2017年10月24日 更新

天皇賞秋の過去結果動画と歴代勝ち馬

天皇賞春と並んで日本競馬の中でも最も格式高いと言って良いGⅠ、天皇賞秋。過去17年分の同レース結果内容と合わせて、馬券購入の参考にどうぞ。タイムや上がりの時計、その他データ傾向などを掴んで万馬券を的中させよう!!

2,010

2016年 モーリス

2016年10月30日 天皇賞秋 芝2000m 東京競馬場

1着=⑧モーリス 牡5 58 (R.ムーア) 1番人気
2着=⑫リアルスティール 牡4 58 (M.デムーロ) 7番人気
3着=⑭ステファノス 牡5 58 (川田将雅) 6番人気

タイム=1:59.3(良)
レース上がり3ハロン=34.2
勝ち馬上がり3ハロン=33.8

3連複=7,430円
3連単=32,400円

レース回顧

凱旋帰国の2番人気エイシンヒカリが先手を奪って平均ペースを打ち馬群を引き連れる展開。1番人気モーリスは5番手辺りの外目を追走し楽々追走すると、直線コースへ入ってエンジンに点火。馬場の真ん中を堂々と抜け出すと最後まで伸び脚を緩めず王者の様な競馬で天皇賞秋を制覇。短距離馬から中距離のチャンピオンホースへ君臨した。2着リアルスティール、3着ステファノスのディープインパクト産駒が入線。

2015年 ラブリーデイ

2015年11月01日 天皇賞秋 芝2000m 東京競馬場

1着=⑧ラブリーデイ 牡5 58 (浜中俊) 1番人気
2着=⑭ステファノス 牡4 58 (戸崎圭太) 10番人気
3着=⑯イスラボニータ 牡4 58 (蛯名正義) 6番人気

タイム=1:58.4(良)
レース上がり3ハロン=34.0
勝ち馬上がり3ハロン=33.7

3連複=24,850円
3連単=109,310円

レース回顧

無双状態に入ったラブリーデイが春の宝塚記念に続くGⅠ連勝で現役馬最強の座に名乗りを上げた。前を行くエイシンヒカリをマークしながら直線に入ると抜群の手応えで交わし、後方勢の追撃も難なく交わして余裕の1着入線を果たした。半馬身差まで追い詰めたのは10番人気のステファノス。3着には皐月賞馬のイスラボニータが入り、3連単は10万円を超える中波乱となった。

2014年 スピルバーグ

2014年11月02日 天皇賞秋 芝2000m 東京競馬場

1着=④スピルバーグ 牡5 58 (北村宏司) 5番人気
2着=①ジェンティルドンナ 牝5 56 (戸崎圭太) 2番人気
3着=⑮イスラボニータ 牡3 56 (C.ルメール) 1番人気

タイム=1:59.7(良)
レース上がり3ハロン=34.6
勝ち馬上がり3ハロン=33.7

3連複=2,850円
3連単=23,290円
1番人気の3歳馬イスラボニータが直線で抜け出しに図るも、内からジェンティルドンナが襲いかかり叩き合いとなる。ラスト100mでジェンティルドンナが捉えたが、それらを大外からまとめて一気に差し切ったのが重賞すら初勝利のスピルバーグだった。東京巧者で1頭だけ違う脚を使い、藤沢和雄厩舎に久々のGⅠタイトルをプレゼントした。

2013年 ジャスタウェイ

2013年10月27日 京都競馬場 芝2000m 東京競馬場

1着=⑦ジャスタウェイ 牡4 58 (福永祐一) 5番人気
2着=⑨ジェンティルドンナ 牝4 56 (岩田康誠) 1番人気
3着=⑥エイシンフラッシュ 牡6 58 (M.デムーロ) 3番人気

タイム=1:57.5(良)
レース上がり3ハロン=35.3
勝ち馬上がり3ハロン=34.6

3連複=1,400円
3連単=14,310円

レース回顧

追い込み一辺倒のジャスタウェイが中団から理想的な展開で直線を迎え、前を行く女王ジェンティルドンナを一瞬にして置き去りにするド派手なパフォーマンスで圧勝した。このレースで一気に覚醒すると翌年のドバイデューティーフリーや安田記念を制し、世界一位のランキングで最強馬の名をほしいままにした。3着には古豪のエイシンフラッシュが入線。

