2017年9月26日 更新

オールカマーの過去結果動画と歴代勝ち馬

秋の古馬重賞として中山で最も格式高いオールカマー。過去18年分の同レース結果内容と合わせて、馬券購入の参考にどうぞ。タイムや上がりの時計、その他データ傾向などを掴んで万馬券を的中させよう!!

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2017年 ルージュバック

2017年09月24日 オールカマー 芝2200m 中山競馬場

1着=⑥ルージュバック 牝5 55 (北村宏司) 5番人気
2着=⑧ステファノス 牡6 56 (戸崎圭太) 1番人気
3着=⑨タンタアレグリア 牡5 57 (蛯名正義) 3番人気

タイム=2:13.8(良)
レース上がり3ハロン=34.8
勝ち馬上がり3ハロン=33.9

3連複=3,340円
3連単=20,150円

レース回顧

スタートからマイネルミラノが飛ばす縦長の展開。ペースだけ見ると前半1000m63秒台の超スローペースだった。してやったりのマイネルミラノが4コーナーで更に引き離し独走態勢で直線コースへ入るも、さすがに地力上位のステファノスが迫ってかわす。しかし、その内からルージュバックがスルスルと伸びて前の2頭を差し切った所がゴールとなった。ルージュバックは牡馬相手に重賞4勝目を飾った。

2016年 ゴールドアクター

2016年09月25日 オールカマー 芝2200m 中山競馬場

1着=⑥ゴールドアクター 牡5 58 (吉田隼人) 1番人気
2着=①サトノノブレス 牡6 56 (福永祐一) 3番人気
3着=⑤ツクバアズマオー 牡5 56 (吉田豊) 6番人気

タイム=2:11.9(良)
レース上がり3ハロン=35.4
勝ち馬上がり3ハロン=34.4

3連複=2,710円
3連単=8,070円

レース回顧

マリアライトとゴールドアクター両グランプリホースのマッチアップが期待された1戦。しかし、結果は後者のワンサイドゲームとなった。道中同じ様な位置で追走した2頭だったが、4コーナーで一気にポジションを上げたゴールドアクターが先に抜け出そうとしたサトノノブレスをしっかりと競り落とし貫禄の勝利。一方マリアライトはエンジンの掛かりが遅く5着敗退となった。3着にはツクバアズマオーが入線。

2015年 ショウナンパンドラ

2015年09月27日 オールカマー 芝2200m 中山競馬場

1着=③ショウナンパンドラ 牝4 55 (池添謙一) 3番人気
2着=④ヌーヴォレコルト 牝4 55 (岩田康誠) 1番人気
3着=⑨ミトラ セ7 56 (柴山雄一) 7番人気

タイム=2:11.9(良)
レース上がり3ハロン=34.9
勝ち馬上がり3ハロン=34.1

3連複=5,030円
3連単=24,060円

レース回顧

マイネルミラノが軽快に飛ばす恒例の展開。内の中団にヌーヴォレコルト、外目にショウナンパンドラが控えてレースは直線勝負に。ヌーヴォレコルトがインから強襲するも、ショウナンパンドラが外から豪快に差し切ってGⅡを奪取。この後、天皇賞を経由してジャパンカップを制し現役最強牝馬へと名乗りを挙げる。3着には古馬の強豪ミトラが入り3連単は24060円の配当となった。

2014年 マイネルラクリマ

2014年09月28日 オールカマー 芝2200m 新潟競馬場

1着=⑪マイネルラクリマ 牡6 56 (戸崎圭太) 2番人気
2着=⑥ラキシス 牝4 54 (川田将雅) 7番人気
3着=⑤クリールカイザー 牡5 56 (吉田豊) 12番人気

タイム=2:12.9(良)
レース上がり3ハロン=35.0
勝ち馬上がり3ハロン=34.8

3連複=56,470円
3連単=255,930円

レース回顧

この年は代替で新潟競馬場開催。カレンブラックヒルの逃げをマークしたマイネルラクリマが、長い直線入り口から先に抜け出し何とか後続の追撃を凌いでの勝利。2着には同じく前目から粘り込んだラキシスが入線、3着には追い込んで来た12番人気のクリールカイザーが入って3連単は20万円オーバーの荒れた決着となった。1番人気のサトノノブレスは16着に沈んだ。

2013年 ヴェルデグリーン

2013年09月22日 オールカマー 芝2200m 中山競馬場

1着=⑫ヴェルデグリーン 牡5 56 (田辺裕信) 9番人気
2着=④メイショウナルト セ5 56 (武豊) 2番人気
3着=⑨ダノンバラード 牡5 57 (川田将雅) 1番人気

