2018年1月23日 更新

中山金杯の過去結果動画と歴代勝ち馬

中央競馬の新年の開幕を飾る名物競走、中山金杯。過去19年分の同レース結果内容と合わせて、馬券購入の参考にどうぞ。タイムや上がりの時計、その他データ傾向などを掴んで万馬券を的中させよう!!

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2018年 セダブリランテス

2018年1月6日 中山金杯 芝2000m 中山競馬場

1着=⑥セダブリランテス 牡4 57 (戸崎圭太) 1番人気
2着=①ウインブライト 牡4 55 (松岡正海) 2番人気
3着=⑪ストレンジクォーク 牡6 57 (柴山雄一) 10番人気

タイム=1:59.8(良)
レース上がり3ハロン=35.3
勝ち馬上がり3ハロン=35.0

3連複=5,270円
3連単=18,170円

レース回顧

内枠からトーセンマタコイヤが逃げる形も、向こう正面手前でマイネルミラノがハナを奪って出し入れの激しい展開。とは言え、ペースは落ち着いており先行勢にチャンスの多い流れとなる。その中でセダブリランテスが3番手から直線先頭に立つと、内から伸びるウインブライトとの叩き合いをクビ差制して重賞2勝目を飾った。3着には後方から追い込んだストレンジクォークが入線。

2017年 ツクバアズマオー

2017年1月5日 中山金杯 芝2000m 中山競馬場

1着=③ツクバアズマオー 牡6 56.5 (吉田豊) 1番人気
2着=②クラリティスカイ 牡5 57.5 (田辺裕信) 6番人気
3着=①シャイニープリンス 牡7 56.5 (江田照男) 4番人気

タイム=2:00.6(良)
レース上がり3ハロン=36.7
勝ち馬上がり3ハロン=35.6

3連複=2,360円
3連単=10,430円

レース回顧

平均ペースで流れる展開、番手で追走していたクラリティスカイが4コーナーでジワッと進出すると直線も早め先頭の積極的な競馬。確かな脚取りで抜け出すも、その外から一気に差し切ったのがツクバアズマオーだった。道中、ほぼ最後方に位置するも4コーナーでエンジンに点火すると鮮やかに先行勢をまとめて飲み込んだ。3着にはシャイニープリンスが入った。

2016年 ヤマカツエース

2016年1月5日 中山金杯 芝2000m 中山競馬場

1着=⑤ヤマカツエース 牡4 56 (池添謙一) 3番人気
2着=⑦マイネルフロスト 牡5 57 (松岡正海) 5番人気
3着=⑩フルーキー 牡6 57.5 (M.デムーロ) 1番人気

タイム=2:01.2(良)
レース上がり3ハロン=34.3
勝ち馬上がり3ハロン=33.0

3連複=1,850円
3連単=11,190円

レース回顧

マイネルフロストが快調に飛ばし、平均ペースで逃げる展開。4コーナーでもその勢いはとどまらず、直線も後続を突き放して完全に逃げ切り態勢に入った。が、そこから1頭力強い伸び脚で迫ったヤマカツエースが坂上で捉えると4分の3馬身抜け出て快勝。NZT以来となる重賞タイトル2個目を獲得した。3着には32秒台の上がりを繰り出したフルーキーが入線。

2015年 ラブリーデイ

2015年1月4日 中山金杯 芝2000m 中山競馬場

1着=②ラブリーデイ 牡5 57 (F.ベリー) 4番人気
2着=④ロゴタイプ 牡5 58 (C.デムーロ) 1番人気
3着=⑤デウスウルト セ7 55 (川田将雅) 5番人気

タイム=1:57.8(良)
レース上がり3ハロン=34.8
勝ち馬上がり3ハロン=34.2

3連複=3,630円
3連単=16,690円

レース回顧

マイネルミラノがハイペースで逃げ隊列はやや縦長の状態に。皐月賞馬ロゴタイプが4コーナーからロングスパートをかけ徐々に進出すると、直背コースでいち早く先頭へ。そこに直後を追走したラブリーデイが抜群の手応えで並びかけるとそのまま更に突き放し重賞初勝利。この年、覚醒したかの様にラブリーデイはGⅠを2勝する事となる。3着に後方から追い込んだデウスウルトが入線。

2014年 オーシャンブルー

2014年1月5日 中山金杯 芝2000m 中山競馬場

1着=③オーシャンブルー 牡6 57 (F.ベリー) 5番人気
2着=④カルドブレッサ 牡6 58 (藤岡佑介) 8番人気
3着=⑧ディサイファ 牡5 55 (四位洋文) 1番人気

