2017年11月7日 更新

京王杯2歳ステークスの過去結果動画と歴代勝ち馬

2歳世代による最速スプリンター決定戦の位置付けに近い京王杯2歳ステークス。過去17年分の同レース結果内容と合わせて、馬券購入の参考にどうぞ。タイムや上がりの時計、その他データ傾向などを掴んで万馬券を的中させよう!!

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2017年 タワーオブロンドン

2017年11月04日 京王杯2歳ステークス 芝1400m 東京競馬場

1着=①タワーオブロンドン 牡2 55 (C.ルメール) 1番人気
2着=⑥カシアス 牡2 55 (浜中俊) 5番人気
3着=⑧アサクサゲンキ 牡2 55 (武豊) 4番人気

タイム=1:21.9(良)
レース上がり3ハロン=33.8
勝ち馬上がり3ハロン=33.2

3連複=1,940円
3連単=6,170円

レース回顧

タイセイプライドが押し出される様にしてハナへ。番手にアサクサゲンキが付け、その直後に各馬が並ぶ。4コーナーで早めに圧をかけたアサクサゲンキが直線早め先頭に立つ。しかし、外から一気に突き抜けたのが1番人気タワーオブロンドンだった。内からすくったカシアスが2着に入るも、前とは大きな差がある内容。3連単も6000円台の低額配当となった。

2016年 モンドキャンノ

2016年11月05日 京王杯2歳ステークス 芝1400m 東京競馬場

1着=⑬モンドキャンノ 牡2 55 (C.ルメール) 3番人気
2着=⑧レーヌミノル 牝2 54 (浜中俊) 1番人気
3着=⑨ディバインコード 牡2 55 (柴田善臣) 4番人気

タイム=1:21.9(良)
レース上がり3ハロン=34.2
勝ち馬上がり3ハロン=33.7

3連複=2,270円
3連単=16,080円

レース回顧

スローペースから馬群がひと塊のまま直線コースへ。番手のレーヌミノルが満を持して抜け出した所へ後方待機のモンドキャンノが大外から一気に襲い掛かる。この2頭が他馬を置き去りにして伸び切ると、最後は外のモンドキャンノが半馬身競り勝って嬉しい重賞初勝利を飾った。3着には善戦マンのディバインコードが入線。

2015年 ボールライトニング

2015年11月07日 京王杯2歳ステークス 芝1400m 東京競馬場

1着=⑱ボールライトニング 牡2 55 (蛯名正義) 2番人気
2着=⑮アドマイヤモラール 牡2 55 (田辺裕信) 6番人気
3着=④シャドウアプローチ 牡2 55 (C.デムーロ) 1番人気

タイム=1:22.6(良)
レース上がり3ハロン=33.5
勝ち馬上がり3ハロン=33.4

3連複=6,690円
3連単=39,680円

レース回顧

新馬戦を快勝して臨んだボールライトニング。大外枠発走の不利も持ち前の器用さでカバーし、番手の競馬から直線では楽に抜け出して後続勢の追い込みを退けた。ダイワメジャー産駒らしいパワー&スピードを兼ね備えた馬。京王杯2歳ステークスは仕上がり早の前目に付ける脚さえあればある程度戦えるレースである。

2014年 セカンドテーブル

2014年11月08日 京王杯2歳ステークス 芝1400m 東京競馬場

1着=③セカンドテーブル 牡2 55 (戸崎圭太) 11番人気
2着=①サフィロス 牡2 55 (三浦皇成) 4番人気
3着=⑨ニシノラッシュ 牡2 55 (田辺裕信) 1番人気

タイム=1:21.5(良)
レース上がり3ハロン=34.1
勝ち馬上がり3ハロン=34.1

3連複=9,620円
3連単=89,780円

レース回顧

好発から先手を奪ったセカンドテーブルが、終始そのリードを保ち11番人気の低評価を覆す重賞初制覇。逃げ切り自体難しいレースではなく、思い切った競馬が出来る立場の方が何かと立ち回りやすい。その間隙を付いた戸崎騎手の好騎乗でもあった。3連単は10万円弱の中波乱。

2013年 カラダレジェンド

2013年11月09日 京王杯2歳ステークス 芝1400m 東京競馬場

1着=⑬カラダレジェンド 牡2 55 (田辺裕信) 5番人気
2着=⑦クインズハリジャン 牡2 55 (藤田伸二) 6番人気
3着=⑥ラブリープラネット 牡2 55 (福永祐一) 2番人気

