2017年10月5日 更新

スプリンターズステークスの過去結果動画と歴代勝ち馬

秋のGⅠ連戦開幕を告げる電撃の6ハロン戦、スプリンターズステークス。過去18年分の同レース結果内容と合わせて、馬券購入の参考にどうぞ。タイムや上がりの時計、その他データ傾向などを掴んで万馬券を的中させよう!!

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2017年 レッドファルクス

2017年10月01日 スプリンターズステークス 芝1200m 中山競馬場

1着=⑧レッドファルクス 牡6 57 (M.デムーロ) 1番人気
2着=②レッツゴードンキ 牝5 55 (岩田康誠) 5番人気
3着=⑥ワンスインナムーン 牝4 55 (石橋脩) 7番人気

タイム=1:07.6(良)
レース上がり3ハロン=33.7
勝ち馬上がり3ハロン=33.0

3連複=7,650円
3連単=31,850円

レース回顧

ワンスインナムーンが単騎でマイペースの逃げ。各馬もしっかりと追走はするが直線でもワンスインナムーンの脚は止まらない。坂に上がってやや脚色が鈍った所をインからレッツゴードンキがかわして先頭に立つも、ラスト100mで大外からレッドファルクスがまとめてかわした所がゴール。1番人気に応えて前年度に続く同レースの連覇を達成した。

2016年 レッドファルクス

2016年10月02日 スプリンターズステークス 芝1200m 中山競馬場

1着=⑬レッドファルクス 牡5 57 (M.デムーロ) 3番人気
2着=⑮ミッキーアイル 牡5 57 (松山弘平) 2番人気
3着=④ソルヴェイグ 牝3 53 (田辺裕信) 9番人気

タイム=1:07.6(良)
レース上がり3ハロン=34.2
勝ち馬上がり3ハロン=33.5

3連複=42,230円
3連単=180,060円

レース回顧

大外からミッキーアイルが強引にハナへ立ちレースを引っ張る。それを各馬が密集して追走し、まさに団子状態となって直線コースへ。全頭にチャンスが残された中で、外からグングン加速したレッドファルクスが粘るミッキーアイルをラスト50mで鮮やかに差し切って見事初タイトル獲得。3着にソルヴェイグが入線するも、15着までが何と0秒5差の近年稀に見る大混戦だった。

2015年 ストレイトガール

2015年10月04日 スプリンターズステークス 芝1200m 中山競馬場

1着=②ストレイトガール 牝6 55 (戸崎圭太) 1番人気
2着=④サクラゴスペル 牡7 57 (横山典弘) 11番人気
3着=⑥ウキヨノカゼ 牝5 55 (四位洋文) 9番人気

タイム=1:08.1(良)
レース上がり3ハロン=34.0
勝ち馬上がり3ハロン=33.1

3連複=23,020円
3連単=106,170円

レース回顧

ハクサンムーンが飛ばして2番手にミッキーアイルが付ける厳しい流れ。1番人気のストレイトガールは道中を中団でじっくり構えて、直線で馬群を縫って堂々と突き抜けて来た。これでヴィクトリアマイルに続く短距離GⅠ2勝目。2着には中山を得意とする11番人気のサクラゴスペル、3着に追い込み馬の9番人気ウキヨノカゼが入り3連単は10万円オーバーの中波乱決着となる。

2014年 スノードラゴン

2014年10月5日 スプリンターズステークス 芝1200m 新潟競馬場

1着=⑱スノードラゴン 牡6 57 (大野拓弥) 13番人気
2着=⑨ストレイトガール 牝5 55 (岩田康誠) 2番人気
3着=⑬レッドオーヴァル 牝4 55 (田辺裕信) 5番人気

タイム=1:08.8(良)
レース上がり3ハロン=35.1
勝ち馬上がり3ハロン=33.9

3連複=19,580円
3連単=190,930円

レース回顧

この年は代替開催となり新潟競馬場での施行。1番人気は快速馬のハクサンムーンだったが、ハナをダッシャーゴーゴーに奪われリズムを崩されたのか13着に敗退した。新潟の長い直線で輝いたのは、13番人気のスノードラゴンだった。春の高松宮記念では2着に食い込んでおり、その実績がフロックでなかった事を大一番で証明。2着には実力馬のストレイトガール、3着にレッドオーヴァルと両牝馬が健闘して見せた。

2013年 ロードカナロア

2013年9月29日 スプリンターズステークス 芝1200m 中山競馬場

1着=⑩ロードカナロア 牡5 57 (岩田康誠) 1番人気
2着=⑦ハクサンムーン 牡4 57 (酒井学) 2番人気
3着=⑤マヤノリュウジン 牡6 57 (池添謙一) 15番人気