2012年 エイシンフラッシュ

2012年10月28日 天皇賞秋 芝2000m 東京競馬場

1着=⑫エイシンフラッシュ 牡5 58 (M.デムーロ) 5番人気
2着=④フェノーメノ 牡3 56 (蛯名正義) 1番人気
3着=⑥ルーラーシップ 牡5 58 (I.メンディザバル) 2番人気

タイム=1:57.3(良)
レース上がり3ハロン=36.6
勝ち馬上がり3ハロン=33.1

3連複=3,990円
3連単=39,520円

レース回顧

シルポートが後続を10馬身以上も引き離す大逃げの展開で派手なレースとなったが、直線ではさすがに後続勢に一気に捕まった。その中から抜け出したのは3歳のフェノーメノだったが、更に後ろの最内から高速の末脚でまとめて差し切ったのがエイシンフラッシュ。デムーロの迷いない好騎乗で勝ったと言っても過言ではない1戦だ。

2011年 トーセンジョーダン

2011年10月30日 天皇賞秋 芝2000m 東京競馬場

1着=⑫トーセンジョーダン 牡5 58 (N.ピンナ) 7番人気
2着=⑦ダークシャドウ 牡4 58 (F.ベリー) 2番人気
3着=⑧ペルーサ 牡4 58 (横山典弘) 6番人気

タイム=1:56.1(良)
レース上がり3ハロン=35.8
勝ち馬上がり3ハロン=34.2

3連複=22,790円
3連単=214,010円

レース回顧

毎度お馴染みのシルポートが大逃げ。離れた後続勢にとってはやりづらい展開となったが、他馬よりもワンテンポ遅れて仕掛けを打ったトーセンジョーダンが見事な末脚でまとめて差し切ってGⅠ制覇を果たした。1.56.1のタイムはレコード。1番人気のブエナビスタにとっては目標とされる競馬となり難しいレースで4着に敗退した。ダークシャドウとペルーサの4歳勢が2~3着に入り、3連単は20万を超える波乱決着。

2010年 ブエナビスタ

2010年10月31日 天皇賞秋 芝2000m 東京競馬場

1着=②ブエナビスタ 牝4 56 (C.スミヨン) 1番人気
2着=⑦ペルーサ 牡3 56 (安藤勝己) 4番人気
3着=⑫アーネストリー 牡5 58 (佐藤哲三) 2番人気

タイム=1:58.2(稍重)
レース上がり3ハロン=34.9
勝ち馬上がり3ハロン=34.1

3連複=1,680円
3連単=7,480円

レース回顧

女王ブエナビスタが名手スミヨンを鞍上に迎え、圧巻のパフォーマンスで勝利を飾った。道中は中団の馬群で待機すると、直線に入ってスペースを見つけるやいなや瞬時に反応して後続をあっという間に突き放した。ラストは流す余裕を見せ、アーネストリーなど相手に現役最強馬の証明をして見せた格好だ。2着には3歳のペルーサが入線。

2009年 カンパニー

2009年11月1日 天皇賞秋 芝2000m 東京競馬場

1着=③カンパニー 牡8 58 (横山典弘) 5番人気
2着=②スクリーンヒーロー 牡5 58 (北村宏司) 7番人気
3着=⑦ウオッカ 牝5 56 (武豊) 1番人気

タイム=1:57.2(良)
レース上がり3ハロン=33.7
勝ち馬上がり3ハロン=32.9

3連複=9,970円
3連単=102,110円

レース回顧

4コーナーまでひと塊の状態で直線へ。手応え良くスクリーンヒーローが一旦は先頭に立つもののその横から一気に差してきたのが8歳馬のカンパニーだった。前走でウオッカを破った勢いそのままに天皇賞秋も制しGⅠ初勝利。続くマイルチャンピオンシップも射止めて有終の美を飾った。そのウオッカが後方から鋭く追い込むも3着まで。3連単は10万円を超える中波乱。

2008年 ウオッカ

2008年11月2日 天皇賞秋 芝2000m 東京競馬場

1着=⑭ウオッカ 牝4 56 (武豊) 1番人気
2着=⑦ダイワスカーレット 牝4 56 (安藤勝己) 7番人気
3着=②ディープスカイ 牡3 56 (四位洋文) 3番人気

タイム=1:57.2(良)
レース上がり3ハロン=35.2
勝ち馬上がり3ハロン=34.4

3連複=710円
3連単=3,250円

レース回顧

天皇賞史に残るレースのひとつ。ライバル関係にある名牝のウオッカとダイワスカーレット2頭が直線で壮絶な叩き合いとなり、内外変わらずゴールイン。長い写真判定の結果、数cmの差でウオッカに軍配が上がったがファンにとってはたまらないレースとなった。3着には3歳のダービー馬ディープスカイが入線。