タイム=1:23.1(良)
レース上がり3ハロン=34.3
勝ち馬上がり3ハロン=34.0

3連複=9,800円
3連単=97,470円

レース回顧

道中スローペースでレースが進む中、先行集団を形成した4頭による上位争いとなった。その中から確かな足取りで抜け出したカラダレジェンドが僅かなリードを守ってゴールイン。まんまと展開がハマった競馬である。1番人気のモーリスは最速の脚で追い込むも後方の位置取りが響いて6着に敗退している。

2012年 エーシントップ

2012年11月10日 京王杯2歳ステークス 芝1400m 東京競馬場

1着=⑫エーシントップ 牡2 55 (浜中俊) 5番人気
2着=①ラブリーデイ 牡2 55 (川田将雅) 7番人気
3着=⑮カオスモス 牡2 55 (内田博幸) 8番人気

タイム=1:21.2(良)
レース上がり3ハロン=33.7
勝ち馬上がり3ハロン=33.6

3連複=47,470円
3連単=246,630円

レース回顧

ペースに関係なく、2歳時点でレースを動かして行ける様な無理矢理の競馬も強いるケースは少ない。基本的に展開に上手く乗って競馬が出来た馬の上位争いとなる事が多く、結果番手前後で進める器用な脚質を求められるのだろう。この年も見事にそのパターンがハマり、外国産のエーシントップが1着入線。1~3番人気の馬が飛んで3連単は20万円を超えた。

2011年 レオアクティブ

2011年11月12日 京王杯2歳ステークス 芝1400m 東京競馬場

1着=⑦レオアクティブ 牡2 55 (横山典弘) 5番人気
2着=③サドンストーム 牡2 55 (勝浦正樹) 9番人気
3着=④オリービン 牡2 55 (小牧太) 4番人気

タイム=1:22.1(良)
レース上がり3ハロン=34.6
勝ち馬上がり3ハロン=33.6

3連複=23,330円
3連単=185,220円

レース回顧

同レースにしては珍しい大味な競馬。道中、最後方を追走したレオアクティブが直線で全頭をゴボウ抜きした。2着サドンストームも中団差しからの追い込みで入線し、ひと波乱の立役者となる。上位入線3頭が全て前走から10kg以上前後した馬体重の変動があった。ここも2歳戦の穴を見極めるポイントに成り得る要素であろう。

2010年 グランプリボス

2010年11月13日 京王杯2歳ステークス 芝1400m 東京競馬場

1着=⑥グランプリボス 牡2 55 (M.デムーロ) 7番人気
2着=③リアルインパクト 牡2 55 (後藤浩輝) 2番人気
3着=①テイエムオオタカ 牡2 55 (大庭和弥) 13番人気

タイム=1:21.8(良)
レース上がり3ハロン=34.3
勝ち馬上がり3ハロン=33.7

3連複=95,590円
3連単=515,710円

レース回顧

1番人気のオルフェーヴルが出遅れ。スタートから波乱含みの展開となったが、その主役となったのは13番人気で3着に逃げ粘ったテイエムオオタカ。直線では半ばまで先頭をキープし、ラストこそグランプリボスとリアルインパクトの後の両GⅠ馬に交わされるが4着以下の追い込みは凌ぎきった。結果、3連単は50万円を超える大万馬券となる。

2009年 エイシンアポロン

2009年11月14日 京王杯2歳ステークス 芝1400m 東京競馬場

1着=②エイシンアポロン 牡2 55 (池添謙一) 3番人気
2着=③アニメイトバイオ 牝2 54 (丸田恭介) 4番人気
3着=⑧ツルマルジュピター 牡2 55 (北村宏司) 8番人気

タイム=1:22.0(稍重)
レース上がり3ハロン=35.4
勝ち馬上がり3ハロン=34.5

3連複=27,100円
3連単=128,600円

レース回顧

道中、中団の外目を追走したエイシンアポロンが直線では1頭だけ更に大外へ進路を移し差し切る大人の競馬。一方、2着は最後方から最内を縫って追い込んで来たアニメイトバイオが入線。両極端なレースを見せた2頭で決まったが、共にGⅠ戦線で活躍する馬だけにここでは力が違ったという事だろう。3着の穴には逃げ粘った8番人気のツルマルジュピター。

2008年 ゲットフルマークス

2008年11月15日 京王杯2歳ステークス 芝1400m 東京競馬場 

1着=②ゲットフルマークス 牡2 55 (四位洋文) 14番人気
2着=⑥フィフスペトル 牡2 55 (三浦皇成) 1番人気
3着=⑦エイシンタイガー 牡2 55 (内田博幸) 3番人気