タイム=1:07.2(良)
レース上がり3ハロン=34.3
勝ち馬上がり3ハロン=33.8

3連複=13,070円
3連単=28,020円

レース回顧

絶対王者のロードカナロアが連覇達成。逃げるライバルのハクサンムーンを徹底マークし、ラスト100mできっちり差し切って貫禄の競馬を披露した。この後、暮れの香港スプリントも連覇すると、短距離馬としてこの年の年度代表馬に輝く偉業を成し遂げた。3着に15番人気のマヤノリュウジンが入線するも、上位2頭からの馬券が売れていた為、3連単は3万円を切る堅い配当となった。

2012年 ロードカナロア

2012年9月30日 スプリンターズステークス 芝1200m 中山競馬場

1着=⑯ロードカナロア 牡4 57 (岩田康誠) 2番人気
2着=⑭カレンチャン 牝5 55 (池添謙一) 1番人気
3着=③ドリームバレンチノ 牡5 57 (松山弘平) 9番人気

タイム=1:06.7(良)
レース上がり3ハロン=34.0
勝ち馬上がり3ハロン=33.4

3連複=4,300円
3連単=17,540円

レース回顧

前年度王者のカレンチャンが直線で先頭に立った所を、ロードカナロアが外から一気に差し切ってGⅠ初制覇。これ以後の短距離路線はロードカナロア時代が続く事となる。世代交代が見事に果たされた瞬間だった。タイムも1分6秒7と超抜の時計で、レースレベル自体が近年でも最も高い部類の1戦だったと言えよう。3着には9番人気のドリームバレンチノが入線。

2011年 カレンチャン

2011年10月2日 スプリンターズステークス 芝1200m 中山競馬場

1着=⑩カレンチャン 牝4 55 (池添謙一) 3番人気
2着=③パドトロワ 牡4 57 (安藤勝己) 9番人気
3着=⑭エーシンヴァーゴウ 牝4 55 (福永祐一) 7番人気

タイム=1.07.4(良)
レース上がり3ハロン=34.4
勝ち馬上がり3ハロン=33.8

3連複=25,610円
3連単=212,610円

レース回顧

快速牝馬カレンチャンが中団待機から4コーナーで徐々に進出すると、直線で前を行くパドトロワとエーシンヴァーゴウを鮮やかに差し切りGⅠ初勝利。圧倒的1番人気のロケットマンと2番人気に支持されたダッシャーゴーゴーが敗退し、3連単は20万を超える大波乱となった。4歳馬のワンツースリー決着。やはり、短距離は若い馬の力が活躍するステージなのだろう。

2010年 ウルトラファンタジー

2010年10月03日 スプリンターズステークス 芝1200m 中山競馬場

1着=⑦ウルトラファンタジー セ8 57 (H.ライ) 10番人気
2着=⑭キンシャサノキセキ 牡7 57 (四位洋文) 3番人気
3着=③サンカルロ 牡4 57 (吉田豊) 7番人気

タイム=1:07.4(良)
レース上がり3ハロン=34.1
勝ち馬上がり3ハロン=34.1

3連複=50,860円
3連単=358,410円

レース回顧

香港馬で10番人気のウルトラファンタジーが鮮やかな逃げ切り勝ち。2着には内から伸びたダッシャーゴーゴーが入るも、直線で他馬の進路を妨害した為4着に降着。繰り上がりで外から伸びたキンシャサノキセキが入線し、3着には進路をカットされるも猛追したサンカルロが入った。3連単は35万円となり、レースも配当も波乱決着となる。

2009年 ローレルゲレイロ

2009年10月04日 スプリンターズステークス 芝1200m 中山競馬場

1着=⑬ローレルゲレイロ 牡5 57 (藤田伸二) 6番人気
2着=⑨ビービーガルダン 牡5 57 (安藤勝己) 2番人気
3着=⑫カノヤザクラ 牝5 55 (小牧太) 8番人気

タイム=1:07.5(良)
レース上がり3ハロン=34.6
勝ち馬上がり3ハロン=34.6

3連複=11,660円
3連単=66,890円

レース回顧

好発からハナを主張したローレルゲレイロ。レースも自分のリズムで進められ余力を残して直線へ。さすがに坂を上がってからは、2着のビービーガルダンに詰め寄られたものの、何とかハナ差凌いで高松宮記念に続くのGⅠ2勝目の勝利となった。3着には大外から豪快に追い込んだカノヤザクラが入線。1番人気のアルティマトゥーレは5着に敗退した。

