2017年11月7日 更新

ファンタジーステークスの過去結果動画と歴代勝ち馬

阪神ジュベナイルフィリーズに向け有力馬がしのぎを削るファンタジーステークス。過去18年分の同レース結果内容と合わせて、馬券購入の参考にどうぞ。タイムや上がりの時計、その他データ傾向などを掴んで万馬券を的中させよう!!

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2017年 ベルーガ

2017年11月03日 ファンタジーステークス 芝1400m 京都競馬場

1着=⑨ベルーガ 牝2 54 (C.デムーロ) 5番人気
2着=⑧コーディエライト 牝2 54 (和田竜二) 3番人気
3着=⑩アマルフィコースト 牝2 54 (浜中俊) 1番人気

タイム=1:22.9(良)
レース上がり3ハロン=34.9
勝ち馬上がり3ハロン=33.9

3連複=2,580円
3連単=17,980円

レース回顧

人気馬のコーディエライトが楽な逃げでスローペースに持ち込む前有利の展開。直線コースでもリードはそのままで逃げ切りを確信したが、大外からベルーガが猛烈な追い込みで前をかわしてゴール。新馬からの参戦で無傷の連勝を決めた。3着には1番人気のアマルフィコーストが入線。

2016年 ミスエルテ

2016年11月05日 ファンタジーステークス 芝1400m 京都競馬場

1着=①ミスエルテ 牝2 54 (川田将雅) 1番人気
2着=⑦ショーウェイ 牝2 54 (松若風馬) 12番人気
3着=⑩ディアドラ 牝2 54 (M.デムーロ) 3番人気

タイム=1:21.8(良)
レース上がり3ハロン=34.5
勝ち馬上がり3ハロン=33.6

3連複=23,080円
3連単=96,220円

レース回顧

見事に出遅れた1.4倍の一番人気ミスエルテ。しかし、全く動じる事無く最後方追走から直線大外へ。ショーウェイが残り200mまで逃げ粘るものの、軽く仕掛けられたミスエルテがあっさりと差し切って驚愕の末脚を披露。規格外の伸びで観客の度肝を抜くと共に、フランケル産駒の日本重賞初Vを成し遂げた。3着には同じ上がりを駆使したディアドラが入線。

2015年 キャンディバローズ

2015年11月07日 ファンタジーステークス 芝1400m 京都競馬場

1着=⑪キャンディバローズ 牝2 54 (C.ルメール) 5番人気
2着=③メジェルダ 牝2 54 (四位洋文) 6番人気
3着=⑥ブランボヌール 牝2 54 (岩田康誠) 1番人気

タイム=1:21.9(良)
レース上がり3ハロン=34.2
勝ち馬上がり3ハロン=33.7

3連複=4,490円
3連単=39,480円

レース回顧

メジェルダが好発から楽にハナに立ちレースを引っ張る展開。その直後のインに1番人気のブランボヌールが控え絶好のポジショニングと思われたが、直線に入ってもなかなか抜け出せず苦労する。それを横目に外からキャンディバローズが一完歩ずつ詰め寄って差し切り勝ち。2着には逃げ粘ったメジェルダが入線した。外回りでも基本的に前有利は変わらない。

2014年 クールホタルビ

2014年11月08日 ファンタジーステークス 芝1400m 京都競馬場

1着=⑥クールホタルビ 牝2 54 (小牧太) 14番人気
2着=①ダノングラシアス 牝2 54 (岩田康誠) 1番人気
3着=⑨ウインソワレ 牝2 54 (C.ルメール) 3番人気

タイム=1:21.7(良)
レース上がり3ハロン=34.4
勝ち馬上がり3ハロン=33.9

3連複=35,130円
3連単=380,480円

レース回顧

最低人気のクールホタルビが先行から単独で抜け出し、後方から迫る1番人気ダノングラシアスらの猛追を凌ぎきって波乱の主役となった。1着~最下位まで0.7秒差という混戦を制するのはいつもアッと驚く伏兵である。特に、牝馬限定戦の1400mという条件がそれらを更に生みやすくする要因のひとつかもしれない。3連単は40万円弱の大万馬券だ。

2013年 ベルカント

2013年11月09日 ファンタジーステークス 芝1400m 京都競馬場 

1着=⑦ベルカント 牝2 54 (武豊) 4番人気
2着=④モズハツコイ 牝2 54 (M.バルザローナ) 7番人気
3着=⑩アドマイヤビジン 牝2 54 (秋山真一郎) 15番人気