タイム=2:00.1(良)
レース上がり3ハロン=36.6
勝ち馬上がり3ハロン=34.6

3連複=7,250円
3連単=57,180円

レース回顧

各馬が隊列を形成し縦長の展開で大味なレースとなった道中。先行勢が早め早めの競馬で直線コースへ突入すると、そこへ差し・追い込み勢が追い付き一団での先頭争いとなる。中団から一気に脚を伸ばしたオーシャンブルーが2着カルドブレッサ以下を攻略しトップハンデをもろともせず重賞勝利。3着にはディサイファが粘り込んだ。1~7着までが0秒5差以内の大接戦だった。

2013年 タッチミーノット

2013年1月5日 中山金杯 芝2000m 中山競馬場

1着=⑥タッチミーノット 牡7 57 (横山典弘) 2番人気
2着=⑪アドマイヤタイシ 牡6 55 (F.ベリー) 4番人気
3着=⑨ジャスタウェイ 牡4 56.5 (内田博幸) 1番人気

タイム=1:59.5(良)
レース上がり3ハロン=35.0
勝ち馬上がり3ハロン=34.4

3連複=1,810円
3連単=9,400円

レース回顧

直線で3番手の好位を追走したアドマイヤタイシが逃げるドリームセーリングを捕まえて先頭に立つとそこへタッチミーノットが強襲。並ぶ間も無くかわすと坂上で更に突き放し豪快な競馬で年明けの金杯を制した。3着に後方から鋭く追い込んだジャスタウェイが入線。上位人気勢で決着、比較的落ち着いたスタートとなった。

2012年 フェデラリスト

2012年1月5日 中山金杯 芝2000m 中山競馬場

1着=⑫フェデラリスト 牡5 55 (蛯名正義) 2番人気
2着=⑪ダイワファルコン 牡5 56 (北村宏司) 4番人気
3着=⑥コスモファントム 牡5 57.5 (丹内祐次) 5番人気

タイム=1:59.4(良)
レース上がり3ハロン=34.6
勝ち馬上がり3ハロン=34.1

3連複=7,960円
3連単=42,360円

レース回顧

コスモファントム、ダイワファルコンの先行勢が4コーナーで動き出すとそれに合わせて後方から2番人気フェデラリストが一気に進出。ダイワファルコンと共に抜け出すもしっかりと最後まで脚を長く使ったフェデラリストが叩き合いをクビ差制して重賞勝利を飾った。1番人気アドマイヤコスモスは途中から戦意を喪失したかの様に後退し大差の最下位となった。

2011年 コスモファントム

2011年1月5日 中山金杯 芝2000m 中山競馬場

1着=④コスモファントム 牡4 56 (松岡正海) 1番人気
2着=③キョウエイストーム 牡6 55 (石橋脩) 11番人気
3着=⑫ナリタクリスタル 牡5 56 (幸英明) 5番人気

タイム=1:59.8(良)
レース上がり3ハロン=34.6
勝ち馬上がり3ハロン=34.2

3連複=10,770円
3連単=58,100円

レース回顧

終始、逃げ馬の直後を追走したコスモファントム。流れに乗じて前目に進出すると、直線コースではモエレビクトリーとケイアイドウソジンの間を割って抜け出し、内外から迫るキョウエイストームとナリタクリスタルの追撃を振り切って1番人気に応え重賞初勝利を飾った。2着キョウエイストームが11番人気で中波乱決着。

2010年 アクシオン

2010年1月5日 中山金杯 芝2000m 中山競馬場

1着=④アクシオン 牡7 57 (藤田伸二) 1番人気
2着=⑫トウショウシロッコ 牡7 56 (吉田豊) 5番人気
3着=⑨トウショウウェイヴ 牡5 54 (中舘英二) 15番人気

タイム=2:00.8(良)
レース上がり3ハロン=36.0
勝ち馬上がり3ハロン=35.1

3連複=59,540円
3連単=248,790円

レース回顧

道中後方の内目を追走していた1番人気アクシオン。4コーナーでジワジワと経済コースを通って前に出て行くと、直線入り口で上手く外目に進路を変更。そこから一気に伸び切って前を行くトウショウウェイヴ、後方から迫るトウショウシロッコの追撃をクビ差振り切って鮮やかな勝利を飾った。鞍上の藤田騎手もゴール後に渾身のガッツポーズを見せる好騎乗。

2009年 アドマイヤフジ

2009年1月4日 中山金杯 芝2000m 中山競馬場

1着=①アドマイヤフジ 牡7 58 (川田将雅) 4番人気
2着=⑩ヤマニンキングリー 牡4 56 (藤田伸二) 2番人気
3着=⑫ミヤビランベリ 牡6 55 (吉田豊) 11番人気

タイム=1:58.5(良)
レース上がり3ハロン=35.8
勝ち馬上がり3ハロン=35.7

3連複=41,980円
3連単=232,760円

レース回顧

ミヤビランベリがやや速めのペースもしっかりとした脚取りで4コーナーを回って直線へ。番手追走のアドマイヤフジがそれに並びかけ叩き合いの形となるも、そこへ外からヤマニンキングリーが迫って三つ巴の争いに。しかし、最後までしぶとく脚を伸ばしたアドマイヤフジがクビ差残して前年に続く連覇達成。

