ち馬上がり3ハロン=34.2

3連複=160,550円
3連単=2,192,750円

レース回顧

1~18着までがタイム差1秒以内に収まった大混戦のレース。馬群の内目をロスなく進み、直線でも絶妙なタイミングでスペースを見つけたアブソリュートが1着でゴールイン。外から強襲したマルカシェンクの追い込みをハナ差凌いで重賞2勝目をGETした。3着には15番人気のマイケルバローズが突っ込み、3連単は200万円を超える特大万馬券が発生。

2008年 サイレントプライド

2008年10月25日 富士ステークス 芝1600m 東京競馬場

1着=⑤サイレントプライド 牡5 57 (横山典弘) 4番人気
2着=①リザーブカード 牡5 56 (柴山雄一) 5番人気
3着=⑮バトルバニヤン 牡4 56 (岩田康誠) 7番人気

タイム=1:32.7(良)
レース上がり3ハロン=34.8
勝ち馬上がり3ハロン=34.5

3連複=17,210円
3連単=96,570円

レース回顧

完全に内目の芝が伸びる先行馬に持って来いの馬場状態。逃げ馬の直後でジッと動かず追走し、直線でスッと抜け出したサイレントプライドがそのままゴールイン。2~3着も先行勢の2頭で決着した。東京の馬場は開催によって極端な傾向になる事も多いので、全日の土曜日には芝のレースをチェックしておきたい。

2007年 マイネルシーガル

2007年10月20日 富士ステークス 芝1600m 東京競馬場

1着=④マイネルシーガル 牡3 54 (後藤浩輝) 4番人気
2着=⑮マイケルバローズ 牡6 56 (田中勝春) 7番人気
3着=⑤トウショウカレッジ 牡5 56 (松田大作)  8番人気

タイム=1:33.3(良)
レース上がり3ハロン=35.1
勝ち馬上がり3ハロン=34.6

3連複=27,460円
3連単=171,660円

レース回顧

道中は最内のコースを番手周辺で進み、直線で馬群を割ってスルスルと先頭に躍り出たマイネルシーガル。最後まで脚色は衰えず、後続勢の猛追をアタマ差かわしての勝利となった。1番人気のエアシェイディは最後方から最速の上がりで追い込むも展開に恵まれず4着入線が精一杯。3連単は20万円弱の中波乱決着となる。

2006年 キネティクス

2006年10月21日 富士ステークス 芝1600m 東京競馬場

1着=⑫キネティクス 牡7 56 (勝浦正樹) 16番人気
2着=⑯エアシェイディ 牡5 56 (安藤勝己) 2番人気
3着=⑬スズカフェニックス 牡4 56 (武豊) 1番人気

タイム=1:32.8(良)
レース上がり3ハロン=34.1
勝ち馬上がり3ハロン=33.8

3連複=16,540円
3連単=196,310円

レース回顧

16番人気のキネティクスが、1~2番人気の実力馬エアシェイディとスズカフェニックスの猛追を退け7歳にして重賞初勝利を達成した。タイムも上々でフロックではなかったが、前走がダート戦だったという点が人気の盲点だったのだろう。上位人気が絡んでも、3連単は20万円に及ぶ美味しい配当となった。

2005年 ウインラディウス

2005年10月22日 富士ステークス 芝1600m ...

2005年10月22日 富士ステークス 芝1600m 東京競馬場

1着=⑫ウインラディウス 牡7 57 (田中勝春) 3番人気
2着=⑩タニノマティーニ 牡5 56 (須貝尚介) 11番人気
3着=⑭キネティクス 牡6 56 (池添謙一) 1番人気

タイム=1:32.9(良)
レース上がり3ハロン=34.6
勝ち馬上がり3ハロン=34.0

3連複=10,640円
3連単=85,290円
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レース回顧

ニシノシタンが快調に飛ばし後続を離して逃げるハイペース。しかし、そこから数馬身後方で追走した馬群は平均ペースとなって実質は前残りの展開となった。その中でいち早く抜け出したのは番手の絶好位にいたタニノマティーニ。更にそれを中団から徐々に進出したウインラディウスが追い掛け、最後の坂上で一気にウインラディウスが差し切って1着でゴールイン。3着には後方から追い上げた1番人気キネティクスが入線した。

2004年 アドマイヤマックス

2004年10月23日 富士ステークス 芝1600m ...

2004年10月23日 富士ステークス 芝1600m 東京競馬場

1着=①アドマイヤマックス 牡5 56 (武豊) 1番人気
2着=⑥モノポール 牡5 56 (蛯名正義) 2番人気
3着=⑧メテオバースト 牡3 54 (横山典弘) 4番人気

タイム=1:33.2(良)
レース上がり3ハロン=34.9
勝ち馬上がり3ハロン=34.3

3連複=1,590円
3連単=4,800円
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レース回顧

先行勢がやり合う中、中団でジッと脚を溜めたアドマイヤマックス。直線コースに入って、早め抜け出しを図ったモノポールを難なくかわすと最後は1馬身以上の差をつけてさすがの貫禄を見せての勝利。堂々、1番人気に応える内容だった。モノポールからクビ差の3着にはメテオバーストが入線。展開が後方馬に向いたレースだった。

2003年 ミレニアムバイオ

2003年10月25日 富士ステークス 芝1600m ...