タイム=1:21.1(良)
レース上がり3ハロン=35.3
勝ち馬上がり3ハロン=35.3

3連複=98,860円
3連単=614,810円

レース回顧

スタートから勢い良くベルカントが先手を奪い、道中も競りかけられず自分のリズムでペースを主導。こうなると平坦の芝では前は止まらない。特にベルカント程の実力馬なら楽勝で、後続勢は為す術もなくレースを終了してしまった。3着に最後方から突っ込んだ15番人気のアドマイヤビジンが入線し、3連単は60万円を超える波乱決着となった。

2012年 サウンドリアーナ

2012年11月10日 ファンタジーステークス 芝1400m 京都競馬場

1着=⑬サウンドリアーナ 牝2 54 (M.デムーロ) 2番人気
2着=⑭ローブティサージュ 牝2 54 (秋山真一郎) 4番人気
3着=⑨アメージングムーン 牝2 54 (四位洋文) 10番人気

タイム=1:20.8(良)
レース上がり3ハロン=34.9
勝ち馬上がり3ハロン=34.5

3連複=38,240円
3連単=157,080円

レース回顧

外枠から上手くインの番手を確保したサウンドリアーナ。逃げるモーニングコールの直後を進み、直線ではいち早く抜け出してそのまま脚を伸ばし続け、2着に3馬身差を付ける圧勝で重賞勝利を飾った。後の2歳女王が不向きな展開の中追い込んで2着に入線、3着には人気薄のアメージングムーンが先行から粘り込んで死守し、3連単は15万円台と程よく荒れた。

2011年 アイムユアーズ

2011年11月05日 ファンタジーステークス 芝1400m 京都競馬場

1着=⑫アイムユアーズ 牝2 54 (I.メンディザバル) 8番人気
2着=③アンチュラス 牝2 54 (川田将雅) 4番人気
3着=⑤ファインチョイス 牝2 54 (岩田康誠) 1番人気

タイム=1:21.3(良)
レース上がり3ハロン=35.4
勝ち馬上がり3ハロン=35.0

3連複=9,690円
3連単=106,860円

レース回顧

道中は淀みなく淡々とレースは進み、直線で絶好の位置から抜け出した1番人気ファインチョイスに4番人気アンチュラスの2騎。両頭の叩き合いがゴール前まで展開されるも、ラストの50mで一気に差し切ったのはメンディザバル騎乗のアイムユアーズだった。1頭だけ後方から差し込んで来た辺り、このメンバーでは一枚抜けた存在だったのだろう。その割の8番人気は非常に美味しい単勝だ。

2010年 マルモセーラ 

2010年11月06日 ファンタジーステークス 芝1400m 京都競馬場

1着=⑧マルモセーラ 牝2 54 (田中健) 4番人気
2着=④ホーマンフリップ 牝2 54 (古川) 7番人気
3着=⑤ホエールキャプチャ 牝2 54 (武豊) 5番人気

タイム=1:22.3(良)
レース上がり3ハロン=35.7
勝ち馬上がり3ハロン=35.4

3連複=20,990円
3連単=136,370円

レース回顧

好スタートからインの潜伏を決め込んだマルモセーラの作戦勝ち。逃げるサクラベルの直後を死んだふりしてから直線での急襲劇が見事にハマった形だ。2着に外から追い込んだホーマンフリップ、更に真ん中から猛追したホエールキャプチャが突っ込み上位5着までが1馬身差の大接戦。レースを繰り返す度に着順が入れ替わる難解なメンバー構成だった。

2009年 タガノエリザベート

2009年11月08日 ファンタジーステークス 芝1400m 京都競馬場

1着=⑩タガノエリザベート 牝2 54 (川田将雅) 8番人気
2着=⑯ベストクルーズ 牝2 54 (安藤勝己) 5番人気
3着=⑮グレナディーン 牝2 54 (武豊) 3番人気

タイム=1:21.2(良)
レース上がり3ハロン=34.7
勝ち馬上がり3ハロン=33.5

3連複=30,360円
3連単=243,520円

レース回顧

いつもの先手有利な展開は変わらないが、1頭だけ最後方から異次元の脚で突っ込んで来たタガノエリザベートが強引に重賞のタイトルをもぎ取って行った。それ以外の上位入線馬はいずれも先行集団を形成していたメンバーで、その中から先に抜け出したベストクルーズが本来なら勝ち馬になるパターンだったがこればかりは事故の様なレースだ。時に牝馬はこの様な驚きの決着も有り得る。