2008年 スリープレスナイト

2008年10月05日 スプリンターズステークス 芝1200m 中山競馬場

1着=⑭スリープレスナイト 牝4 55 (上村洋行) 1番人気
2着=⑮キンシャサノキセキ 牡5 57 (岩田康誠) 2番人気
3着=⑬ビービーガルダン 牡4 57 (安藤勝己) 6番人気

タイム=1:08.0(良)
レース上がり3ハロン=34.4
勝ち馬上がり3ハロン=33.9

3連複=1,680円
3連単=5,530円

レース回顧

上がり馬のスリープレスナイトが夏の勢いそのままに盤石の競馬運びでGⅠタイトルを初めて獲得。ダートから転向して異例の数ヶ月で大出世となった。2、3着にはその後短距離路線の常連となるキンシャサノキセキ、ビービーガルダンが入線。追い込み勢のスズカフェニックスとファイングレインはスローペースの落ち着いた流れに泣かされた形だ。

2007年 アストンマーチャン

2007年09月30日 スプリンターズステークス 芝1200m 中山競馬場

1着=⑦アストンマーチャン 牝3 53 (中舘英二) 3番人気
2着=⑥サンアディユ 牝5 55 (川田将雅) 1番人気
3着=①アイルラヴァゲイン 牡5 57 (松岡正海) 5番人気

タイム=1:09.4(不良)
レース上がり3ハロン=36.3
勝ち馬上がり3ハロン=36.3

3連複=3,800円
3連単=15,690円

レース回顧

スタートから押して押してハナに立ったアストンマーチャン。不良馬場ながら速めのペースで飛ばし、後続になし崩し的に脚を使わせる展開となった。そのままの勢いで直線に入ると、さすがにバテ気味の脚となるも後ろも同様の状態で、あれよあれよと1着でゴールイン。3歳牝馬にしてタイトルを強引にもぎ取って見せた。2着はサンアディユ、3着にアイルラヴァゲインが入線。

2006年 テイクオーバーターゲット

2006年10月01日 スプリンターズステークス 芝1200m 中山競馬場

1着=⑬テイクオーバーターゲット セ7 57 (J.フォード) 1番人気
2着=④メイショウボーラー 牡5 57 (福永祐一) 10番人気
3着=②タガノバスティーユ 牡3 55 (池添謙一) 16番人気

タイム=1.08.1(良)
レース上がり3ハロン=35.3
勝ち馬上がり3ハロン=35.3

3連複=569,750円
3連単=2,637,570円

レース回顧

1番人気の香港馬テイクオーバーターゲットがリズム良くハナを奪い、そのまま直線でもセーフティリードを保ちながら余裕の勝利。2番手も同じく香港のサイレントウィットネスだった事もあり、両馬に上手くペースを握られた。しかし、意地で2、3着にはメイショウボーラーとタガノバスティーユの日本馬が入るも共に10番人気以下で、3連単は何と260万円オーバーの大万馬券となった。

2005年 サイレントウィットネス 

2005年10月02日 スプリンターズステークス 芝1200m 中山競馬場

1着=⑬サイレントウィットネス セ6 57 (F.コーツィ) 1番人気
2着=④デュランダル 牡6 57 (池添謙一) 2番人気
3着=⑫アドマイヤマックス 牡6 57 (武豊) 3番人気

タイム=1.07.3(良)
レース上がり3ハロン=34.4
勝ち馬上がり3ハロン=34.1

3連複=1,180円
3連単=3,220円

レース回顧

前年度覇者のカルストンライトオが快調に飛ばすいつもの展開。それをジッと静かに追走していた香港の刺客サイレントウィットネスが直線で豪快に伸びて先頭へ。坂を駆け上がってもその勢いは留まらず、最後方から猛然と追い上げたデュランダルの追撃も難なく振り切って堂々たる勝利を飾った。3着にはアドマイヤマックスが入り、人気通りの決着となった。

2004年 カルストンライトオ

2004年10月03日 スプリンターズステークス 芝1200m 中山競馬場

1着=⑤カルストンライトオ 牡6 57 (大西直宏) 5番人気
2着=①デュランダル 牡5 57 (池添謙一) 2番人気
3着=⑫ケープオブグッドホープ セ6 57 (B.プレブル) 8番人気

