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エルディアマンテが未勝利に登場、ここは確実に勝ち上がりたい

エルディアマンテが未勝利に登場、ここは確実に勝ち上がりたい

新馬戦でレッドベルローズと激闘を演じたエルディアマンテ。3着以下には6馬身もの差をつけている事から能力は既にオープンクラスだろう。ローテ的にもこの1戦を取りこぼすとクラシックには間に合わないだけに是が非でも勝ちたい。
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エリスライトがフリージア賞に出走、ハイレベルな1戦で試金石

エリスライトがフリージア賞に出走、ハイレベルな1戦で試金石

新馬戦で圧勝の走りを見せたエリスライトが2戦目に混合戦のフリージア賞へ。ブレステイキングやギベオンなど、牡馬のクラシック有力候補相手に勝ち切れば一気に桜花賞の本命候補へ浮上する。鞍上はデビュー戦と同じく蛯名正義騎手。
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ムーヴザワールドが遂に覚醒?琵琶湖特別で豪脚炸裂の圧勝

ムーヴザワールドが遂に覚醒?琵琶湖特別で豪脚炸裂の圧勝

期待されていたムーヴザワールドがいよいよエンジン全開。1000万下の琵琶湖特別で最後方追走から最後の直線で目の覚める様な末脚を披露し完璧な内容で連勝を飾った。福永騎手も『これは走るね』とレース後に同馬を賞賛していた。
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パンコミードが折り返しの未勝利を楽に逃げ切りV、素質高い

パンコミードが折り返しの未勝利を楽に逃げ切りV、素質高い

ラブリーデイの全弟パンコミードが好素材をアピール。スタートからすんなりハナを奪うと、マークして来たレッドヴェイロンの追走を楽々と振り切って鮮やかな逃げ切り勝ち。3着以下をちぎっている事からも、同馬の将来性は確かだ。
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アロハリリーが中1週で未勝利戦に出走、勝ってクラシックへ

アロハリリーが中1週で未勝利戦に出走、勝ってクラシックへ

新馬戦で惜しい2着敗退を喫したアロハリリー。クラシックに間に合わせる為には強行軍だが中1週での未勝利戦でどうしても勝つ必要がある。今後の事を考えても楽な競馬内容での勝ち上がりが理想だろう。鞍上は北村友一に乗り替わり。
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ディバインコードが東京新聞杯へスライド、仕上がりは万全

ディバインコードが東京新聞杯へスライド、仕上がりは万全

先週のシルクロードステークスで無念の抽選漏れを食らったディバインコード。しかし、稽古を1週多くこなせた事はプラスと考えるべきだ。しかも得意とするマイル戦なのだから好走する下地は十分に整っていると言える。穴気配の1頭。
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サトノアレスが東京新聞杯でGⅠ馬のプライドを賭け勝利を誓う

サトノアレスが東京新聞杯でGⅠ馬のプライドを賭け勝利を誓う

キャピタルステークスでは最速の上がりを駆使し2着と復調気配を感じさせたサトノアレス。昨年はチグハグなレースが続いたものの、マイル路線はこれまで5戦4連対と得意の舞台。東京新聞杯を勝利し2歳王者の復権を期待したい。
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リスグラシューが東京新聞杯で始動、坂路で自己ベスト更新

リスグラシューが東京新聞杯で始動、坂路で自己ベスト更新

昨年の牝馬クラシック戦線を賑わせたリスグラシューが東京新聞杯で2018年シーズンをスタートさせる。春の最大目標はヴィクトリアマイルとし、得意とするマイル戦でアルテミスS以来となる重賞2勝目に期待。手綱は名手武豊。
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ダイワキャグニーが東京新聞杯で初重賞を狙う、府中は6戦4勝

ダイワキャグニーが東京新聞杯で初重賞を狙う、府中は6戦4勝

素質馬ダイワキャグニーが初タイトル獲得なるか。期待された前走の中山金杯ではまさかの後方追走を余儀なくされ不完全燃焼の内容で5着敗退と悔しい結果。得意の府中に戻って東京新聞杯でその先行力を活かし再び重賞制覇を目論む。
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ダノンマジェスティがきさらぎ賞に登場、代打で松若騎手が騎乗