2008年 イナズマアマリリス

2008年11月9日 ファンタジーステークス 芝1400m 京都競馬場

1着=③イナズマアマリリス 牝2 54 (池添謙一) 13番人気
2着=①ワンカラット 牝2 54 (藤岡佑介) 5番人気
3着=⑤アディアホーン 牝2 54 (安藤勝己) 2番人気

タイム=1:23.7(良)
レース上がり3ハロン=34.8
勝ち馬上がり3ハロン=34.5

3連複=42,720円
3連単=294,430円

レース回顧

番手の競馬を徹底したイナズマアマリリスが、直線でも上手く空いたスペースを割り込んでしぶとく先頭に立った。更に内から追い込んで来たワンカラットの猛追をクビ差凌いで、13番人気の低評価を跳ね返す見事な勝利。圧倒的1番人気のワイドサファイアは伸びるも4着に入るのが精一杯の競馬だった。3連単は30万円弱の波乱決着。

2007年 オディール

2007年11月04日 ファンタジーステークス 芝1400m 京都競馬場

1着=③オディール 牝2 54 (安藤勝己) 4番人気
2着=⑭エイムアットビップ 牝2 54 (福永祐一) 1番人気
3着=⑧エイシンパンサー 牝2 54 (秋山真一郎) 2番人気

タイム=1:21.1(良)
レース上がり3ハロン=35.5
勝ち馬上がり3ハロン=34.2

3連複=1,240円
3連単=9,190円

レース回顧

スタートから大外のエイムアットビップが大きく引き離す逃げを打って出た。直線に入る時点でも10馬身近い差があったものの、3番手から差しにかかったオディールが残り100mで追いつき最後は逆に1馬身以上突き放す強い内容で重賞勝利を飾った。派手に追い込んでいる様にも見えるが、位置的には先行集団での決着という事は認識しておこう。

2006年 アストンマーチャン

2006年11月05日 ファンタジーステークス 芝1400m 京都競馬場

1着=⑫アストンマーチャン 牝2 54 (武豊) 3番人気
2着=⑨イクスキューズ 牝2 54 (藤田伸二) 2番人気
3着=⑬ハロースピード 牝2 54 (吉田隼人) 1番人気

タイム=1:20.3(良)
レース上がり3ハロン=34.3
勝ち馬上がり3ハロン=33.6

3連複=1,540円
3連単=9,120円

レース回顧

アストンマーチャンの驚異的なパフォーマンスが印象的なレース。番手から競馬を進めた2番人気のイクスキューズが抜け出す瞬間もまだ持ったままで並びかけ、先頭に立ってから追い出されると一瞬で5馬身差を付ける圧勝だった。若駒の中に1頭だけ古馬が混じった様なレースぶりで、スピードの絶対値が全く違った。

2005年 アルーリングアクト

2005年11月06日 ファンタジーステークス 芝14...

2005年11月06日 ファンタジーステークス 芝1400m 京都競馬場

1着=②アルーリングボイス 牝2 54 (武豊) 1番人気
2着=④ラッシュライフ 牝2 54 (蛯名正義) 4番人気
3着=⑤ニシノタカラヅカ 牝2 54 (四位洋文) 10番人気

タイム=1:21.4(良)
レース上がり3ハロン=35.0
勝ち馬上がり3ハロン=34.1

3連複=10,930円
3連単=37,480円
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レース回顧

スローペースの展開で、直線3番手から抜け出したラッシュライフ。同じポジションから追いすがるニシノタカラヅカを楽々と突き放すと完全な独走態勢へ。このまま勝負あったかに見えたが、大外から一気に1番人気アルーリングボイスがクビ差かわしてフィニッシュ。まさに豪脚一閃の末脚だった。3着はそのままニシノタカラヅカが入線。

2004年 ラインクラフト

2004年11月07日 ファンタジーステークス 芝14...

2004年11月07日 ファンタジーステークス 芝1400m 京都競馬場

1着=③ラインクラフト 牝2 54 (福永祐一) 2番人気
2着=⑥モンローブロンド 牝2 54 (佐藤哲三) 4番人気
3着=④リヴァプール 牝2 54 (川島信二) 3番人気

タイム=1:21.6(良)
レース上がり3ハロン=34.6
勝ち馬上がり3ハロン=34.3

3連複=1,540円
3連単=6,270円
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レース回顧

新馬戦を勝ったばかりのラインクラフトが、先行から一気の抜け出しで2着モンローブロンドに4馬身差を付ける内容で連勝。圧巻の競馬で一気に2歳牝馬チャンピオンの座に近付いた。まさに完勝といったレースの中身で、何度走っても勝つのはこの馬だろうと思わされる程に決定的な力差があったのだろう。3着には後方から追い込んだリヴァプール。

2003年 スイープトウショウ

2003年11月09日 ファンタジーステークス 芝14...

