2017年12月13日 更新

中日新聞杯の過去結果動画と歴代勝ち馬

名古屋を舞台に上がり馬と既存勢力がぶつかり合う中日新聞杯。過去18年分の同レース結果内容と合わせて、馬券購入の参考にどうぞ。タイムや上がりの時計、その他データ傾向などを掴んで万馬券を的中させよう!!

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2017年 メートルダール

2017年12月09日 中日新聞杯 芝2000m 中京競馬場

1着=⑬メートルダール 牡4 55 (C.デムーロ) 2番人気
2着=⑩ミッキーロケット 牡4 57.5 (和田竜二) 1番人気
3着=⑫ロードヴァンドール 牡4 56 (横山典弘) 5番人気

タイム=1:59.3(良)
レース上がり3ハロン=34.9
勝ち馬上がり3ハロン=34.4

3連複=4,460円
3連単=23,260円

レース回顧

ロードヴァンドールが平均ペースで逃げ、各馬が思い思いの位置で追走する展開。人気のミッキーロケットは6番手からいつでも抜け出せるポジションの中で直線コースへ。しかし、更にその外から一気にまとめてかわしたメートルダールが最後まで伸び切って快勝。ミッキーロケットはロードヴァンドールを最後にかろうじてかわし2着入線がやっとだった。

2016年 サトノノブレス

2016年03月12日 中日新聞杯 芝2000m 中京競馬場

1着=⑤サトノノブレス 牡6 58 (川田将雅) 1番人気
2着=⑮ファントムライト 牡7 55 (戸崎圭太) 9番人気
3着=⑬レコンダイト 牡6 55 (武豊) 13番人気

タイム=2:01.3(良)
レース上がり3ハロン=34.9
勝ち馬上がり3ハロン=34.4

3連複=52,450円
3連単=251,670円

レース回顧

ロンギングダンサーが逃げて各馬が集団となって追走する流れとなり、前半1000m62秒台という超スローペース。直線に入っても先行集団が全体的に伸びて横一列の争いとなったが、その中でグイッとひと伸びし前に出たのはサトノノブレス。歴戦のキャリアを活かしたレース運びで1番人気に応える快勝だった。2着ファントムライト、3着レコンダイトの人気薄が入線し中波乱の決着。

2015年 ディサイファ

2015年03月14日 中日新聞杯 芝2000m 中京競馬場

1着=①ディサイファ 牡6 57 (四位洋文) 5番人気
2着=⑩デウスウルト セ7 55 (川田将雅) 2番人気
3着=④マイネルミラノ 牡5 55 (柴田大知) 6番人気

タイム=2:01.2(良)
レース上がり3ハロン=36.0
勝ち馬上がり3ハロン=35.3

3連複=9,580円
3連単=50,580円

レース回顧

逃げるマイネルミラノがゆったりとしたレース運びで前有利の流れを作り出す。番手に構えていた先行集団も一斉に直線で捕まえようとするもマイネルミラノの脚は止まらない。そこへ中団のインで脚を溜めていたディサイファがラスト100mで一気にかわし切り重賞勝利。2着は同じく追い込んだ2番人気デウスウルトが入線。1番人気ダノンジェラートは後方待機が仇となり7着に敗退。

2014年 マーティンボロ

2014年03月15日 中日新聞杯 芝2000m 中京競馬場

1着=⑰マーティンボロ 牡5 54 (D.バルジュー) 10番人気
2着=⑥ラキシス 牝4 54 (川田将雅) 3番人気
3着=⑬ラブリーデイ 牡4 56 (E.ペドロサ) 4番人気

タイム=2:01.7(良)
レース上がり3ハロン=34.9
勝ち馬上がり3ハロン=34.1

3連複=17,600円
3連単=141,450円

レース回顧

全体的なペースは遅めだが、前の集団には息の入りくい展開となった1戦。中団から後方の馬が伸びて来る展開の中、外目を気持ち良く追い込んだマーティンボロがラキシスとラブリーデイの3頭による叩き合いをハナ差制して10番人気ながら快勝。外国人騎手の手腕が光ったレースだろう。

2013年 サトノアポロ

2013年03月09日 中日新聞杯 芝2000m 中京競馬場

1着=⑬サトノアポロ 牡5 55 (蛯名正義) 5番人気
2着=⑦アドマイヤタイシ 牡6 55 (岩田康誠) 1番人気
3着=②トウカイパラダイス 牡6 56 (柴山雄一) 3番人気