タイム=2:12.0(良)
レース上がり3ハロン=36.3
勝ち馬上がり3ハロン=33.6

3連複=5,840円
3連単=64,420円

レース回顧

ネコパンチが大逃げを打ち隊列は縦長の展開に。1番人気のダノンバラードが押し出される様にして前を捉えに行くと一気に馬群が固まり直線での追い比べとなる。中団から一番理想的なポジションにいたヴェルデグリーンが最速の脚を使って強豪勢を一蹴し重賞初勝利を挙げた。2着にはダノンバラードをマークしてクビ差かわしたメイショウナルトが入線。

2012年 ナカヤマナイト

2012年09月23日 オールカマー 芝2200m 中山競馬場

1着=⑬ナカヤマナイト 牡4 56 (柴田善臣) 2番人気
2着=③ダイワファルコン 牡5 56 (北村宏司) 4番人気
3着=⑧ユニバーサルバンク 牡4 56 (N.ピンナ) 6番人気

タイム=2:15.5(重)
レース上がり3ハロン=36.0
勝ち馬上がり3ハロン=35.9

3連複=8,140円
3連単=31,940円

レース回顧

重馬場でかなり芝が緩い状態でのレース。こういう時は得てして前残りの展開になりやすいが、この年も見事に先行馬の上位入線で決まった。その中でも中山コースに適正の高いナカヤマナイトとダイワファルコンが1、2着となり、ユニバーサルバンクとルルーシュが3・4着と競馬に融通の利く馬での分かりやすい決着に終わる。雨の中山=先行という概念は頭に入れておいた方が良いだろう。

2011年 アーネストリー

2011年09月25日 オールカマー 芝2200m 中山競馬場

1着=⑦アーネストリー 牡6 59 (佐藤哲三) 1番人気
2着=①ゲシュタルト 牡4 57 (藤岡佑介) 6番人気
3着=⑥カリバーン 牡4 57 (蛯名正義) 2番人気

タイム=2:11.2(良)
レース上がり3ハロン=35.5
勝ち馬上がり3ハロン=34.9

3連複=1,380円
3連単=6,120円

レース回顧

この年は9頭立ての少頭数でレースは行われる。結果は1.4倍に支持されたアーネストリーの独壇場だった。盤石の先行策から直線入り口で先頭に立つと後はほぼ流す程度。59kgを背負ってのものだけに、余計に他馬との実力差が浮き彫りとなった。2着には後方から懸命に追い込んだゲシュタルトが入線。3連単は1万円を切る堅い決着。

2010年 シンゲン

2010年09月26日 オールカマー 芝2200m 中山競馬場

1着=⑤シンゲン 牡7 57 (藤田伸二) 5番人気
2着=③ドリームジャーニー 牡6 59 (池添謙一) 1番人気
3着=②トウショウシロッコ 牡7 57 (吉田豊) 6番人気

タイム=2:11.4(良)
レース上がり3ハロン=35.3
勝ち馬上がり3ハロン=34.8

3連複=2,420円
3連単=13,170円

レース回顧

前年の両グランプリ馬ドリームジャーニーが1番人気。後方からの捲りで上がって来るもののいつもの勢いは見られず、内から伸びたシンゲンに脚元を掬われて2着に終わる。逆にシンゲンは1年ぶりの休養明けをしっかり仕上げて、藤田騎手のエスコートも完璧だった。これで重賞は3勝目を飾る。

2009年 マツリダゴッホ

2009年09月27日 オールカマー 芝2200m 中山競馬場

1着=⑮マツリダゴッホ 牡6 58 (横山典弘) 3番人気
2着=⑨ドリームジャーニー 牡5 59 (池添謙一) 1番人気
3着=②シンゲン 牡6 57 (藤田伸二) 2番人気

タイム=2:11.4(良)
レース上がり3ハロン=34.1
勝ち馬上がり3ハロン=34.1

3連複=840円
3連単=4,830円

レース回顧

中山の鬼マツリダゴッホが楽々と逃げ切ってオールカマー3連覇達成。2着には宝塚記念馬のドリームジャーニーを引き連れての豪華な上位陣の顔ぶれとなった。そのドリームジャーニーに迫ったのが絶好調で重賞2連勝中の強豪シンゲンと実力通りの決着。3連単は5000円を切る低額配当で終わった。