2008年 アドマイヤフジ

2008年1月5日 中山金杯 芝2000m 中山競馬場

1着=⑬アドマイヤフジ 牡6 57.5 (川田将雅) 3番人気
2着=⑮エアシェイディ 牡7 57 (後藤浩輝) 2番人気
3着=③メイショウレガーロ 牡4 54 (田中勝春) 9番人気

タイム=2:00.7(良)
レース上がり3ハロン=34.9
勝ち馬上がり3ハロン=34.6

3連複=16,930円
3連単=72,880円

レース回顧

かなりゆったりとしたペースで逃げたメイショウレガーロ。各馬特に競りかける事も無く直線コースへ入ると、そこから番手追走のアドマイヤフジが一気に末脚を爆発。単独先頭へ突き抜けると、後方から伸びたエアシェイディを引き連れて優勝。日経新春杯以来となる重賞2勝目を飾った。

2007年 シャドウゲイト

2007年1月6日 中山金杯 芝2000m 中山競馬場

1着=⑨シャドウゲイト 牡5 53 (田中勝春) 3番人気
2着=⑧アサカディフィート セ9 57.5 (小牧太) 10番人気
3着=⑫ブラックタイド 牡6 55 (後藤浩輝) 2番人気

タイム=2:02.4(重)
レース上がり3ハロン=38.0
勝ち馬上がり3ハロン=38.0

3連複=27,590円
3連単=128,280円

レース回顧

道中2番手でレースを進めたシャドウゲイトが向こう正面でハナを奪って先頭へ。そこからグングン加速し後続を引き離し気味に直線コースへ入ると、更に脚色は衰えず終わって見れば後方から追い込んだアサカディフィートに7馬身差を付ける完勝で中山巧者ぶりをまざまざと見せ付けた。3着には2番人気のブラックタイドが入っている。

2006年 ヴィータローザ

2006年1月6日 中山金杯 芝2000m 中山競馬場

1着=④ヴィータローザ 牡6 57 (柴山雄一) 7番人気
2着=⑫アサカディフィート セ8 57 (後藤浩輝) 6番人気
3着=⑧カナハラドラゴン 牡8 56 (勝浦正樹) 9番人気

タイム=1:59.4(良)
レース上がり3ハロン=36.0
勝ち馬上がり3ハロン=35.3

3連複=54,230円
3連単=365,360円

レース回顧

7、8番手でじっくりと脚を溜めたヴィータローザが直線コースで外目から一気に突き抜けると、最後方から最速の上がりで詰め寄ったアサカディフィートの追撃をハナ差残して重賞勝利。そこからクビ差の3着にカナハラドラゴンが入って3連単は30万円を超える波乱の幕開けとなった。

2005年 クラフトワーク

2005年1月5日 中山金杯 芝2000m 中山競馬場

2005年1月5日 中山金杯 芝2000m 中山競馬場

1着=⑫クラフトワーク 牡5 57 (横山典弘) 1番人気
2着=⑨マイネヌーヴェル 牝5 53 (D.ボニヤ) 6番人気
3着=⑧キーボランチ 牡6 53 (小野次郎) 8番人気

タイム=1:59.0(良)
レース上がり3ハロン=36.2
勝ち馬上がり3ハロン=35.4

3連複=8,930円
3連単=36,320円
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レース回顧

メジロマントル、トレジャーが前を形成しエイシンチャンプが早めの進出で先頭を伺う。しかし追走で脚を使ってしまい坂の手前で後退。そこに襲いかかった後方待機組から、特に脚色際立ったのは1番人気のクラフトワークだった。坂上で一気に突き抜け、更に後ろから追い込んだマイネヌーヴェルを1馬身抑えて人気に応える勝利。トップハンデも全く気にしない内容で圧勝と言えるだろう。

2004年 アサカディフィート

2004年1月5日 中山金杯 芝2000m 中山競馬場

2004年1月5日 中山金杯 芝2000m 中山競馬場

1着=⑦アサカディフィート セ6 55 (中舘英二) 4番人気
2着=④ワールドスケール 牡4 54 (田中勝春) 5番人気
3着=⑯ダンツジャッジ 牡5 57.5 (小野次郎) 3番人気

タイム=1:59.2(良)
レース上がり3ハロン=35.2
勝ち馬上がり3ハロン=34.3

3連複=8,030円
3連単=11,780円
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レース回顧

