2017年12月5日 更新

チャンピオンズカップの過去結果動画と歴代勝ち馬

ダートの最強馬決定戦、チャンピオンズカップ(旧ジャパンカップダート)。過去18年分の同レース結果内容と合わせて、馬券購入の参考にどうぞ。タイムや上がりの時計、その他データ傾向などを掴んで万馬券を的中させよう!!

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2017年 ゴールドドリーム

2017年12月03日 チャンピオンズカップ ダート1800m 中京競馬場

1着=⑨サウンドトゥルー 牡4 57 (R.ムーア) 8番人気
2着=⑬テイエムジンソク 牡5 57 (古川吉洋) 1番人気
3着=①コパノリッキー 牡7 57 (田辺裕信) 9番人気

タイム=1:50.1(良)
レース上がり3ハロン=36.2
勝ち馬上がり3ハロン=35.2

3連複=27,350円
3連単=158,490円

レース回顧

コパノリッキー、テイエムジンソクの2頭が前を引っ張る展開もペースはかなり落ち着き前有利の流れ。他馬が動くに動けず硬直状態で直線に入ると、そのまま2頭による叩き合いで態勢決する。が、大外から鬼脚を繰り出したゴールドドリームがまとめて差し切り見事に同一年ダートGⅠ連覇を達成した。ムーア騎手のエスコートによるところが大きい。

2016年 サウンドトゥルー

2016年12月04日 チャンピオンズカップ ダート1800m 中京競馬場

1着=⑧サウンドトゥルー セ6 57 (大野拓弥) 6番人気
2着=②アウォーディー 牡6 57 (武豊) 1番人気
3着=④アスカノロマン 牡5 57 (和田竜二) 10番人気

タイム=1:50.1(良)
レース上がり3ハロン=37.7
勝ち馬上がり3ハロン=35.8

3連複=11,180円
3連単=85,980円

レース回顧

道中、最後方追走からインを上がって行き直線に入ったサウンドトゥルー。前では1番人気アウォーディーがアスカノロマンとの叩き合いに競り勝ちほぼ勝利を目前にしていた所を、ラスト100mで一気に追い込みを見せた同馬が差し切って初タイトル制覇となった。3連単は8万円台の中波乱決着。

2015年 サンビスタ

2015年12月6日 チャンピオンズカップ ダート1800m 中京競馬場

1着=④サンビスタ 牝6 55 (M.デムーロ) 12番人気
2着=①ノンコノユメ 牡3 56 (C.ルメール) 3番人気
3着=②サウンドトゥルー セ5 57 (大野拓弥) 5番人気

タイム=1:50.4(良)
レース上がり3ハロン=37.9
勝ち馬上がり3ハロン=37.4

3連複=27,320円
3連単=318,430円

レース回顧

1番人気コパノリッキーが逃げ、それを各馬が追う展開。前年度覇者のホッコータルマエが早目に仕掛け、4コーナーで一気にペースアップ。結果的に前に行く馬には厳しい展開となり、中団から鋭く脚を伸ばしたデムーロ騎乗の12番人気サンビスタが波乱の主役となった。2着には内から追い込んだノンコノユメ、3着には大外から猛追したサウンドトゥルーが入線。3連単は30万を超える高額配当が飛び出した。

2014年 ホッコータルマエ

2014年12月7日 チャンピオンズカップ ダート1800m 中京競馬場

1着=⑧ホッコータルマエ 牡5 57 (幸英明) 2番人気
2着=④ナムラビクター 牡5 57 (小牧太) 8番人気
3着=⑫ローマンレジェンド 牡6 57 (岩田康誠) 3番人気

タイム=1:51.0(良)
レース上がり3ハロン=36.5
勝ち馬上がり3ハロン=36.4

3連複=11,730円
3連単=70,890円

レース回顧

ダート重賞の常連ホッコータルマエが遂に念願の中央GⅠをGET。レースは番手からしっかりと抜け出して、後続をシャットアウトすると言う同馬らしい内容だった。これまで地方の勲章ばかりを集めて来たが、今回の勝利でようやく大きな大きなビッグタイトルが追加された。2着にはナムラビクター、3着にローマンレジェンドと先行勢同士での決着となった。

2013年 ベルシャザール

2013年12月1日 ジャパンカップダート ダート1800m 阪神競馬場

1着=⑫ベルシャザール 牡5 57 (C.ルメール) 3番人気
2着=⑧ワンダーアキュート 牡7 57 (武豊) 6番人気
3着=⑥ホッコータルマエ 牡4 57 (幸英明) 1番人気