タイム=1.09.9(不良)
レース上がり3ハロン=36.3
勝ち馬上がり3ハロン=36.3

3連複=22,570円
3連単=109,810円

レース回顧

5番人気カルストンライトオが不良馬場の中、気持ちよさそうに逃げる展開を各馬差がなく追い掛ける展開。しかし、4コーナー時点で2番手以降を引き離しにかかったカルストンライトオが直線でも脚を伸ばして2着デュランダルに4馬身差を付ける圧勝劇を飾った。3着に香港のケープオブグッドホープが入線。

2003年 デュランダル

2003年10月05日 スプリンターズステークス 芝1200m 中山競馬場

1着=⑧デュランダル 牡4 57 (池添謙一) 5番人気
2着=⑪ビリーヴ 牝5 55 (安藤勝己) 1番人気
3着=⑬アドマイヤマックス 牡4 57 (武豊) 2番人気

タイム=1.08.0(良)
レース上がり3ハロン=34.7
勝ち馬上がり3ハロン=33.1

3連複=2,320円
3連単=1,170円

レース回顧

女傑ビリーヴを中心に先行勢が固まって直線コースへ。そこから堂々と抜け出すビリーヴが後続に差をつけ為す術もなくそのまま流れ込むかに見えた瞬間、大外から強烈に伸びて来たデュランダルがゴール前ギリギリで差し切って勝利。上がりで33秒1をマークする驚異の追い込みだった。3着にはアドマイヤマックスが入線。

2002年 ビリーヴ

2002年09月29日 スプリンターズステークス 芝1200m 中山競馬場

1着=④ビリーヴ 牝4 55 (武豊) 1番人気
2着=⑨アドマイヤコジーン 牡6 57 (後藤浩輝) 3番人気
3着=⑪ショウナンカンプ 牡4 57 (藤田伸二) 2番人気

タイム=1.07.7(良)
レース上がり3ハロン=34.0
勝ち馬上がり3ハロン=33.7

馬単=960円
3連複=810円

レース回顧

少頭数ながら快速馬が一同に介したレース。逃げたショウナンカンプに番手追走のアドマイヤコジーン、その2頭をマークする様にして追い掛けるビリーヴによる争いとなった。最後の直線でもこの3頭が後続を突き放し三つ巴の激しい叩き合いとなるも、インから鋭く伸びたビリーヴが他の2頭を振り切ってタイトルを獲得。鞍上の武豊騎手もゴール前後で渾身のガッツポーズを決める。

2001年 トロットスター

2001年09月30日 スプリンターズステークス 芝1200m 中山競馬場

1着=④トロットスター 牡5 57 (蛯名正義) 4番人気
2着=②メジロダーリング 牝5 55 (田中勝春) 3番人気
3着=⑨ダイタクヤマト 牡7 57 (江田照男) 2番人気

タイム=1.07.0(良)
レース上がり3ハロン=34.5
勝ち馬上がり3ハロン=33.9

馬連=3,000円

レース回顧

メジロダーリングが快調に飛ばしてそれを各馬がぴったりと追い掛ける展開。直線に入ってそのメジロダーリングとダイタクヤマトの先行勢2頭が先頭へ立って叩き合いとなるも、後方からインを突いたトロットスターがラスト50mで鮮やかに差し切って会心の勝利。蛯名正義騎手の好判断がもたらしたタイトルと言っても過言ではない。

2000年 ダイタクヤマト

2000年10月01日 スプリンターズステークス 芝1200m 中山競馬場

1着=⑮ダイタクヤマト 牡7 57 (江田照男) 16番人気
2着=⑨アグネスワールド 牡6 57 (武豊) 1番人気
3着=②ブラックホーク 牡7 57 (横山典弘) 2番人気

タイム=1.08.6(稍重)
レース上がり3ハロン=35.6
勝ち馬上がり3ハロン=35.6

馬連=25,700円

レース回顧

外枠からダイタクヤマトとユーワファルコンが並ぶようにして先頭へ。両者互いに譲らず逃げる展開となるもそこまでペースは速くならない。ダイタクヤマトが絶好の手応えで4コーナーを回ると、後続を更に突き放し1番人気アグネスワールドの追撃を振り切って勝利を飾った。何と最下位人気を覆す大金星となった。3着にブラックホークが入線。

まとめ

以上、スプリンターズSの近18年分のレースまとめ。

こうして見ると、4コーナーでは5番手以内にいないと勝ち切る事は困難な様だ。直線が短い事もあり、追い込み馬の直線一気はほぼ皆無。逃げ切りも多く、着差があまりつかない事からスタートの良い先行馬で、斤量が軽いと尚良しというスタンスで出馬表をチェックしてみよう。
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