2017年7月31日 更新

アイビスサマーダッシュの過去結果動画と歴代勝ち馬

直線芝1000mで行われる唯一の重賞、アイビスサマーダッシュ。過去17年分の同レース結果内容と合わせて、馬券購入の参考にどうぞ。タイムや上がりの時計、その他データ傾向などを掴んで万馬券を的中させよう!!

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2017年 ラインミーティア

2017年07月30日 アイビスサマーダッシュ 芝1000m 新潟競馬場

1着=⑮ラインミーティア 牡7 56 (西田雄一郎) 8番人気
2着=⑩フィドゥーシア 牝5 54 (石橋脩) 1番人気
3着=⑭レジーナフォルテ 牝3 51 (杉原誠人) 4人気

タイム=0:54.2(良)
レース上がり3ハロン=32.4
勝ち馬上がり3ハロン=31.6

3連複=7,210円
3連単=67,380円

レース回顧

予想通りに大外枠のアクティブミノルがスタートダッシュを決める。それに寄りそう様にして1番人気フィドゥーシアが横に付け、直後に3歳牝馬レジーナフォルテが追走する形となる。その他、後続勢は全く上位陣に付いて行けないままラストの攻防へ。フィドゥーシアが抜け出しにかかってそのまま1着かと思われた所を、スルスルと間を割って伸びて来たラインミーティアが最後の一完歩で差し切って勝利を飾った。芝1000mコースを知り尽くした西田雄一郎騎手のお手柄だ。やはりアイビスサマーダッシュは外枠がめっぽう強い。

2016年 ベルカント

2016年07月31日 アイビスサマーダッシュ 芝1000m 新潟競馬場

1着=④ベルカント 牝5 55 (M.デムーロ) 1番人気
2着=⑬ネロ 牡5 56 (内田博幸) 2番人気
3着=⑥プリンセスムーン 牝6 54 (北村友一) 3番人気

タイム=0:54.1(良)
レース上がり3ハロン=31.9
勝ち馬上がり3ハロン=31.7

3連複=480円
3連単=1,800円

レース回顧

予想通りのネロVSベルカントの一騎打ち。先に外枠のネロが仕掛けて早めに抜け出しを図ったものの、ベルカントがタイミングを見計らって追い出し馬体を併せる展開。最後は激しい叩き合いとなるも、内で勝負根性を見せたベルカントがアタマ差振り切って同レースの連覇を達成した。3着にプリンセスムーンが入り、上位3番人気内での決着となった。

2015年 ベルカント

2015年08月02日 アイビスサマーダッシュ 芝1000m 新潟競馬場

1着=⑬ベルカント 牝4 54 (M.デムーロ) 1番人気
2着=⑨シンボリディスコ 牡5 56 (田中勝春) 9番人気
3着=⑫アースソニック 牡6 56 (丸田恭介) 4番人気

タイム=0:54.1(良)
レース上がり3ハロン=32.0
勝ち馬上がり3ハロン=31.9

3連複=9,520円
3連単=47,230円

レース回顧

快速牝馬ベルカントが余裕のレース運びで2馬身差の圧勝。直線1000mの競馬で、古馬オープンクラスの強豪が集まった中でのこの着差はかなりのもの。夏場だけに調子付いた牝馬の勢いは留まらず、次走の北九州記念もビッグアーサー相手に完勝し、一気にスプリンターズSの有力馬へと浮上する。開幕週にも関わらず、直線コースは相変わらずの外枠有利傾向か。

2014年 セイコーライコウ

2014年08月03日 アイビスサマーダッシュ 芝1000m 新潟競馬場

1着=②セイコーライコウ 牡7 56 (柴田善臣) 1番人気
2着=⑪フクノドリーム 牝3 51 (横山典弘) 5番人気
3着=⑩アースソニック 牡5 56 (岩田康誠) 3番人気

タイム=0:54.3(良)
レース上がり3ハロン=32.6
勝ち馬上がり3ハロン=31.9

3連複=4,000円
3連単=21,450円

レース回顧

スタートでやや後手を踏んだ1番人気のセイコーライコウだったが、その後のレース運びは圧巻のひと言。ほぼ馬なりで先頭まで上がって行くと、最後は少し気合いを入れる程度の追いで後続をアッという間に突き放した。着差以上の完勝で重賞初勝利を果たす。2着には最軽量牝馬のフクノドリームが前目の競馬から粘り込んだ。

