2018年4月26日 更新

フローラステークスの過去結果動画と歴代勝ち馬

オークスへ向けた公式トライアル1戦目、フローラステークス。過去18年分の同レース結果内容と合わせて、馬券購入の参考にどうぞ。タイムや上がりの時計、その他データ傾向などを掴んで万馬券を的中させよう!!

312

2017年 モズカッチャン

2017年04月23日 フローラステークス 芝2000m 東京競馬場

1着=①モズカッチャン 牝3 54 (和田竜二) 12番人気
2着=⑦ヤマカツグレース 牝3 54 (横山典弘) 10番人気
3着=⑭フローレスマジック 牝3 54 (戸崎圭太) 2番人気

タイム=2:01.3(良)
レース上がり3ハロン=34.7
勝ち馬上がり3ハロン=33.9

3連複=35,940円
3連単=397,370円

レース回顧

タガノアスワドがマイペースの逃げ、番手にヤマカツグレース、人気のフローレスマジックが付ける展開。後続も追走していたが前が楽にしていた為、直線では見る影も無く行った行ったの競馬となった。先に抜け出したヤマカツグレースをフローレスマジックが並びかけて残り200m、大勢決したかに見えたがインの8番手からグングン加速したモズカッチャンがラスト20mで前を捉えて唯一後方勢からの追い込みを決めて勝利。12番人気、10番人気、2番人気の決着で3連単は40万円弱の万馬券となった。

2016年 チェッキーノ

2016年04月24日 フローラステークス 芝2000m 東京競馬場

1着=⑱チェッキーノ 牝3 54 (C.ルメール) 3番人気
2着=⑪パールコード 牝3 54 (川田将雅) 2番人気
3着=⑥アウェイク 牝3 54 (吉田豊) 13番人気

タイム=1:59.7(良)
レース上がり3ハロン=36.1
勝ち馬上がり3ハロン=34.6

3連複=53,680円
3連単=228,510円

レース回顧

平均よりやや速い流れとなる隊列もかなり縦長の展開。中団と言っても先頭からはかなり離れた位置で競馬を進めたチェッキーノが、直線に入り1頭だけ別次元の足を繰り出して余裕の3馬身差完勝。タイムも2分を切る時計で、同世代でもひとつ抜きん出た実力を示し堂々と本番へ向かう事となる。2着はパールコード、3着にアウェイクが追い込んで入線。1番人気ビッシュは最後方のポジショニングが仇となり5着に敗退した。

2015年 シングウィズジョイ

2015年04月26日 フローラステークス 芝2000m 東京競馬場

1着=⑤シングウィズジョイ 牝3 54 (内田博幸) 2番人気
2着=⑥ディアマイダーリン 牝3 54 (横山典弘) 1番人気
3着=①マキシマムドパリ 牝3 54 (武豊) 3番人気

タイム=2:01.8(良)
レース上がり3ハロン=34.4
勝ち馬上がり3ハロン=34.3

3連複=1,970円
3連単=10,710円

レース回顧

1000m63秒近くの超スローペース。完全に前有利の展開となり、番手のシングウィズジョイと内にいたディアマイダーリン、その2頭の直後を追走したマキシマムドパリ上位人気3頭が直線でそのまま脚を伸ばしてポジション通りの入線となった。3連単も1万円強の堅い配当。タイム、上がり共に平凡で本番へは直結しないタイプの前哨戦だろう。

2014年 サングレアル

2014年04月27日 フローラステークス 芝2000m 東京競馬場

1着=②サングレアル 牝3 54 (岩田康誠) 4番人気
2着=⑤ブランネージュ 牝3 54 (秋山真一郎) 6番人気
3着=⑰マイネオーラム 牝3 54 (松岡正海) 13番人気

タイム=2:00.0(良)
レース上がり3ハロン=35.5
勝ち馬上がり3ハロン=34.3

3連複=189,600円
3連単=1,088,940円

レース回顧

道中逃げ馬の後ろを追走したブランネージュが直線上手く出し抜けを図って単独先頭へ。後続を引き離しにかかり楽勝かと思われたが、馬場の真ん中から突如姿を表したサングレアルが怒涛の追い込みを見せゴール前アタマ差かわしての1着入線。ビワハイジの娘がまたひとつ勲章を手にするトライアルとなった。3着に13番人気マイネオーラムが入り、3連単は100万円オーバーの超特大万馬券となった。

2013年 デニムアンドルビー

2013年04月21日 フローラステークス 芝2000m 東京競馬場

1着=⑫デニムアンドルビー 牝3 54 (内田博幸) 1番人気
2着=⑩エバーブロッサム 牝3 54 (戸崎圭太) 2番人気
3着=⑥ブリュネット 牝3 54 (福永祐一) 9番人気