タイム=1:50.4(良)
レース上がり3ハロン=36.6
勝ち馬上がり3ハロン=36.1

3連複=2,160円
3連単=24,440円
新ダート王誕生の瞬間。旧王者エスポワールシチーが淡々としたペースで逃げる展開の中、昨年の覇者ニホンピロアワーズやホッコータルマエなどが競りかけて行って直線へ。そこからホッコータルマエが抜け出すも外から伸びて来たベルシャザールがかわし、更に大外ワンダーアキュートの猛追をクビ差振り切った所がゴールだった。ベルシャザールは6月のダート転向から一気にダート界のチャンピオンへ登り詰めた。

2012年 ニホンピロアワーズ

2012年12月2日 ジャパンカップダート ダート1800m 阪神競馬場

1着=⑭ニホンピロアワーズ 牡5 57 (酒井学) 6番人気
2着=⑫ワンダーアキュート 牡6 57 (和田竜二) 3番人気
3着=⑨ホッコータルマエ 牡3 57 (幸英明) 9番人気

タイム=1.48.8(良)
レース上がり3ハロン=36.4
勝ち馬上がり3ハロン=36.0

3連複=30,010円
3連単=165,230円
2番人気エスポワールシチーが逃げる中、引っ張りきりの手応えで追走したニホンピロアワーズ。直線に入って他馬が追い始てもまだ馬なりのまま先頭へ。そこから満を持して追われると一気に後続を突き放し、結果2着ワンダーアキュートに3馬身以上もの差を付ける完全勝利だった。6番人気の低評価を嘲笑う王者の様な競馬。ダート界の世代交代を高らかに告げた1戦だ。

2011年 トランセンド

2011年12月4日 ジャパンカップダート ダート1800m 阪神競馬場

1着=⑯トランセンド 牡5 57 (藤田伸二) 1番人気
2着=⑨ワンダーアキュート 牡5 57 (和田竜二) 5番人気
3着=⑥エスポワールシチー 牡6 57 (佐藤哲三) 2番人気

タイム=1:50.6(良)
レース上がり3ハロン=37.4
勝ち馬上がり3ハロン=37.4

3連複=920円
3連単=6,180円

レース回顧

絶対王者のトランセンドが余裕綽々の逃げ切りでジャパンカップダートを連覇。スタートから平均ペースに持ち込むと、ライバルのエスポワールシチーを横目に直線は後続を突き放す圧巻の競馬で堂々と1番人気に応えて見せた。2着にはそのエスポワールシチーが粘り込む所を、後方から内目をスルスルと抜けた来たワンダーアキュートがハナ差捉えて入線。しかし、その2馬身前にトランセンドが立ちはだかった。

2010年 トランセンド

2010年12月5日 ジャパンカップダート ダート1800m 阪神

1着=③トランセンド 牡4 57 (藤田伸二) 1番人気
2着=⑭グロリアスノア 牡4 57 (小林慎一) 8番人気
3着=⑫アドマイヤスバル 牡7 57 (小牧太) 11番人気

タイム=1:48.9(稍重)
レース上がり3ハロン=36.6
勝ち馬上がり3ハロン=36.6

3連複=20,840円
3連単=94,860円

レース回顧

内枠から好発を決めてハナに立った1番人気のトランセンド。びっしり2番手のバーディバーディにマークされるも地力の違いを見せて直線で競り落とした。最後はさすがにバテて後方から追い込んだグロリアスノアに詰め寄られるも前半のリードをクビ差残してGⅠ制覇。3着には11番人気のアドマイヤスバルが入り、3連単は10万円弱の中波乱となった。

2009年 エスポワールシチー

2009年12月6日 ジャパンカップダート ダート1800m 阪神競馬場

1着=①エスポワールシチー 牡4 57 (佐藤哲三) 1番人気
2着=⑫シルクメビウス 牡3 56 (田中博康) 5番人気
3着=⑨ゴールデンチケット 牡3 56 (C.ルメール) 12番人気

タイム=1:49.9(良)
レース上がり3ハロン=37.1
勝ち馬上がり3ハロン=37.1

3連複=32,660円
3連単=131,960円

レース回顧

1番人気エスポワールシチーがハナを主張。他馬は動くに動けない展開となり、エスポワールシチーが直線に入っても悠々とリードを広げ影をも踏ませぬ完璧な勝利だった。結果、先行勢は道中脚を使わされた形となり2、3着には前半脚を溜めて後方から追い込んだシルクメビウスとゴールデンチケットの2頭がそれぞれ入線。3連単は13万円台の程良い波乱となった。