2013年 ハクサンムーン

2013年7月28日 アイビスサマーダッシュ 芝1000m 新潟競馬場

1着=⑬ハクサンムーン 牡4 56 (酒井学) 1番人気
2着=④フォーエバーマーク 牝5 54 (村田一誠) 3番人気
3着=⑭リトルゲルダ 牝4 54 (柴田大知) 6番人気

タイム=0:54.2(良)
レース上がり3ハロン=31.9
勝ち馬上がり3ハロン=31.9

3連複=2,840円
3連単=10,140円

レース回顧

ハクサンムーンがスピードの絶対値の違いで、2着フォーエバーマーク以下を寄せ付けず圧勝。高松宮記念、CBC賞の激走はフロックでも何でもなく、次走のセントウルステークスではあの絶対王者ロードカナロアを真っ向勝負で退け短距離界のエース級に成長する。アイビスサマーダッシュはスタートが命のレースという事がよく分かる1戦でもあった。

2012年 パドトロワ

2012年7月22日 アイビスサマーダッシュ 芝1000m 新潟競馬場

1着=⑯パドトロワ 牡5 56 (安藤勝己) 7番人気
2着=⑰エーシンダックマン 牡5 56 (蛯名正義) 5番人気
3着=④エーシンヴァーゴウ 牝5 55 (田辺裕信) 4番人気

タイム=0:54.2(良)
レース上がり3ハロン=32.7
勝ち馬上がり3ハロン=32.2

3連複=12,280円
3連単=80,960円

レース回顧

言わずもがな、大外枠2頭のワンツーフィニッシュ。特にパドトロワは中団から構えて後半の末脚にかけたのが功を奏した。安藤勝騎手の追いに応えて1馬身以上の差を付けて重賞初勝利を飾る。前年のスプリンターズS2着の好走を裏付ける快勝で、この後スプリント重賞を2勝するに至る。2・3着にはエーシンの両騎が入り、3連単は8万円台と中波乱の結果で終わった。

2011年 エーシンヴァーゴウ

2011年7月17日 アイビスサマーダッシュ 芝1000m 新潟競馬場

1着=③エーシンヴァーゴウ 牝4 54 (福永祐一) 1番人気
2着=⑫エーブダッチマン 牡5 56 (石橋脩) 5番人気
3着=⑬アポロフェニックス 牡6 56 (柴田善臣) 11番人気

タイム=0:53.8(良)
レース上がり3ハロン=32.0
勝ち馬上がり3ハロン=31.8

3連複=11,870円
3連単=45,750円

レース回顧

1番人気のエーシンヴァーゴウが好スタートから先行集団の後方に位置し、レース後半から伸びてきっちり前を差し切った。これは力がないと出来ない芸当であり、この後北九州記念からセントウルステークスと善戦し本番のスプリンターズステークスでも3着と2011年の短距離戦で大車輪の活躍を見せる。2、3着にはお決まりの外枠先行馬。

2010年 ケイティラブ

2010年07月18日 アイビスサマーダッシュ 芝1000m 新潟競馬場

1着=⑨ケイティラブ 牝6 54 (西田雄一郎) 8番人気
2着=⑫ジェイケイセラヴィ セ6 56 (江田照男) 3番人気
3着=③マルブツイースター 牡5 56 (柴田善臣) 16番人気

タイム=0:53.9(良)
レース上がり3ハロン=32.4
勝ち馬上がり3ハロン=32.4

3連複=153,890円
3連単=848,340円

レース回顧

発馬を決めて先手を取ったケイティラブがそのまま後続の追撃を退けて重賞初勝利。直線1000mコースを庭としている西田騎手の好判断でもあった。3着には16番人気のマルブツイースターが入線し、アイビスSDにしては珍しく3連単は80万を越す大波乱決着となった。これだから夏競馬は止められない。

2009年 カノヤザクラ

2009年07月19日 アイビスサマーダッシュ 芝1000m 新潟競馬場

1着=⑰カノヤザクラ 牝5 55 (小牧太) 3番人気
2着=⑱アポロドルチェ 牡4 56 (勝浦正樹) 6番人気
3着=⑫アルティマトゥーレ 牝5 54 (松岡正海) 2番人気