タイム=1:21.6(良)
レース上がり3ハロン=34.1
勝ち馬上がり3ハロン=34.1

3連複=18,150円
3連単=156,340円

レース回顧

楽逃げに持ち込んだ14番人気のゲットフルマークスがあれよあれよの逃亡劇。追い込んで来た1番人気フィフスペトルも内から迫るが2着を死守するのが精一杯。京王杯2歳ステークスの穴はほとんどが前残りによるもの。騎手含め、逃げそうな該当馬がいれば警戒が必要だろう。3着にも人気馬のエイシンタイガーが入るも、3連単は10万円を超えた。

2007年 アポロドルチェ

2007年11月10日 京王杯2歳ステークス 芝1400m 東京競馬場

1着=⑭アポロドルチェ 牡2 55 (後藤浩輝) 1番人気
2着=⑦ドリームシグナル 牡2 55 (小林淳一) 12番人気
3着=⑫レッツゴーキリシマ 牡2 55 (幸英明) 4番人気

タイム=1:22.7(稍重)
レース上がり3ハロン=35.5
勝ち馬上がり3ハロン=34.9

3連複=29,810円
3連単=170,320円

レース回顧

後方から競馬を進めた1番人気のアポロドルチェ。直線では大外に持ち出して、伸びあぐねる他馬を尻目に堂々と突き抜けて重賞勝利を飾った。2着には14番人気のドリームシグナルが内目からスルスルと伸びて入線。3着には番手から粘り込んだ4番人気のレッツゴーキリシマ。とにかくアポロドルチェの強さが際立った1戦だった。

2006年 マイネルレーニア

2006年11月11日 京王杯2歳ステークス 芝1400m 東京競馬場

1着=⑩マイネルレーニア 牡2 55 (松岡正海) 3番人気
2着=④マイネルフォーグ 牡2 55 (北村宏司) 6番人気
3着=②アロマンシェス 牡2 55 (勝浦正樹) 11番人気

タイム=1:22.6(稍重)
レース上がり3ハロン=35.6
勝ち馬上がり3ハロン=35.5

3連複=45,410円
3連単=198,370円

レース回顧

稍重馬場で前が止まらない展開。そうなると、番手でレースを進めた先行集団での決着が早くから目に見えたレースだった。対して人気どころが後方からの追い込み馬なら尚更。結果、前をスイスイと進んだマイネル2騎でのワンツーフィニッシュとなった。3着に11番人気のアロマンシェスが入るも、3連単は意外に伸びず20万円を超えなかった。

2005年 デンシャミチ

2005年11月12日 京王杯2歳ステークス 芝140...

2005年11月12日 京王杯2歳ステークス 芝1400m 東京競馬場

1着=④デンシャミチ 牡2 55 (柴田善臣) 4番人気
2着=①イースター 牡2 55 (福永祐一) 1番人気
3着=⑧コイウタ 牝2 54 (横山典弘) 5番人気

タイム=1:23.3(稍重)
レース上がり3ハロン=34.9
勝ち馬上がり3ハロン=34.3

3連複=2,240円
3連単=15,460円
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レース回顧

前半3ハロン35秒4の遅い流れ、直線での瞬発力勝負となった1戦だ。中団に位置したデンシャミチが、1番人気イースターや後のGⅠ馬コイウタを堂々と抑え1着でゴールイン。1~4着までが0秒1差内の際どい争いだった。同レースは力差程、決着が明らかになるケースは少ない。つまり、展開次第では能力の足りない馬でも立ち回りが出来る。

2004年 スキップジャック

2004年11月13日 京王杯2歳ステークス 芝140...

2004年11月13日 京王杯2歳ステークス 芝1400m 東京競馬場

1着=②スキップジャック 牡2 55 (勝浦正樹) 9番人気
2着=⑧キングストレイル 牡2 55 (O.ペリエ) 3番人気
3着=①セイウンニムカウ 牡2 55 (横山典弘) 4番人気

タイム=1:22.1(良)
レース上がり3ハロン=34.6
勝ち馬上がり3ハロン=34.0

3連複=19,140円
3連単=178,540円
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レース回顧

番手抜け出しを図ったセイウンニムカウを楽々と競り落とす様にしてキングストレイルが先頭へ。1馬身以上の差を付け始め完全に態勢決したかと思われたが、外から9番人気スキップジャックが一気にまとめて差し切って波乱を演出。1番人気マイネルレコルトは後方から伸び切れず5着に惜敗した。

2003年 コスモサンビーム

2003年11月15日 京王杯2歳ステークス 芝140...