ダノンマジェスティがきさらぎ賞に登場、代打で松若騎手が騎乗

衝撃的な新馬戦デビューを飾ったダノンマジェスティが格上挑戦となるきさらぎ賞に挑む。主戦の和田竜二騎手が騎乗停止の為、管理する音無秀孝厩舎所属の松若風馬騎手が騎乗予定。このコンビで昨年のアメリカズカップから連覇なるか。
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タイセイスターリーが長篠ステークスを鮮やかに逃げ切り勝ち

タイセイスターリーが長篠ステークスを鮮やかに逃げ切り勝ち

ミッキーアイルの半弟タイセイスターリーが中京のスプリント戦長篠ステークスを快勝。3歳時はシンザン記念2着など将来を期待されたがその後は気性面もあり苦戦が続いていた。この1戦をキッカケにまた重賞戦線での活躍に注目したい。
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サンライズノヴァが根岸Sで壮絶な叩き合い、ハナ差敗れる

サンライズノヴァが根岸Sで壮絶な叩き合い、ハナ差敗れる

根岸Sで堂々の1番人気に支持されたサンライズノヴァ。レースでは後方待機から直線での差しに徹し、外から伸びたノンコノユメと馬体を並べて激しいデッドヒートを繰り広げる。最後は僅かに競り負けるも、本番に向けて前進可能だ。
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カラクレナイがシルクロードSで大外から伸び4着、距離に適性

カラクレナイがシルクロードSで大外から伸び4着、距離に適性

重賞馬カラクレナイがシルクロードステークスで目の覚める様な追い込みを見せ4着に入線した。初めてのスプリント戦となったが適性はむしろこちらに有り、今後も1200mを中心に短距離戦線の主役となって引っ張って行って欲しい。
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トリコロールブルーが休み明けの飛鳥Sを快勝、オープン入り

トリコロールブルーが休み明けの飛鳥Sを快勝、オープン入り

昨年の菊花賞で穴人気を集めたトリコロールブルーが、そこからの復帰初戦である飛鳥ステークスを難無く勝利し一気にOP入りを確定させた。負かした相手は京成杯勝ち馬のプロフェットだけに価値ある勝ち星。重賞制覇が期待される。
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ホウオウドリームが早春ステークスに出走、鞍上は母の主戦

ホウオウドリームが早春ステークスに出走、鞍上は母の主戦

メジロドーベルの仔で現在連勝中のホウオウドリームが東京の芝2400mで行われる早春ステークスで1600万戦の突破を狙う。近2戦で手綱を取るのは母の主戦だった吉田豊騎手、乗り替わってから走り出すのも実に不思議なものだ。
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ブロードアリュールが東京の1000万クラスに出走、確勝級

ブロードアリュールが東京の1000万クラスに出走、確勝級

鮮やかな末脚で連勝中のブロードアリュール。さすがに1000万クラスで足踏みするとは思えず、昇級戦とは言え東京コースで取りこぼす可能性はかなり低いのではないだろうか。単勝も恐らく1番人気、ここは支持に応える走りに期待。
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トゥザクラウンが木津川特別で3勝目なるか、試練の1戦

トゥザクラウンが木津川特別で3勝目なるか、試練の1戦

前走のドンカスターカップでは昇級初戦として及第点の走りを見せたトゥザクラウン。展開のアヤで負けたレース内容だけに、今回の木津川特別はきっちり勝ち上がって1600万クラスへ順調に上がりたい所だろう。鞍上はM.デムーロ。
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ダークナイトムーンがセントポーリア賞で早期2勝目を狙う

ダークナイトムーンがセントポーリア賞で早期2勝目を狙う

前走の未勝利戦を快勝して来たダークナイトムーン。年明け初戦に選んだのは芝1800mのセントポーリア賞だが、ここを連勝出来る様なら皐月賞へのローテーションが明確なものになって来る。陣営としては是が非でも勝ちたい1戦。
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