タイム=0:56.2(重)
レース上がり3ハロン=34.1
勝ち馬上がり3ハロン=34.0

3連複=9,460円
3連単=67,570円

レース回顧

新潟直線1000mのお手本となる様な、大外枠2頭での決着。特にカノヤザクラは牝馬、先行という好走の三重奏が揃った鉄板の競馬だった。少し強引気味の展開ではあったが、何とか力上位で凌ぎ切り同レースの連覇を達成。上位掲示板全頭が外枠の馬で、馬場が重の場合はよりその傾向が顕著になる様相か。

2008年 カノヤザクラ

2008年07月20日 アイビスサマーダッシュ 芝1000m 新潟競馬場

1着=⑱カノヤザクラ 牝4 54 (小牧太) 2番人気
2着=⑤シンボリグラン 牡6 57 (内田博幸) 10番人気
3着=①アポロドルチェ 牡3 53 (勝浦正樹) 6番人気

タイム=0:54.2(良)
レース上がり3ハロン=32.5
勝ち馬上がり3ハロン=32.2

3連複=21,110円
3連単=120,810円

レース回顧

大外枠からジワジワと伸び続けて来たカノヤザクラが重賞初勝利を飾る。スタートは余り良くなく道中も前を塞がれながら進んだが、それが逆に脚を溜める形となり空いたスペースから一気に前を抜き去った。2着には古豪シンボリグラン、3着には最内枠の3歳のアポロドルチェが入り三者三様の決着。3連単は10万を超える中波乱となった。

2007年 サンアディユ

2007年07月15日 アイビスサマーダッシュ 芝1000m 新潟競馬場

1着=⑬サンアディユ 牝5 54 (村田一誠) 13番人気
2着=⑯ナカヤマパラダイス 牡4 56 (木幡初広) 1番人気
3着=③クーヴェルチュール 牝3 51 (後藤浩輝) 5番人気

タイム=0:55.1(重)
レース上がり3ハロン=33.3
勝ち馬上がり3ハロン=32.9

3連複=50,310円
3連単=404,290円

レース回顧

13番人気のサンアディユが、中団追走から後半で一気に伸び前を行く人気馬達を撫斬って重賞初勝利。牝馬らしくこの夏場で勢いを付け、その後セントウルステークスの勝利も挟んで秋のスプリンターズステークスでは堂々の1番人気でレースを迎えた。本番の結果は2着だったが、『夏は牝馬』という格言を3着のクーヴェルチュールの入線と共に思い知らされるレースとなった。

2006年 サチノスイーティー

2006年07月16日 アイビスサマーダッシュ 芝1000m 新潟競馬場

1着=⑬サチノスイーティー 牝3 51 (鈴来直人) 7番人気
2着=⑩マリンフェスタ 牝3 51 (大西直宏) 3番人気
3着=⑭レイズアンドコール 牝5 54 (石橋脩) 6番人気

タイム=0:55.7(良)
レース上がり3ハロン=33.7
勝ち馬上がり3ハロン=33.7

3連複=8,970円
3連単=58,790円

レース回顧

これぞアイビスサマーダッシュという内容。『外枠、牝馬、先行、軽斤量』という4要素が揃った3頭での見事なワンツースリー決着となった。特にサチノスイーティーは展開がハマったとは言え、2着以下に3馬身もの差をつける辺り、普通の流れでも上位入線は果たしていただろう。1~2着共に、3歳牝馬の51kgが最後の伸び脚に効いたか。

2005年 テイエムチュラサン

2005年08月21日 アイビスサマーダッシュ 芝1000m 新潟競馬場

1着=⑦テイエムチュラサン 牝3 51 (田嶋翔) 7番人気
2着=⑩ウェディングバレー 牝4 54 (後藤浩輝) 2番人気
3着=⑫スピニングノアール 牡4 56 (中舘英二) 4番人気

タイム=0:54.0(良)
レース上がり3ハロン=32.3
勝ち馬上がり3ハロン=32.3

馬単=11,600円
3連複=6,890円

レース回顧

好スタートを切ったテイエムチュラサンとウェディングバレーの行った行った。ただでさえ、外枠有利の中軽斤量の牝馬が先にスピードを乗せてしまえば後方の馬たちには用はない。アイビスサマーダッシュとはそういうレースである。かろうじて大外枠のスピニングノアールが差し込んで3着に入線するのが精一杯といったところだろう。