タイム=2:03.9(稍重)
レース上がり3ハロン=34.2
勝ち馬上がり3ハロン=33.8

3連複=6,880円
3連単=24,620円

レース回顧

稍重に加えて前半63秒台のスローペース。道中最後方にいた1番人気デニムアンドルビーがしびれを切らして4コーナー手前で一気のロングスパートをかけて進出した。直線に入って中団待機のエバーブロッサムと一緒に抜け出して叩き合いとなるも、最後は自力で勝るデニムアンドルビーが競り勝ちトライアルレースを快勝した。3着には9番人気のブリュネットが差し込んで入線。

2012年 ミッドサマーフェア

2012年04月22日 フローラステークス 芝2000m 東京競馬場

1着=⑥ミッドサマーフェア 牝3 54 (蛯名正義) 1番人気
2着=⑩アイスフォーリス 牝3 54 (松岡正海) 2番人気
3着=⑤ダイワデッセー 牝3 54 (武士沢友治) 18番人気

タイム=2:02.0(良)
レース上がり3ハロン=34.1
勝ち馬上がり3ハロン=33.4

3連複=47,900円
3連単=163,970円

レース回顧

スローペースからの上がり勝負となり、中団に位置したミッドサマーフェアが驚異的な末脚で突き抜け快勝。アイスフォーリスが番手から粘り込みを図るもむなしく一瞬でかわされてしまった。結果として18番人気ダイワデッセーが同じく先行から3着入線している事からも、ミッドサマーフェアの実力がこのメンバーでは頭一つ抜けていたという事だろう。

2011年 バウンシーチューン

2011年04月23日 フローラステークス 芝2000m 東京競馬場

1着=⑧バウンシーチューン 牝3 54 (三浦皇成) 9番人気
2着=①マイネソルシエール 牝3 54 (柴田大知) 15番人気
3着=⑤ピュアブリーゼ 牝3 54 (内田博幸) 3番人気

タイム=2:03.3(重)
レース上がり3ハロン=37.8
勝ち馬上がり3ハロン=36.2

3連複=179,170円
3連単=1,131,690円

レース回顧

重馬場且つ平均ペースのかなりタフさが要求される牝馬にとっては厳しい戦いとなった。先行していたピュアブリーゼがいち早く抜け出すも坂でバテ始めると、後方からスルスルと伸びて来たバウンシーチューンがいつの間にか外からかわして1着でゴールイン。2着には15番人気マイネソルシエールがピュアブリーゼをかわして入線し、3連単は100万円を超える大万馬券となった。

2010年 サンテミリオン

2010年04月25日 フローラステークス 芝2000m 東京競馬場

1着=⑮サンテミリオン 牝3 54 (横山典弘) 1番人気
2着=⑤アグネスワルツ 牝3 54 (柴田善臣) 4番人気
3着=⑭ブルーミングアレー 牝3 54 (松岡正海) 2番人気

タイム=2:00.2(良)
レース上がり3ハロン=34.8
勝ち馬上がり3ハロン=34.6

3連複=1,660円
3連単=6,830円

レース回顧

アグネスワルツが作る平均ペースを番手でしっかりとマークするサンテミリオン。直線に入っても相手はアグネスワルツ1頭と見て、そこから追い出す余裕の競馬で完勝し1.9倍の圧倒的人気に応えた。タイムも2分を切りそうな時計で、本番でも良い戦いをする確信が持てる内容だ。3着は2番人気ブルーミングアレーが入線し、上位人気勢での決着となった。

2009年 ディアジーナ

2009年04月26日 フローラステークス 芝2000m 東京競馬場

1着=⑯ディアジーナ 牝3 54 (内田博幸) 2番人気
2着=⑫ワイドサファイア 牝3 54 (岩田康誠) 3番人気
3着=⑮ハシッテホシーノ 牝3 54 (松岡正海) 4番人気

タイム=2:02.2(良)
レース上がり3ハロン=36.3
勝ち馬上がり3ハロン=35.8

3連複=2,320円
3連単=10,790円

レース回顧

平均ペースから直線横並びで一斉に追い出す持久力勝負となった。長い直線だったが、3番手から早め先頭に立ったディアジーナが逆に後続を2馬身突き放し完勝。2番人気に応える内容で堂々と本番へ駒を進めた。2着には素質馬ワイドサファイア、3着にハシッテホシーノと1番人気ミクロコスモスは飛んだものの2~4番人気の上位勢で決着。実力が問われるレースだった。

2008年 レッドアゲート

2008年04月27日 フローラステークス 芝2000m 東京競馬場

1着=⑧レッドアゲート 牝3 54 (内田博幸) 1番人気
2着=④カレイジャスミン 牝3 54 (北村宏司) 6番人気
3着=⑭キュートエンブレム 牝3 54 (松岡正海) 8番人気