タイム=1:59.6(良)
レース上がり3ハロン=35.6
勝ち馬上がり3ハロン=34.8

3連複=2,920円
3連単=17,230円

レース回顧

至って平均的なペースで馬群もそこそこにバラけながら直線コースへ。4番手から早め抜け出したアドマイヤタイシと番手競馬のトウカイパラダイス。上位人気2頭による一騎打ちになると思われたが、そこへ突っ込んで来たのがサトノアポロだった。最速の上がりを駆使し、ラスト50mでアドマイヤタイシを捉えるとクビ差かわして重賞勝利を飾った。

2012年 スマートギア

2012年03月04日 中日新聞杯 芝2000m 中京競馬場

1着=⑪スマートギア 牡7 56 (松山弘平) 6番人気
2着=③ダンツホウテイ 牡7 56 (吉田豊) 9番人気
3着=⑰ダノンバラード 牡4 57 (福永祐一) 1番人気

タイム=2:02.2(良)
レース上がり3ハロン=35.7
勝ち馬上がり3ハロン=35.0

3連複=6,690円
3連単=54,410円
ペース云々よりも、全体的に力の要るタフな馬場コンディションで行われた1戦。直線に入って抜け出したのは中団からジワジワと伸びたスマートギア。その後ろから迫る1番人気ダノンジェラートやダンツホウテイの追撃を、更に突き放し堂々のタイトル獲得。7歳にして嬉しい初重賞制覇を達成した。

2011年 コスモファントム

2011年12月10日 中日新聞杯 芝2000m 小倉競馬場

1着=⑫コスモファントム 牡4 57 (大野拓弥) 11番人気
2着=⑦ゲシュタルト 牡4 57 (藤岡佑介) 4番人気
3着=⑬ダノンバラード 牡3 56 (M.デムーロ) 2番人気

タイム=1:59.6(良)
レース上がり3ハロン=36.0
勝ち馬上がり3ハロン=35.6

3連複=17,840円
3連単=205,710円

レース回顧

小倉競馬場での代替開催となった1戦。道中中団にいたダノンバラードが4コーナーで一気に進出開始、直線入り口では先頭に立つ積極的な競馬を見せた。が、その直後をマークする様に追走したコスモファントムが馬体を並べて叩き合いに持ち込む。その外からゲシュタルトも加わり激しい戦いとなったが、最後はコスモファントムがクビ差前に出て11番人気の低評価を覆す驚きの快走を見せてくれた。

2010年 トゥザグローリー

2010年12月11日 中日新聞杯 芝2000m 中京競馬場

1着=①トゥザグローリー 牡3 55 (M.デムーロ) 1番人気
2着=⑧コスモファントム 牡3 55 (太宰啓介) 6番人気
3着=⑦ゲシュタルト 56 (池添謙一) 2番人気

タイム=1:58.7(良)
レース上がり3ハロン=33.9
勝ち馬上がり3ハロン=33.6

3連複=3,760円
3連単=14,000円

レース回顧

小倉競馬場での開催。6番人気コスモファントムがスイスイと平均ペースで逃げ後続との差を開けながら直線コースへ。しかし、1頭だけ直後をマークしていたトゥザグローリーがあっという間にかわしてゴール。3着以下は3馬身以上の差を付けているだけに、トゥザグローリー自体の能力が高かったという事だろう。ゲシュタルトが3着に入線。

2009年 アーネストリー

2009年12月12日 中日新聞杯 芝2000m 中京競馬場

1着=⑦アーネストリー 牡4 56 (佐藤哲三) 1番人気
2着=①ドリームサンデー 牡5 56 (秋山真一郎) 5番人気
3着=⑤チョウカイファイト 54 (北村友一) 10番人気

タイム=1:57.4(良)
レース上がり3ハロン=35.8
勝ち馬上がり3ハロン=35.5

3連複=20,790円
3連単=86,370円

レース回顧

ドリームサンデーが軽快に飛ばして1000m59秒を切るハイペース。それでもドリームサンデー自体にはまだ余裕があり直線コースでも後続を逆に突き放す走りを見せる。そこへ1頭別次元の競馬で伸びて来たアーネストリーがきっちりと捉えて1番人気に応える快勝。2000m1分57秒前半の好時計をマークした。離れた3着にチョウカイファイトが入線。

2008年 ヤマニンキングリー

2008年12月13日 中日新聞杯 芝2000m 中京競馬場

1着=⑧ヤマニンキングリー 牡3 55 (M.デムーロ) 2番人気
2着=⑬フサイチアソート 牡3 54 (和田竜二) 10番人気
3着=①イケトップガン 牡4 52 (大野拓弥) 9番人気