2004年 カルストンライトオ

2004年08月22日 アイビスサマーダッシュ 芝1000m 新潟競馬場

1着=⑤カルストンライトオ 牡6 56 (大西直宏) 1番人気
2着=⑫タカオルビー 牝4 54 (吉田豊) 3番人気
3着=⑨ネイティヴハート 牡6 56 (石崎隆之) 8番人気

タイム=0:53.9(良)
レース上がり3ハロン=31.9
勝ち馬上がり3ハロン=31.9

馬単=900円
3連複=1,350円

レース回顧

1000mの日本レコードホルダー、カルストンライトオが余裕の走りで同レースを2年ぶりに制覇。やや内枠発走から、そのままスピードの違いで先頭に立つと定位置の外ラチ沿いへ。グリーンベルトを通って後続を引き離すと、最後は2着のタカオルビーに3馬身差を付けて完勝した。3着に地方馬のネイティヴハートが入線。

2003年 イルバチオ

2003年08月24日 アイビスサマーダッシュ 芝1000m 新潟競馬場

1着=⑦イルバチオ 牝6 54 (左海誠二) 6番人気
2着=⑫ティエッチグレース 牝6 54 (小林久晃) 5番人気
3着=②トーセンオリオン 牡3 53 (向山牧) 10番人気

タイム=0:54.2(良)
レース上がり3ハロン=32.4
勝ち馬上がり3ハロン=31.6

馬単=9,630円
3連複=55,390円

レース回顧

外枠のティエッチグレースがポールポジションのラチ沿いを確保して必勝態勢に入る。その他の馬も追随するがさすがに1000mの勝負では一瞬のロスが明暗を分ける事となる。完全にそのティエッチグレースの勝利を誰もが確信した所、ゴール前で内から猛追したイルバチオが差し切るというまさかの結末が待っていた。アイビスサマーダッシュでも滅多に見られない後方一気が決まり、3着にはトーセンオリオンが入線。

2002年 カルストンライトオ

2002年08月18日 アイビスサマーダッシュ 芝1000m 新潟競馬場

1着=⑫カルストンライトオ 牡4 56 (大西直宏) 1番人気
2着=⑤ブレイクタイム 牡5 56 (松永幹夫) 3番人気
3着=④タイキメビウス 牝5 54 (小林久晃) 8番人気

タイム=0:53.7(良)※レコード
レース上がり3ハロン=31.9
勝ち馬上がり3ハロン=31.9

馬単=780円
3連複=1,490円

レース回顧

快足王カルストンライトオが、稲妻の様な走りで1頭だけ異次元の競馬を見せて完勝。タイムも日本レコードを叩き出すなど、稀代のスピードマスターとしてその名を馳せる事となる。特に最後から2ハロン目での9.6秒は史上最速のラップタイムではないだろうか。序盤にも9秒台を出して尚計測するのだからとてつもない持続力の持ち主である。これではブレイクタイムも太刀打ち出来まい。

2001年 メジロダーリング

2001年08月19日 アイビスサマーダッシュ 芝1000m 新潟競馬場

1着=②メジロダーリング 牝5 54 (吉田豊) 2番人気
2着=⑥シンボリスウォード 牡6 56 (後藤浩輝) 4番人気
3着=⑤カルストンライトオ 牡3 53 (熊沢重文) 1番人気

タイム=0:53.9(良)
レース上がり3ハロン=31.9
勝ち馬上がり3ハロン=31.7

馬連=1,450円

レース回顧

スッと先手を奪ったシンボリスウォードとカルストンライトオ。両頭が勢い良く飛び出して叩き合いの形となるも、スルスルとその直後をインから伸びて来た牝馬のメジロダーリングが鮮やかに差し切ってアイビスサマーダッシュの初代チャンピオンに輝いた。この時は枠に余り関係のない立ち回りでレースが行われている貴重な映像だ。

まとめ

比較的、低配当での決着が多いレース。小細工のしようが無いだけに、人気通りに入着する事が大きな理由だろう。

その中でも穴馬を探すとなれば、やはり何度も出ているが『外枠、牝馬、先行』の3要素が必要か。但し、同じ様な考えの馬券購入者が多く購入時点でオッズは思っているよりも下がっているケースが多い。その他では、やはり同コースの好走実績も欲しいところだ。

これらを参考にして、週末の展望にお役立て頂きたい。
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