タイム=2:00.5(良)
レース上がり3ハロン=35.1
勝ち馬上がり3ハロン=34.8

3連複=16,710円
3連単=76,550円

レース回顧

カレイジャスミンが気持ち良く逃げて全体的に縦長の展開となるも、ラップだけ見ればややゆっくりめの前残り濃厚な流れ。予想通り、直線でもカレイジャスミンが後続を突き放しにかかりそのまま決着するかに見えたが、3番手からジワジワと差を詰めたレッドアゲートがラスト100mできっちりと差し切って快勝した。3着には中団から流れ込む様にキュートエンブレムがが入線。

2007年 ベッラレイア

2007年04月22日 フローラステークス 芝2000m 東京競馬場

1着=②ベッラレイア 牝3 54 (秋山真一郎) 1番人気
2着=③ミンティエアー 牝3 54 (蛯名正義) 4番人気
3着=⑩イクスキューズ 牝3 54 (北村宏司) 3番人気

タイム=2:00.8(良)
レース上がり3ハロン=35.5
勝ち馬上がり3ハロン=34.3

3連複=1,640円
3連単=5,470円

レース回顧

イクスキューズが作る流れを各馬が後方のベッラレイアを警戒し動くに動けない展開。そうなるとイクスキューズが直線でも余裕綽々で逃げ粘る形となるが、そのベッラレイアが最後方から猛烈な勢いで追い込みラスト100mで一気のかわし。追随したミンティエアーと際どい併入となったが、クビ差前に出ての完勝で1.8倍の支持にしっかりと応えた。明らかに実力が抜けていた印象だ。

2006年 ヤマトマリオン

2006年04月23日 フローラステークス 芝2000m 東京競馬場

1着=③ヤマトマリオン 牝3 54 (菊沢隆徳) 10番人気
2着=②ブロンコーネ 牝3 54 (藤田伸二) 8番人気
3着=⑨アクロスザヘイブン 牝3 54 (小野次郎) 4番人気

タイム=2:01.7(良)
レース上がり3ハロン=35.5
勝ち馬上がり3ハロン=34.5

3連複=94,400円
3連単=686,860円

レース回顧

一旦アクロスザヘイブンが先手を取るも向正面付近でブローオブサンダーが後方から一気に捲る展開。それでもペースはゆったりとしたままで先行勢に有利な流れとなった。直線に向いて内からスルスルと伸びたブロンコーネが先頭に立つも、後続勢も一斉に押し寄せる白熱したゴール前。そこで抜け出しのは外から追い込んだ10番人気ヤマトマリオンだった。3着に番手から粘り込んだアクロスザヘイブンが入線、上位人気勢は総崩れで3連単が70万円弱の大波乱決着。

2005年 ディアデラノビア

2005年04月24日 フローラステークス 芝2000m 東京競馬場

1着=⑮ディアデラノビア 牝3 54 (武豊) 2番人気
2着=③レースパイロット 牝3 54 (蛯名正義) 1番人気
3着=⑭アスピリンスノー 牝3 54 (小野次郎) 11番人気

タイム=2:01.8(良)
レース上がり3ハロン=34.7
勝ち馬上がり3ハロン=33.8

3連複=19,510円
3連単=63,940円

レース回顧

地方のクインオブクインが先手を主張するも騎手の鐙が外れるアクシデント。それに突き合わせる形となりレースは超スローペースの上がり勝負となった。道中3番手のレースパイロットが満を持して直線抜け出すと最後まで粘りを見せるが、大外から最後方一気の末脚で伸びたディアデラノビアがゴール前でまとめて差し切って重賞初制覇を飾った。3着に11番人気アスピリンスノーが入線。

2004年 メイショウオスカル

2004年04月25日 フローラステークス 芝2000m 東京競馬場

1着=⑥メイショウオスカル 牝3 54 (後藤浩輝) 5番人気
2着=⑧グローリアスデイズ 牝3 54 (柴原央明) 3番人気
3着=⑫ムーンフェイズ 牝3 54 (小林淳一) 10番人気

タイム=2:01.1(良)
レース上がり3ハロン=34.7
勝ち馬上がり3ハロン=34.4

馬単=7,410円
3連複=31,320円

レース回顧

スローペースで馬群はひと塊。多頭数で後方の馬は抜け出すのに手間取る様なごちゃつきの中で直線コースへ。1番人気イントゥザグルーヴが馬群に飲み込まれる波乱を制したのは3番手からスムーズな競馬で抜け出したメイショウオスカルだった。坂の途中で単独先頭に立つと、内にムーンフェイズ、外にグローリアスデイズを従えてゴールイン。最後はハナ差振り切って待望の重賞初勝利となった。