2003年11月09日 ファンタジーステークス 芝1400m 京都競馬場

1着=①スイープトウショウ 牝2 54 (池添謙一) 2番人気
2着=②ロイヤルセランガー 牝2 54 (福永祐一) 3番人気
3着=⑩マルターズヒート 牝2 54 (熊沢重文) 8番人気

タイム=1:22.6(良)
レース上がり3ハロン=35.1
勝ち馬上がり3ハロン=34.0

馬単=1,670円
3連複=8,960円
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レース回顧

スローペースからヨーイドンの競馬になった1戦。しかし、先行勢の伸び脚が余り良くなく、マルターズヒートが4番手から粘り込んだ程度。その中で伸びて来たのがロイヤルセランガーで、更に後方から突っ込んで来たのはスイープトウショウだ。稀代の追い込みを2歳の重賞時でも披露しており、その走りは牡馬にも負けない迫力のあるものだった。

2002年 ピースオブワールド

2002年11月03日 ファンタジーステークス 芝14...

2002年11月03日 ファンタジーステークス 芝1400m 京都競馬場

1着=⑪ピースオブワールド 牝2 54 (福永祐一) 1番人気
2着=⑧シーイズトウショウ 牝2 54 (池添謙一) 5番人気
3着=⑦トーホウアスカ 牝2 54 (四位洋文) 4番人気

タイム=1:22.2(良)
レース上がり3ハロン=35.5
勝ち馬上がり3ハロン=34.5

馬単=1,310円
3連複=2,880円
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レース回顧

圧倒的1番人気のピースオブワールドが盤石の競馬で完勝。道中4番手追走から4コーナーで徐々に進出すると、直線も確かな脚取りで伸び2着シーイズトウショウ以下を力でねじ伏せる内容だった。3着には最後方から追い込んだトーホウアスカが入線。まさに横綱相撲とはこの事だろう。

2001年 キタサンヒボタン

2001年11月09日 ファンタジーステークス 芝14...

2001年11月09日 ファンタジーステークス 芝1400m 京都競馬場

1着=⑪キタサンヒボタン 牝2 54 (須貝尚介) 1番人気
2着=②ツルマルグラマー 牝2 54 (武豊) 4番人気
3着=⑦ブライアンズイブ 牝2 54 (幸英明) 6番人気

タイム=1:22.6(良)
レース上がり3ハロン=36.8
勝ち馬上がり3ハロン=35.4

馬連=2,310円
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レース回顧

カロスキューマが後続を引き離しつつ逃げる展開、ペースは遅そうに見えたが至って平均の流れとなり、あくまでも先行勢に有利な流れ。その中で力強く抜け出したのはキタサンヒボタンだった。2着ツルマルグラマー、3着ブライアンズタイムもその直後から競馬を進めた2頭。オーナーの北島三郎氏にとって記念すべき初重賞制覇となった。

2000年 タシロスプリング

2000年11月5日 ファンタジーステークス 芝140...

2000年11月5日 ファンタジーステークス 芝1400m 京都競馬場

1着=⑦タシロスプリング 牝3 53 (池添謙一) 4番人気
2着=⑧テンザンデザート 牝3 53 (和田竜二) 2番人気
3着=⑩オイスターチケット 牝3 53 (横山賀一) 6番人気

タイム=1:21.3(良)
レース上がり3ハロン=35.5
勝ち馬上がり3ハロン=35.0

馬連=2,470円
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レース回顧

オイスターチケットが楽逃げ、番手にテンザンデザートでその直後にタシロスプリングが付けるレース展開。この上位3頭が直線でもしっかりと伸び切って上位を独占。その中でもタシロスプリングが最後まで脚色が衰えず1着でゴールイン。1番人気ハクバノテンシは伸び脚を欠いて4着に惜敗した。

まとめ

以上、ファンタジーステークスの過去18年分のレースまとめ。

絶対的に4コーナー入り口時点で5番手以内のポジションは欲しい。逃げから3番手が最も理想な形で、やはりペースも落ち着きやすく外回りでもなかなか先行有利は変わらない。時として、爆発的な末脚で追い込んで来るパターンもあるが、ほとんどが予期せぬ人気薄の馬だけにあまりそこを気にする必要もないだろう。

若駒の牝馬だけに圧倒的な人気馬も信用に値しない。あくまで手広くBOXで。
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