2008年 カネヒキリ

2008年12月7日 ジャパンカップダート ダート1800m 阪神競馬場

1着=⑩カネヒキリ 牡6 57 (C.ルメール) 4番人気
2着=⑤メイショウトウコン 牡6 57 (藤田伸二) 7番人気
3着=⑥ヴァーミリアン 牡6 57 (岩田康誠) 1番人気

タイム=1:49.2(良)
レース上がり3ハロン=36.6
勝ち馬上がり3ハロン=36.4

3連複=7,090円
3連単=69,460円

レース回顧

先行勢が崩れる中、インコースでジッと我慢していたカネヒキリが直線で弾けて先頭へ。そこへ外からメイショウトウコンとヴァーミリアンの2頭が襲いかかるもコースロスの少なかったカネヒキリがリードをかろうじて守り1着入線を果たした。故障明け2戦目の復活劇で約2年半ぶりの美酒を味わった。3連単は7万円弱とそこそこの配当。

2007年 ヴァーミリアン

2007年11月24日 ジャパンカップダート ダート2100m 東京競馬場

1着=⑦ヴァーミリアン 牡5 57 (武豊) 1番人気
2着=⑪フィールドルージュ 牡5 57 (横山典弘) 6番人気
3着=①サンライズバッカス 牡5 57 (安藤勝己) 7番人気

タイム=2:06.7(良)
レース上がり3ハロン=37.0
勝ち馬上がり3ハロン=36.2

3連複=4,400円
3連単=16,310円

レース回顧

ヴァーミリアンが直線外から力強く伸び、2着フィールドルージュに1馬身以上の差を付ける完勝でビッグタイトルを手に入れた。そのフィールドルージュも3着のサンライズバッカスには3馬身半差を付けているだけに、ヴァーミリアンの能力が如何に抜けていたかがお分かり頂けよう。タイムの2分6秒台もかなり優秀な数字だ。

2006年 アロンダイト

2006年11月25日 ジャパンカップダート ダート2100m 東京競馬場

1着=④アロンダイト 牡3 55 (後藤浩輝) 7番人気
2着=⑦シーキングザダイヤ 牡5 57 (武豊) 1番人気
3着=⑮フィールドルージュ 牡4 57 (吉田豊) 8番人気

タイム=2:08.5(良)
レース上がり3ハロン=36.5
勝ち馬上がり3ハロン=36.0

3連複=5,590円
3連単=30,360円

レース回顧

3歳馬のアロンダイトが1600万クラス勝ちから一気の飛び級でGⅠ制覇。5月のダート戦転向から5連勝でダートの頂点に立った勢いは凄い。道中もインをジッと追走し、直線最内の狭いスペースから割って来られたのも人気薄だからこその競馬だっただろう。一方で、2着のシーキングザダイヤは1番人気故の外を通る競馬で足元を掬われた形だ。3着には無心で後方から追い込んだフィールドルージュが入線。それぞれの競馬が生んだ必然の決着とも言える。

2005年 カネヒキリ

2005年11月26日 ジャパンカップダート ダート2100m 東京競馬場

1着=⑩カネヒキリ 牡3 55 (武豊) 1番人気
2着=⑦シーキングザダイヤ 牡4 57 (横山典弘) 11番人気
3着=⑥スターキングマン 牡6 57 (K.デザーモ) 13番人気

タイム=2:08.0(良)
レース上がり3ハロン=36.8
勝ち馬上がり3ハロン=36.2

3連複=98,000円
3連単=371,790円

レース回顧

中団外目を追走の1番人気カネヒキリが直線で前を強襲。番手から抜け出したシーキングザダイヤ、内から伸びるスターキングマンとの激しいデッドヒートを繰り広げる。ラスト100mを併走しクビの上げ下げでゴールイン。僅かにハナ差前に出たカネヒキリが3歳馬にして早くもGⅠタイトル3勝目をあげた。

2004年 タイムパラドックス

2004年11月28日 ジャパンカップダート ダート2100m 東京競馬場

1着=⑭タイムパラドックス 牡6 57 (武豊) 4番人気
2着=⑩アドマイヤドン 牡5 57 (安藤勝己) 1番人気
3着=④ジンクライシス 牡3 55 (蛯名正義) 7番人気

タイム=2:08.7(良)
レース上がり3ハロン=37.6
勝ち馬上がり3ハロン=37.2

3連複=2,820円
3連単=27,140円

レース回顧

圧倒的1番人気アドマイヤドンが外目を追走し前を射程圏に入れて直線へ。しかし、内から鋭く伸びたタイムパラドックスが逆にアドマイヤドンを突き放して2馬身半差を付ける圧勝劇を飾った。鞍上武豊騎手もゴール後に珍しくガッツポーズを見せた。3着には粘り込んだジンクライシスが入線。