2008年 マツリダゴッホ

2008年09月28日 オールカマー 芝2200m 中山競馬場

1着=⑪マツリダゴッホ 牡5 59 (蛯名正義) 1番人気
2着=⑩キングストレイル 牡6 57 (横山典弘) 6番人気
3着=④トウショウシロッコ 牡5 57 (吉田豊) 8番人気

タイム=2:12.0(良)
レース上がり3ハロン=34.8
勝ち馬上がり3ハロン=34.6

3連複=5,330円
3連単=13,780円

レース回顧

前年の有馬記念覇者マツリダゴッホが断トツ1.4倍の支持に応えて余裕の完勝。直線では逃げた2着のキングストレイルを横目に持ったままの競馬で、改めて中山競馬場の適性の高さを示した1戦となった。3着には後方から猛追したトウショウシロッコが入るも、2着には4分の3馬身届かず。

2007年 マツリダゴッホ

2007年09月23日 オールカマー 芝2200m 中山競馬場

1着=⑥マツリダゴッホ 牡4 58 (蛯名正義) 1番人気
2着=⑫シルクネクサス 牡5 57 (北村友一) 5番人気
3着=⑮エリモハリアー セ7 57 (吉田豊) 7番人気

タイム=2:12.5(良)
レース上がり3ハロン=35.3
勝ち馬上がり3ハロン=34.8

3連複=5,330円
3連単=16,740円

レース回顧

後に同レースを3連覇する事となるマツリダゴッホの中山巧者をイメージ付ける2勝目の重賞勝利。既に得意の4コーナー先頭の形は定着しつつあり、行きっぷりが他のコースと比べても雲泥の差だ。逃げたシルクネクサスも3着以下には2馬身以上差を付けているものの、今回は相手が悪過ぎた。何と言ってもこの年の暮れに有馬記念を制する馬なのだから。

2006年 バランスオブゲーム

2006年09月24日 オールカマー 芝2200m 中山競馬場

1着=⑤バランスオブゲーム 牡7 58 (田中勝春) 4番人気
2着=④コスモバルク 牡5 59 (五十嵐冬樹) 2番人気
3着=⑩ディアデラノビア 牝4 55 (岩田康誠) 6番人気

タイム=2:12.1(良)
レース上がり3ハロン=35.8
勝ち馬上がり3ハロン=35.6

3連複=4,740円
3連単=21,440円

レース回顧

6着までは1馬身差以内の大混戦。買ったのは、先行抜け出しからギリギリ粘り込んだ強豪のバランスオブゲームだった。2着には内から鋭く切れ込んだコスモバルク、3着には牝馬のディアデラノビアとレースレベルが高い1戦だった。その中で勝ちきるのだから、バランスオブゲームも相当に実力の高い1頭という事が証明された。

2005年 ホオキパウェーブ

2005年09月25日 オールカマー 芝2200m 中...

2005年09月25日 オールカマー 芝2200m 中山競馬場

1着=⑧ホオキパウェーブ 牡4 57 (後藤浩輝) 4番人気
2着=①グラスボンバー 牡5 57 (勝浦正樹) 2番人気
3着=⑤エルノヴァ 牝6 55 (田中勝春) 6番人気

タイム=2:16.7(稍重)
レース上がり3ハロン=34.6
勝ち馬上がり3ハロン=34.4

3連複=2,950円
3連単=15,790円
via google imghp

レース回顧

サンライズシャークとコイントスが以下の馬群を引き離し気味に逃げる展開も、前半1000m64秒台と見た目以上に遅いペースだった。それを見越して4コーナーから早めに動いたホオキパウェーブが直線もしっかりと伸びて先行勢を攻略。最後は後方から最速の上がりで追い込んだグラスボンバーの追撃をクビ差凌ぎきって重賞制覇となった。3着には6番人気エルノヴァが入った。

2004年 トーセンダンディ

2004年09月26日 オールカマー 芝2200m 中...

2004年09月26日 オールカマー 芝2200m 中山競馬場

1着=④トーセンダンディ 牡6 57 (勝浦正樹) 9番人気
2着=⑤スーパージーン 牡6 57 (中舘英二) 4番人気
3着=③ウインジェネラーレ 牡4 58 (横山典弘) 3番人気

タイム=2:13.4(稍重)
レース上がり3ハロン=35.3
勝ち馬上がり3ハロン=35.3

3連複=6,380円
3連単=104,490円
via google imghp

レース回顧

トーセンダンディが後続を引き離して単独の逃げを打った。ダイワメジャー以下の人気馬が番手以下に続き、一旦3コーナーで差が詰まるもまた4コーナーで差を広げて直線コースへ。そこから驚異の粘りを見せ、最後はスーパージーンを4分の3馬身抑えて最下位人気ながら会心の勝利を飾った。3着はウインジェネラーレが入線。少頭数ながら3連単は10万円を超える配当となった。

2003年 エアエミネム

2003年09月28日 オールカマー 芝2200m 中...