2003年 シンコールビー

2003年04月27日 フローラステークス 芝2000m 東京競馬場

1着=⑪シンコールビー 牝3 54 (郷原洋司) 14番人気
2着=⑱タイムウィルテル 牝3 54 (吉田豊) 3番人気
3着=⑬センターアンジェロ 牝3 54 (石崎隆之) 4番人気

タイム=2:00.6(良)
レース上がり3ハロン=35.8
勝ち馬上がり3ハロン=34.7

馬単=256,520円
3連複=274,660円

レース回顧

トーセンリリーが逃げて各馬差がなく追走、ペースも落ち着いて直線での末脚勝負となった1戦。横一列になった馬群から抜け出したのはシンコールビー、そこに人気のタイムウィルテルとセンターアンジェロが並んで叩き合いとなるもゴール前でハナ差前に出たシンコールビーが14番人気ながら渾身の勝利。3連複でも20万円を超える大万馬券が炸裂した。続くオークスでも3着に好走している事から実力はあったのだろう。

2002年 ニシノハナグルマ

2002年04月21日 フローラステークス 芝2000m 東京競馬場

1着=⑭ニシノハナグルマ 牝3 54 (左海誠二) 9番人気
2着=⑪マイネミモーゼ 牝3 54 (後藤浩輝) 3番人気
3着=⑧ブリガドーン 牝3 54 (岡部幸雄) 1番人気

タイム=2:04.0(稍重)
レース上がり3ハロン=36.8
勝ち馬上がり3ハロン=36.1

馬連=6,070円

レース回顧

稍重馬場で各馬にとってはタフなコンディションとなった1戦。直線で伸びあぐねる馬が多い中、外からマイネミモーゼが一気に後続を突き放して単独先頭へ。しかし内からニシノハナグルマとブリガドーンの追撃につかまり、最後は三つ巴のままゴール。馬場適性の高かったニシノハナグルマが最速の上がりを駆使して地方の左海誠二騎手も渾身の勝利。2着マイネミモーゼ、3着ブリガドーンの順に入線を果たした。

2001年 オイワケヒカリ

2001年4月22日 フローラステークス 芝2000m 東京競馬場

1着=②オイワケヒカリ 牝3 54 (小林淳一) 5番人気
2着=⑨レディパステル 牝3 54 (K.デザーモ) 1番人気
3着=⑯ローズバド 牝3 54 (横山典弘) 3番人気

タイム=2:01.5(良)
レース上がり3ハロン=35.9
勝ち馬上がり3ハロン=35.7

馬連=1,940円

レース回顧

道中4番手追走のオイワケヒカリが直線いち早く抜け出すと、後ろから迫った1番人気レディパステルとの叩き合いを制して重賞初勝利。坂上から繰り広げられた一騎打ちは実に見応えタップリのレースだった。離れた3着にローズバドが入線。上位人気2頭を打ち負かしている様にオイワケヒカリ自体の実力は相当なものだったろう。オークス後の引退が惜しまれる1頭。

2000年 マニックサンデー

2000年04月23日 サンスポ4歳牝馬特別 芝2000m 東京競馬場

1着=⑤マニックサンデー 牝4 54 (小野次郎) 9番人気
2着=③カリスマサンオペラ 牝4 54 (和田竜二) 5番人気
3着=⑫フサイチユーキャン 牝4 54 (千田輝彦) 11番人気

タイム=2:02.5(良)
レース上がり3ハロン=37.6
勝ち馬上がり3ハロン=37.2

馬連=16,250円

レース回顧

プリエミネンスが平均ペースで逃げ直線途中まで粘る競馬も、3番手追走のマニックサンデーが瞬時に抜き去り単独先頭へ。外からカリスマサンオペラが並びかけるとまたひと伸びし突き放す走り、最後は大外フサイチユーキャンも追い込んで来るが2着争いにクビ差届かず先に抜け出した2頭の上位決着で終わった。1~3番人気の有力馬がこぞって馬券圏外へと沈んだレース。

まとめ

以上、フローラステークスの過去18年分レースまとめ。

意外や意外、荒れる時は100万円オーバーが出る程のレース。しかも近10年で2回も飛び出しているだけに、穴馬狙いに行っても全然お釣りが来るレベル。二桁人気台が平気で絡んで来ているのでヒモに1~2頭は入れておきたいところだ。

後は何気に内田博幸、松岡正海騎手らがよく絡んでいるイメージか。東京の開幕週だけに先行勢が圧倒的に有利で、基本的に軸は先行可能なある程度の人気馬からがベストだろう。勿論、実力馬は後ろからでも差し込んで来るので要注意。
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競馬ニュース.tv 編集部 競馬ニュース.tv 編集部