2003年 フリートストリートダンサー

2003年11月29日 ジャパンカップダート ダート2100m 東京競馬場

1着=⑤フリートストリートダンサー セ5 57 (J.コート) 11番人気
2着=⑥アドマイヤドン 牡4 57 (安藤勝己) 1番人気
3着=⑨ハギノハイグレイド 牡7 57 (福永祐一) 7番人気

タイム=2:09.2(不良)
レース上がり3ハロン=38.6
勝ち馬上がり3ハロン=38.5

馬単=14,830円
3連単=25,740円

レース回顧

激しい降雨でドロドロの不良馬場となったレース。直線では前目でレースを運んだアメリカのフリートストリートダンサーとアドマイヤドンの一騎打ち、ラスト100mでアドマイヤドンが先に抜け出したものの桁違いの勝負根性で差し替えしたフリートストリートダンサーがハナ差前に出て勝利。5馬身離れた3着にハギノハイグレイドが入線した。

2002年 イーグルカフェ

2002年11月23日 ジャパンカップダート ダート2100m 中山競馬場

1着=⑨イーグルカフェ 牡5 57 (L.デットーリ) 5番人気
2着=③リージェントブラフ 牡6 57 (吉田豊) 13番人気
3着=②アドマイヤドン 牡3 55 (藤田伸二) 1番人気

タイム=1:52.2(良)
レース上がり3ハロン=38.6
勝ち馬上がり3ハロン=38.3

馬単=120,240円
3連単=52,270円

レース回顧

ゴールドアリュールが積極的にレースを引っ張る中、アドマイヤドンがそれをマークする様に4コーナーで並びかける展開。直線コースで2頭の一騎打ちと見られるや、内からスルスルと伸びたイーグルカフェが名手デットーリの鞭に応えて後続を突き放し快勝。伏兵が制するまさかの決着となった。2着には13番人気リージェントブラフが突っ込んで入線。波乱の1戦。

2001年 クロフネ

2001年11月24日 ジャパンカップダート ダート2100m 東京競馬場

1着=⑨クロフネ 牡3 55 (武豊) 1番人気
2着=⑧ウイングアロー 牡6 57 (横山典弘) 3番人気
3着=①ミラクルオペラ 牡4 57 (幸英明) 4番人気

タイム=2:05.9(良)
レース上がり3ハロン=35.8
勝ち馬上がり3ハロン=35.8

馬連=540円

レース回顧

前走の武蔵野ステークスで衝撃的な勝利を飾ったウイングアロー。距離が伸びたここでもまさに独り舞台のレースとなった。後方から4コーナーで一気に進出すると、直線も楽々と後続を突き放し2着ウイングアローに7馬身差を付ける別次元の競馬を見せた。2100m=2分5秒台も歴史的な好タイム。

2000年 ウイングアロー

2000年11月25日 ジャパンカップダート ダート2100m 東京競馬場

1着=⑥ウイングアロー 牡6 57 (岡部幸雄) 4番人気
2着=①サンフォードシチー 牡6 57 (村山明) 5番人気
3着=⑤ロードスターリング セ5 57 (J.ヴァルディヴィアJr.) 6番人気

タイム=2:07.2(良)
レース上がり3ハロン=38.5
勝ち馬上がり3ハロン=37.6

馬連=3,240円

レース回顧

道中後方追走のウイングアローが徐々に進出、直線で絶好の手応えのまま迎えると楽々とロードスターリングをかわし独走態勢へ。必死に追い込んだサンフォードシチーを3馬身半突き放して完勝。フェブラリーステークスに続いてGⅠタイトル2勝目を飾った。

まとめ

以上、チャンピオンズカップ(ジャパンカップダート)の過去18年分のレースまとめ。

ジャパンカップダートから含めて距離や舞台変更が2度行われており過去のレースが余りアテにしづらいレースである。全体的な特徴としてべらぼうな大荒れはない。毎年、大体1~3番人気の馬が何処かで絡んでおり、そこに伏兵が突っ込んで数十万円単位の配当は出ているものの、人気薄が上位を独占するといったケースはゼロ。

つまりある程度の人気を信頼しつつ、展開をしっかり読み切って前残りか追い込み有利かなどのファクターで穴馬を選定して行きたいところだ。いずれにせよ、相性の良いルメール騎手は無条件で押さえよう。
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