タイム=1:59.5(良)
レース上がり3ハロン=34.4
勝ち馬上がり3ハロン=34.0

3連複=53,530円
3連単=335,420円

レース回顧

落ち着いた流れを読んだヤマニンキングリーが早めにエンジンを掛け、直線外から前をかわして先頭へ。同じポジションからインコースを付いたフサイチアソートとの一騎打ちとなるが、馬場の良い方を走ったヤマニンキングリーが態勢有利のままゴールイン。3着には後方から最速の上がりを使ったイケトップガンが入線。

2007年 サンライズマックス

2007年12月02日 中日新聞杯 芝2000m 中京競馬場

1着=⑧サンライズマックス 牡3 53 (M.デムーロ) 1番人気
2着=⑤ダイレクトキャッチ 牡3 53 (小牧太) 8番人気
3着=⑬タスカータソルテ 牡3 55 (C.ルメール) 2番人気

タイム=1:58.5(良)
レース上がり3ハロン=35.1
勝ち馬上がり3ハロン=34.3

3連複=4,320円
3連単=23,300円

レース回顧

前がやり合う出入りの激しい展開で1000m58秒5のハイペース。後方に待機した1番人気サンライズマックスが徐々に進出すると直線外から見事な差し脚を披露。一気に先行集団を飲み込んであっさりと先頭に立った所がゴールイン。2着にも後方一気にダイレクトキャッチ、3着はジワジワと伸びて来たタスカータソルテが入線した。

2006年 トーホウアラン

2006年12月03日 中日新聞杯 芝2000m 中京競馬場

1着=①トーホウアラン 牡3 55 (C.ルメール) 3番人気
2着=⑥インティライミ 牡4 57.5 (佐藤哲三) 2番人気
3着=⑭マヤノライジン 牡5 56 (池添謙一) 4番人気

タイム=1:57.8(良)
レース上がり3ハロン=35.4
勝ち馬上がり3ハロン=34.9

3連複=2,250円
3連単=11,490円

レース回顧

比較的早めの流れも馬群は集団を形成。持続力と底力が試された1戦となるも、いち早く抜け出しのはトップハンデのインティライミ。そのまま後続を寄せ付けず逃げ切るかに思われたが、インコースから3歳馬のトーホウアランが強襲し、最後でハナ差かわした所がゴールイン。3着にマヤノライジンが入線した。やはり上位2頭はGⅠクラスの馬だった。

2005年 グランリーオ

2005年12月10日 中日新聞杯 芝1800m 中京競馬場

2005年12月10日 中日新聞杯 芝1800m 中京競馬場

1着=⑧グランリーオ 牡5 56 (柴山雄一) 8番人気
2着=⑯ダンスインザモア 牡3 56 (蛯名正義) 1番人気
3着=⑨カナハラドラゴン 牡7 57 (勝浦正樹) 10番人気

タイム=1:46.4(良)
レース上がり3ハロン=36.7
勝ち馬上がり3ハロン=36.5

3連複=41,220円
3連単=268,510円
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レース回顧

ニシノシタンが1000m58秒を切る超ハイペースで逃げる展開の中、番手追走のグランリーオがその勢いそのままに直線で後続を振り切ってまさかの粘り込みを見せ勝利。1番人気ダンスインザモアが後方から鋭く追い込むも1馬身届かず2着に終わる。3着には同じく追い込んだカナハラドラゴンが入線した。

2004年 プリサイスマシーン

2004年12月11日 中日新聞杯 芝1800m 中京競馬場

2004年12月11日 中日新聞杯 芝1800m 中京競馬場

1着=⑬プリサイスマシーン 牡5 58 (後藤浩輝) 1番人気
2着=②メイショウバトラー 牝4 56 (武幸四郎) 2番人気
3着=⑮エーティーダイオー 牡5 56 (秋山真一郎) 5番人気

タイム=1:46.3(良)
レース上がり3ハロン=35.9
勝ち馬上がり3ハロン=34.6

3連複=1,700円
3連単=4,940円
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離れた番手追走のメイショウバトラーが実質的に逃げたレース。そこから直線で素早く抜け出すと必勝態勢に持ち込んだが、中団から驚異的な末脚で追い詰めた1番人気プリサイスマシーンがラスト100mでメイショウバトラーをかわしゴールイン。3馬身差の3着にはエーティーダイオーが入線した。