2003年10月25日 富士ステークス 芝1600m 東京競馬場

1着=⑨アドマイヤマックス 牡5 58 (武豊) 2番人気
2着=③サイドワインダー 牡5 57 (福永祐一) 4番人気
3着=⑤マイネルソロモン 牡3 54 (蛯名正義) 6番人気

タイム=1:32.0(良)
レース上がり3ハロン=35.1
勝ち馬上がり3ハロン=33.6

3連複=2,630円
3連単=10,450円
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レース回顧

逃げ馬の2頭が激しいハナの奪い合いで前半の1000mは56秒台のハイペース。直線で先行勢がさすがのバテを見せて全滅。そこで突き抜けたのはミレニアムバイオだったが、中団から一気に先頭へ立つと最後方から追い上げたサイドワインダーに2馬身半差を付ける完勝劇を飾る。3着にも後方から伸びたマイネルソロモンが入線。1番人気マグナーテンは展開が向かず11着に敗退した。

2002年 メイショウラムセス

2002年10月19日 富士ステークス 芝1600m ...

2002年10月19日 富士ステークス 芝1600m 中山競馬場

1着=⑥メイショウラムセス 牡4 56 (柴田善臣) 1番人気
2着=⑮ミデオンビット 牡5 56 (田中勝春) 8番人気
3着=③グラスワールド 牡6 57 (藤田伸二) 2番人気

タイム=1:32.3(良)
レース上がり3ハロン=34.3
勝ち馬上がり3ハロン=33.8

馬単=3,710円
3連複=3,840円
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レース回顧

番手に付けたミデオンビットが直線早めに抜け出してから坂上まで先頭をキープ。そこから一気に伸びて来たのがメイショウラムセスで、最後の100mでそれを捉えると最後は4分の3馬身差を付ける内容で重賞勝利を飾った。僅差の3着にはグラスワールドが入線。比較的、上位は人気馬で終わる結果となった。

2001年 クリスザブレイヴ

2001年10月20日 富士ステークス 芝1600m ...

2001年10月20日 富士ステークス 芝1600m 東京競馬場

1着=⑭クリスザブレイヴ 牡7 56 (吉田豊) 3番人気
2着=①ダイタクリーヴァ 牡4 58 (河内洋) 2番人気
3着=⑧ネイティヴハート 牡3 54 (柴田善臣) 4番人気

タイム=1:33.2(良)
レース上がり3ハロン=35.9
勝ち馬上がり3ハロン=35.6

馬連=1,150円
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レース回顧

逃げ馬ミデオンビットに1番人気マグナーテンが番手で追い掛ける展開となるも、ややペースが速かったのか前2頭は早くも戦線離脱。その直後を追走していたクリスザブレイヴが鮮やかに抜け出し、後続の追撃を全く相手にせず独壇場での勝利となった。離れた2着にダイタクリーヴァ、3着ネイティヴハートの最速上がりを叩き出した2頭が入線。

2000年 ダイワカーリアン

2000年10月21日 富士ステークス 芝1600m ...

2000年10月21日 富士ステークス 芝1600m 東京競馬場

1着=⑫ダイワカーリアン 牡8 58 (田面木博公) 6番人気
2着=⑨トロットスター 牡5 56 (蛯名正義) 7番人気
3着=⑥ダイタクリーヴァ 牡4 56 (高橋亮) 4番人気

タイム=1:33.9(良)
レース上がり3ハロン=35.3
勝ち馬上がり3ハロン=35.3

馬連=8,290円
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レース回顧

スタートから一気にハナを奪って主導権を握ったダイワカーリアン。ペースも平均的な流れに落ち着かせ、直線コースもそのまま脚を伸ばして後続に抜かせない粘りを見せた。最後は外からトロットスターが追い上げるも、追撃を僅かに振り切って見事な逃亡劇を飾った。僅差の3着にはダイタクリーヴァが入線。1番人気エアギャングスターは全く見せ場の無い9着に大敗となった。

まとめ

以上、富士ステークスの過去18年分のレースまとめでした。

同レースは想像以上に荒れるレースと認識した方が良い。10年内に100万円を超える万馬券が2回出ている時点でかなりの大荒れ模様である。共通点としては、3歳勢の活躍が著しい点と牝馬が苦戦しているという所か。後は、当日の馬場状態をチェックして先行有利か追い込み有利かをしっかりと見極めたい。

とにかく1番人気の信用性はかなり低いと見て良いだろう。
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