2003年09月28日 オールカマー 芝2200m 中山競馬場

1着=⑧エアエミネム 牡5 58 (蛯名正義) 1番人気
2着=⑩ファストタテヤマ 牡4 58 (安田康彦) 3番人気
3着=②メジロランバート 牡8 57 (菊沢隆徳) 7番人気

タイム=2:14.4(良)
レース上がり3ハロン=35.1
勝ち馬上がり3ハロン=34.9

馬単=740円
3連複=3,410円
via google imghp

レース回顧

上位人気勢が先行集団にひしめく展開の中、3番手でレースを進めたエアエミネムが直線で鋭く抜け出すと後方から追い上げたファストタテヤマを僅かに振り切って勝利。単勝1.4倍の圧倒的支持に応える内容で重賞制覇を飾った。3着には8歳馬のメジロランバートが入線。

2002年 ロサード

2002年09月22日 オールカマー 芝2200m 中...

2002年09月22日 オールカマー 芝2200m 中山競馬場

1着=⑥ロサード 牡6 57 (後藤浩輝) 2番人気
2着=④アグネススペシャル 牡5 57 (田中勝春) 3番人気
3着=③ホットシークレット セ6 58 (柴田善臣) 9番人気

タイム=2:14.4(良)
レース上がり3ハロン=35.6
勝ち馬上がり3ハロン=35.1

馬単=3,150円
3連複=13,750円
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レース回顧

新潟での代替開催レース。1番人気ゴーステディが軽快に飛ばしてそれを標的に各馬が虎視眈々と追い掛ける展開となった。ややハイペースで前がバテ始め、直線での末脚勝負に賭けていたロサードが中団から一気に差し切る競馬で重賞制覇。クビ差の2着にアグネススペシャル、同じくクビ差の3着にはホットシークレットが入線。1~11着までが0.5秒差内にひしめく大混戦だった。

2001年 エアスマップ

2001年09月23日 オールカマー 芝2200m 中...

2001年09月23日 オールカマー 芝2200m 中山競馬場

1着=⑥エアスマップ 牡6 57 (柴田善臣) 2番人気
2着=⑤ゲイリートマホーク セ5 57 (郷原洋司) 3番人気
3着=④サイレントセイバー 牡6 57 (田中勝春) 6番人気

タイム=2:13.9(良)
レース上がり3ハロン=35.2
勝ち馬上がり3ハロン=34.8

枠連=800円
3連複=13,750円
via google imghp

レース回顧

逃げるゲイリートマホークを番手で追い掛けるエアスマップ。この2頭による完全な行った行ったの競馬となったレースだが、最後は地力で勝るエアスマップがクビ差競り勝って重賞勝利。3着には後方から最速の上がりで詰め寄ったサイレントセイバーが入線。少頭数で連複系の馬券は枠連の発売のみ。

2000年 メイショウドトウ

2000年9月24日 オールカマー 芝2200m 中山競馬場

2000年9月24日 オールカマー 芝2200m 中山競馬場

1着=②メイショウドトウ 牡5 58 (的場均) 1番人気
2着=④サクラナミキオー 牡6 57 (岡部幸雄) 4番人気
3着=⑧スエヒロコマンダー 牡6 58 (田中勝春) 5番人気

タイム=2:15.8(重)
レース上がり3ハロン=35.9
勝ち馬上がり3ハロン=35.6

馬連=1,240円
3連複=13,750円
via google imghp

レース回顧

サクラナミキオーが作る超スローペースに強豪牡馬が集団を形成して追走する団子状態。その中で貫禄の競馬を見せたのが番手追走のメイショウドトウだった。直線コースで逃げ粘るサクラナミキオーをあっさりとかわすと、後続に影を踏ませぬ圧巻の内容で単勝1倍台の支持に応えた。3着はスエヒロコマンダーが入線。

まとめ

以上、オールカマーの近18年分のレースまとめ。

やはり特筆すべきはマツリダゴッホの3連覇だろう。特にこのコースは中山競馬場の適性がモロに出るレースというイメージだ。2200mの非根幹距離という点も加味されてその得手不得手がはっきりと結果に反映されるから面白い。

毎年出馬表が確定したらすぐにコース、距離実績をチェックしたいレース。
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