2003年 プリサイスマシーン

2003年12月13日 中日新聞杯 芝1800m 中京競馬場

2003年12月13日 中日新聞杯 芝1800m 中京競馬場

1着=⑦プリサイスマシーン 牡4 57 (後藤浩輝) 4番人気
2着=⑧カンファーベスト 牡4 57 (藤田伸二) 1番人気
3着=⑯スターイレブン セ3 54 (幸英明) 2番人気

タイム=1:47.6(良)
レース上がり3ハロン=35.5
勝ち馬上がり3ハロン=35.0

3連複=3,000円
3連単=3,130円
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レース回顧

平均的なペースで流れた1戦。3番手追走から抜け出したプリサイスマシーンに1番人気カンファーベストが並びかけ叩き合いとなるも、プリサイスマシーンがクビ差振り切って重賞制覇。3着には番手から必死に粘ったスターイレブンが入線。完全に前残りの展開となったレース。

2002年 マイソールサウンド

2002年12月07日 中日新聞杯 芝1800m 中京競馬場

2002年12月07日 中日新聞杯 芝1800m 中京競馬場

1着=⑨マイソールサウンド 牡3 54 (本田優) 2番人気
2着=⑯バンブーユベントス 牡3 54 (幸英明) 3番人気
3着=⑩エーティーダイオー 牡3 54 (古川吉洋) 6番人気

タイム=1:47.9(良)
レース上がり3ハロン=35.6
勝ち馬上がり3ハロン=35.4

馬単=2,130円
3連複=4,310円
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レース回顧

1番人気ユウキャラットが早めに動いて直線入り口では先頭へ。そこから突き放すかに思われたが失速、変わって浮上したのが2番人気マイソールサウンドだった。最後は捲り気味に上がって来たバンブーユベントス、エーティーダイオーとの三つ巴となるが、クビ差抑えて勝利を飾った。

2001年 グランパドドゥ

2001年12月08日 中日新聞杯 芝1800m 中京競馬場

2001年12月08日 中日新聞杯 芝1800m 中京競馬場

1着=③グランパドドゥ 牝4 52 (中舘英二) 5番人気
2着=⑧マイネルブラウ 牡4 56 (吉田稔) 3番人気
3着=⑤タフネススター 牝4 54 (松本達也) 4番人気

タイム=1:48.0(良)
レース上がり3ハロン=35.0
勝ち馬上がり3ハロン=35.0

馬連=2,160円
3連複=4,310円
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レース回顧

淡々とマイペースで逃げたグランパドドゥが、直線も後続を全く寄せ付けない走りで一人旅を満喫。最後はマイネルブラウに2馬身半差を付ける完勝で重賞制覇を飾った。3着には最速上がりを駆使したタフネススターが入線。1番人気ティコティコタックは伸び切れず4着に敗退している。

2000年 トウショウアンドレ

2000年12月09日 中日新聞杯 芝1800m 中京競馬場

2000年12月09日 中日新聞杯 芝1800m 中京競馬場

1着=③トウショウアンドレ 牡5 55 (角田晃一) 5番人気
2着=①フロンタルアタック 牡5 56 (安藤勝己) 1番人気
3着=⑤ミツアキサイレンス 牡4 56 (川原正一) 8番人気

タイム=1:46.4(良)
レース上がり3ハロン=35.8
勝ち馬上がり3ハロン=34.7

馬連=1,380円
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レース回顧

エレガントモアが作ったやや速めのペースを追い掛ける集団から、トウショウアンドレが先に抜け出した直線。そこへ1番人気フロンタルアタックが並びかけ2頭のマッチアップとなる。最後はクビの上げ下げによる勝敗となったが、軍配はトウショウアンドレに上がる。3着には後方から追い込んだミツアキサイレンスが入った。

まとめ

以上、中日新聞杯の過去18年分レースまとめ。

条件やコースが変わっていたりする為、そこまでアテになるデータが少ない。近年の傾向を見る限りは、基本的に~中穴決着まで。大きく波乱を呼ぶ事は少なく、活躍馬を並べて見ても重賞で入線する下地のある馬がほとんど。その手の馬で人気が無い美味しい穴馬を見つけて人気どころに流す馬券がオススメだろう。

後は逃げと先行勢よりも、きっちりと中団以降の馬の追い込みが届いている点も注目だ。特に直線が長くなった現在はそのパターンが顕著。しっかりと展開を読み切って軸馬を間違えずにセレクトしたい。
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