1番人気タガノマイバッハが先手を打つも、ブルーイレヴンがそれに競りかけ前でやり合う展開となる。さすがに息の入らない流れとなって2頭共に脱落。混戦模様を一蹴したのは中団から驚異的な脚で突き抜けたアサカディフィートだった。最後まで脚色はしっかりとし2着ワールドスケールに3馬身以上もの差を付ける完勝の内容。3着はダンツジャッジが入線した。

2003年 トーホウシデン

2003年1月5日 中山金杯 芝2000m 中山競馬場

2003年1月5日 中山金杯 芝2000m 中山競馬場

1着=④トーホウシデン 牡6 55 (田中勝春) 1番人気
2着=⑫トーアメイウン 牡4 54 (土谷智紀) 12番人気
3着=③カンファ―ベスト 牡4 57.5 (木幡初広) 10番人気

タイム=2:00.0(良)
レース上がり3ハロン=35.7
勝ち馬上がり3ハロン=35.1

馬単=11,330円
3連複=55,290円
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レース回顧

逃げ粘る12番人気トーアメイウンを中団から一気の末脚でかわしたトーホウシデン。ハンデ差7kgも何のその、各の違いを見せ付けしっかりと捉えて勝利した。同馬は意外にもこれが重賞初勝利。3着には10万人気カンファーベストが入線し、3連複は5万円オーバーと大きく荒れた。

2002年 ビッグゴールド

2002年1月5日 中山金杯 芝2000m 中山競馬場

2002年1月5日 中山金杯 芝2000m 中山競馬場

1着=③ビッグゴールド 牡4 54 (柴田善臣) 1番人気
2着=⑭タフグレイス 牝6 51 (江田照男) 13番人気
3着=⑩ゴーステディ 牡5 53 (吉田豊) 6番人気

タイム=1:59.0(良)
レース上がり3ハロン=36.1
勝ち馬上がり3ハロン=34.7

馬連=17,080円
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レース回顧

ゴーステディが速めのペースで逃げ、それを追走した先行勢は軒並み脚を使って直線伸びず。流れを読んで後方待機したビッグゴールドが直線の末脚に磨きがかかり、先に抜け出したタフグレイスを最後ハナ差きっちり捉えて勝利を飾った。3着には逃げたゴーステディがそのまま流れ込んだ。

2001年 カリスマサンオペラ

2001年1月5日 中山金杯 芝2000m 中山競馬場

2001年1月5日 中山金杯 芝2000m 中山競馬場

1着=⑪カリスマサンオペラ 牝4 54 (中舘英二) 8番人気
2着=⑬クラフトマンシップ 牡6 51 (勝浦正樹) 10番人気
3着=⑮シンボリオレゴン 牡4 53 (菊沢隆徳) 11番人気

タイム=2:01.2(良)
レース上がり3ハロン=37.3
勝ち馬上がり3ハロン=36.6

馬連=31,730円
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レース回顧

軽ハンデの馬による下克上が炸裂したレース。トップハンデのダイワカーリアンを嘲笑うかの様にシンボリオレゴンが直線競り落としにかかるも、更に後方からカリスマサンオペラとクラフトマンシップの2頭が猛然と追い込み戦闘争いが激化。ラストは最軽量のカリスマサンオペラがグッと前に出て8番人気ながら見事な差し切り勝ち。馬連3万円オーバーの大波乱となった。

2000年 ジョ―ビッグバン

2000年1月5日 中山金杯 芝2000m 中山競馬場

2000年1月5日 中山金杯 芝2000m 中山競馬場

1着=③ジョ―ビッグバン 牡6 53 (山田和弘) 4番人気
2着=⑨ミスズシャルダン 牡6 56 (的場均) 2番人気
3着=⑦クリスザブレイヴ 牡7 57 (吉田豊) 1番人気

タイム=2:01.4(良)
レース上がり3ハロン=36.0
勝ち馬上がり3ハロン=35.8

馬連=2,280円
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レース回顧

完全にクリスザブレイヴとジョービッグバンの行った行った。実力のある前2頭がお互いに牽制し合いながら道中を進め、最後の直線で叩き合い展開となり僅かにジョービッグバンが斤量差で前に出て勝利。そこへ強豪ミスズシャルダンが後方から一完歩ずつ読めよって2着に浮上するも1馬身半差届かず。

まとめ

以上、中山金杯の過去19年分レースまとめ。

2014年に中山競馬場が改修されて以降、平気で33秒台の上がりが叩き出される様になった。その為、パワータイプの馬よりもディープインパクト産駒などのキレタイプが容易に台頭するケースも多く前の中山コースのイメージは一旦消した方が良いだろう。

加えて、ここ4年程はトップハンデかそれに近い重量馬の活躍が軒並み目立っている。余り荒れる事が無く、実力馬をしっかりと信頼して少ない点数で先行勢を中心に狙い目を絞って行く買い方がオススメだ。
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競馬ニュース.tv 編集部 競馬ニュース.tv 編集部