2003年11月15日 京王杯2歳ステークス 芝1400m 東京競馬場

1着=④コスモサンビーム 牡2 55 (武豊) 1番人気
2着=③アポインテッドデイ 牡2 55 (柴田善臣) 5番人気
3着=⑤フサイチホクトセイ 牡2 55 (田中勝春) 2番人気

タイム=1:21.8(良)
レース上がり3ハロン=34.7
勝ち馬上がり3ハロン=34.4

馬単=2,450円
3連複=790円
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レース回顧

10頭立てによる少頭数での競馬。淡々としたペースで不利もなく実力の出しやすいレースとなったが、その中でも1番人気コスモサンビームが4番手から直線鋭く抜け出して他馬を寄せ付けない走りで重賞初制覇。2着は番手から進めたアポインテッドデイ、3着にフサイチホクトセイが入線。上位人気馬同士での決着となった。

2002年 ブルーコンコルド

2002年11月09日 京王杯2歳ステークス 芝140...

2002年11月09日 京王杯2歳ステークス 芝1400m 東京競馬場

1着=①ブルーコンコルド 牡2 55 (秋山真一郎) 2番人気
2着=③マルブツタイクーン 牡2 55 (O.ペリエ) 3番人気
3着=⑦カラメルアート 牡2 55 (岡部幸雄) 5番人気

タイム=1:09.4(良)
レース上がり3ハロン=35.8
勝ち馬上がり3ハロン=35.5

馬単=1,840円
3連複=3,450円
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レース回顧

レースは直線での決め手勝負となり、3番手から抜けだいsたマルブツタイクーンとブルーコンコルドによる一騎打ちとなった。最後はブルーコンコルドが半馬身競り落として1着でゴールを駆け抜けた。3着に最速上がりを叩き出したカラメルアート、1番人気タガノラフレシアは果敢に逃げるものの6着に敗退。

2001年 シベリアンメドウ

2001年11月10日 京王杯2歳ステークス 芝140...

2001年11月10日 京王杯2歳ステークス 芝1400m 東京競馬場

1着=④シベリアンメドウ 牡2 55 (後藤浩輝) 2番人気
2着=⑩アグネスソニック 牡2 55 (横山典弘) 1番人気
3着=⑦アイアムツヨシ 牡2 55 (勝浦正樹) 8番人気

タイム=1:25.8(不良)
レース上がり3ハロン=37.0
勝ち馬上がり3ハロン=36.9

馬連=940円
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レース回顧

2番手から競馬を進めたシベリアンメドウが、直線でもしっかりと伸び切り2着のアグネスソニックに1馬身差付けてゴールイン。更に3着には4馬身もの差が開いている事からも上位2頭の実力が抜けていたという事だろう。その3着にはアイアムツヨシが入線している。

2000年 テイエムサウスポー

2000年11月11日 京王杯3歳ステークス 芝140...

2000年11月11日 京王杯3歳ステークス 芝1400m 東京競馬場

1着=③テイエムサウスポー 牡3 54 (和田竜二) 2番人気
2着=⑨ネイティヴハート 牡3 54 (菅原勲) 1番人気
3着=⑫マチカネイサリビ 牡3 54 (O.ペリエ) 3番人気

タイム=1:22.3(良)
レース上がり3ハロン=35.6
勝ち馬上がり3ハロン=35.6

馬連=350円
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レース回顧

マイペースに持ち込んだ2番人気テイエムサウスポーがまんまと逃げ切って重賞初勝利。2着には鋭く追い込んだ地方馬で1番人気ネイティヴハート、3着に3番人気マチカネイサリビが入線。上位人気3頭による手堅い決着となったレースだ。総じて先行勢による馬の入着となっている。

まとめ

以上、京王杯2歳ステークスの過去18年分のレースまとめ。

とにかく分かりやすい逃げ、番手の馬による穴馬の台頭。基本的に牝馬の活躍は難しい。後方から競馬をしそうな人気馬は軽視傾向というベースがしっかりとしているので予想は比較的しやすいのではないだろうか。2009~2010年以外は、その後大舞台では台頭しなさそうな早熟タイプの馬に分がある様だ。

つまり、GⅠにはあまり直結しにくいレースと言う枠の重賞である。
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