2007年 メイショウサムソン

2007年10月28日 天皇賞秋 芝2000m 東京競馬場

1着=①メイショウサムソン 牡4 58 (武豊) 1番人気
2着=⑨アグネスアーク 牡4 58 (吉田隼人) 7番人気
3着=⑥カンパニー 牡6 58 (福永祐一) 6番人気

タイム=1:58.4(稍重)
レース上がり3ハロン=35.0
勝ち馬上がり3ハロン=34.6

3連複=36,730円
3連単=183,380円

レース回顧

内枠を利したメイショウサムソンが圧勝。コースロス無く、直線でも逃げるコスモバルクが上手くスペースを開けて最も良い馬場を抜けて来た会心の勝利だった。1枠の武豊には逆らえない。これで天皇賞春秋制覇を成し遂げ、名実共に現役最強馬の座に君臨する事となる。2~3着にはアグネスアークとカンパニーが入るも、直線でのコスモバルクの斜行による不利が痛かった。

2006年 ダイワメジャー

2006年10月29日 天皇賞秋 芝2000m 東京競馬場

1着=⑭ダイワメジャー 牡5 58 (安藤勝己) 4番人気
2着=⑩スウィフトカレント 牡5 58 (横山典弘) 7番人気
3着=⑮アドマイヤムーン 牡3 56 (武豊) 2番人気

タイム=1:58.8(良)
レース上がり3ハロン=35.6
勝ち馬上がり3ハロン=35.2

3連複=9,120円
3連単=60,460円

レース回顧

ダイワメジャーが安定の先行策から押し切って天皇賞秋を制覇。逃げるインティライミを睨みつつ、後方勢の動きに合わせて直線へ。そこからは左右から抜け出しを図る馬を見つつ、自身の追い出しを始める圧巻の内容だった。2着には半馬身差でスウィフトカレントが入るも、その着差は永遠に縮まらない決定的な差に思えた。

2005年 ヘヴンリーロマンス

2005年10月30日 天皇賞秋 芝2000m 東京競馬場

1着=①ヘヴンリーロマンス 牝5 56 (松永幹夫) 14番人気
2着=⑬ゼンノロブロイ 牡5 58 (横山典弘) 1番人気
3着=⑫ダンスインザムード 牝4 56 (北村宏司) 13番人気

タイム=2:00.1(良)
レース上がり3ハロン=33.6
勝ち馬上がり3ハロン=32.7

3連複=141,100円
3連単=1,226,130円

レース回顧

押し出せされる様にしてストーミーカフェが先手を打ち、ペースは1000m62秒4というGⅠにしては相当に遅い流れ。前を行った馬が断然有利で直線コースでは上がり勝負となった。3番手から抜群の手応えで抜け出したダンスインザムードが勝ったかと思いきや、外から1番人気のゼンノロブロイが差し込み競り合いとなるも、最後はその間を割って突き抜けた14番人気ヘヴンリーロマンスが差し切って大金星を上げた。3連単は120万円を超える大波乱決着。

2004年 ゼンノロブロイ

2004年10月31日 天皇賞秋 芝2000m 東京競馬場

1着=⑬ゼンノロブロイ 牡4 58 (O.ペリエ) 1番人気
2着=④ダンスインザムード 牝3 54 (C.ルメール) 13番人気
3着=⑧アドマイヤグルーヴ 牝4 56 (武豊) 9番人気

タイム=1:58.9(稍重)
レース上がり3ハロン=35.1
勝ち馬上がり3ハロン=34.4

3連複=34,230円
3連単=207,930円

レース回顧

いつも通りローエングリンが逃げ平均ペースのまま直線へと突入。インの3番手を進んでいた3歳牝馬ダンスインザムードが早め抜け出しを図ると坂上まで先頭をキープ。大金星を上げると思われたが、大外から1番人気ゼンノロブロイが物凄い脚で追い上げると最後は1馬身半差の差を付ける圧勝で古馬3冠の1冠目を手中に収めた。3着にはこちらも牝馬のアドマイヤグルーヴが入線、3連単は20万円越えの中波乱馬券となった。

2003年 シンボリクリスエス

2003年11月02日 天皇賞秋 芝2000m 東京競馬場

1着=⑱シンボリクリスエス 牡4 58 (O.ペリエ) 1番人気
2着=⑦ツルマルボーイ 牡5 58 (横山典弘) 5番人気
3着=④テンザンセイザ 牡5 58 (藤田伸二) 10番人気

タイム=1:58.0(良)
レース上がり3ハロン=37.1
勝ち馬上がり3ハロン=33.6

3連複=1,900円
3連単=12,870円

レース回顧

ローエングリンが逃げる所にゴーステディが競りかけ、前半1000mが56秒台という無謀な大逃げの展開となった。直線コース入り口ではローエングリンから後続まで10馬身以上の差が開くも、馬群の中から鋭い脚で抜け出したシンボリクリスエスがいち早く捕まえ独走態勢に。最後方から最速の上がりで追い込む2着ツルマルボーイを尻目に悠々とゴールインし、昨年に続く同レース連覇を達成した。3着には中団から差し込んだテンザンセイザが入線。

2002年 シンボリクリスエス

2002年10月27日 天皇賞秋 芝2000m 東京競馬場

1着=⑧シンボリクリスエス 牡3 56 (岡部幸雄) 3番人気
2着=①ナリタトップロード 牡6 58 (四位洋文) 2番人気
3着=⑰サンライズペガサス 牡4 58 (柴田善臣) 4番人気

タイム=1:58.5(良)
レース上がり3ハロン=35.3
勝ち馬上がり3ハロン=34.4

馬単=4,020円
3連複=5,640円

レース回顧

この年は中山競馬場での代替開催となった1戦。韋駄天ゴーステディが大逃げを打ち、離れた後方に馬群がひと塊で追走する展開となる。直線コースで集団がゴーステディを飲み込むと、その中からスルスルと抜け出したのはシンボリクリスエスだった。古馬のサンライズペガサスを内からかわすと、最後は1番人気ナリタトップロードの追撃を振り切っての勝利。3歳馬による制覇という偉業を軽々と成し遂げた。

2001年 アグネスデジタル

2001年10月28日 天皇賞秋 芝2000m 東京競馬場

1着=⑩アグネスデジタル 牡4 58 (四位洋文) 4番人気
2着=⑥テイエムオペラオー 牡5 58 (和田竜二) 1番人気
3着=②メイショウドトウ 牡5 58 (安田康彦) 2番人気

タイム=2:02.0(重)
レース上がり3ハロン=35.9
勝ち馬上がり3ハロン=35.4

馬連=2,790円

レース回顧

2番人気メイショウドトウがまさかの逃げを打つも、重馬場という事もありペースは落ち着き先行有利の流れとなる。しかし、テイエムオペラオーが4番手から直線コースでしっかりと抜け出しライバル争いはあっさりと後者に軍配。ここから独壇場となるかに見えたが、大外からアグネスデジタルが怒涛の追い込みを見せ、まさかまさかの差し切り勝ちとなった。3着には逃げ粘ったメイショウドトウが入線。

2000年 テイエムオペラオー

2000年10月29日 テイエムオペラオー 芝2000m 東京競馬場

1着=⑬テイエムオペラオー 牡5 58 (和田竜二) 1番人気
2着=⑮メイショウドトウ 牡5 58 (的場均) 2番人気
3着=⑩トゥナンテ 牡6 58 (幸英明) 5番人気

タイム=1:59.9(重)
レース上がり3ハロン=36.3
勝ち馬上がり3ハロン=35.3

馬連=490円

レース回顧

ロードブレーヴとミヤギロドリゴ2頭が競り合って後続を突き放す大逃げの展開。が、ペース自体は至って平均ペースで基本的には先行有利の流れとなった。その中でいち早く抜け出したのは2番人気メイショウドトウだったが、それを外から楽々とかわしたのが年内無敗を誇る圧倒的王者テイエムオペラオー。更に突き放すと最後はメイショウドトウに2馬身半差を付けて完全勝利で古馬3冠の1冠目を制圧した。3着はトゥナンテが内から粘り込んだ。

まとめ

以上、天皇賞秋の過去17年分のレースまとめ。

その年の馬場状態や展開によって上がりのタイムなども違いレースの質がガラッと変わるレース。但し、総じて逃げ馬には厳しい流れとなっており前を行く馬の選定はしっかりとチェックしておくべきだろう。その他、近々は3歳馬の台頭も目立っているのでそこも要注意。

その他、牝馬の驚くような激走もあったりと格式が高い割に読みにくいレースと言える。
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